作業員の許容被曝線量を引き上げて、作業量を確保しないと、ロードマップに従って処理を進めるのは難しいらしい。

政府や電力会社は、労働者の命を消耗品同然の扱いにしているのか?

原発は、冷却ポンプが故障しただけで、水素爆発を起こし、大量の放射性物質が広範囲に飛散し、下請け労働者の方たちの 命と引き換えでなければ 収束さえ見込めないような 事態を招く本質的に危険なものだったのか?

基準値、許容値が、作業者や消費者の意見を反映されずに決定されてしまうシステムって、どうなの?

http://www.news24.jp/articles/2011/04/18/0618119 …

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A 回答 (7件)

> 政府や電力会社は、労働者の命を消耗品同然の扱いにしているのか?


> 基準値、許容値が、作業者や消費者の意見を反映されずに決定されてしまうシステムって、どうなの?

放射能の基礎がわかれば、現在の基準の論理的な根拠がわかり、労働者を消耗品同然に扱っているかわかります。基準はでたらめなものでは決してありません。もともとの基準は、一番危ない乳幼児を基準に決めたものです。グラフを25歳成人は乳幼児の半分以下です。よって倍以上でも影響はないことがわかります。
あらためて繰り返しますが、これは過去の長期にわたる事例調査からの結果です。

> 命と引き換えでなければ

正しい量を認識してください。
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この回答へのお礼

何度も同じ回答ありがとうございました。

作業者は、500mSvまでは大丈夫だから、安心して作業してくださいということですね。
健康対策などせず下請けの作業者の立場を考慮せず、基準値だけを徐々に上げていくやり方、いくら正しいと言っても、過酷な現場で作業している人たちは、あなたの考えに対して、どう思われるでしょう。

お礼日時:2011/04/20 11:50

なにぶん今の政府には、作業に協力する能力がありませんので、そうでなくても、



設備機器の準備が遅れるのという問題も発生するでしょう。

作業が遅れれば、高汚染水が毎日増え続けて、タンクが不足し日本の信頼を失います。



日本国内の低レベル汚染野菜の風評被害ばかりに目がいっていますが、

汚染の無い日本製品までが風評被害にあっています。

これが政府がレベル7に引き上げた結果なのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/20 11:44

http://takedanet.blogzine.jp/.shared/image.html? …
500mSvだと100万人につき6250人死亡でしょうか?
それだと緊急事態だし緩めることもあるかなとは思いますが、 年間って毎年500mSv浴びせるつもりですかね?

250mのままじゃ、作業場に入って出てくるだけで到達しかねないので引き上げの必要があるという判断でしょうが、一度500mSv浴びせたら、もう福島の作業には当たらせないような方策を今から考えるべきだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
年間の許容量ですね。
生涯の積算ではないようです。

お礼日時:2011/04/20 11:44

たかじんのそこまで委員会を間接的に視聴。



放射線による被曝と発がん性の関連は、比較的に少ないとの見解が学者により発表されていますが、浴びすぎは健康的に悪いとのコメントでした。
放射線を気にされるのはいいのですが、CTスキャンなどを利用して手術する外科医の方が年間被曝量が増さっていると説明され、理解し易い番組でした。
いつもは、ヤラセなのに。残念です。


代替エネルギーに携えている最中につき、今回の消費税率アップ騒動には付き合えません。
しかし、白熱した行為には、加熱中の容器に液体窒素を与えるような事になり兼ねませんので、極めて慎重な誘導が必要となります。火付け役の方を導きながら経緯を見守るような思考で誘導しなければ反米感情につながるかも知れません。あしからずw


ウカウカしていると消費税率がUPされるかも知れないよ。諸君!!
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市民講座というより大学が主催のサイエンスカフェ等がいいです。


ベクレルとはなにか1秒に1個の原子が崩壊するときの出す放射能の強さ
グレイ、シーベルトとはどのようなものか
なぜキューリという単位が使われなくなったのか
年齢に対する影響の曲線とか式とか
半減期とか
どこに放射能はあるのか。核を打ち上げて核実験をしたけれどもその影響
自然界にある放射能、食物中の放射能、成人大人が持っている放射能量
日本人は1年間にどのくらい浴びているのか
CTでどのくらい放射能をあびるのか、とそのときの癌の発生確率
等々です。
系統だった正しい知識を得られます。
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この回答へのお礼

すみません、質問に対して、何が言いたいのか、よく分かりませんでした。
専門家になりたいのではないので、知識をいくら仕入れても・・

お礼日時:2011/04/19 23:00

BSのニュース番組か何かを見ていて、被ばく量を250ミリシーベルトに引き上げたときにある専門家が「これはもう長期的に影響が出ることについては諦めたということだと思います。

短期的に影響がでない範囲でやろうということになったのだと思います」とコメントしていました。
さらに引き上げをしたということは、もうひとつ何かを諦めたということなんでしょうね。

>原発は、冷却ポンプが故障しただけで、水素爆発を起こし、大量の放射性物質が広範囲に飛散し、下請け労働者の方たちの 命と引き換えでなければ 収束さえ見込めないような 事態を招く本質的に危険なものだったのか?

そういうことだったんでしょうね。チェルノブイリでは、最終的には兵士がスコップを担いで人海戦術で収拾をつけました。かつて「地雷原を突破するのにいちばんいい方法は、兵士にその上を歩かせればいいのだ」という戦術をとったソ連軍だからこそできた解決方法だったといえるでしょう。その作業で一説には五千人の兵士が死んだともいわれています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね。いくら仕事とか生活の為もあるとはいえ、パワハラの究極のようにも思われるし(もちろん家族を含めた、未曾有の国難を救うという献身的な気持ちが無いと作業に飛び込んでいけないと思う)
都合で安易に変更するのではなく、幹細胞の保存とか、治療のことも考慮したり、長期にわたる作業に備え、交代要員の育成を図ったりすることも並行してやって欲しいと思いますね。

お礼日時:2011/04/19 22:14

日本は民主主義国家ですので、東京電力側の政府側の一方的な横暴なことはできません。



100ミリシーベルト(mSv)は乳幼児の年間最大被爆量です。
年齢が高くなるにつれて影響は劇的にすくなくなります。
国際基準500mSvという値は過去の経験(戦争や多くの事故でのがん等の調査)をもとにせっていしたものです。
今の日本ではもっと低い基準値でしたが、現場の重傷度や工事時間とうをかんがみて日本でも500mSvを検討しているものです。

あなたのお住まいの近くで放射能や地震にかんする市民講座が開かれていると思います。
市役所等で聞けば教えてくれると思います。ぜひ参加してみてはと思います。

この回答への補足

現場の重傷度や工事時間とうをかんがみる、のは結構だけど、作業者や消費者の意見もかんがみて欲しいよなぁ

補足日時:2011/04/19 22:00
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
市民講座にわざわざ出かけなくても、Webでも、より詳しい情報は入手できますよ。
今頃になって検討なんかせずに、最初から500mSvにすれば、問題なかったんですよね。

お礼日時:2011/04/19 21:11

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4月30日に中東和平構想(ロードマップ)が発表され、「パレスチナ独立国家」の樹立も期待されましたが、その後イスラエル軍の攻撃が続き、ハマスなどの過激派へのパレスチナ人の支持も高まっていると報道されています。
このような状況で、この「ロードマップ」に日本政府はどのように積極的に関わりを持ち、行動をとるべきなのでしょうか。お考えをお聞かせください。

Aベストアンサー

実際のところ日本にできることは、ロードマップへの支持を
表明することくらいしかありません。
(不支持というのは、実際ありえない選択でしょう)

あとは日本は中東への影響力はほとんどないので、中東の
穏健派諸国に誰かを派遣して、ネゴをとってアメリカの
後方支援をすることくらいでしょうか。

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どういうことでしょう?

どの辺が福島県の放射能,放射線は風評被害だと言い張って原発は安全だと言う根拠に繋がるのでしょう?

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だったら,お前は東京都知事に立候補してないで東京電力原子炉建屋で働けよと思ってしまう。

安全なら防護服もなしで勝手に一人ラドン温浴でもしてきて欲しい。

Aベストアンサー

建屋の中と発電所の敷地内では線量の桁が2つ3つ違う <-極端な場所では4つも5つも
 
発電所の敷地内と周辺自治体(除洗作業実施地域)の線量は桁が1つ2つ違う

元帥の言っている事は、意味の分からん事ばかりなので内容は理解できないが
一般に言われているのは

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建屋内は・・・・・簡単には中に入れない

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もし日産のナビ用のDVDがゴリラにも使えるならと淡い期待をかけています。どなたかご存知の方が居ましたら教えてください。

Aベストアンサー

各メーカーともに専用品になっていますので、使用不可です。

Q子供の内部被曝

福島市内在住の6~16歳の男女10人の尿検査を実施したところ、全員から放射性物質のセシウムが検出されたと発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110630-00000079-mai-soci


質問1
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私が住む兵庫県下の小学校・保育所では徹底的に福島・茨城産は排除してます、産地は長野辺りまでの物しか使っていない様子。

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 大丈夫・安全と言って殆どの物が出荷制限解除してます、原発は収束もしておらず、メルトスルーとなりコンクリートまで溶かし土壌汚染も今後深刻で、そこで農作物を無理やり育てる農家も居ます、当時者は売れるかどうかわからないが作るしか無いと言ってました。
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質問4
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質問5 
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福島市内在住の6~16歳の男女10人の尿検査を実施したところ、全員から放射性物質のセシウムが検出されたと発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110630-00000079-mai-soci


質問1
 福島・茨城の汚染農作物魚、未だに安全と言えるのか?

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 給食で強制消費させられている、子供は本当に大丈夫なのか?
私が住む兵庫県下の小学校・保育所では徹底的に福島・茨城産は排除してます、産地は長野辺りまでの物しか使っていない様子。

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Aベストアンサー

報道ではセシウムと書かれているのでカリウムなどの自然放射線とは一応区別はされていると思います。
ただこの数値が問題になるレベルかどうかですね。

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しかしながらが、一度被曝してしまったものを元に戻すことはできません。
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2.福島県では福島産のものは避けているというのを聞いたことがありますが本当のところはわかりません。

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4.正しいか正しくないかは何年かすればわかるでしょう。科学技術は万能ではないので仕方がないですね。そういったことも踏まえてどう生きるかを決める。そういうことでしょう。

5.わかりません。

報道ではセシウムと書かれているのでカリウムなどの自然放射線とは一応区別はされていると思います。
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QAMD・「CPUソケット形状」のロードマップ

AMD・「CPUソケット形状」のロードマップについて質問します。

近い将来、「AMDのCPU」と「対応マザーボード」で自作パソコンを作るつもりです。

それで、今、最も新しいAMDの「CPUソケット形状」は「SocketFM2」、「SocketFM2+」ですね。

インターネットで、AMDの「CPUソケット形状」のロードマップについて書かれている日本語ページを、
いろいろと見てみたのですが、しばらく(・・・1年ぐらいかな・・?)は、
このまま(「SocketFM2」、「SocketFM2+」)で、AMDは進んでいく・・・と理解しておりますが・・・?

(日本語以外で表記されたページなどで得られる情報などで)「SocketFM2」、「SocketFM2+」以降のロードマップはどうなっているのか?

知っておられる方、教えてください。

よろしく、お願いします。

Aベストアンサー

こんにちわ。

実は、もっとも新しいCPUソケットは、SocketFM2+ ではなく、もうひとつは、Socket AM3+です。

とはいっても、Socket AM3+ は、一昨年にできた規格です。

Socket AM3+の特徴 (Socket AM3比)
・ピン数 942本(注:Socket AM3のCPUは刺せる)
・DDR3-SDRAM 1866MHzがサポート(上限は、DDR3-2133MHz)
・Bulldozer以降に対応する電力管理のサポート
・FSB 200MHz
・HT:5.2GT/s

ついでに、Socket AM3の特徴
・ピン数 941本 (注:Socket AM2/2+のCPUは刺せる)
・DDR3-SDRAMのサポート(Phenom等は、DDR2/DDR3-SDRAM両方サポートしている)
・FSB 200MHz
・HT:5.2GT/s


Socket FM2の特徴
・GPU統合CPU (APU)用
・ピン数:904本
・DDR3-SDRAM 1866MHzがサポート(グラフィックでも使うのでそんなに帯域はでない)
・FSB 100MHz
・HT:5.2GT/s
・Socket FMとの互換性ない

ついでに、Socket FM1の特徴
・GPU統合CPU (APU)用
・ピン数:905本
・DDR3-SDRAM 1866MHzがサポート(グラフィックでも使うのでそんなに帯域はでない)
・FSB 100MHz
・HT:5.2GT/s
・Socket A??との互換性はない

しかし、DDR4はもうそろそろ出ます。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/20130304_589890.html

今までは、Socket A??が、メインストリームでしたので、Socket AM4が先に出そうな
気配ですが、現在の売上からして、APUのが高いので、Socket FM2+のが先に
出ることでしょう。

Socket A*とF*は、GPUの有無だけですが、GPUがあるだけで結構ダイを消費するために
CPUのパフォーマンスをSocket F* であげるのは結構限界になってしまいます。

そのために、Socket A*では、1CPUで16コアもあるCPUがある反面、Socket F*では
4コア以上の商品は現在ありません。

どちらにしても、現状で、クロックあたりでは確実にIntelに性能が負けてしまっている
のもあるのですが、Intelのクロックあたりの性能と、AMDのコア集積率、及びマルチコアの
性能を考えれば、どちらも将来が楽しみなアーティクチャーかもしれません。

少なくとも、(ある意味限定ですが)Socket AM3+で、定格5GHzのCPUが出ていますので・・

http://ascii.jp/elem/000/000/815/815083/

4.4GHzなら、単体で売ってますが・・・
http://www.coneco.net/PriceList/1131003274/#rate

こんにちわ。

実は、もっとも新しいCPUソケットは、SocketFM2+ ではなく、もうひとつは、Socket AM3+です。

とはいっても、Socket AM3+ は、一昨年にできた規格です。

Socket AM3+の特徴 (Socket AM3比)
・ピン数 942本(注:Socket AM3のCPUは刺せる)
・DDR3-SDRAM 1866MHzがサポート(上限は、DDR3-2133MHz)
・Bulldozer以降に対応する電力管理のサポート
・FSB 200MHz
・HT:5.2GT/s

ついでに、Socket AM3の特徴
・ピン数 941本 (注:Socket AM2/2+のCPUは刺せる)
・DDR3-SDRAMのサポート(Phenom等は、...続きを読む

Q福島原発作業員2人、被曝線量上限超え650mSv超

【被曝】福島第1原発の作業員2人、被曝線量の上限超え、650mSv超の可能性

福島第1原発の作業員2人から、多量の放射性ヨウ素が検出された問題で、
東京電力は2人の線量が650ミリシーベルトを上回る可能性があると発表した。

この2人は30代と40代の男性社員で、内部被ばく線量の評価はそれぞれ、
210~580ミリシーベルト、200~570ミリシーベルトになるという。
この結果、外部被ばくを加えた被ばく線量は、上限の250ミリシーベルトを
超えたのは確実で、650ミリシーベルトをも上回る可能性があるという。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00200758.html

これだけ高い放射能被曝するとどうなるのかな?
2~3年したら体中でいろんなガンとか白血病とか発症する感じなのかな?
それにしても線量計つけて管理してると思ったけどどうしてこんなに被曝しちゃったのかな?

Aベストアンサー

>これだけ高い放射能被曝するとどうなるのかな?
>2~3年したら体中でいろんなガンとか白血病とか発症する感じなのかな?
結構厳しい値ですね。 例えば、作業に就く前に、自己造血幹細胞とか採取して保存してあるといいのだけれど。
下の図の単位の違いにご注意ください。
http://www.nuketext.org/kenkoueikyou.html

>それにしても線量計つけて管理してると思ったけどどうしてこんなに被曝しちゃったのかな?
それだけ、作業がきつく、危険で、汚水の線量なども高いのだと思います。 もう、メルトダウンして、格納庫の外に燃料が出てきているのではないでしょうか。
時間の経過や過労、目に見えない物との戦いのせいで、規律が疎かになるのだと思います。
また、マスクの缶の様な突起は軽い衝撃でも外れてしまうことがあるそうです。

チェルノブイリでは石棺にする為に1ヶ月間に60万の作業者が働いたと聞きました。 福島はその4倍以上あるわけで、本当に作業員の皆さんの健康が気になります。正に戦場なのですね。

Qホノルル国際空港内の本屋(ロードマップ購入希望)の場所を教えて下さい。

 この度、ホノルル空港に着いたらレンタカーを借りることにしました。空港内に本屋さんがあると聞いたのですが、入国手続き後、到着ゲートを出た後に、すぐ買いに行きたいので、空港の建物のどの辺りにあるかご存じの方がいらしたら教えて下さい。利用する飛行機はノースウエストです。

 目的はロードマップの購入です。無料のマップが配布されているのは知っていますが、それはそれとして別途Don Phearsの「The Oahu Mapbook」を手に入れたいと考えています(日本で買うと高いので)。
 ところで、その本よりロードマップとして優れている本がありますか?もしあればそれも併せて教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

既に回答は出てますが、空港内には残念ながら、本屋さんはないですね。(ゲートの中なので)

ワイキキバニアンに行かれるとの事。空港からワイキキまでの間で、本が購入出来る場所は、ワードセンターの中の「Borders Book」か、アラモアナの「Barnes and Noble Booksellers」という大きな本屋があります。
ただ、空港からだと一度H1を降りないといけませんね。

ご親戚の家がどの辺りかわかりませんが、検索サイトのGoogleのGoogleマップなどで、相手の住所を入れ、どこから行くのか(空港からorホテルからなど)入力すると、道順を案内してもらえます。(どこを通って、どこで曲がるとか)
これだと日本からでもとりあえずの道順が分かると思います。
道を探しながらの運転だと危ないので、出発前に少しでも地図が頭に入っていると、運転も楽かもしれませんね。

参考URL:http://maps.google.com/

Q逆転する炉心作業員・被曝限界と小学校・安全線量値

逆転する「炉心作業員・被曝限界」と「小学校・安全線量値」
正しく怖がる放射能【8】
3/3ページ
「潜入ルポ」がさり気なく教えるもの

 鈴木さんの記事はのっけからタブーの(少)ない調子で書かれています。

 「早急な結論かもしれないが、これまで取材した実感で言えば、原発はヤクザのシノギのひとつといっていい」といった表現を紙に印刷された活字で目にしたのは、少なくとも福島の事故以降の大手マスメディアでは初めてだったように思います。

 日常的に暴力団と接している筆者が、そうした情報源も利用しながら、人手不足にあえぎながら懸命の復旧作業に取り組んでいる福島第一原発に、作業員として潜入して現在進行形のルポルタージュを書いている。以前から原稿を通じて知っている筆者の方が、決意をもって現地の業者に「就職」、掛け値なしに本物の作業員として体験する現実を(いろいろ制約もあると想像しますが)大手メディアに出稿しているわけで、その迫力は凡俗の記事とちょっと違うレベルにあると思います。

 この記事の詳細にご興味がある方は、どうぞ週刊ポストをご覧いただきたいと思いますが、衝撃的なこの記事の中で、私が最も注目したのは、あまり目立たないかもしれない以下のような記述でした。

 「進まぬ作業に業を煮やした政府は、1F(福島第一原発)に限り、年間被曝線量の上限を250ミリシーベルトに引き上げた。が、これは素人丸出しの危険な数値として、現場では嘲笑され、完全無視である。
 東電から実務を丸投げされている二次受けメーカーはそれぞれ、100ミリ、30ミリ、18ミリなどと異なる上限を再設定した。炉心周りに強いメーカーの上限が18ミリと圧倒的に低いのも、プロならではの正当なリスク回避が理由だろう。」
(鈴木智彦「僕は原発作業員」週刊ポスト 5月31日号から)

 もっと人目を引くような内容が満載されているこのルポルタージュの中で、上記の数字の記載は極めて地味で、注意を留めない読者が多いかもしれません。

 しかし、ちょっと待って欲しいのです。「年間線量」といえば、現地の学校や幼稚園などで設定された「20ミリシーベルト」という数値を思い出されないでしょうか。


「深刻な作業員不足」の2局面

 文部科学省は、義務教育学校や幼稚園、保育所などの空間放射線量の参考値として「20ミリシーベルト/年間」という値を提出、4月末に高木文科相が行った記者会見や一連の発言は、歴史に残る国恥的な記録として長く留め置かれるべきものと思っています。それ以上に各種訴訟の責任対象として、この人の名を覚えておいたほうが良いかもしれません。従来の放射線管理区域の規制値や労災の適用、過去の判例などと見比べても、明らかに破綻した数値で、内閣参与を勤めていた小佐古敏荘教授が明確にこれを指摘して辞任したのも記憶に新しいところでしょう。

 しかし、こうした数値はもともと一般になじみの少ないものですから、どうも軽視されたり、記憶にとどめられ難かったりする傾向が見られます。後続する文科省の発表でも「実際に線量はどんどん下がっている」式のものが多いわけですが、測定値がどう変化するか、という現象と、国が何を「基準値」あるいは「参考値」と見なすかは、天と地の違いがあります。端的にいえば前者は観測結果でしかなく、後者は決定者に各種の責任が伴う数字だということです。

 全国の原子力発電所では、現場作業員の不足が深刻な問題になっている、と伝えられます。とくに炉心に近いエリアでの作業は、熟練したスキルを要求されることも少なくないということで、2重の人手不足が懸念されています。

 第1は、言うまでもないことですが、危険な作業ということで新たな志願者が大変少ない、ということです。だが、いろいろ経緯があるようで、職安などでの求人は手控えているといいます。

 しかしそれ以上に重要なのは第2の点、つまり「限度いっぱいまで線量を食って(浴びて)しまった作業員は、再びその業務に就労することができない」という現実です。もちろん被曝による健康リスクも影響は甚大です。2次下請けとしては、いくら業務が降ってきても、きちんと仕事ができる作業員がいなければビジネスが成立しません。国のように野放図なことは言えない、長年の経験に基づいて自主的に年間線量の限度を設け、作業員の確保に努めているわけです。

 ここまで確認したうえで、もう一度よく見てみましょう。

原発炉心近くで就労する作業員に対する年間被曝限度線量
 ――18ミリシーベルト/年
国が義務教育学校校庭や幼稚園で「安全」と強弁した線量
 ――20ミリシーベルト/年

 この逆転は、いったいどういうことなのでしょう。すぐさま思い出されるのは

「(政府の数値は)素人丸出しの危険な数値として、現場では嘲笑され、完全無視である。」

というルポルタージュの記載です。あるいは、現場で作業員が払底してしまったら、せっかく仕事をもらっても完遂できないし、仮にミスなどあった日には責任を問われる2次下請け以下の現場企業と、問われる責任など最初から考慮しているように見えない政府発表の「250ミリシーベルト/毎年」の違いということもできるでしょう。

 さらに言ってしまえば「年間20ミリシーベルト」「毎時3.8マイクロシーベルト」を越える場所でも「短時間遊ぶのであれば問題なく」「冷静に対処してほしい」といった高木さんという方が、何の責任も取る用意がない、何よりの証左だと思います。

 この高木さんにはぜひ、最低1度は、45分程度でいいですから、福島の学校で子供たちとドロだらけになって一緒に遊んでいただきたい。どうせもう60も過ぎてるんですから新陳代謝も落ちているわけだし、仮にたくさん被曝しても余命に大した変化はないでしょう。それと、5歳、10歳、15歳という細胞分裂の盛んな子供たちとでは、そもそも体からして根本的に違います。

 みんなと同じものを食べ、同じ水をのみ、同じ空気を吸った上で、内部被曝を一切考慮しない「安全性」を自ら喧伝した事実の重さを、この方には自分の体で責任取ってもらう必要があると思います。


「正しく怖がる」って何だろう・・・?

 このシリーズのタイトルとして記している「正しく怖がる」という表現は、『これからの「放射能」の話をしよう』(4月5日)で引用した寺田寅彦のエッセーから借用したものです。夏目漱石の門人で東京帝国大学理学部物理学科教授でもあった寺田は、1936(昭和11)年の浅間山の噴火に際して、むやみに恐れるのでもなく、また過大に楽観するのでもなく、「正しく怖がる」大切さを述べたのでした。

 しかし2カ月ほど記す中で、途中から読まれたのだろう読者の方から「(伊東は)何を根拠に自分が正しく怖がっていると思い上がっているのだろう」式の、すっとんきょうなコメントをいただくケースも出てきました。そこで改めて「正しく怖がる」ということを、確認しておきたいと思うのです。

 一番のポイントは「自分が今、下している判断が本当に正しいのか」と常に不断に問い続ける姿勢と思います。あるいは、古代ギリシャ・アテネでソクラテスが問うた「己の無知の知」への問いが最も大切、と言ってもいいでしょう。

 事故後の状況だって随時変化している。昨日は妥当だったことが、今日も通用するという保証はありません。面倒かもしれませんが、安全のためには、逐一確かめてみなければ。そんな中で、もう1つ「正しく怖がる」上で最も重要と思うのは

「明らかな誤りを、決して見逃さない」

という姿勢だと思うのです。仮に王様が裸だったら「はだかだ」と言うべきだし、文科大臣ということになってる人がおかしければ、「たわけもの」と指摘しなければなりません。世慣れた大人のすることではないかもしれません。しかし、科学に裏づけられた放射線安全基準を守るには、「王様は裸じゃないか!」と断言できる子供の直裁さ、あるがままの現実を見抜く目が必要不可欠と思います。

 諸々の経済効果まで勘定に入れながら、防護服など防備を固めた作業員が、原発炉心近くで作業する際の、下請け企業が己の責任のもと、独自に設ける「年間線量限界」が18ミリシーベルト/年とある横で、

「学校校庭が年間換算20ミリシーベルト強の環境でも、子供はお外で元気に遊んだ方がいい」

と、一切の責任を明示しないまま、素人(が国のけっこうな判断職にいることが大間違いであり亡国状況と思いますが)が何やら発言するのと、どちらをどう参考にするか。もちろん乱暴に一緒に議論することはできませんが、何かが明確に示されているのも事実です。それを直視する必要があると思います。

 是は是、非は非、と逐一判断してゆく以外に「正しく怖がる」方法などない、というのが、私自身これを書きながら、強く感じるところです。

(つづく)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110604/220427/?P=3

日経ビジネスが↑の記事を書いています。

福島原発で下請け企業が労働者(大人)に設定した18mSv/年より高い20mSv/年を子供に浴びせても大丈夫って言う文科省。この現実をどう思う?

逆転する「炉心作業員・被曝限界」と「小学校・安全線量値」
正しく怖がる放射能【8】
3/3ページ
「潜入ルポ」がさり気なく教えるもの

 鈴木さんの記事はのっけからタブーの(少)ない調子で書かれています。

 「早急な結論かもしれないが、これまで取材した実感で言えば、原発はヤクザのシノギのひとつといっていい」といった表現を紙に印刷された活字で目にしたのは、少なくとも福島の事故以降の大手マスメディアでは初めてだったように思います。

 日常的に暴力団と接している筆者が、そうした情報源...続きを読む

Aベストアンサー

被ばく量と被害の関係は、あくまでもこれまでの経験的統計と若干の動物実験で得られた統計によるものです。
つまり直接的因果関係はなく「これだけ浴びたらこういう結果が多かったから、多分こうなんだろう」という程度のものです。
統計には必ずバラツキがあり、表面に出ている数字だけでは判断できません。例えば煙草一本数と発ガン率が30%と言った場合、吸わない人の発ガン率が0-10%で喫煙者が20-40%であればこの統計は有効だといえます。しかし非喫煙者が0-30%で喫煙者が10-40%であった場合、この発表は必ずしも正確ではない事になります。(実際の数値ではないですよ)

被ばくによる障害の発生も同じで、その数字がどれくらい信頼性を持っているかはこのバラツキによって違ってきます。しかし、世界では子供は感受性が高いと考えています。だから大人より低いのです。
癌は未熟な細胞ほど影響を受けやすく、子供は成長と共に成熟する器官(生殖器など)も多く、総じて未熟だと考えられているからです。

1)既に政府系放射線研究者がカメラの前で質問に答えていますが、子供の許容量を引き上げたのは身体的影響は全く関係ありません「避難させる場所がない」からです。
まして素人学者の中には公然と「子供は新陳代謝が早いから、影響が出てもすぐに細胞が入れ替わるから大丈夫」と語る者まで居ます。
これは原発推進学者が述べていた「プルトニウムは飲んでも安全。吸収されずにすぐに排泄されますから」と同じ原理です。

2)もう一つの要因が被ばく時間です。
子供が学校に行くのは授業だけ、しかも校庭に出るのは休み時間だけ、休み時間の遊びを禁止すれば、校庭に居るのは登下校だけ。つまり一年に換算しても僅かです。
ところが先の見えない原発作業では少なくとも毎日高放射線の中に居ます。それが一年以上になるでしょう。
つまり、実際の年間被ばく量は子供では数値より低く、作業者は数値ギリギリになる可能性が高い。

以上の事から、子供の数値が高くても実際の影響は逆だというのが、政府や政府系研究者の考えだと、私は確信しています。

3)第3の要因は発ガン確率。
子供が癌年齢になるのは遥か先ですが、作業員は既に達している、或いは10年ほどで癌年齢になる。
すると、例え放射能の所為でなくても作業員が癌になれば放射能が原因だと騒がれる。
しかし、子供であれば癌になった頃にはそれが放射能の所為かどうか判らない。“運良く”タバコでも吸うようになってくれればタバコの所為だと言える。
それに中年以降では住所を変える事は少ないが、子供であればどこに引っ越すかも判らない。そうなれば放射能が原因かどうか判りにくいし、報道なども差別に繋がる「東北出身だから放射能が原因で癌になった」なんていえない。
医者がおかしいと思い、全国の病院に依頼して調査し、どうもそうらしいという結論がでるまでには今から数十年掛かります。つまり殆ど証明されないし、その頃には国民の誰も関心がなくなる。

「直ちに影響がない」という表現の真意はココにあります。
政府は「一年浴び続ければという事だから」と釈明していますが、これは検査の条件なので、その条件でmSv/年の数値に対し「直ちに」という表現をするのは不合理です。前提条件を意味のないものにしているからです。
もし政府の弁が正しければ制限に対する表現は「mSv/年もしくはmSv/時」(時は分や回でも同じ)となるはずです。
こらは明らかに後から自分達の主張を正当化させる為に考えた事です。

つまりこれらの論理で行けば、被ばく直後あるいは一年以内に障害がでる数値未満まで、幾らでもあげる事が出来るわけです。
そして逆転の一番の原因は(2)によるものです。

以上が私の確信するところです。

被ばく量と被害の関係は、あくまでもこれまでの経験的統計と若干の動物実験で得られた統計によるものです。
つまり直接的因果関係はなく「これだけ浴びたらこういう結果が多かったから、多分こうなんだろう」という程度のものです。
統計には必ずバラツキがあり、表面に出ている数字だけでは判断できません。例えば煙草一本数と発ガン率が30%と言った場合、吸わない人の発ガン率が0-10%で喫煙者が20-40%であればこの統計は有効だといえます。しかし非喫煙者が0-30%で喫煙者が10-40%であった場合、この発表は...続きを読む

Q■地図ナビルート検索について!

■地図ナビルート検索について!
自宅のパソコンでルート検索できるソフトやサイトはありますか?
出来れば無料の物が良いのですが・・・? 有料でもOKです。

目的地と到着地を設定してルート検索ができるようなものを教えてください。
その他関連するご回答があればお願いいたします。m(_ _)m

Aベストアンサー

自動車であれば、
ルート検索‐NAVITIME
http://www.navitime.co.jp/drive/

電車であれば、
まるごとナビ|駅探
http://navi.ekitan.com/ppnavi/

などいかがですか。

Q韓国は大規模汚染されていた!福島避難区域以上の線量

韓国は大規模汚染されていた! 韓国セシウム問題、ついにソウル全体へ拡大! 福島避難区域以上の線量

ソウルでも「高い放射線量」騒ぎ 東亜日報が社説で「自制」呼びかける

韓国・ソウルでも日本と同様、「高い放射線量が測定された」として、騒ぎが広がっている。

日本の文部科学省は、学校校庭の除染の目安として毎時1.0マイクロシーベルト未満としているが、ソウルではいずれもこれを上回っている。

ソウル市長は00年に舗装された市内の全道路について放射線量を測定することにした。
住民からは不安の声が広がっている。
「放射能の数値が2.0以上となった地域では住民たちが皆、強制的に移住させられたんだって。私たちのところはそれよりも高い数値が出たらしいよ」

11月10日には「東亜日報」が社説で「過度に不安になることではない」と題してこの騒動を取り上げ、

「安全性は強化するものの、過敏な反応は自制する必要がある。国民の健康に危害のないレベルの放射能をゼロの状態ですることは不可能であり、税金を浪費するだけだ」

http://www.j-cast.com/2011/11/10112842.html

毎時3マイクロシーベルト
http://livedoor.3.blogimg.jp/amosaic/imgs/b/8/b8a1b94c.jpg

参考
イギリス   0.080μSv/h (ソース:英国立放射線観測ネットワーク兼緊急応答システム)
ニューヨーク 0.095μSv/h (ソース:バッググラウンド・ラディエーション・サーベイ)
シンガポール 0.090μSv/h (ソース:シンガポール国立環境庁)
ローマ    0.250μSv/h (ソース:伊国営放送)
香港     0.140μSv/h (ソース:香港天文台)
ソウル    3.000μSv/h (ソース:伊国営放送)




ちょ!?韓国って原発事故も無いのに放射能汚染国だったの?
皆はどうしてこんなとんでもない状況になってるんだと思うかな?
日本で韓流スターとかだけじゃなくこういうニュース報道してるのかな?

韓国は大規模汚染されていた! 韓国セシウム問題、ついにソウル全体へ拡大! 福島避難区域以上の線量

ソウルでも「高い放射線量」騒ぎ 東亜日報が社説で「自制」呼びかける

韓国・ソウルでも日本と同様、「高い放射線量が測定された」として、騒ぎが広がっている。

日本の文部科学省は、学校校庭の除染の目安として毎時1.0マイクロシーベルト未満としているが、ソウルではいずれもこれを上回っている。

ソウル市長は00年に舗装された市内の全道路について放射線量を測定することにした。
住民からは不安...続きを読む

Aベストアンサー

中国と北朝鮮でしょう。

特に中国は沿岸部に100基(2030年)ほどになります(今は確か30くらい、これでも既に日本の半分)

列車事故を見てわかるように、信頼性はありません。
また事故を起こしても列車なら公になってしまいますが、原発なら黙っておけば誰もわかりませんし、国の威信がかかりますので、絶対に公開はしません。

垂れ流し状態です。

韓国だけでなく日本の西日本も警戒が必要ですね。
既に放射能だけなくスモッグも出ていますし、、。


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