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漢文訓読体が廃止されなかったら、今頃どうなってるでしょうか。
役所だけでなく、会社の文書も、カタカナと漢字だけでしょうか。
ケータイで女子が漢文訓読体と絵文字でメールとか書くのでしょうか。

漢文訓読体は一見すると読みづらいです。
しかし、それは習ってないからだと思います。
廃止されたからには、何か不都合があったからだと思うのですが、当時、そんなに不都合だったのでしょうか。

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A 回答 (2件)

漢文訓讀體は漢字片假名などと決つてゐません。


寧ろ漢字平假名がほとんどでした。
教育勅語か何かを見て勘違いされたのではありませんか。
「漢文訓読体が廃止されなかったら」の回答画像2
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>漢文訓読体が廃止されなかったら、今頃どうなってるでしょうか。



えっ!漢文訓読体って廃止になったのですか?

私は廃止されたって知りませんでした。

いつから廃止になったのでしょうか?

使用の頻度が落ちたのではないですか?
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Q漢文(風)に変換してください

「我、この厳しい道を師と共に歩む」
とういう強い意志を表す文章を漢文=漢字のみで表現するとどうなるか教えてください。
またよく似た例文や実際の漢文があれば併せて教えてください。

Aベストアンサー

漢文で、「を、に」と会うより返れ。
この厳しい道を、共に。
これを返すと、我歩共師此厳道、我歩此厳道共師。
主語、述語、目的語関係は日本語より英語とほぼ同じ順序。

Q明治時代の文章の送り仮名には何故濁音がないのか?

例えば、

教場各生徒ノ無作法且喧噪ニハ殆ト困レリ 何ホト制スルモ肯セサルハ其統馭ヲ得サルモノ乎噫(明治27.3.7 永久保秀二郎日誌より)

禁止の意味の「べからず」なども「ヘカラス」となっています。

質問1.当時の発音では濁音として読んでいたのでしょうか?それとも清音として読んでいたのでしょう     か?

質問2.明治以前、あるいはもっと前には、これらは全て清音で読んでいたということでしょうか?

質問3.現代「今日」は「きょう」と読み、「蝶々」は「ちょうちょう」と読みますが、
    明治以前のある時期までは、日本人は夫々「ケフ」「テフテフ」と発音していたということでしょう     か?
    もしそうなら、「ケフ」から「きょう」に発音が変化したのはいつの頃なんでしょうか?

ご存知の方宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

質問1.当時の発音では濁音として読んでいたのでしょうか?それとも清音として読んでいたのでしょう     か?

    戦前、昭和20年までは、特にカタカナで書かれた公文書、や勅語には、実際に濁音で読んだものが、表記の上では濁音記号を使わない慣習がありました。

質問2.明治以前、あるいはもっと前には、これらは全て清音で読んでいたということでしょうか?

    いいえ、これは発音の問題ではなく表記上の慣習に過ぎません。

質問3.現代「今日」は「きょう」と読み、「蝶々」は「ちょうちょう」と読みますが、 明治以前のある時期までは、日本人は夫々「ケフ」「テフテフ」と発音していたということでしょう     か?

    「けふ」(今日)、は平安時代の「ハ行転呼音」で、語中の h  が w に変わります(私は、の「は」はその例)で  kehu > keu (wu の連続は無いため u になります)。

    さらに、鎌倉時代の下記の変化で エウ が ヨー に変わり、キョー になります。
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E#.E9.80.A3.E9.9F.B3.E4.B8.8A.E3.81.AE.E7.8F.BE.E8.B1.A1

    「蝶」のほうは、tep のような中国音が「てふ」(p は ハ行の仮名で書かれた)と書いて輸入され、平安時代の「ハ行転呼音」、鎌倉時代の長音化を経て チョー になります。

    まとめますと、平安時代以前は「けふ」「てふ」と発音しており、鎌倉時代には「きょー」「ちょー」と発音が変わっていた。発音通りに書くようになったのは1940年代の「現代仮名遣い」以後と言うことになります。

質問1.当時の発音では濁音として読んでいたのでしょうか?それとも清音として読んでいたのでしょう     か?

    戦前、昭和20年までは、特にカタカナで書かれた公文書、や勅語には、実際に濁音で読んだものが、表記の上では濁音記号を使わない慣習がありました。

質問2.明治以前、あるいはもっと前には、これらは全て清音で読んでいたということでしょうか?

    いいえ、これは発音の問題ではなく表記上の慣習に過ぎません。

質問3.現代「今日」は「きょう」と読み、「蝶々」は「ちょうちょ...続きを読む


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