炭酸飲料などを飲むとよくゲップが出るのですが、どうしてゲップが出るのでしょうか?

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A 回答 (2件)

炭酸飲料に関しては、最初(飲み始め)に出るのは、ただの二酸化炭素によるモノで、食後に出るのが、食後の消化する際に出るガスと、食べる時に一緒に空気を食べていてそれで胃に入ったガスです。

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この回答へのお礼

炭酸飲料の時に出るゲップと、食後に出るゲップは、ゲップの出る仕組みが違うのですね。
回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/24 18:03

炭酸飲料に含まれている、炭酸水素ガスが胃散と化学反応を起こし、ガスが発生し、それが気道まで登ってきてゲップとなるのです。

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この回答へのお礼

なるほど、化学反応を起こすのですか。
回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/24 17:57

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Q胃にガスがたまってゲップが出ず苦しい時の対処法は?

食べ合わせが悪かったのか生まれて初めて胃にガスがたまって痛くて苦しい体験をしました。
速攻でゲップをして楽になる方法はありますか?
ガスをお腹の方に下ろそうと思ってヨガのポーズを試したり、湯たんぽ的なもので温めたりして
何とか寝ようとしたのですがしばらく収まってもまた苦しくなります。
ゲップを出せば一発で治るのではないかと思ったのですがお水を飲んだりしても出ません。
何か良い方法をご存知の方教えてください。
食生活を改善しなければならないことはネットで読んで反省しています。

Aベストアンサー

こんばんは。

リクエスト対象者ではないですけど、制限されないということで回答させていただきます。
こういったものも有りますが、内科で処方されるもののほうが効果ありと言われます。
http://www.kobayashi.co.jp/brand/gaspitan/solution.html

ガス溜りの主な原因です。
・ガム、麺類、炭酸飲料の摂取。
・早食い。
・ストレス
他の原因は調べられているかと思いますが、この辺りを気にされると良いと思います。

ガスの出口はゲップによる口だけではないです。
おならで出したほうが良いのかも。我慢すればガスの行き場がなくなります。
あまり我慢しすぎると、音の出ない臭いおならしか出てこなくなることも有ります。
人目につかないところで思いっ切り出してください。
おならもですが、ゲップはマナーとして良くないです。

その場でガスを出す方法です。個人差は有ると思いますが、試してみてください。
お腹の上、ヘソ辺りから左横腹を辿って曲線を描くように下方向へさする。
手はグーの形で良いと思います。下は、ベルト辺りまでです。
何度も繰り返してみてください。

ご参考になれば幸いです。

こんばんは。

リクエスト対象者ではないですけど、制限されないということで回答させていただきます。
こういったものも有りますが、内科で処方されるもののほうが効果ありと言われます。
http://www.kobayashi.co.jp/brand/gaspitan/solution.html

ガス溜りの主な原因です。
・ガム、麺類、炭酸飲料の摂取。
・早食い。
・ストレス
他の原因は調べられているかと思いますが、この辺りを気にされると良いと思います。

ガスの出口はゲップによる口だけではないです。
おならで出したほうが良いのか...続きを読む

QCT検査でわかること

体調不良で検査の一環でCT検査を受けました。症状から推測して何か異常が出るだろう、と思っていたんですが異常なしとのことでした。CT検査をした結果なので心配はしていませんがCT検査ではどういった病状が判るのでしょうか?腫瘍やガン、炎症なども判るのでしょうか?

Aベストアンサー

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(膵炎、膵癌など)、脾臓の大きさ、腎臓疾患(腎癌、水腎症など)および副腎腫瘍、腹部大動脈瘤などがわかります。胃や小腸、大腸などの疾患は大きなものしかわかりません。また骨盤CTでは膀胱、男性なら前立腺、女性なら子宮(子宮筋腫や子宮ガン)、卵巣腫瘍などがわかります。しかし、CTにも限界があり、病変の大きさ、造影剤の使用の有無によって初期のものや小さいものは見出せない場合があります。また、CTはあくまで形態の診断で、肝機能や腎機能などの正確な機能検査は血液や尿検査を行わないとわかりません。炎症は病気によってわかるものもあります。最後に、体調不良の一環でCT検査を受けたとのことですが、一般的には放射線被爆量の多いCT検査は精密検査に入り、どこが悪いかわからないけどとりあえず行う、という検査ではありません。また、医師の説明が不十分である印象を受けます。ご参考に。

CTは大まかに言って頭部、胸部、腹部、骨盤部などと部位を分けて撮影しますので、あなたが受けたCT検査でどこのCTを受けたかによってわかる範囲が異なります。また、単純CTか、造影CTなのかによっても異なります。
一般的に、頭部CTであれば、脳梗塞や脳出血、脳腫瘍などの病気、胸部CTであれば肺癌、肺炎、結核、肺気腫、気胸、胸水の有無、胸部大動脈瘤など、腹部CTでは、範囲が広くなりますが、肝臓病(肝硬変や慢性肝炎、肝臓ガンなど)、胆嚢胆管疾患(胆石、胆嚢癌、総胆管結石、胆管癌など)、膵臓疾患(...続きを読む


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