中小企業の働き方改革をサポート>>

日本だと日常的な長さの単位はcm(センチメートル)が非常に多く使われていますが
海外でも同じようにcmは日常的な単位なんでしょうか?

他にも日本ではよく使われているのに、海外ではあまり使われない単位などありましたら
教えて欲しいと思います。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

センチメートルは日本以外でもほとんどの国で使います。

ただ「メートル」を略して「センチ」のように言うのはあまり一般的ではありません。日本以外にフィンランドもそうですが(sentti)…。

「キロ」は日本ではキログラム,キロメートル等の略として使いますが,少なくともヨーロッパで「キロ」といったらまずキログラムのことで,キロメートルは「キロ」と略さないと思います。
    • good
    • 4

cm(センチメートル)は国内外でよく使いますが、逆に海外ではよく使われているのに、日本ではあまり使われない単位もあります。



cl(センチリットル・10ミリリットル)がそれで、欧州でよく使います。
    • good
    • 0

英語圏ではinchが使われえいました。

現在では恐らく米国のみ?英国が本来ポンド・ヤードの本家ですが現在ではメートルだと思います。ヨーロッパ大陸では殆どがメートル法ですね。
尺貫法をご存知ですか? これはもともと中国から発達したものだと思いますが、日本では戦後でもしばらく使っていましたね。ただし、時代や地方によって同じ呼称の単位でも、多少実際の寸法が異なるようですね。
    • good
    • 3

メートル法は1791年にフランスにおいて地球の北極点から赤道までの子午線の長さの1000万分の1を1メートルとして決定され、徐々に世界的に使用されるようになりました。

日本でも1891年にメートル法を採用しましたが民間に普及したのは戦後です。それまでは尺貫法が使われていました。メートル法は面積のアール、質量のリットルなども含みます。

現在でもメートル法を採用していない国は米国、リベリア、ミャンマーの三か国のみと言われます。

参考URL:http://www.benricho.org/doryoko/hyo.html
    • good
    • 1

アメリカ、英連邦など英語圏では。


センチメートルより、インチ(25・4ミリ)の方が一般的

それ以外の国では、フランスもドイツも
センチメートル。

昔は漢字圏では 寸が、よく使われていた。

タイヤやハードディスク、テレビ・モニターのサイズは
インチなんですね\(^^;)...
    • good
    • 2

海外


インチ、ヤード、マイル、エーカー、F…等々

日本
寸、尺、貫、間、℃…等々

SI単位と言って工業製品などは、単位が統一された物もあります。
例:圧力がPa 昔はtoll、mb

参考
http://hogehoge.tk/unit/length.html

参考URL:http://hogehoge.tk/unit/length.html
    • good
    • 0

メートル法は一応世界標準なので大丈夫です。



逆にイギリスやアメリカのヤード・ポンド法などローカルなものもありますが…

日本で使うけど、世界的に標準ではないのは、昔の尺貫法くらいでしょう。
お米を1合、一升瓶、一斗缶とかですかね。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qヨーロッパの国の長さの単位について

このカテゴリーであっているかどうか不安なのですが・・
他に思いつかなかったので、質問させていただきます。
日本でしたら、mm、cm、m
ヨーロッパの主要国の長さの単位は何になるのでしょうか?
マイル、ヤード、フィート、インチは主にどの辺の国で使用しますか?
たぶん、どちらでも通じるんでしょうけれど、その国にあった適切な単位が知りたいです。
(インターネットですが)検索してもよくわかりません。
特に知りたいのは、ドイツ、イギリス、フランス、イタリアです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
公式的に長さの単位は、米国以外の主要国はm、cm、mmです。(メートル条約を遵守している関係で)
特にEU(ヨーロッパ)は真の統合に向けて基準、規格、通貨等の共通化に努力していますので、mが通用しています。ローカル的に距離のマイル等の従来単位は慣習的に使用されています。
主要国で米国のみ、根強くヤード、フィート、インチ(おまけに重さはポンド)が一般庶民に染み付いていて、これらが普通ですが、m(kg)も公式的には使用されています(一般の人にも多少は感覚的に理解されているようです)
※計量関係者より

Q縦、横、高さは英語ではどのように書きますか

(1)元の単語
縦depth、横width、高さheightでいいでしょうか。

(2)順番
最初に縦、次に横、最後に高さの順に書くのでしょうか。

(3)記号
日本語では「縦60cm×横120cm×高さ200cm」のように「×」を用いて書きますが、英語ではどの様な記号を用いるのでしょうか。

(4)次の文を英訳していただけないでしょうか。
(a)この箪笥(wardrobe)は、縦20インチ、横40インチ、高さ70インチです。
(b)縦20インチ×横40インチ×高さ70インチ
※(b)はカタログの商品説明として書かれているものと考えてください。

Aベストアンサー

(1)okです。
(2)幅(ここで言う横かな?)・奥行き(ここでは縦?)・高さの順で書きますよ
   (確かこの順番ってISOやJISで書き方の定義がされていたはずですよ)

(3)英語でも×マークを使って記載します。
   800W×700D×500Hなんて書き方はよくみますよ。

(4)(3)を参考にすればわかると思いますが
    the size of tihs wardrobe is 40”W×20”D×70”H
    (インチは”で通用します)みたいな感じで書きます。

Qアメリカのサイズ表記(略?)「"」ってインチのこと?

eBayでファブリックを購入したいのですが、サイズがよくわかりません。
36" X 56"と書いてあって、「"」というのはインチを表しているのでしょうか?(だとしたら、1インチ=2.54cmで計算すればいいのでしょうか?)

Aベストアンサー

蛇足

例) 3.5″HDD =3.5インチのハードディスクドライブの略。

「″」(ダブルプライム記号)によっても書かれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81

>(だとしたら、1インチ=2.54cmで計算すればいいのでしょうか?)
そのとうりです。

単位変換フリーソフト(Windows)
http://download.goo.ne.jp/software/category/win/business/calc/

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Qこれは英語でどういいますか?

先方に出すメールです。

「交渉が予定より長引き、結果がまだ出ておりません。もう少しお待ちください。」の「もう少しお待ちください」の部分はどのように言ったらいいでしょう?「Please wait for a whie」では、ちょっと違うような感じがするのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります.

相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね.

ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible.とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest.と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます.

これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と...続きを読む

QI hope this email finds you well. とは?

友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
どう訳せばいいのでしょう?findを何と訳せばいいのか分りません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは通信文でよく使われる表現です。昔はemailの変わりにletterでしたが・・・

日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。

この慣用文は日本語なら「(私はあなたが)お元気のことと思います」というところを欧米人の習慣(発想)から「このメールがあなたが元気であることを見出すことを期待します→お元気のことと思います」と表現しています。

参考;How do you find yourself this morning?
今朝、あなたはあなた自身をどのように見出しますか→今朝はご気分いかがですか。

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報