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バナナ棒というアイスが60円くらいで駄菓子屋さんにあったのですが、ネット上でどう探しても出てきません。
同じ質問の回答にもどこにも載っていません。

なぜなのでしょうか?
割とメジャーなアイスだと思っていたのですが・・


特徴として、

・フランクフルトのような紙袋に包まれている
・直径20cmくらいで普通のアイスより長い
・ねばねばした感触がある
・もちろんバナナ味でバナナ色
・パッケージは黄色と黒が基本となっている
・棒はフランクフルトのような丸い円柱型の棒
・アイスの形も円柱型
・大きさバナナっぽい
・50円か60円くらい


以上です。

ネット上に掲載されていない理由と
アイスの情報を教えてください。

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A 回答 (1件)

たしかにありませんねぇ。


「"バナナ棒" アイス」(バナナ棒は""で囲む)で検索すると、懐かしがっている人は何人か出てくるのですが…。
アイス自体に関する情報は見つかりません。
「メイポン・バナナ棒」って言葉に覚えはありますか?

ネット上に掲載されていないのは、ネットが普及する前に製造中止で店頭からなくなった…とかでしょうか。
いや、いっさいの情報がないから、メーカーが倒産してしまった可能性が高い気がします。
存続していれば製造中止になったとしても「会社の歴史」みたいなページに載ってるはずですからね。

ちなみにバナナは子供の頃から大好きで、そういうアイスがあれば絶対に覚えてると思うのですけど、僕の記憶にもありません。(九州在住)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど。
確かに、最後に見たのはもう15年以上前になりますから
その頃は、デジカメも普及していないですし、
その頃にメーカーがなくなってしまっていたら納得がいきますね。

でも・・・革命的美味しさ(わたしバナナ好きだからw)だったのに
知らない人があまりに多くてびっくりしました。
復活したら嬉しいな~~~

ありがとうございました!

お礼日時:2010/12/24 17:15

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Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q保険営業経験者の方 教えてーー!

生命保険の営業職に転職したいと思っています。
保険営業経験のある方に是非教えて欲しいことがあります。離職率が9割とか、在籍期間が1年~3年がほどんどとかいろいろ怖いことを聞きますが、実際保険営業ってどうですか。自分はマンション営業しています。周囲の社員は、成績を全く出せなくても、自分はどんなにきびしい物件でもひたすら電話営業、飛び込み、チラシ配りと努力を続けて成約を出し続けています。
そこで聞きたいのですが、
知人親戚などに営業する事が保険業界では当たり前らしいのですが、それをしないことをカバーするために
(1)営業方法は週5日 毎日飛び込み200件もしくは電話営業200件、チラシ配り毎日1000件を継続、(もちろんトーク内容とかは練り直しを続ける)。たまに道路許可を取り、駅の近くでチラシ配りなどをする。
上記を継続して続けても駄目なのでしょうか?知人親戚に頼る営業はしたくないため私が保険営業をやるなら先述のようにしたいと思います。不動産営業をしていますが、断られて当たり前というのはよく分かっています。ただ、それ以上に保険業界は厳しく飛込みなどで数字を挙げるのが難易度が高いのでしょうか?
保険の営業に対しての拒否はそこまですごいのですか?
ちなみに努力は怠らないほうです。
どうしても聞きたいことは2~3年で業界を去らざるを得なくなる人はやはり皆さんしっかりと営業活動をした上でののことなのでしょうか。まじめに活動を続けても、飛び込み1日100件~200件しても、チラシ配りとかもひたすらやってきてもそれでも数字を出すことが出来なかった人たちなのでしょうか。
離職率8割とか9割とかその方達はそんなに努力してもだめなのかが知りたいのです。それなら私にも無理でしょうし。
妻子がいるため試しに挑戦なんてことが絶対に出来ないから失敗が許されないのです。私は圧倒的な才能を持っている事はないです。ただ努力を続けた結果、現職では周りの営業マンに全く負けない不動産営業マンにはなっています。知人にはごく親しい人5~6人ぐらいしか売れる自信がありません。親しい人には自信を持って薦められないのに、他人にはそれを平気で売るのかという点については、今回は置いておいてください。
どうか保険営業現職の方、保険営業経験者の方教えて下さい。
仕事としては本当にしたい仕事です。

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保険営業経験のある方に是非教えて欲しいことがあります。離職率が9割とか、在籍期間が1年~3年がほどんどとかいろいろ怖いことを聞きますが、実際保険営業ってどうですか。自分はマンション営業しています。周囲の社員は、成績を全く出せなくても、自分はどんなにきびしい物件でもひたすら電話営業、飛び込み、チラシ配りと努力を続けて成約を出し続けています。
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Aベストアンサー

私の弟が先月生保営業に転職しましたし、妻が過去に生保の営業をしていました。

皆さん書かれていますが、生保の営業と言っても個人相手(飛び込み)や企業周りが有りますし、営業所や代理店だったり、エリアの割り当てもあったりします。

エリアが決められれば、質問者さんが書かれている「飛び込みもしくは電話営業200件」もそのうち底をつきます。
チラシ配り毎日1000件と言いましても、その費用を自分持ちでいつまで続くか?と思います。


家電や自動車等の生活必需品や今必要な物と違い、保険は万が一の将来の為に月々ローンを払うようなものです。
住宅や自動車など、保険加入対象者のうち多くの人はすでに何かしらのローンを組んでいると思います。
それらは支払う対価をすぐに手に入れられるローンであり、購入価格の多少の差はあれ、同じ物を買った人は同じ金額を払います。

保険は違います。
手にするのは契約者の死亡時(生保なら)に指定した受取人ですし、同じ保証でも支払う金額が全然違う場合もあります。(5年後だったり20年後だったりしますからね)
そういう商品のために更に月々ローンを追加するというのは、今の世の中では簡単な事ではありません。

15年前くらいまでは予定利率も高く終身保険に入る人も結構いましたし、外交員も良い仕事だったと思います。
しかし、預金金利も低く株安不景気格差貧困など、今の社会情勢では当時のような保険商品はありえませんし、気軽に入ると言うものではありません。
新規契約が難しくなったと思います。

転職後の新規契約がいかに早い時期に多く取れるか?で続けるか続けられないかが決まると思います。
1年でそれなりに契約が取れ収入があれば、数年続けながらも地道に契約を増やす事も可能でしょうが、それまでに撃沈される人が多く「離職率9割」と言われるのだと思います。
契約が1件も無ければ、下手すると最低賃金さえ下回ってしまい、他業種でバイトなり派遣していた方が断然収入が多かったりします。
ですから、まず身内に頼るのは当たり前だとさえ言えます。


妻の場合は、自分の会社ではなく業務提携先の生保が破綻し、その煽りを受けて得意先の企業や商店街から出入り禁止とされたり、相次いで解約され収入が激減してしまい辞めました。
外交員としての能力はあり、地道なチラシやプラン作りなどで顧客を増やしていた時期にこういう経験をして保険業界から去りました。
(個人の努力能力でも、どうにもならない場合もあるという一例です)


私の個人意見としては。
今入っている保険と同じ保証内容で月々の支払い金額が安くなるなら話も聞きますし、変更や新規も考えます。
弟が先月営業員に転職しましたが、出来る事なら身内や知り合いには勧めたくない業種No1です。

私の弟が先月生保営業に転職しましたし、妻が過去に生保の営業をしていました。

皆さん書かれていますが、生保の営業と言っても個人相手(飛び込み)や企業周りが有りますし、営業所や代理店だったり、エリアの割り当てもあったりします。

エリアが決められれば、質問者さんが書かれている「飛び込みもしくは電話営業200件」もそのうち底をつきます。
チラシ配り毎日1000件と言いましても、その費用を自分持ちでいつまで続くか?と思います。


家電や自動車等の生活必需品や今必要な物と違い、保険は万...続きを読む

Q何故 遭難するのに山に登るの?

登山ほど無意味なものって無いと思います…
結局遭難してみんなに迷惑かけて…

何考えてるんでしょうか…

Aベストアンサー

あくまで個人的な見解ですが・・・

わたしは小学校の頃、何度か1000~1200m級の山に
登ったことがあります。

ハイキングの延長のような感じで、その山々は
登山道も開拓されてて、小学生でも朝から登って
日が暮れる前には下山可能・・・という感じだったんですが、
その経験もあってか、3000m級の山、ましてや冬となると、
とても怖くて登れません。登る気にもなれません。

ひとつは、非常にしんどい経験だったというのと、
”何かあったら誰も助けに来てくれないね”という
妙な恐怖を子供ながらに感じたからで・・・

あと、同行してくれてたガイドのおっちゃんが、
「山の天気は変わりやすいから十分気をつけるように」と
再三言ってたのが記憶に残ってて・・・

苦労して登るわけですから、頂上に登った時の”爽快感”は
すばらしいもので、やみつきになる人がでるのも
わかる気がします。

ただ、経験がない(少ない)にもかかわらず、いきなり
2000m以上とかの山に登ろうとする人間の神経は
全く理解できません。何を考えてるのかと思います。
冬山ならなおさらです。

私が登ってた標高の低い山でも、”登山道”といっても
人一人分しか通れない、横は崖・・・というところは
あったし、”目印”に木に赤い布をくくりつけてあったり・・・
そんな感じだったので・・・

また、岩肌がむき出しになってるようなところも
幾度となく出てくるので、登山道がどこまで整備されてるかで
難易度も違ってくると思います。
標高が高くなってくると、木が少なくなってくるし、
通り道が細く険しくなるので・・・
あと、高くなるほど風が非常に強くなります。

遭難の憂き目にあう人間は、そういう面での
”シミュレーション”があまりに甘いと思います。
舐めてるとしか言い様がありません。
山の場合は捜索費用が遭難者持ちになるってのも
把握してないんでしょう。

あくまで個人的な見解ですが・・・

わたしは小学校の頃、何度か1000~1200m級の山に
登ったことがあります。

ハイキングの延長のような感じで、その山々は
登山道も開拓されてて、小学生でも朝から登って
日が暮れる前には下山可能・・・という感じだったんですが、
その経験もあってか、3000m級の山、ましてや冬となると、
とても怖くて登れません。登る気にもなれません。

ひとつは、非常にしんどい経験だったというのと、
”何かあったら誰も助けに来てくれないね”という
妙な恐怖を子供ながらに...続きを読む


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