ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

赤緯は春分・秋分では0°、夏至は23.4°、冬至は-23.4°であると本に書いてあります。
理由も地軸が23.4°傾いているからとしか書いてません。
文字だけだと頭の中でうまくイメージできないので、わかりやすい図で説明しているものを教えてもらえないでしょうか。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

地球儀を眺めるといいですよ。



地球儀は回転軸が23.4度傾いています。赤道をはさんで北と南に北回帰線と南回帰線があるでしょう。
この回帰線はそれぞれ北緯23.4度と南緯23.4度です。夏至の日には北回帰線上で太陽が真上で
南中します。冬至の日には南回帰線上で太陽が真上で南中します。ですから、秋分と春分の日には赤道上で太陽が南中するのです。

地球が23.4度 傾いた状態で太陽の周りを公転している状況は、何かを太陽に見立てて、その周りを
地球儀を持って廻って見れば理解できるでしょう。傾いた状態を保って廻るのですよ。
ぐるりと廻る円の4か所に、春分、夏至、秋分、冬至のポイントがあるのです。
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おそらく教科書に分かりやすい図が載ってると思いますよ。



Webで簡単に検索して出たところだと、
http://www.city.itako.lg.jp/ayame/ayame/index/00 …
なんかが音声解説付きで分かりやすいと思います。

理解ができたら自分で図を描いてみましょう。

理科の学習では自分で図を描くことが重要です。
自分で描いて見て理解がすすむことは多いです。

分からないことも図を描こうとすることで分かること、
ヒントが見つかることも多いです。
頑張ってください。

参考URL:http://www.city.itako.lg.jp/ayame/ayame/index/00 …
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Q天頂の北側を回る天体の南中高度(北中?)について

南中と言う言葉は小学校の教科書にも出てきますよね。では、天頂を越えて北側を回る天体では北中という言葉を使うのでしょうか。それとも南中高度100度などというのでしょうか。
もう一つ、月は日本において天頂の北側を回ることがありそうに思うのですがどうなんでしょうか。
教えて下さい。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

こんにちは。大変楽しいご質問です。

結論からいうと、「北中」とは言わないで「南中」です。

つまり、地平線から一番高くあがった所と考えていただくと判りやすいかもしれませんね。
90度以上にはなりません。

具体的には、北極星やその周辺の星で考えていただくといいと思います。

お月さまですが、天の赤道を中心に天の赤道から北や南に約25度程度の角度で、行ったり来たりしてます。
最も大きく振れている時は半月の時で、南と北で、見えている半分が逆になります。
南に振れている時が右半分、北側の時は左半分じゃなかったかな。

Q南半球の、、、

初めまして。
いろいろ調べたのですがどうしてもわからないことが
あります。
冬至の日の太陽の南中高度の求め方は北半球と南半球で異なりますか?
北半球については沢山情報があったのですが南半球は
情報がなく困っています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

同じです。
冬至というのは、昼間の長さのもっとも短い日のことです。
北半球で夏至の日は、南半球で冬至です。
だから、
陽の南中高度は次のような式で計算することができます。
90度-観測地点の北緯=春分・秋分の日の南中高度
 夏至の日の南中高度は春分秋分の日より23.4度高くなります
 冬至の日の南中高度は春分秋分の日より23.4度低くなります

参考URL:http://skura.hp.infoseek.co.jp/r01/r40303.htm

Q電球の明るさは 電圧、電流 どっちできまる?

 ・・・のでしょうか?

 タイトルのとおりですが・・・。
 イロイロ調べても、二つの意見が存在するので・・・。
 
 それとも、自分は何か、根本から勘違いをしていたりするのか・・・・・・。
 
 どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

明るさは
(電圧)x(電流)=(電力)で決まります。
しかし、電球には定格電圧が決められているため決められた電圧で使用しないと壊れたり寿命が短くなったり、表記のワット数の明るさが出なかったりします。
交流100V用の電球は交流100V以外で使っていけません。
交流100V(これは実効値の電圧です)で交流100V用電球を点灯すれば、表示されたワット数の消費電力の明るさでつきます。もちろん流れる電流(実効値)は(電球のワット数)÷(100ボルト)で計算できる電流(実効値)が流れます。その意味では
(電圧)x(電流)=(消費電力[ワット数])
なので、電圧一定なら、消費電力は電流に比例することから
明るさは電流だけで決まるといえないこともないですね。
これは電圧一定という条件が成り立っている場合だけの話です。
なので電圧または電流の片方で決まるのではなく、消費電力(ワット数)で決まるのであって、一般的にはどちらでもありませんね。

電球の明るさは交流100Vであれば、表示のワット数の明るさになります。

通常、使う電圧は定格の交流100Vと決まっていますので、60W の100V 用電球なら60/100=0.6Aの電流が流れます。

明るさは
(電圧)x(電流)=(電力)で決まります。
しかし、電球には定格電圧が決められているため決められた電圧で使用しないと壊れたり寿命が短くなったり、表記のワット数の明るさが出なかったりします。
交流100V用の電球は交流100V以外で使っていけません。
交流100V(これは実効値の電圧です)で交流100V用電球を点灯すれば、表示されたワット数の消費電力の明るさでつきます。もちろん流れる電流(実効値)は(電球のワット数)÷(100ボルト)で計算できる電流(実効値)が流れます。その意味では
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Q赤道付近は、なぜ一年中暖かいのですか? 夏や、冬は、南中高度は90度になりませんよね?

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すね。地球が楕円軌道でもそうなりますか。もっときつい楕円軌道でもそうなりますか。たまたま、傾きが、楕円の特定の位置だから同じになってるのですか。特定の位置から少し離れていてもわからないだけですか。質問1、楕円軌道でも春分点が特定の位置にあると、等間隔になることがある。質問2、現状は楕円軌道の離心率が小さいからあまりわからないが等間隔ではなくて( 何日程度の多い少ないがある  )である。質問3、この離心率で春分点が( 最短半径から。。。くらい離れたところにあれば  )の位置にあれば影響は大きく( 何日ぐらいずれる  )のようになる。以上よろしくおねがいします。なおケプラーの面積、平均太陽時についてはよく理解しているつもりです。

Aベストアンサー

まあ楕円軌道とされていますから、等間隔ではないし、長軸、短軸と、地軸の傾きには関係ありません。
ですから、地球の軌道を楕円で横長に書いて、上下左右(近日点、遠日点など)がきっちりと、春分夏至秋分冬至というわけでもありません。夏至・冬至は近日点・遠日点のやや手前ということになりますね。
これが近いのは偶然なのか、地球の起源に関係するかはわかりません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83

Q南中高度について

はじめまして。

当方大学生で中学理科の塾講師をしている者です。

以下の問題が分かりません。おわかりになる方、是非、書き込みをお願いします。

答えは、Aだと思うのですが、Cが正答です。

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  もっとも長いのはどの地点か。

地点      南中高度
    春分の日   夏至   冬至
A   66.6度    90.0度   43.2度
B          80.0度   33.2度
C   46.6度    70.0度   

Aベストアンサー

別の見地からかんがえてみましょう。

地球の赤道上の遥か宇宙から見ていることにしましょう。太陽は赤道上(春分、秋分の日)右直角の位置にあります。
地球の両極を通り右半分は明るく、左半分は暗くなっています。この境目に注目します。

地球の半分の手前側の境目の地点は、丁度日の出です。反対側の半分の境目は、日没ですね。
この時、境目は経(度)線と重なります。地球は両極を通る軸を中心に回転しているので、地球上のどの地点でも、日中の長さが同じであり、昼と夜との長さも同じであることが分かりますね。

今度は、夏至の時のことを考えてみましょう。
太陽の位置は、北緯23.4度上にありますので、昼と夜との境目は、赤道を中心に左に23.4度傾いた状態になりますね。

赤道上の地点では、昼夜の長さが同じですね。
北の方に行くにしたがって、境目は正面より左側にありますね。赤道上で日の出時刻には、既に日の出後であることがわかりますね。
南半球では、まだ夜の時間帯ですね。
つまり、境目が左側(地球の裏面)であればあるほど、日出時間が早く、日没時間が遅いことになりますね。

日没に関しても、日出と同じ関係となっているのも理解できますね。

この23.4度傾いた境目の北端は、北緯90度から23.4度を引いた66.6度の地点ですね。したがって、北緯66.6度以北は、1日中昼間(白夜)となりますね。

南半球では、南緯66.6度以南では、日の出はありません。

このことから、夏至においては北緯23.4度以北であれば、南中高度が低い(=高緯度地点)ほど、言い換えれば緯度が最も高い(=南中高度が低い)地点の昼の長さが一番長くなります。

こんな説明で如何ですか。
言葉では、冗長になりますが、地球儀を使ったり、図面で説明したりすれば一発で理解できると思います。

別の見地からかんがえてみましょう。

地球の赤道上の遥か宇宙から見ていることにしましょう。太陽は赤道上(春分、秋分の日)右直角の位置にあります。
地球の両極を通り右半分は明るく、左半分は暗くなっています。この境目に注目します。

地球の半分の手前側の境目の地点は、丁度日の出です。反対側の半分の境目は、日没ですね。
この時、境目は経(度)線と重なります。地球は両極を通る軸を中心に回転しているので、地球上のどの地点でも、日中の長さが同じであり、昼と夜との長さも同じであることが分か...続きを読む

Q違うレールでも同時に到達するのか?

違うレールでも同時に到達するのか?

スタートとゴールが同じレールA(水平で一直線),レールB(V字型)上をそれぞれ同じ大きさ、質量、初速の球を用いて同時に運動させると同時にゴールするのでしょうか?その理由も教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前の質問
http://okwave.jp/qa/q6166114.html
への回答#4が使えます。仮定は基本的に同じですが、ここではV字型斜面の底で運動は滑らかにつながるとします。

V字型斜面の対称性から、滑り始めから底までの時間と、底からはじめの高さまでの時間は同じです。よって、スタートとゴールの中間点までの水平方向の運動を比べればよいことになります。

前の回答の結果は(文字の意味については前の回答を参照してください)、
T = 8 (v0 / g) sin^2(θ/2) / sin(2θ)
として
0 <= t <= T ではAが先行し、
t > T ではBが先行する、
というものでした。

よって、スタートから中間点までの水平距離 X が
X <= v0 T ならAが早く着き、
X > v0 T ならBが早く着く、
ということになります。

逆転がおこる理由は前と同じです。

Q力学的エネルギーの保存でレールから出た後は

中学3年生の力学的エネルギーのところの問題なのですが、

Q、図のような摩擦のないなめらかな面を運動する金属球について、次の問に答えない。
ただし、空気の抵抗は考えないものとする。

という問題の枝問題で、
・D点を飛び出した金属球は、この後どのような軌道を描いて進むと考えられるか。
図のア~ウから選びなさい。


解答は「ア」。
解説では
金属球は飛び出した後も運動エネルギーを持っているので、金属球が持っている位置エネルギーはA点での位置エネルギーより小さくなり、A点の高さまで上がらない。

となっていました。力学的エネルギーの保存の法則というのでA点まであがると思っていたのですが、どうやら違うようです。
息子の勉強に付き合って、うまくこなせていたのですがこの問題の説明ができません。
中学生レベルで解説できる方の援助をお願い致します。

Aベストアンサー

難しいことは抜きにして簡単な言葉で。

運動を始めた球は縦方向だけではなく、横方向にも移動エネルギー(解説で言う「運動エネルギー」)が使われているので、高さ(解説で言う「位置エネルギー」)は元の位置よりも少し低くなります。縦方向と横方向の2つのエネルギーを合わせて同一エネルギーになるのがエネルギー保存の法則です。

レールの射出口がが真上方向を向いていれば、同じ高さまで上がります。
解説にある「運動エネルギー」は横方向の移動エネルギーを表したものでしょう。


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