最近、百合に興味があり
百合のラノベを
読みたいのですが
どのようなものが
良いのかわかりません

物語的には
くだらない感じが面白い
ものが好きです
絵的には矢吹健太郎さんや
狗神煌さんが描くような
絵が好きです


このような感じの
良いラノベがあったら
教えてください
お願いします。

A 回答 (1件)

百合キャラのでるラノベだと


「でびるbox―あくまで姉妹!」あおしまたかし/爆天童
「功夫娘々 疾風録」春眠暁/MEE
「ガールズライフ」木村卯月/シロガネヒナ
「薔薇乙女学院へようこそ!」檜原まり子/ほづみ音衣
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Qこんな感じのラノベって他にもありますか?

こんな感じのラノベって他にもありますか?

壁井ユカコさんのクロノ×セクス×コンプレックス1を読みました。
この本で自分の中に新たな境地が出来てしまって若干ショックなのですが・・・クロノみたいに百合チックな本は他にもありますか?
女子に迫られる嬉し恥ずかしなシチュエーションはありつつ本人はノーマルなので寸でで何も起こらない、ストーリーもしっかりしてる、みたいな。
できれば、適度に戦闘があると嬉しいです。
注文が多いのですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「カラミティナイト-オルタナティブ-」(高瀬彼方・ソフトバンククリエイティブGA文庫)は戦闘もあり、なのでそんな感じかもしれません。

Q咎狗の血のようなBL作品を探しています。

咎狗の血っていうか、こんな感じ↓の条件で「これをオススメ」っていうのがあれば教えてください!!小説、コミック、、なんでも構いません。
(1)いかにもBL!という風味がない。
(2)受け(?)の男の子が中性的でない。(割とクールな)
(3)でも、BLなシーンはちゃんとある。
(4)2000年代後半からの作品
…とかなりワガママでゴメンナサイ。多分ここまで限定するとなかなか無いと思うので。(1)~(4)のうち1つでも当てはまっていれば是非教えてください。皆様のご回答心よりお待ちしています!

Aベストアンサー

英田サキさんの作品がオススメです。
私はChara文庫の「DEADLOCK」シリーズしか読んだことがありませんが、B'sノベルズから出ているものもあらすじを読む限りハードボイルド路線なので甘いだけの話ではないと思います。
「DEADLOCK」は無実の罪で刑務所に入った麻薬捜査官が、FBIとの取り引きで刑務所に潜伏しているテロリストを探す話です。
基本はそのテロリストを探す話で、その中で気になる存在に惹かれていく話が織り込まれているので甘さ控えめです。

少し前のなら五百香ノエルさんの「MYSTERIOUS DAM!!」シリーズもミステリー路線のものなので、恋愛中心のものではありません。
本格ミステリ作家の主人公と人気のミステリー作家の後輩が旅先で事件に巻き込まれる話で、その事件の合間に2人が…みたいな。
五百香さんの「BEAST DESIRE」という昔の作品の路線は「咎狗の血」寄りだと思います(昔、読んだきりで記憶がとても曖昧ですが)
そして、不朽の名作「間の楔」は読んでおいた方が良いと思います。
今みたいに甘いBLとは全然違いますし、あのブームは凄いなって今でも思います。
後は栗本薫さん中心の「紫苑と綺羅」、尾鮭あさみさんの作品、川原つばささんの「プラトニック・ダンス」や「E.C.β」、三田菱子さんや野村史子さん(野村さんの作品は最近出版し直されています)など昔の作品に多くあるような気がします。

英田サキさんの作品がオススメです。
私はChara文庫の「DEADLOCK」シリーズしか読んだことがありませんが、B'sノベルズから出ているものもあらすじを読む限りハードボイルド路線なので甘いだけの話ではないと思います。
「DEADLOCK」は無実の罪で刑務所に入った麻薬捜査官が、FBIとの取り引きで刑務所に潜伏しているテロリストを探す話です。
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Q【ネタバレありかも】 荻原浩『神様からひと言』神様の正体は?

荻原浩『神様からひと言』で、主人公がジョンと呼んでいた神様の正体はなんでしょう?

「眼鏡のレンズにひびが入っていた」や「前歯がなかった」は何を表現しているのでしょうか?

読解力のない私にわかるよう、詳しく教えてください。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 わたしもNo.1さんと同じ理解でした。ホームレスのジョン、少し補足しますと・・・
 (1)ラーメン店「げんこつ亭」の裏口に集まったホームレスたち(試作スープのモニター・裏営業の客たち)を見た主人公・凉平の印象として「哲学者を思わせる風貌の持ち主がめだつ。誰かに似ている、凉平はふとそう思った。」(文庫本329頁)とあること。
 (2)自分自身もホームレスの経験があるラーメン店主・光沢のセリフとして「ホームレスも大変だよ。・・・略・・・縄張争いもあるし、イジメもあるしな。・・・略・・・・よく一人でぶつぶつ言っているホームレスがいるだろう。」(文庫本329頁)とあること。
 (3)凉平とジョンが最後に逢うシーンで(ここでご質問の丸眼鏡の片方のレンズのひび、前歯がない描写がありますね)「ジョンに顔を近づけるとハムスターの巣箱みたいな臭いがし、髪からはしばらく洗髪していないのがわかる異臭がした・・・略・・・」
 「(凉平が感謝のしるしに)コンビニ弁当を差し出した。・・・略・・・凉平はジョンが伸ばしてきた爪に垢のつまった手を握りしめた。・・・・略・・・神様はコンビニ弁当のほうが気になっているみたいだったけれど。」(414頁)とあること。

 >「眼鏡のレンズにひびが入っていた」や「前歯がなかった」は何を表現しているのでしょうか? ⇒ ホームレス同士の争い(縄張争い、イジメなど)で眼鏡が割れ、前歯が欠けてしまったのかも(私の個人的な見解ですが)。

 とここまで書いて恐縮なのですが、とてもやぼなこと書いてしまったような気もします。凉平にとってジョンは最後まで「自分の神様」以外のなにものでもなかったのですから。誰にでもきっと「自分の神様」はいてくれるものだと思います。凉平にとってジョンがそうだったように。

 

 わたしもNo.1さんと同じ理解でした。ホームレスのジョン、少し補足しますと・・・
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Q奥田英朗さん東野圭吾さんがスキです。似たような作家の方は?

最近また小説を読むようになりました。
以前は推理小説が好きでベタですが、赤川次郎さんや西村京太郎さんのものを良く読んでいました。
最近は、ラジオで奥田英朗さんの『ガール』が面白いと聞き読んでみたらはまりまして『インザプール』『町長選挙』など、次々に読みました。東野圭吾さんも同様にラジオのオススメを聞き読むようになりました。似たような作家のオススメの本などありましたら教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

奥田英朗は、空中ブランコってのもあるけど。
はじめて読んだとき、篠田節子の「女たちのジハード」に似てると思った。ついでに篠田節子は初期の林真理子に似てると思った。
これくらいでヒントになるんだろうか。

北村薫の空飛ぶ馬とかどうだろう?

Q矢野 健太郎著の絶版本(文庫)を探しています。

矢野 健太郎著
 「数学ふしぎふしぎ」新潮社 1983出版
 「数学への招待」   〃  1977 〃
 「数学のたのしさ」  〃   不明
ですが、探し出す方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

古書検索サイトのご利用がお手軽ですよ。

ちなみに、スーパー源氏(下記参照)で検索しましたところ、
お探しの3冊ともありました。
各複数冊ありますので、状態や価格、送料など、
比較してお選びになるとよいかと(^^)

古書検索サイトでは、ほかに、
日本の古本屋(http://www.kosho.or.jp/)もけっこう力あります。

参考URL:http://www.murasakishikibu.co.jp/oldbook/sgenji.html


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