ラグビー界で日本のスーパースターって言えば、誰なのでしょう?

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A 回答 (2件)

 下の方が回答しているとおり、確かに松尾・平尾は伝説的なスーパースターだと思います。

しかし、ぜんざいという時間軸で見るならば、大畑もそうですが、村田もはずせないと思います。村田はそんなにメジャーじゃないとは思いますが、単身でフランスに渡り、今はフランスのリーグで活躍しているSHです。フランスのラグビーではSHがすごく重要らしく、村田の前任は元主将だったそうですが、その人を実力で上回って、SHになった人です。どうも、平尾監督の時には、上のほうの人ともめたらしく、代表入りはしていませんでしたが、今度監督が変わったので、代表入りするかもしれません。そのときは彼のプレーを楽しんでください。
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やはり、松尾雄治(新日鉄釜石)、平尾誠二(神戸製鋼)、現在は大畑大介(神戸製鋼)じゃないですか。

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Q往年のアメフトのスター選手(日本限定)といえば?

できれば30代半ば以降の方に聞きたいです。
今30代半ば~後半位の方が大学時代はアメフト全盛だったとききますが、当時のアメフトのスター選手といえば誰ですか?
また最強チームなどは?
ちなみに国内限定で御願いします。

ご回答よろしく御願いします!

Aベストアンサー

他の皆さんと同じく、私も東海辰弥の名前が真っ先に浮かびます。1人挙げろと言われれば、間違いなく東海です。
当時強かったチームといえば、関学、京大、日大、レナウンですね。その他のチームと比較して、群を抜いていました。
日大のスターといえば、QB山田喜、RB山口、WR梶山といった名前が思い浮かびます。ライスボウル3連覇時の中心メンバですね。
以上、敬称略です。

Qカンタベリーのラグビージャージ(ラグビーシャツ)について

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、同社のメンズの新作ラグビージャージのサイズ展開はS,M,L,XL,3L,4L,5Lとなっていますが、結局作られているのはM,L,XLだけ。しかもMと言っても、実際は平均的なLサイズの大きさで、日本人の標準身長である170cm前後の自分にとっては、こんなブカブカな服、いくらデザインが良くなっても着れません。それなら、イギリスやニュージーランドなど海外のお店のように、ジャストサイズで着れるジュニア・サイズが展開されているかと言えば、それも全然なく、正直この会社の経営センスを疑ってしまいます。(ちなみに青山のカンタベリーショップ路面店の店員の態度も、いつ行っても無愛想・不親切でイラっとします)

これは身長170cm以下の男性で、特に太っていない消費者を無視しているのと同じでは。実際にラグビーやっている人でも、日本ではそういう体型の人は少なくないのに、正直なところこの会社のやっていることに理解に苦しみます。ここの会社の製品は、なぜこうなんでしょうか?

カンタベリー・オブ・ニュージーランド社は、ラグビージャージの老舗メーカーとして有名ですが、最近はオシャレなデザインの商品も増えたように思います。例えばセレクトショップのビームスとのコラボレーションや、レディスのラインナップ強化など、アパレル分野の拡大に積極的になってきた印象があります。これは同社の日本支社が独自に企画し、製作発注・販売を行っているためのようで、それなりに良い傾向だと思います。

しかしその割には、メンズのサイズ展開がナンセンスだと感じています。具体的には、...続きを読む

Aベストアンサー

>このアパレル・ファッション的な商品の中で、Sサイズがあれば前向きに欲しいと思うのですが、そのあたりは可能なのでしょうか
難しいでしょうね。商品企画が無いのですから現物がありません。また、オーダー品もゲームウェアのみだと思いますので難しいでしょう。
ゲームウェアに関しては、ジャストサイズで着る事を目的としていますのでSHのような小柄な選手にも対応していますが、練習着やアパレルに関しては、ルーズフィットな着こなしが多いので、Sサイズの企画が無いのだと思います。

Q「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

「ラグビーからアメフト」と「アメフトからラグビー」とではどちらが難しいんですか?

Aベストアンサー

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは覚えるべきプレーの数が比べ物にならない
くらい多いことから、知性的でないとプレーできません。本能で
プレーするタイプには向いていないのです。たとえばラグビーの
プロップはアメフトならラインマンの体型ですが、プレーを深く
理解できる頭脳がないと、ラインマンは務まりません。

※ポジション別の知能テストで、QBとラインマンが高得点を
 とるというのが、本場米国における常識です。

 また競技特性として、アメフトは瞬発力のスポーツであり、
ラグビーは持久力のスポーツです。ラグビーのほうがキツイと
考えるのは、短距離走より長距離走のほうがキツイと言うのと
同じようなもので、適切ではありません。

 たとえば同じような競技レベルのラグビーチームとアメフト
チームで、スクラムを押し合うなら、おそらくラグビーが勝つ
でしょう。しかし、パスプレーでのライン合戦ならアメフトが
勝ちます。必要な能力が違うのですから当然のことです。

 なおアメフトでは防具を付けますが、そのぶん当たりはラグ
ビーより強烈です。しかもルール上、攻撃と守備は常に真っ向
から衝突するので、肉体的負担はアメフトのほうが大きいかも
しれません。カラダ表面の傷はラグビーのほうが多く、骨折や
靭帯断裂といったケガはアメフトのほうが多いと思われます。

 ちなみにラグビーはボールキャリアにしかタックルできない
のに対して、アメフトは一部の例外を除いて誰もがタックル・
ブロック可能です。よってプレー中は一瞬も気を抜けません。

 結論として、競技としてはどちらへの移行も難しいですが、
ラグビー → アメフトのほうが受け入れられやすいと言えます。

 日本では大学でアメフトを始める人が少なくないことから、
大学レベルであっても初心者を受け入れる素地があります。
いっぽうでラグビーを大学から始める人はまずいないので、
小さなうちから経験を積んでいないと門前払いになります。

 これはスポーツ文化の違いであり、ラグビーのほうが難しい
ということではありません。高校でどちらかを経験している人が
大学で別のほうに進みたい場合、アメフトのほうが受け入れ体制が
しっかりしているぶん、入りやすいとは言えます。

 なお、アメフトは...続きを読む

QラグビーW杯ではどうして日本は弱いのでしょうか。

アジア予選では圧倒的な強さで突破した日本。
でもW杯ではボロボロです。
今回のW杯でも到底予選リーグ突破は難しいでしょう。
どうして日本は世界では弱いのでしょうか?
教えて下さい。
前回はウェールズに完敗でした。
今回は英国4協会のスコットランドです。
個人的には楽しみですが、ちょっと可哀想です。

Aベストアンサー

私も確かに体格の差は大きな原因だと思います。
でも、もっと大きな要因は「プロ化」ではないでしょうか。

確かに日本の選手も体格は良くなり、レベルも以前よりは格段に上がっています。
でも、日本の選手を取り巻く環境はどうでしょうか?
日本のトップ選手は社会人ラグビーのチームに属し、サラリーマンとして働く傍ら
ラグビーの練習をします。練習は週に3回というチームもザラです。

ところがラグビーの先進国では早くからプロ化の並が押し寄せ、トッププレヤー達は
プロのメディカルトレーナーなどが居る好環境の中、ラグビーで生計を立て、
一日中ラグビーに専念できるわけです。
さらにはスーパー12などのプロのリーグ戦等によりレベルが急速に上がっていると思います。

そういった世界トップレベルの上昇度は日本のそれよりも遥かに大きく、
今では完全に「プロ意識」が浸透している状態にまで達しているのではないでしょうか?

そういう意味では日本もようやく今年から代表選手は「プロ」として契約する選手が多くなり、
今後「プロ」が浸透してくると、サッカーと同じく世界でもある程度戦える戦力に
なってくるんじゃないかな?と期待しています。

私も確かに体格の差は大きな原因だと思います。
でも、もっと大きな要因は「プロ化」ではないでしょうか。

確かに日本の選手も体格は良くなり、レベルも以前よりは格段に上がっています。
でも、日本の選手を取り巻く環境はどうでしょうか?
日本のトップ選手は社会人ラグビーのチームに属し、サラリーマンとして働く傍ら
ラグビーの練習をします。練習は週に3回というチームもザラです。

ところがラグビーの先進国では早くからプロ化の並が押し寄せ、トッププレヤー達は
プロのメディカルトレーナー...続きを読む

Qラグビーの元日本代表、吉田義人さんについて

ラグビーはルールがわかる程度で、深いことはあまり詳しく知らない者です。よろしくお願い致します。
m(_ _)m


吉田義人さんと言えば、明治大学の歴代史上最高の名キャプテンと言われているはずですが、
私はその時代の吉田さんを知りません。
申し訳ありません。


私が吉田さんを初めて知ったのは、ラグビーの第二回ワールドカップでした。


11番のウイングの吉田さんまでボールが回れば、吉田さんは快足と華麗なフットワークで、相手をかわし、トライを取る。


私には衝撃的でした。大男が集うラグビーの世界で168cmしかない吉田さんが華麗に大男達を振り切り、トライを取る。


圧巻だったのが、吉田さんのトライではありませんでしたが、スコットランドかアイルランド戦だったと思いますが、
自陣深くから、スクラムハーフ→センター→ウイングの吉田さんへの飛ばしパス。


そこから、相手の一人目をサイドステップで振り切り、
二人目をハンドオフでなぎ倒し、相手陣内を激走。


もうすぐでトライというところで、相手の守備に捕まってしまいましたが、日本は何とかパスを繋いで、梶原さんがトライされたと思います。


こんなに小柄なのに、何て素晴らしい選手が日本にいるんだ…と感動しました。


あのオールブラックスの関係者が、リップサービスだったかもしれませんが、
「ヨシダが欲しい」と言っていたような気がします。


まず、この試合を収録した動画やDVD等はないのでしょうか?


確か、その後世界選抜に選ばれたり、ヨーロッパのプロリーグ移籍の話しがあったと思います。


一方、日本でラグビーと言うと、だいたいこの世代では、平尾さんや大八木さんの名前が先に出てきてしまうのはなぜなのでしょうか?


吉田さんが強いチームではなく、伊勢丹というチームを選んだからなのでしょうか?


私だけの私見かもしれませんが、この世代で本当の意味で、世界に通用すると言えるのは、吉田さんだったと思われてならないのです。


その割には、日本のラグビー界からの評価が低いような気がしてしまいます。


私の知識不足ならよいのですが…


ラグビーについて薄学のため、よくわからないことだらけです。私の知識不足や間違いを正してくれる方、どうかよろしくお願い致します。
m(_ _)m

ラグビーはルールがわかる程度で、深いことはあまり詳しく知らない者です。よろしくお願い致します。
m(_ _)m


吉田義人さんと言えば、明治大学の歴代史上最高の名キャプテンと言われているはずですが、
私はその時代の吉田さんを知りません。
申し訳ありません。


私が吉田さんを初めて知ったのは、ラグビーの第二回ワールドカップでした。


11番のウイングの吉田さんまでボールが回れば、吉田さんは快足と華麗なフットワークで、相手をかわし、トライを取る。


私には衝撃的でした。大男が集うラグビーの世...続きを読む

Aベストアンサー

雑誌「ナンバー」から、1991年の第二回大会のビデオは出ていましたが、現在、絶版です。オークションなどで探してください。

あと8時間ですが、Yahooに出ています。
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c191551625

吉田は、伊勢丹退団後、フランスのコロミエに移籍しましたが、レギュラーになれなかったため出場機会に恵まれず一年で退団しています。挑戦したのが既にプレーヤーとして峠を越えた時期でしたから、残念な結果に終わりました。

伊勢丹時代は毀誉褒貶相半ばと行ったところです。一プレーヤーとしてはともかく、チームのリーダーや指導者としての評価は低いものでした。これは、フランスからの帰国後の横河での指導でも同様の評価がされています。名選手、名コーチならずと言うことですね。
今期、明治の監督になりましたが、手腕が注目されるところです。

>一方、日本でラグビーと言うと、だいたいこの世代では、平尾さんや大八木さんの名前が先に出てきてしまうのはなぜなのでしょうか?

チームとしてみた場合、当時のチームは平尾をはじめとする大学三連覇の同志社OB勢が中心となったチームで、その核になる選手(大八木よりは林だと思いますが、キャラもあるのでしょう)ですから、当然でしょう。

個人的にはジャパン最高のウィングは、かなり古い選手になりますが伊藤忠幸(法政→リコー)じゃないかと思います。ウェールズ戦でJPRウィリアムスを振り切っての2トライは今でも語りぐさです(カーディフでの開催で、本でしか読んだこと無いのですが)。

雑誌「ナンバー」から、1991年の第二回大会のビデオは出ていましたが、現在、絶版です。オークションなどで探してください。

あと8時間ですが、Yahooに出ています。
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c191551625

吉田は、伊勢丹退団後、フランスのコロミエに移籍しましたが、レギュラーになれなかったため出場機会に恵まれず一年で退団しています。挑戦したのが既にプレーヤーとして峠を越えた時期でしたから、残念な結果に終わりました。

伊勢丹時代は毀誉褒貶相半ばと行ったところです。...続きを読む


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