血縁がある遺族ですが、遺族年金はなし、71で亡くなったんで死亡一時金も入らないと思います。何ももらえないのはわかります。でも、葬儀費用と納骨費用は、籍が父の籍から外れてるから、他人と同様のはずですが、他人が葬儀費用や納骨費用を負担した場合、かかった費用は返ってくるらしいですが、血縁関係にあっても戸籍が父と別ならかかった費用は返らないんでしょうか?
父には兄弟がまだいるけど父の父(祖父)の兄弟の養子なので父の実の兄弟に出してもらう訳にいかずかなり困ってます。
一緒に途中から私が住んであげたんですけど、住民票は父の家の住所に変更していなくて別の住所だし、母は父から養育費をもらっていなかったんで何ももらえないので葬儀費用、医療費、納骨費用とまだちゃんと払えてません。父は年金生活者で5月末亡くなったので丸一ヶ月分ももらえず…かかった費用を支払うのに不足してます。65から貰えるらしい老齢基礎年金は亡くなったのが71だから支給されてたと思うので死亡一時金ももらえないと思います。貯蓄は年金のわずかな残りだけでした。この三ヶ月近く入院してた分の医療費でほとんど残ってません。葬儀費用や納骨費用の足しにしたいので貰えるものがあればもらいたいんですけど…。本当に他人が葬儀費用や埋葬費を立て替えたら返ってくるんでしょうか?血のつながりがあっても戸籍は別なら負担した葬儀費用や納骨の費用って返って来ないかとても知りたいです。

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A 回答 (2件)

5月末に亡くなられたという事ですから、年金事務所に死亡届を出さなければ


4月、5月分の2ヶ月分の年金が8月15日に従前通りの口座に振り込まれます。
年金事務所への死亡届(戸籍の届出とは別です)が間に合えば、未支給年金として
同居の親族等(定めれた順位の親族が)が受け取る事ができます。
未支給年金は法定相続にはなりません。
なお、年金受給額に日割りはありません。

あと、支給されるのは加入されていた健康保険(たぶん国民健康保険でしょう)から
埋葬費が支給されます、たぶん、5万円でしょう。

また、葬儀を行う喪主は葬儀費用を負担する代わりに香典を全て受け取ります。
香典は課税されません(世間常識を越える高額なもの以外)。

未払いの医療費などの負債や、葬儀費用は相続税計算時に相続財産から差し引く
ことができます。

最後に、親子関係に戸籍が別だから云々は関係有りません。
お父様の戸籍に残っていても、質問書の方が結婚されれば別戸籍になりますし、
相続関係が変わるわけでもありません。
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>葬儀費用と納骨費用は、籍が父の籍から外れてるから、他人と同様のはずですが、



いいえ、父と母が離婚し戸籍が別になったとして、母にとっては赤の他人になっても、あなたにとっては実の父親に変わりありません。

あなたに父を同じくするご兄弟がいらっしゃれば、そのなかで祭祀を継承する人が、葬儀埋葬費用をもつ、という考え方もできます。しかし父の子があなた一人であれば、あなたが負担することになります。

父の兄弟(養子先)のどなたが祖父(養親)の祭祀を継承されたのでしょうか。その方に相談してみる、ということもできますが。

もし医療費等未払い金をどうしても負担しきれない、というのであれば「相続放棄」という手続きを、亡父の最後の住所地を受け持つ家庭裁判所に申し出る手続きをして、父の負債を含め父遺産を放棄することができます。

それでも葬儀埋葬費用は、放棄した相続遺産とは切り離され祭祀継承した人が負担します。
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Q可変費用曲線・・・

 ある問題で、企業が固定費用1万円、限界費用が2千円で生産するときと、固定費用2万円、限界費用千円で生産するときがある。とういうのがありました。
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 質問ばかりですいませんが、よろしくお願いします。

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どの産出量で企業は固定費用の高い技術を用いるか?

総費用曲線を用います。この場合、2本の総費用曲線を
書くと、ある産出量以上から、「固定費用の高い技術」の方が総費用が安くなるのが分かると思います(逆にその産出量に達するまでは、「固定費用の低い技術」の方が総費用が安い)。産出量に応じて、安くなる方を用いるわけです。この問題の場合、その、ある生産量yを計算で求めて回答すれば良いわけです。

Q亡くなった人の貯金なんですが通帳がなく死後わかりませんでした。

亡くなった人の貯金なんですが通帳がなく死後わかりませんでした。
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言われました。

亡くなった人の子供は3人 長男がこの手続きをする場合なんですが・・
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書類に印鑑を押してもらって出したのは覚えていますが、委任状をだしたか覚えていません。


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のでは・・みたいな疑惑をかけられ困っています。

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akko1024さん、こんにちは。

金融機関によって若干違いますが、基本的には以下の書類が必要です。

(1)故人の除籍謄本

(2)相続人が誰であるか特定できる書類
(故人が生まれてから亡くなるまでの連続謄本等)

(3)委任状・同意書等、相続人全員が署名・捺印した書類
(金融機関独自の書式がある場合もある。印鑑証明添付が基本)

(4)預金通帳・銀行印

窓口に行ける行けないに関わらず、何らかの形で他の兄弟の署名・捺印は必要になります。
詳しくは事前に該当金融機関の窓口で相談して下さい。

時間がたってから一部の相続人が色々言ってくることはよくあります。
これを機会に故人の遺産の確定と、これまでの分配を整理して、遺産分割協議書を作成することをお薦めします。
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Q長期の平均費用と限界費用の位置関係は、短期の平均費用と限界費用の位置関

長期の平均費用と限界費用の位置関係は、短期の平均費用と限界費用の位置関係と同様の性質を持つ、と学んだのですが、別の問題でそれぞれ下記の解説がありました。

1.長期平均費用が一定のとき、長期限界費用はそれに一致する。
2.限界費用が一定の大きさのとき、平均総費用は逓減する。

2は短期の問題です。1と2は同じことを言っているようで違うことを言っていて、よくわからなくなりました。

長期と短期で性質が違うときがあるのか、それとも、2について「平均総費用が一定のとき、限界費用はそれに一致する」のでしょうか?

Aベストアンサー

費用は大きく分けて固定費用と可変費用に分けられます。可変費用を生産量で微分したものが限界費用であり、費用全体を生産量で割ったものが平均費用です。

1.の場合、平均費用が一定なので、固定費用がゼロ、かつ限界費用が一定でなければなりません。
限界費用は、充分に生産量が大きいならば一定又は逓増することが仮定されているため、この条件以外では1.を満たしません。

2.の場合、固定費用がゼロでないならば、平均費用は逓減します。

これらは数式では
C = F + V(x)
C/x = F/x + V(x)/x
dC/dx = dV(x)/dx
であり、1の場合ではF=0, C/x = Const. のとき、V(x)/x =Const. がいえるため、V(x)=kx となり、明らかです。

2の場合では
dC/dx = dV(x)/dx=Const.のときV(x)=kxとなるため、
C/x = F/x + V(x)/x = F/x + k
となることから明らかです。


これらは長短関係なく成り立ちます。

Q遺族年金とか死亡一時金とか

こんにちわ。

母が3月に亡くなりました。58歳です。

母は公務員で年金を払っておりました。
父とは離婚して、兄弟が3人おりますが、
最後は弟(22歳)の扶養になっておりました。

年金について知識がないのですが、遺族年金などお金が戻ってこないかと
HPなど調べてみましたがよく分からなく、
社会保険に電話して質問してみたところたらい回しにされて、
まったく調べられないで「お支払いできません」といわれてしまいました。

遺族年金は配偶者か、18歳未満もしくは20歳未満の障害者の子供
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ここで年金に関する質問を見て回っておりましたら、「死亡一時金」
という言葉が出てきたので、それは支給されるのかアドバイス程度でよろしいので教えて頂けたらと思いました。

また遺族年金は本当に貰えないのか?とも腑に落ちてないので、
遺族年金についてもアドバイス頂ければと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「埋葬費」というのが出るようです。
以前(平成18年9月30日まで)は、
標準報 酬月額の1ヶ月分(最低10万円)が
埋葬料として支給されたのですが、変わったようです。
>最後は弟(22歳)の扶養になっておりました~
亡母が弟さんの扶養だったということですね。
被保険者(弟)被扶養者(母)なら、弟さん(健保加入)が申請して、
埋葬費が貰えるようです。
母が在職中で、被扶養者(弟)だったなら、
母の加入していた共済で、埋葬料があると思います。
詳しくは共済に聞いてみて下さい。
ですが、残念ながら遺族年金の対象にはならないようです。

もし離婚されていなかったら、父親が遺族年金の対象になります。
*夫は妻の死亡時年収850万円以下が受給要件(共済年金の場合)
 ただし妻が厚生年金なら夫の年齢制限あり(上記要件かつ妻の死亡時55歳以上)

参考URL:http://www.sia.go.jp/sic/tebiki/te01.htm#q19

Q限界費用関数について

総費用関数を微分すると限界費用関数となるとありますが本当でしょうか?
総費用関数がY=Xの2乗、とすると、限界費用関数はY=2X、です。
具体的には、
生産量が0、総費用が0、限界費用が0
生産量が1、総費用が1、限界費用が1
生産量が2、総費用が4、限界費用が3(つまり4-1)
生産量が3、総費用が9、限界費用が5(つまり9-4)
生産量が4、総費用が16、限界費用が7(つまり16-9)
ですよね。
しかし、限界費用関数で導出すると
Y=2Xですから、0,2,4,6,8となります。
ご覧のとおり個別に計算したものと一致しません。

なにか勘違いしているのでしょうか。
是非教えていただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 総費用関数を微分すると限界費用関数となるとありますが本当でしょうか?

はい。本当です。


> 具体的には、<略>ですよね。

ここが間違っています。
質問者氏の計算は、ゼロから1まで、1から2まで・・・の追加的にかかった費用の平均であって、限界費用ではありません。


生産量が1の時を考えましょう。ここから0.1を増やした1.1の時、
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となるはずです。この1.1をさらに近い数字(例えば1.01)にした場合には2.01となります。
どんどんこの差をゼロに近づけていくと、2になるのは分かると思います。この極限が2であり、それが微分です。

おそらく、「生産を1単位追加した場合にかかる追加的な費用」という説明に引っ張られていると思いますが、単位を少し変えるだけで変わってしまうため、Xの1メモリは特に何の意味もありません。

Q亡くなりました。

男二人兄弟でしたが資産家の娘さんと結婚(養子)した主人の弟が40代で亡くなりました。
養子なので奥さんの両親、兄弟と一緒に暮らしていました。
20歳、16歳、14歳の子供は奥さんのご両親、兄弟と一緒にそのまま暮らしています。

高齢の主人の父親が亡くなった場合、孫であるその子たちには
どのような形で遺産を相続することになるのでしょうか?

法律ではどうなっているのでしょうか?

と、いうのも父は、亡くなった母に預けてた私達名義の貯金をずっと
持ったまま渡してくれません。
自分の老後の生活費が足りない場合にと持っているようです。

その通帳の貯金も父の財産と見なされ孫達に分けなければならないのかと心配です。

Aベストアンサー

お母様がもう亡くなられて居ますので
お父様のお子様が
御主人と弟さんの二人ならば
「半分づつ」に成ります。

その弟さんが亡くなられているので
弟さんの分をお子さん3人で平等に
「三等分」して分ける事に成るはずです。


通帳は
銀行名と当時の住所が判っていれば

身分証明書と印鑑を持って銀行に行ったら大丈夫です。

印鑑が違っても
本人だと言う証明が出来たら

「印鑑変更」と「通帳紛失」で
通帳を作り直すことが出来。

それまでの通帳は無効に成ります。


亡くなった時
その人が持っていたからと言って
「他人名義に入っているお金」まで
遺産とは見なされません。

ただ、
通帳と印鑑か暗証番号が有れば
本人では無くても下ろす事が出来ます。

心配なのは
もう引き落とされてしまっていないか…と言う事です。

今直ぐ
銀行に行って
その口座が存在するのか?
キチンと金額は入っているのか?
確認する必要が有ると思います。

もう
お父さんが
自分の口座に移している場合。

お父さん名義に成っている訳ですので
「遺産の範囲」に入ってしまいます。

その場合お父さんが生きている間に
それは決着すける必要が有ると思います。


頑張って下さい。

お母様がもう亡くなられて居ますので
お父様のお子様が
御主人と弟さんの二人ならば
「半分づつ」に成ります。

その弟さんが亡くなられているので
弟さんの分をお子さん3人で平等に
「三等分」して分ける事に成るはずです。


通帳は
銀行名と当時の住所が判っていれば

身分証明書と印鑑を持って銀行に行ったら大丈夫です。

印鑑が違っても
本人だと言う証明が出来たら

「印鑑変更」と「通帳紛失」で
通帳を作り直すことが出来。

それまでの通帳は無効に成ります。


亡くなった時
その人が持っていたからと...続きを読む

Q訴訟費用について

本人訴訟なので素人ですみません

判決
原告勝訴 「訴訟費用は被告の負担とする」
控訴上告の猶予期限2週間が過ぎ判決確定
原告は訴訟費用計算
訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す
・・・・その後はどういう流れになるのでしょうか?

ちなみに訴訟費用内訳は
1.訴え提起手数料
2.書類の送達費用(切手代)
3.代表者事項証明書交付手数料
4.同送付費用
5.原告出頭旅費
6.原告出頭日当
7.書類作成費用及び提出費用
8.訴訟費用額確定処分正本送達費用
・・・・他にありますか?

色々質問させていただいていますが
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

>原告は訴訟費用計算、訴訟費用額確定申立書を裁判所に出す

その次ですか ?
それならば、その申立が認められたならば「決定」と言う裁判形式で当事者に送達されます。
7日間の即時抗告の期間が経過すれば確定し、それが債務名義となります。
なお、実務では、そこまでする案件は皆無に等しいくらいです。
何故ならば、認められる金額の割に手間が大変なので合わないからです。
本案の判決に基づき強制執行で債権の実現を得るので普通のやり方です。
なお、訴訟費用の範囲とその額は、「民事訴訟費用等に関する法律」の2条で詳しく載っています。

Q亡くなった叔父の借金の残額

先日亡くなった叔父にカードローンなどの借金があるみたいなのですが、残額はどうすれば調べられますか。
銀行は相続人(叔父の子供)が聞けば教えてくれるのでしょうか?
もし消費者金融に借金がある場合は信用情報センターですか?
またこの時、必要な書類、費用があれば教えてください。

借金の額が多いときは家と土地があるのですが、相続放棄を考えています。
良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

情報機関に開示を求めましょう
銀行等も同じです。
リンク集がありますので見てみてください。
確かほとんど無料ですが本人または・・・になってたと思うのでサイトで確認してみてください。
銀行や消費者金融等へ直接聞くのはやめたほうが良いと思います。

参考URL:http://www.karireru.com/link.htm

Q損益計算書上の退職給付費用と注記資料の退職給付費用の関係について

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
しかしながら、実際に数社の連結財務諸表(有価証券報告書)を見ると、連結損益計算書の販売費及び一般管理費にある退職給付費用と退職給付関係の注記にある退職給付費用に関する事項に記載されている退職給付費用には大きな差があります。以下の例をご覧下さい。
例)
(1)損益計算書:退職給付費用 37,559(単位以下すべて百万円)
(2)注記:退職給付費用に関する事項 
イ)勤務費用   47,802
ロ)利息費用   33,288
ハ)期待運用収益 △17,999
ニ)会計基準変更時差異の費用処理額 12,009
ホ)数理計算上の差異の費用処理額  12,298
ヘ)過去勤務債務の費用処理額   △ 5,431
ト)その他              179                       
注記:退職給付費用計         82,146

ご覧のように、注記の退職給付費用は上述の計算式の項目(退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額)が記載されています。しかし、損益計算書上の退職給付費用は注記のそれより大幅に少ない数値が記載されています。本やインターネットを見る限り、注記の退職給付費用の数値と損益計算書上の退職給付費用はほぼ同額であるべきではないかと思うのですが、なぜこのような大きな差がでるのでしょうか。いろいろ調べましたが、どうしても分かりません。企業会計にお詳しい方、どなたかお教えください。よろしくお願いします。

退職給付会計について調べていますが、損益計算書に計上される退職給付費用について質問です。会計の本やインターネットで調べると、損益計算書上に計上される退職給付費用=勤務費用+利息費用-期待運用収益+過去勤務債務の処理額+数理計算上の差異の処理額+会計基準変更時差額の処理額とありました。
しかしながら、実際に数社の連結財務諸表(有価証券報告書)を見ると、連結損益計算書の販売費及び一般管理費にある退職給付費用と退職給付関係の注記にある退職給付費用に関する事項に記載されている退職...続きを読む

Aベストアンサー

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

-----

実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に独立項目として記載されている場合、大概の場合が”販管費”の一項目として記載されているケースと思われますが、
この場合、同時に”原価”のほうにも、退職給付費用が配賦されているはずです。
(→この場合、原価のブレイクダウンが注記に存在すれば、そこにかかれているケースもなくはないかもしれません。)

退職給付費用は、人件費の事後費用、といったところですから、商品製造・販売に直接関わる”原価”、直接関わらない"販管費"部分、双方に配賦されるのが通常、というわけです。。。


以上、ご参考いただける部分あれば幸いです。

No.1さんの仰る可能性が高いと思うのですが・・・
以下ご確認までに;


損益計算書の「退職給付費用」は、どの大項目に記載されていますか?
例えばこちらのように、
http://www.hap-net.com/ir/pdf2/37h_pl.pdf
”販売費及び一般管理費”の配下に記載されていませんか?

とすれば、No.1さんのご推測どおりです。

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実は、少なからぬ企業の有価証券報告書において、「退職給付費用」は損益計算書に独立項目として記載されていません。
(注記に記載されているだけです)

もし損益計算書に...続きを読む

Q亡くなった人の遺産調査

先日、父が他界しました。
父は退職して2年です。
小さいながらも商社で40年会社勤めだったので退職金が相当額出たはずです。
ですが手元にある銀行の通帳には、数十万円しか残っていません。
遺族は遺産関係はまったくわかりません。

父を良く知る方の話によると退職金などは株や信託に投資していたようです。
証券会社の書類などは、残っているものもあれば残っていないものもあります。
通帳も、手元にあるものがすべてかどうかわかりません。

父が残した遺産(現金、株、信託、不動産)を知る方法はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>父を良く知る方の話によると退職金などは株や信託に投資していたようです。

↑ですと、ネット証券やネットバンクにお金を預けている可能性があります。この場合、まずPCがあれば、中を見て探す事が必要です。あと、退職金が振りこまれた、預金通帳のお金の出入りを調べて、多額の送金(振込み)がされていれば、その振込み先を探す事です。


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