プロが教えるわが家の防犯対策術!

コンクリートブロック工の、コンクリートブロック(間知ブロック)を1:0.5の勾配で谷積みしますが、

1、折れ点に設置する小口止めの幅、厚さの規定はあるでしょうか??共通仕様書を調べましたが、小口止めについての記述が無く、設計書も展開図だけの状態です。

2、また、小口止めは始点、折れ点、終点に設置しようと思いますが、それぞれブロックと小口止めの間に目地(伸縮目地材)が必要でしょうか?


経験の豊富な諸先輩方、回答願います。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

1.幅、厚さについて


 幅については特に規定はありませんが、最小幅は150mm程度は欲しいところです(要はコンクリートが普通に打設できる幅)。
 厚さはブロック本体の奥行き+裏込めコンクリート厚となります。

2.目地について
 小口止めとブロックの間には目地は不要です。
 ただし折れ点には必要です。また、一定スパン毎(10m以内)にも必要となります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

即答ありがとうございます!

お礼日時:2010/11/05 08:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q間知ブロック図面作成(平面図・展開図)を作成する時に注意する点がありま

間知ブロック図面作成(平面図・展開図)を作成する時に注意する点がありましたら教えて下さい。勾配や屈曲が かなりありてこずっています。

Aベストアンサー

構造細目に関しては施主によって基準が異なるので触れませんが(施主が分かっていても公的機関の場合ならこういう場では書けませんが)、一般論を以下に記します。

【図面全体として】
・平面図と展開図(側面図)の位置関係(の対比)が分かり易いように配慮して下さい。屈曲部なりブロック割(区画割り)なりに番号を振って、その番号が分かる旗揚げ等を行うのが最も良いと思います。
・可能であれば、図面上側に展開図(側面図)、下側に平面図、右上に断面図を並べた一枚の図面とする「一般図」の形式で作成すれば、後で見る人には親切と思います。その際は、平面図の縮尺と展開図の横方向(延長方向)の縮尺は揃えて下さい。展開図の縦方向(高さ方向)と断面図の縮尺は何でも構いません。

【平面図】
・屈曲している所(展開図で開きが生じる所)と、そうで無くて小さな曲率のアールを付けて巻く所(展開図が開かない所)がハッキリ分かるように作図して下さい。一般的には屈曲する場合は屈曲ラインに一本線(実線)を記入すると思います。

【展開図】
・高さの寸法線に、斜長(高さ×斜率)を併記すると親切です。
・擁壁タイプが複数となる(=裏コン厚等が変化する)場合は、断面図に対応したタイプ番号が分かる旗揚げ等を行って下さい。
・水抜きパイプの位置を明示したほうが良いか明示しないほうが良いかは施主に確認して、その通りとして下さい(一般的には明示せず現場で判断します)。明示しない場合も配置ピッチと水抜きパイプの工種と径、透水材の工種とサイズは図面内に明記して下さい。
・勾配があるとの事ですが、地盤が急勾配となっており基礎が急勾配となる場合は、その勾配が急すぎないか(基礎コンクリートが打設出来ないほど急勾配となっていないか)ご配慮下さい。急すぎる場合は、一般的には根入れを深くして階段状の基礎として勾配を緩めます。
(何%まで許容するかは施主により異なります)。
・最小根入れが不足しないように注意して下さい。
・天端コンクリート厚を明示して下さい(展開図では無く断面図での明示でも可です)。
・屈曲部は開きを表現して下さい。開いている角度は特にこだわらなくて(現実と多少違っていても)良いと思います。天端延長と基礎延長が現実と合うように作図するのが一般的と思います。
・アール部で、天端と基礎の延長に差が出るけど目地では開かない(屈曲しない)場合は、一般的には開いていない状態(天端延長=基礎延長)で作図し、寸法線のみ手打ちで正しい値を記入すると思います(たまに開いてもいないのに天端も基礎も実寸で作図し結果的に台形となり目地で開いてしまっている図面を見ますが紛らわしいと思います)。

以上、思いついたことをザッと書きました。参考になれば幸いです。

構造細目に関しては施主によって基準が異なるので触れませんが(施主が分かっていても公的機関の場合ならこういう場では書けませんが)、一般論を以下に記します。

【図面全体として】
・平面図と展開図(側面図)の位置関係(の対比)が分かり易いように配慮して下さい。屈曲部なりブロック割(区画割り)なりに番号を振って、その番号が分かる旗揚げ等を行うのが最も良いと思います。
・可能であれば、図面上側に展開図(側面図)、下側に平面図、右上に断面図を並べた一枚の図面とする「一般図」の形式で作成すれば、後...続きを読む

Q間知ブロック積みのご指導依頼

経験者のご指導をお願いします

家の周囲東側と北側の法面に間知ブルックを積む計画を持っています
間知ブルックは既に用意済みです(A,B,C,D,Eブロックの合計289個)

東側の延長が16m
北側の延長が9m
A型ブロック3段積みで、法長は計算上1.369mになります

バックフォーは持っているのですが、家の側面と法面との間が狭く、私のバックフォーでは入ってくことができないため、基本的には、手積みになります

【ご指導をいただきたい事項】
(1)ベース厚:どの程度とればよいでしょうか
(2)工法:ブロック屋の指導では、A型ブロック3段積みならブロックの背面は砕石詰めで大丈夫との回答を得ておりますが、その工法で大丈夫でしょうか(心配なのでベース上、一段目のB、D、E型ブロックの背面はコンクリートで固めようかと考えています)
0-40の砕石は準備済み
(3)排水パイプの施工:どの程度の間隔、段数をとればよいのでしょうか(法面の上は畑で、その上は山林です)
既存の施工状態は見て回っているのですが、さまざまで良く理解していないのですが、間隔はA型ブロック4つあけ、段数は2段で施工しようかと考えています。排水パイプ裏には、吸い込み防止ネットを被せることまでは勉強しています(排水パイプを設置していない現場も目にしますが)
(4)ブロック接合面:モルタル合わせが必要になるのでしょうか(既存の施工状態をみると、間知石の場合はモルタル接合をしているようですが、間知ブルックの場合はモルタル接合はしていないように見えるのですが)

間知ブロックを積むのは初めてなのですが、コンクリートミキサーも所有しており、素人ではありますが、外構工事、小屋のコンクリート基礎工事などの経験はあります(リフォーム歴30年の62歳)

質問件数が多くなってしまいましたが、ご指導のほど宜しくお願いいたします

経験者のご指導をお願いします

家の周囲東側と北側の法面に間知ブルックを積む計画を持っています
間知ブルックは既に用意済みです(A,B,C,D,Eブロックの合計289個)

東側の延長が16m
北側の延長が9m
A型ブロック3段積みで、法長は計算上1.369mになります

バックフォーは持っているのですが、家の側面と法面との間が狭く、私のバックフォーでは入ってくことができないため、基本的には、手積みになります

【ご指導をいただきたい事項】
(1)ベース厚:どの程度とればよいでしょうか
(2)工法...続きを読む

Aベストアンサー

どこまで進んだのかわかりませんがちょっと気になったので。

1)基礎
法留基礎の形状は決まっています。
確かに3段で法長は短いですが、正規の寸法を知っておいてください。
ちなみにその程度の規模でも、今まで法留基礎の形状を小さくしたことはありません。W=550、H=300

2)ブロックの背面とは、胴込コンクリート?裏込コンクリート?裏込砕石?
胴込コンクリート(t1)を施工しないというのはありえません。
考えてみてください。砕石の表面にコンクリートの塊が積んであるだけです。
ブロックを1段積み上げたら胴込コンクリートを打設してください。
バイブレータで目地からセメントペーストがにじみ出るまで。かつ、ブロックが振動で動かないように慎重に。
裏込砕石(t2)は200~300で十分です。

3)パイプは考えている程度で十分です。
下段のパイプ直下に止水コンクリートを打設してください。
厚さ50程度でブロックから切土面まで一面です。
これによりパイプより下へ雨水の浸入を抑えます。

4)ブロックを積む時にモルタルは使用しません。
コンクリートをバイブレータで目地の隙間からセメントペーストがにじみ出るまで掛けます。
仕上げにモルタル目地を施工します。
雑割りブロックの場合、化粧的に目地は施工しません。

間知ブロックは胴込コンクリートで一体となってこそ意味があります。

どこまで進んだのかわかりませんがちょっと気になったので。

1)基礎
法留基礎の形状は決まっています。
確かに3段で法長は短いですが、正規の寸法を知っておいてください。
ちなみにその程度の規模でも、今まで法留基礎の形状を小さくしたことはありません。W=550、H=300

2)ブロックの背面とは、胴込コンクリート?裏込コンクリート?裏込砕石?
胴込コンクリート(t1)を施工しないというのはありえません。
考えてみてください。砕石の表面にコンクリートの塊が積んであるだけです。
ブロックを1段積...続きを読む

Q砕石 クラッシャランと粒度調整砕石の違いは?使い分けは?

庭にレンガを敷設しようと思っているのですが、路盤材はクラッシャランC‐40がよいか、粒度調整砕石M‐30がよいか迷っています。
違いと、それぞれに向いた使い分けがわかりません。
解るかたいらしたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質がアスファルトに換算するとどのくらいの厚さに相当するかを算定するための係数があり、これを等値換算係数と呼びます。この係数が大きいほどよりアスファルトに近い効果があるといえます。
 クラッシャランの等値換算係数は0.25、粒調砕石は0.35です。つまり、同じ厚さであれば、粒調砕石の方が大きな強度を得られるわけです。
 ただし、粒調砕石はクラッシャランよりも高価で、地域によっては良質なものが入手しにくい場合もあります。そのため、一般的には粒調砕石の施工厚さを小さめにして、下層路盤であるクラッシャランを厚くします。歩道などの荷重が小さきところはクラッシャランのみで路盤を施工します。

 レンガ舗装とのことですが、車の荷重を考慮しないかもしくは駐車場程度の車載荷重であれば、クラッシャランで十分でしょう。ただし、レンガ自体が車などの大きな荷重に対して弱いので、下地としてコンクリート版の施工が必要な場合があります。コンクリートブロックを並べる場合でも、車載荷重が考えられる場合は10cm程度の厚さでコンクリート版を施工するのが普通です。
 群衆荷重(要は人のみ)を考えるのであれば、路盤の厚さは10cmもあれば十分ですが、その場合でも転圧による減量を考慮する必要があるので、投入量は必要な体積(面積×厚さ)の2割程度の割り増しを見込んだ方がよいです。

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質...続きを読む

Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
できたら、Kg/立方mで教えてください。

Aベストアンサー

コンクリートの単位容積重量(正式には単位容積質量)はコンクリート中の
砂、砂利、の質量とコンクリートの乾燥具合によって変わってきます。

現在日本で使われてるセメント、砂、砂利の比重から考えて2300~2400Kg/立方m
と考えて良いでしょう。

特殊な用途があれば軽いコンクリート、重いコンクリートも作ることが出来ます。
元生コンクリート技術に従事していました。

Q基礎コンクリート(18-8-25)とは?

コンクリートの品質についてだと思うのですが
基礎コンクリート(18-8-25)
の(18-8-25)とは何を意味しているのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたらお願いします。

Aベストアンサー

(呼び強度-スランプ-粗骨材の最大寸法)
>(18-8-25)
呼び強度=18(N/mm2)
スランプ=8(cm)
粗骨材の最大寸法=25(mm)

Q積ブロックの積算

積ブロック150kg/個以下、控え350、高さ3mの積算をしています。
基礎と天端コンクリートの目地板は必要なのでしょうか?
また、ブロック積みには市場単価が適用とのことで、歩掛りには目地板及び水抜きパイプの材料も含むような記載があります。
塩ビ管の単価はいらないと解釈して宜しいのでしょうか?

Aベストアンサー

すいませ~ん。昨日、回答したものです。
■市場単価の場合、ブロック代も含まれているようです。
■設計面積はブロック積本体の面積と調整コンクリート面積の和で、ご質問の材料は全部、含まれています。
■遮水・止水・吸出し防止材は、必要に応じて別途計上
(市場単価には含まれませんので)
■昨日回答したとおり、基礎・天端・小口止の施工分は別途計上、あと、基礎・裏込砕石施工の場合も別途計上です。

Q許容応力度と地耐力の違いがわかりません。簡潔に教えて頂けませんか?

許容応力度と地耐力の違いがわかりません。簡潔に教えて頂けませんか?

マンションが不同沈下を起こしている可能性があり、地盤について調べています。そこで、許容応力度と地耐力という言葉がでてきますが、両者の違いを的確に説明している文章をみつけられません。そこで皆様の知恵をお借りしたく質問させていただきました。
許容応力度は、“標準貫入試験などから計算された、単純に地盤がどれだけの荷重をささえられるかの値(要するに支持力、N値)”であり、地耐力は、“前述の応力度に加えて、圧密沈下を含めた地盤の沈下にも耐えうる力を現す指標で、建物の材質や形状にも左右されるもの”と推測していますが、それで正しいのでしょうか。
また、マンション建設に対しては許容応力度(要するにN値)をもとに設計されるのでしょうか。あるいは地耐力でしょうか。住宅性能評価表には許容応力度の値(50 kN/m2)と、基礎の構造方式、形式(直接基礎(鉄筋コンクリート造)、独立基礎)は記載されていますが、地耐力の文字はでてきません。これは、地耐力は計算されていないのでしょうか。確か、建築基準法には地耐力を基に建設するものとあった気がしますが・・・
建築や土木に関してシロウトにて、簡潔にわかりやすく教えていただければ幸いです。御教授よろしくお願いします。

許容応力度と地耐力の違いがわかりません。簡潔に教えて頂けませんか?

マンションが不同沈下を起こしている可能性があり、地盤について調べています。そこで、許容応力度と地耐力という言葉がでてきますが、両者の違いを的確に説明している文章をみつけられません。そこで皆様の知恵をお借りしたく質問させていただきました。
許容応力度は、“標準貫入試験などから計算された、単純に地盤がどれだけの荷重をささえられるかの値(要するに支持力、N値)”であり、地耐力は、“前述の応力度に加えて、圧密沈下を含め...続きを読む

Aベストアンサー

難しい解釈はいろいろあるでしょうが、基本的には以下の通りでよいと思います。

極限支持力:地盤が破壊したときの荷重強度
許容支持力:極限支持力を適当な安全率で割ったもの(長期許容支持力は極限支持力の1/3)
許容地耐力:許容支持力と許容沈下量に応じた支持力のうち、小さい方の値
許容応力度:許容地耐力に同じ

なお、許容地耐力表または許容応力度表として、土質と荷重強度を対応させた表があると思いますが、これは「大体このくらいの荷重強度にしておけば、地盤も破壊しないし沈下量も範囲内に収まりますよ」という目安の表です。
実際はN値や平板載荷試験の結果を基に、基礎形状や根入れ深さなどを考慮して計算で許容応力度(地耐力)を算定します。

QHI、HT、TS、DV継手 これって何の略か分かりますか?

配管・継手の種類でHI、HT、TS、DVといのがあるのですが、このアルファベット2文字はそれぞれ何の略か教えて下さい。また、それぞれの用途も合わせて御教授お願いします。

Aベストアンサー

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑剤、その他モロモロの添加剤が、お湯に溶け出していると言うことです。 
60℃位なら内面の劣化はほとんどありません。
色は濃い茶色に着色されています。

最近は給湯管には、架橋ポリエチレン管、ポリブデン管等が多く使われているようです。

TS  普通の塩化ビニール管、継ぎ手、 昭和三十年代の終わり頃から、使われ出した物で、化学的に安定で水質、埋設土壌の影響をほとんど受けないので寿命は半永久的、初期に埋設された物を掘り出して調べて見ても内面は平滑で、浸食された形跡は、ほとんどありません。
色は灰色に着色されています。給水配管用。

DV継ぎ手  塩ビ排水管用の継ぎ手です、普通灰色ですが、最近は透明な製品もあります、

いずれの製品も日光には弱く、有機溶剤、防腐剤のクレオソートには、特に弱いので注意が必要です。

以上、簡単な回答ですみません。
 

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑...続きを読む

Q消費税の計算方法(小数点以下)について

とても無知な質問でスミマセン…(汗)
今まで気にしていなかったのですが、仕事で急遽知りたくて質問させていただきます。

消費税の計算をした場合に小数点以下の部分は四捨五入なのか切り捨てになるのかどちらなのでしょう?
少し検索してみたのですが、決定的なものが見当たらず(焦っているので見つけれないだけかもしれませんが…)

これは必ずしもどちらかに決まっていないのでしょうか?
もし決まっていないとしたら普通はどちらが多いのですか?

ご存知の方、教えて下さい!!

Aベストアンサー

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する場合であっても、税込価格が表示されていれば、総額表示の義務付けに反するものではないことに留意する。

となっています。これは事業者向けでも同じだろうと思います。

普通はどうかといわれると、あくまで個人的な感触ですが、普通は切捨てじゃないかと・・・。そうあってほしい。
ただ、EXCELなどで請求書を作ると、端数処理せず、端数の表示もしない設定だと、自動的に四捨五入した数値が表示されるので、四捨五入の場合も結構あるのではないかと思います。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/2323/01.htm

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する...続きを読む

Qm3→tへの変換方法

土木関係初心者です。
コンクリートガラの計算で単位が「m3」になっているものを、「t」にして記入しなければいけない書類があるのですが、どうやって変換しらよいのかわかりません。

ちなみにもとの数量は、2378m3で代価表には「1.0m3あたり2.35t」となっています。
単純に2378×2.35=5588.3tでいいものなのか悩んでいます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.0[m3]当たり2.35[t]ですか.
2.0[m3]当たりは何トンになりますか?
3.0[m3]だったら?

2378[m3]だったら?
って考えればいいのでは?


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング