PID制御はどのような分野で利用されていてその例をいうのを調べているのですが、どういたところでPID制御は、使われているか教えていただけますでしょうか?
URLでもかまいませんのでお願いします。

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A 回答 (6件)

光ディスクプレーやの


フォーカスサーボ
トラッキングサーボ
スピンドルモータサーボ

に使われています。
一番利用されている方法ですね。
特に低速制御はカルマンの現在制御が使えますが
サーボでは古典制御特にPIDが最もいいのでは?
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須田:PID制御,システム制御情報ライブラリ,朝倉書店



をお勧めいたします.
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身近な例としては.コンピューターのHDD内ヘットの位置合わせ制御。

これは.2次遅れ系なので結構難しかった内容。
「行き過ぎ」(設定値を超える事)が禁止されている場合(生物関係)を除くと.大体の制御がPID制御です。
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昔よく使っていた電気炉の温度コントローラーが


がPID制御でした。

 何分以内に何度温度を上げるかなど、
温度勾配を制御していました。
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私が知っているのは温度制御(特に加熱)です。


ところで「PID制御」で検索はかけてみましたか?
たくさんでてきますが。
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>PID制御はどのような分野で


調節器を用いたプロセスでは、分野に関係なく用いられていると思います。
例えば、私のところでは蒸留塔の運転では、全てにおいて調節器はPIDコントロールされています。
温度の調節、油面レベルの調節、圧力の調節その他全てにおいて用いられます。
コントロール系において、PID以外にON-OFF制御などが有りますが、現在の調節器関係でこれらを用いることの方が稀ではないでしょうか。(私の認識不足かもしれませんが、他の回答を待ってください。)
ですから、分野といわれても多岐に渡りすぎ難しいような感じがするのですが。

余談ですが、PID調整と言っても、基本的に設定するのはPIの設定で、特別なループで無い限りDを設定することはありません。これで、ほとんどのコントロールは可能です。
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Q英語で、「例)」の記載の仕方

日本語では、「たんぱく質 例) ごはん、パン等」など例を入れたいときは、このような方法がありますが、英語ではどのように例を記載するのでしょうか?

タンパク質
例) ごはん、パン等



Protein
Ex. rice, bread etc.

でしょうか?

Aベストアンサー

日本ではEx.がよく使われますがこれは誤用で、正しくは英語では e.g. です。
ラテン語の for example の略で、e.g. を発音するときも for example と読みます。

Protein
e.g. rice, bread etc.

というふうです。

QPID制御の学習内容と制御プログラムの関係

PID制御の本を見ると、ボード線図、ベクトル軌跡、1次遅れ、2次遅れ、等々、色んな事が書いてありますが、これらと、実際の制御プログラムを作る際の関係がいまいち分かりません。
1次遅れだろうと2次遅れだろうと、P/I/Dのパラメータを調整するだけなのでは?と考えてしまいます。

PID制御のプログラムと、上記の諸々の関係はどうなっているのか、プログラム作成上役に立つのでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

実際にPIDのパラメータを設定する際に、
・制御対象の特性を把握する
・安定に制御できる(発散、発振しない)パラメータの範囲を知る
・いま使っている制御系の改善の手助けになる
・計算によって最適なパラメータ(非振動でできるだけ短時間で応答するなど)を求める

といったあたりの、手助けになるかと思います。

Q【英語】「want to go」と「want to go to」の違い。 例1: I want t

【英語】「want to go」と「want to go to」の違い。

例1:
I want to go AAA store.
私はAAAストアに行きたい。

例2:
I want to go to AAA store.
私はAAAストアに行きたい。

例1と例2の最後のtoの有無しの違いって何ですか?

Aベストアンサー

こちらで書くつもりでした。

先にこの前の質問の続き。

なくなったんじゃなく、逆です。

walks not がもともとです。
is not と同じ。

そのもとは当然、肯定の walks であり、
is です。

walks
is
肯定

否定は
walks not
is not

その後、一般動詞については疑問文・否定文では
do/does を使うようになって、
does not walk
I なら walk not が
I do not walk
と変わっていたのです。

does walk というのは疑問文・否定文を作る前の段階として
(あるいは強調として)考えるものです。

疑問文・否定文のために does を使うのであって、
肯定文で does walk が昔にあって、
今は walks などではありません。

わからなければいいです。

QライントレースロボットのPID制御を用いての姿勢制御について

 ライントレースロボットの姿勢制御をプログラミングで行っているのですが、その時にPIDのゲインを変えてどんな動きをするか試してみました。Pの動作はわかるのですが、IとDの動作がよくわかりません。
 Iのゲインを少し上げるとロボットは直線でも車体が横にぶれながら走行します。また、Dは少し上げた程度では変わらないのですが、大きく上げるとIと同じように直線でも横にぶれてしまいます。
 具体的には、P、I、Dを200、0、200ならスムーズに走行できたコースでも200、2、200ならぶれてしまいます。また、200、0、3000でもぶれてしまいます。このような結果なのですがこのときのIとDは何に影響しているのでしょうか?
 まだ、未熟者ですのでヘタクソな質問かもしれませんが真剣に悩んでます。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

お礼をありがとうございます。補足に回答します。
>「D動作は、微分ですから、偏差の起こり始めに効きますから…」
言葉がはしょってあってわかりにくかったでしょうか。
P動作が偏差量に比例して制御しようとするのに対して、D動作は、偏差があっても一定で変化が無ければ働きません。偏差に変化があったときだけ制御しようとします。
たぶん、曲がり角では、偏差量が増加して微分値がでるので、ここで効くことが期待できそうと思いました。
因みにI動作は、偏差が少しでもあれば、それを蓄積する感じで、あくまで働きます。

Q暗記は体系化で覚えろと言われたが、わかりません。横たえる、横たわるの英語単語の活用の覚え方を例に教えていただけませんか?

暗記は体系化して覚えろと言われましたが、具体的な方法がわかりません。横たえる、横たわるの英語単語の活用の覚え方を例に教えていただけませんか?

Aベストアンサー

以前自分が書いたフォウニクスを含んだ英語の基礎についての文です。

受験を含め、英語の実力をつけるのに役立つはずです。かなり長文ですが、できればきちんと読んで、感想をお聞かせください。

途中、高校レベルのものもありますが、英語の感覚と言うことで読んでみてください。

(6)の語順と最後の使役動詞については、完全に高校レベルです。

では、まずは、単語の読み方、書き方から。

(1).つづりと発音の関係:
つづりを覚えるのは、次のような法則を知っておくととても楽になります。これは、以前、定時制に勤めていた時に作ったものです。

1.文字は2種類ある。一つは母音を表す母音字でA, I, U, E, Oの5文字しかない。もう一つは子音字でアルファベットから(母音字)を除いた残り全部を言う。

2.母音とは、口を自然に開いて、唇とか舌とかのぞを使わずに、自然に出せる音のことを言う。「ア、イ、ウ、エ、オ」のような短い母音と「エィ、アィ、ユゥ、イー、オゥ」のような長い母音の2種類がある。つまり、基本的に、母音字は、それぞれ、これらの短い音と長い音の二通りの発音を、持っている。ここが、ローマ字と英語の文字の読み方の違う点です。

なお、u は、短い読み方は「ウ」よりも「ア」のほうが多い。cut:「カット」, bus「バス」 など。それから、aとuでは、口の開きの大きさが異なる。aのほうが口が大きく開き、「エア」のような音で、Japan:「ジャパーン」のpanのような音。uは、日本語の「ア」とほぼ同じ。

3.子音とは、口の色々な機関、例えば、舌、唇、歯、喉などを使わないと発音できない音のこと。基本的に、子音字が表す子音は、そのアルファベット読みから母音を取り去った残りの子音になる。例えば、f、l、m、n、s、xのアルファベット読みはどれも、「エ」という母音が共通していて、それぞれの文字のアルファベット読みから「エ」を取り去り、残った子音がそれぞれの子音字の表す子音となる。だから、基本的に、子音字は一通りの読み方しかない。
「エ」が共通なものを上に示しましたが、「イー」が共通なものも多くあります。b、c、d、g、p、t、v、zです。また、「エィ」が共通なものもあります。h、j、kです。


なお、2と3が、ローマ字が「か」ka のように、二文字になる理由。

4.母音字が二通り、子音字が一通りの発音の仕方があるので、英単語の読み方で困るのは、母音字を短く読むのか長く読むのかの判断である。

5.dog, cat, pet の様に、子音字+母音字+子音字 の並びの時は、母音字を短く発音する。これは、二つの子音字に挟まれて、母音字が圧縮されているとイメージすればいい。母音字1個に対し子音字2個で、1対2で、母音字が負けて圧縮されていると思えばいい。

6.cake, five, codeのように、子音字+母音字+子音字+eの時は、母音字を長く発音する。これは、eが母音字であるため、子音字2個、母音字2個の同数なので、数の上で勝ち負けなしとなり、母音字は圧縮されない。これは、e が自分は発音しなくていいからもうひとつの母音字を長く発音してくれと言っているようなもの。
なお、これには、have,come,liveなどの例外があります。ただ、例外は日常的に非常によく使うものに限られます。そうでないと、例外的なものを覚えていられないからだと感じます。

7.desk, test, pass の様に、子音字+母音字+子音字+子音字のパターンの時は、母音字を短く発音する。これは、子音字が3個に対し、母音字がたったの1個であるので、母音字が子音字に圧縮されて短くなるとイメージする。
これも例外がある程度あります。

8.boat, read, coat の様な子音字+母音字+母音字+子音字のパターンの時は、母音字の一方だけを長く読む。もう一方のほうは読まない。これは、次のように考える。つまり、母音字と子音字の数が同じなので、互いに勢力が等しい。よって、母音字は圧縮されないということ。
これについても、例外が多少あります。たとえば、outのouは「アゥ」と読みます。この応用がabout,shoutです。


日本語でHokkaidoと言う時と、hokaidoと言う時ではhoの部分を強く言えるかどうかの違いがある。日本語は高低アクセントだが、英語は強弱アクセントになるので、Hokkaidoのように、子音字二つでためを作り、その前の母音を強く読ませる形が多い。これについては、スポーツ観戦で「日本」を応援する時の言葉でも説明できます。nihonとはほとんど言わずに、 nipponといいますよね。これは、nipponのほうが強く言えるからです。「イ」の音を強く発音するには、nipponと言うしかないわけです。

名前動後。つまり、名詞のアクセントは前、動詞のアクセントは後ろ。これは、動詞の過去形などが語尾変化により作られるので、語尾の方を強くはっきり言う必要が生まれ、それと区別するために名詞は前を強く言うようになったため。一番簡単な例が、同じ語が名詞と動詞でアクセントの位置が変わるrecordの例です。ただし、似た単語でreportは名詞動詞ともに後ろにアクセントです。

長い単語は、短い単位に分けて、考える。enforcementは、en-force-mentとなる。

(2).単語を分類してみよう。
なぜ分類が必要かと言うと、名詞しか、主語や目的語になれないからです。そして、名詞を説明するものが形容詞、動詞を説明するものが副詞です。

このことは、例えば、自転車で、タイヤ、リム、サドルなど部品があり、それと、原材料との関係はどうか、と言うようなこと。つまり、ゴムでなければ、タイヤになれないし、金属でないとリムには、なれない、と言う感じです。
さて、名詞、動詞、形容詞、副詞の説明。

世の中を表現するのが、言葉だが、世の中は基本的にものでできている。だから、物をあらわす名詞がある。(名詞はものの名前)
しかし、世界は動く。犬は歩くし、魚は泳ぐ。つまり、ものの動きを表すものが動詞。
ものは、ものでも、姿かたちが異なる。大きい机もあれば、小さい机もある。つまり、ものの形の違いをあらわすのが形容詞。(ものの「形」と言う語がある。)
動くのもいろいろある。早く歩いたり、きれいに泳いだり。動きの説明をするのが副詞。(いつも「動け」とか号令をかける司令官の横にいる「副」司令官みたいなものか。)

上でも言っていますが、主語になれるのは、名詞だけと言うことを注意しましょう。

(3)進行形や受身、完了形の話
ここが、基本的には、文法の一番の基礎です。

これは、ある意味、とても簡単です。

まず、進行形とは日本語でどんなことですか。「~している」ですよね。それを表すのが英語ではing形なのです。

たとえば、「彼はテニスをしている。」は、
He is playing tennis. となります。
「彼はテニスをしていた。」は、
He was playing tennis. です。
つまり、「テニスをして」の部分が、playing tennis で、「いる」とか「いた」になる部分が is,was になるのです。

次に受身、これは日本語では「される」ですよね。それに当たるのが英語では edがついた形や過去分詞といわれる形です。ed形は過去形でもありますが、なぜ、過去形が受身になるかと言うと、たとえば、誰かが窓を壊します。誰かが壊した後になってはじめて、「窓が壊された。」と言えるからです。つまり、「する」と言う動作があってから「される」と言う言い方が出来るからです。
「彼は彼女に好かれている。」は、
He is liked by her. です。
「彼は彼女に好かれていた。」は、
He was liked by her. となり、進行形と同じでis, was で、現在、過去を表しています。

完了形、これは単に過去のことを今持っていると言うだけです。つまり、過去分詞(過去のこと)をhave(持っている)ということです。
「彼はバックをなくしてしまった。」
He has lost his bag. つまり、lost(無くしたと言う状態)を, has(今、持っている)ということです。
今、持っていると言う意味は、上の文では、「まだバックはなくなったままで見つかっていない。」ということです。
He lost his bag. 「彼はバックをなくした。」なら、今はもう見つかっている可能性もあります。


(4)動詞は形容詞にもなる。これは、進行形や受身の応用です。

He is happy.(彼は幸せだ。)  a happy boy(幸せな少年)

He is swimming.(彼は泳いでいる。)  a swimming boy(泳いでいる少年)

The window was broken.(その窓は壊された。)  the broken window(壊れた窓)

上の例で、happy と swimming,broken は同じように形容詞として働いています。つまり、名詞の説明をしています。

これをもう少し応用してみましょう。

(5)文から句を作る方法です。

これ、便利ですよ。関係代名詞を使わなくても、ほぼ同様なことが表現できます。

The book is on the desk.(その本は、机の上にある。) から the book on the desk(机の上のその本) はbe動詞が省略されただけです。

この応用形として、

The boy is playing tennis.(その少年はテニスをしている。)から、
the boy playing tennis(テニスをしている少年)

The boy is liked by her.(その少年は彼女に好かれている。)から、
the boy liked by her(彼女に好かれている少年)

The boy is good at playing tennis.(その少年はテニスをするのが得意だ。)から 
the boy good at playing tennis(テニスが得意な少年) が作れます。


(6).文型。
ここでは、次の4つの記号を使います。
S:主語のこと。subject(主語) という単語の頭文字。偶然にも、シュゴという読み方の最初の音がSなので、それで覚えればいい。
V:動詞のこと。verb(動詞) の頭文字。下向きの矢印で、動きを表していると考え、動き→動詞と覚える。
O:目的語のこと。object(目的語)の頭文字。的の形に似ているので、動詞などの働きが作用する的のことと覚える。
C:補語のこと。complement(補語)のこと。Oと違い右の横の線がないので、それを補うのだと覚える。補語とは、He is nice. のnice, The desk is old.のold, We call him Tom. のTom などのこと。基本的には、補語の前にある名詞とイコールで結べる関係にある。
I like apples. のapples は、I = apples の関係ではないので、目的語になります。つまり、「補う」というのは、たとえば、しょう油が無くなりかけたら、それを補うのには同じしょう油を補うわけで、その意味で=で結べるということ。

特に、日本語と英語の語順の違いに注意です。
 英語の5文型、例を示します。
まずは、5文型
  第一文型:SV(主語+動詞)
  第二文型:SVC(主語+動詞+補語)
  第三文型:SVO(主語+動詞+目的語)
  第四文型:SVOO(主語+動詞+目的語+目的語)
  第五文型:SVOC(主語+動詞+目的語+補語)
    まず、すべての文型に共通する形として、主語+動詞の組み合わせがある。多分、英語だけに限らない。物理や数学でも、この考え方は重要だと思う。つまり、ある動作をするには、動作の前に、何か物、物体が必要だということ。言い換えれば、何か主語があって初めて、その動作が出来るという事だ。たとえば、誰もいない空間に向かって、「立て」とか「座れ」と言っても何も意味がない。だから、必ず、まず最初に主語が来て、その次に動詞が来る。反対に考えれば、何か動詞が出てきたら、その主語は何かということをいつも意識しなければいけない。そうすることによって、「読む」ことがかなり正確にできるはずだ。このことの具体的な応用はいくらでもある。例をあげよう。
例1:It is important for me to pass the exam.(試験に受かることは僕にとって重要だ。):この文章で「受かる」のは「僕」だ。日本語では「受かる」という動詞が「僕」よりも前に来ている。もう少し、しつこく言うと、日本語で「僕が試験に受かることは僕にとって重要だ。」とはあまり言わないという意味。このように、日本文では動詞が主語よりも前に来る文がかなり多くある。ところが、英語では、かなりきちんとこの原則(主語が先で動詞が後)が守られる。
例2:I want you to go shopping.(僕は君に買い物へ行ってもらいたい。):「君」という主語がまず示され、その次に「買い物へ行く」という動詞が来る。一般的な第五文型の文はみんなこの例と同じだ。
例3:She is angry at my breaking the window.(彼女は僕が窓を壊したことに怒っている。):my breaking の部分は「僕」を示すmyが「壊す」の前に来ている。つまり、「僕が壊す」の主語+動詞の語順が保たれている。
 二番目に重要なことは、5文型の中で、基礎は第一文型と第二文型、第三文型の三つのみ。第四文型と第五文型はこの基礎の三つの文型の組み合わせとして理解できるということ。
つまり、第四文型は、たとえば He gave me the book.(彼は僕にその本をくれた。)のような文。これは、He gave ( I have the book).のように考えられる。重要な点は語順の問題だ。「私」が先に来て、その次に「本」が来ている。一般に、第四文型の”OO”の部分は、「人」+「物」の順になると言われているが、その理由はここにあるのではないだろうか。つまり、「人」と「物」の二つの要素があったとき、それを組み合わせて文を作ると普通は「人」が主語になる。「ケン」と「りんご」を組み合わせれば、普通は「ケンがりんごをたべる。」のような文になる。英語は語順の言語だといわれるように、この語順の意識が残ってSVOOの文型は主語+動詞+目的語(主語)+目的語(目的語)となっているように思える。
第五文型は、たとえば、He asked me to go shopping.(彼は僕に買い物へ行くように頼んだ。)のような文。もう気がつかれると思うが、me go shopping の部分は、meつまり「僕が」という主語がまず来て、その次にto go shoppingつまり「買い物へ行く」という動詞部分が来ている。 だから、簡単に考えれば、第五文型はSVOCのOCの部分がまた主語と動詞になっていて、主語+動詞+(主語)+(動詞)のような形だと思えばいい。
このことは次ことを導き出す。
つまり、主語+動詞+補語の形や主語+動詞+目的語の形などがこの第五文型に組み込まれることがあるということ。
まず、第三文型が組み込まれた形を見よう。たとえば、I asked him to play tennis.(僕は彼にテニスをやってくれと頼んだ。)がそうだ。I asked ( he plays tennis).のようになっていると思えば良い。重要な点は、主語+動詞+(主語+動詞+目的語)という語順だ。
次に第四文型が組み込まれている例だ。He had Tom give Alice the book.(彼はトムがアリスへその本をあげるようにした。)だ。He had (Tom gives Alice the book).という形がもとにある。
次は第五文型が組み込まれている形。I expect you to ask Tom to come to my party.(僕は貴方がトムに僕のパーティに来るよう頼んでくれたらと期待する。)これも I expect ( You ask Tom to come to my party).となる。
最後に第二文型が組み込まれる形を見よう。これはちょっと複雑だ。She made me happy.(彼女は僕を幸せにした。)これは有名な歌の一節だ。この元の形は She made ( I am happy ).ということになる。ここでは、be動詞が省略されている。be動詞は基本的にほとんど意味を持たないから、時制を表すとかの積極的な意味を持たなければ、省略されてしまうのだ。


(7) 語と語の並びは、意味関係を表す。
ちょっとある風景を紙に書いてください。大きな湖があります。(実際は多少大きめの丸を書くだけです。)その横に、背の高い木が生えています。(実際は、クリスマスツリーのようなぎざぎざのある木を書きます。)木の下に椅子があります。その椅子に人が腰掛けています。さて、この情景をどう説明するでしょうか。要素は「湖」、「木」、「椅子」、「人」の四つです。普通は、「湖の横の木の下の椅子に腰掛けている人」の順番です。英語でも、a man sitting on the chair under the tree by the lake となり、隣り合う語の順番は同じです。これは、現実の認識が「湖の横の木」のように、実際にある様子の捉え方として、誰でも同じになるようになっていると言うことです。決して、「木、人、湖、椅子」の順番にはなりません。
英語と日本語の違いは、英語は、焦点を当てる語が最初に来るのに対し、日本語は、焦点が最後に来ると言うことです。そして、隣り合う語と語の並びは、英語も日本語も、同じであると言うことですね。

(8)語源、または、語根、説頭辞、接尾辞を覚える。

 meet, meat, は、see, eatが隠れている。つまり、「会う」は「見る」から。「肉」は「食べる」から。glass,grassの区別はgreenで覚える。green grass つまり、greenとgrass は親戚。「草は緑」
 多少、初歩とは異なりますが、日本語が大和言葉と漢字から出来ているのと同じで、英語ももともとの英語とラテン語系の英語がある。そのいい例がcowと beef, pigと porkの区別。これは、征服民族と被征服民族の区別から生じた。つまり、牛や豚の面倒を見る被征服民族の言葉とその肉を食べる征服民族の言葉。その発展形として、refuse,confuse,infuseなどがある。reは「元へ」、 conは「一緒に」、 inは「中へ」の意味。fuseは「注ぐ」の意味。だからrefuseは「元へ注ぎ返す」、つまり宴会で注いでもらったビールをいらないよと言って注ぎ返すこと、つまり「拒否する」になる。confuseは「一緒に注ぐ」だから、ビールと焼酎、ソースとジュースを一緒に注ぐと言うことで「混乱する」の意味。infuseは「中へ注ぎ込む」の意味。だから、「思想などを教え込む」の意味になる。

上に見たように、語根は、語の中心的な意味を表す部分。接頭辞は、語根の意味に「反対」とか「繰り返し」、「上」、「下」のようなさまざまなニュアンスを付け加える働きがある。接尾辞は、日本語の語尾と同じで、品詞を決める働きがある。つまり、「暑い」と「い」で終われば形容詞、「暑さ」と「さ」で終われば名詞のようなもの。英語では、名詞+yで形容詞になり、形容詞+lyで副詞になるなどがある。例えば、wind(風)+y で「風が強い」、beautiful(美しい)+lyで「美しく」となる。

使役動詞についても、以前、投稿したものがあったので、ここにコピーしておきます。
お役に立てば幸いです。

使役動詞は、「誰々に、何々をさせる」のような意味合いで使います。
例えば、He made me clean the room.「彼は僕に部屋の掃除をさせた。」です。
使役動詞で問題になるのは、主語+使役動詞+目的語+補語の形のときの、補語の部分に来る動詞の形です。to clean のように、to が付く形が来るのか、ただの clean だけでいいのか、をよく間違えます。

以下、その説明です。

makeは、完成状態を目的語に取ります。例えば、
I made a chair. なら、「完成した椅子」を作ったことになるわけです。この完成と言う感覚が、即時と言う感覚を生み出し、
make+目的語+原形不定詞 と言う語順を選ばせているわけです。
他にも、I helped him to clean the room.とtoがないI helped him clean the room. は、多少違い、toがある場合は、直接的に助けるのではなく、彼以外の誰かに私が掃除を手伝えと言ったと言うような間接性を暗示させます。それに対し、to なしの場合は、直接的に手伝う、つまり、自分も雑巾を持って、と言うことです。これと同じで、to がない形は、それだけ、直接的なニュアンスを持ちます。そう言えば、感覚動詞の場合も、補語に原形をとりますよね。I saw him kick the ball. これも、感覚は、心の中での、それだけ生き生きした再現を暗示するからです。

それに対し、force の方は、単に強制するだけですから、目的語は、強制される方向へ動くわけで、その動きをtoが表していると思えばいいと思います。つまり、to は、目的語が、何か、迷うと言うか、どうしようかなと、逡巡する間の時間差を表すと、見ればいいと思います。

He made me clean the room. 有無を言わせず、または、非常な権力と言うか権威を持って、または、自分の方で、相手に抵抗すると言う試みもなく、「私は部屋の掃除をした。」結果に重点があり、過程については述べていない。

He forced me to clean the room. 彼は、私が嫌がっているのに、脅したり、何かの権力のようなものを使って、私が抵抗しているのにもかかわらず、「私に部屋の掃除をさせた。」結果と言うよりも、過程に重点がある。

この他にも、to が必要かどうかを迷うものにhave,get があります。

The teacher had the students clean the room.「先生は生徒に部屋の掃除をさせた。」haveが使われているのは、もうすでにそこにあるものを持つという感覚があるからです。つまり、教員にとって、生徒が掃除をするのは当然のことであって、特に生徒の気持ちを変化させる必要性がないからです。つまり、主語+have+目的語+動詞の原型 という形で、toをとりません。

The man got his wife to take care of the children.「男は妻に子供たちの世話をさせた。」
この文では、getが使われていますが、getは、変化を意味します。つまり、It got dark. 「暗くなった。」のような文のgetの使い方と同じです。明るい状態から暗くなったという意味ですね。「男は、妻に、いろいろ言葉を尽くして、(たとえば、今度の休みには皿洗いをやるからとか、次の出張でお土産を必ず買ってくるとか)妻の心を動かし、子供の面倒を見てもらった。」という意味です。目的語の心の変化を表すのがtoです。

もっと心が変化すると、intoが使われます。

He deceived her into thinking he was rich. 「彼は彼女をだまして彼が金持ちだと思い込ませた。」

などですね。

以前自分が書いたフォウニクスを含んだ英語の基礎についての文です。

受験を含め、英語の実力をつけるのに役立つはずです。かなり長文ですが、できればきちんと読んで、感想をお聞かせください。

途中、高校レベルのものもありますが、英語の感覚と言うことで読んでみてください。

(6)の語順と最後の使役動詞については、完全に高校レベルです。

では、まずは、単語の読み方、書き方から。

(1).つづりと発音の関係:
つづりを覚えるのは、次のような法則を知っておくととても楽になります...続きを読む

QPID制御による収束について

PID制御で目標値で収束しない場合、どの範囲で収束すれば制御できたといっていいのでしょうか?

Aベストアンサー

制御の目的により判断基準が異なります。
たとえば、電車の速度を50km/hに維持する目的で適用した場合、50km+/-2km以内の一定速度で運転できていれば誤差の範囲といえるでしょうが、2km以内で速度が変動しつづける場合(48から53キロの間で振動的に速度が変わる場合)では乗り心地に影響します。

タンクの液面や配管内の流量の制御であれば振動的になっても許容されることがありますが、紙や鉄板の厚みの制御に適用した場合は厚さが周期的に変わってしまいます。

制御の良否の判定基準は
・目標値からの誤差
だけでなく
・振動的かどうか
・外乱を加えた場合に即応できるか
・外乱を加えた時に過剰に反応して振動的にならないか
・目標値を変更した場合に即応できるか
・目標値の変更が大きな場合でも小さな場合でも挙動は同じか


等々、制御する対象で変わります。

Q英語の勉強質問です。〜の様になってしまったは英語でなんと表現しますか?例としては、私の家

英語の勉強質問です。

〜の様になってしまった

は英語でなんと表現しますか?
例としては、
私の家は廃屋の様になってしまった。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「~のように」は「llike ~」でよいと思います。

 I wish I could fly like a bird!
(私は、鳥のように飛べたらいいのに!)

のように。

「私の家は廃屋の様になってしまった。」
廃屋そのものではなく、人は住んでいるけれど外観が廃屋みたいになった、ということですかね。

 My house became miserable like a deserted house.
 「私の家は廃屋の様にみすぼらしくなってしまった。」

QPID制御について

PID制御器の各ゲインの役割について詳しく知っている方教えていただけたらと質問しました。またPID制御器以外にどのような制御器があるか、についてもおねがいします。

Aベストアンサー

NO.3の方の回答が適切だと思います。少し補足します。
PID制御と言うのは、ある値をある目標値に保とうとするための制御です。
例えば、エアコンで部屋の冷暖房を行い室温25度Cに保つとします。
P:比例動作:偏差(室温-25)に比例したパワーで冷暖房を運転します。もちろん、偏差が正なら冷房、負なら暖房です。このゲインが小さいとパワー不足となり制御しきれません。ある量の偏差が残ったまま(オフセットという)になります。
一方、ゲインを上げると、オフセットは減りますが、パワーが強力すぎて制御の行過ぎ(オーバーシュート)が起こります。これが繰り返されるため,暑すぎと冷えすぎを繰り返すサイクリングと言う状態になります。
従って、サイクリングを起こす直前のゲインがPの最適ゲインと考えればいいでしょう。

Pの欠点を補うため、IとDを使います。

I:積分動作:Pのゲインを最適設定すると、必ずオフセットが残ります。これを補償するのがI動作です。偏差の積分値に応じた操作をします。
ゲインが足りないとオフセット解消に時間がかかります。ゲインが高すぎると、偏差に敏感に反応し、強力パワーを発するので動作が不安定になります。

D:微分動作:PI動作だけでは偏差が拡大しつつある状態にはパワーが足りません。偏差が拡大しているというのを検出するため、偏差を微分し、それに見合った操作をします。ゲインが低すぎると偏差拡大に追従できません。ゲインが高すぎると偏差の変化に過敏に反応しやはり動作不安定になります。

というわけで、制御すべきプロセスの特性に合わせて、PIDのゲインを調整します。

PIDよりも一番簡単なのは、オンオフ制御です。又遅れの大きいベルトコンベアでの積み込み制御などではサンプリング制御と言うのもあります。

NO.3の方の回答が適切だと思います。少し補足します。
PID制御と言うのは、ある値をある目標値に保とうとするための制御です。
例えば、エアコンで部屋の冷暖房を行い室温25度Cに保つとします。
P:比例動作:偏差(室温-25)に比例したパワーで冷暖房を運転します。もちろん、偏差が正なら冷房、負なら暖房です。このゲインが小さいとパワー不足となり制御しきれません。ある量の偏差が残ったまま(オフセットという)になります。
一方、ゲインを上げると、オフセットは減りますが、パワーが強力...続きを読む

Qドラゴン桜の解答例が不自然な英語なんですが。

いまさらながらたまたま、ドラゴン桜を読んでいたら、解答例の英語の不自然さに驚いてしまいました。

1コマ目の解答例は、下記のようになっています。

The alarm clock tells that it's time to wake up.
I'm so sleepy that I'll stop the alarm and sleep again just for a few minutes
(ドラゴン桜 4巻 36限目より)

文法的には正しくても、口語でこんなこと言う人はいません。 言ったら気持ち悪いです。 4コマ漫画のセリフとしては、失格だと思います。

しかし、「ドラゴン桜 解答例 批判」で検索してもナカナカそれらしいものは見つかりません。

どうしてなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

まだ開いているので、少し、場違いかもしれませんが、レスさせていただきます。

おっしゃっていること自体は、私も同感です。口語で言うはずはないです。

しかし、最近『美味しんぼ』の内容が話題になっていますが、もちろん、事実に即しているのだろうとは思うのですが、ある程度のデフォルメは仕方がないというか、漫画ゆえの問題のような気がしていたからです。それに、目くじら立てて、批判などしてもしょうがないなっていう気がしています。それが、現実路線へと転換すれば、小林よしのりの『ゴーマニズム』になりかねないです。

テレビ放映の『ドラゴン桜』で登場した先生の言葉って、私には「学生運動」の途中に、就職組に転向した人間の言葉のような感じがして、あまり好きになれませんでした。本気で、あのように言える人たちは、ある意味で幸せだと思います。

他の方たちの話を読んで、少し分かりましたが、私は、実際、ドラゴン桜の内容自体は、現実とフィクションなのか、どう捉えてよいかは分かりません。その話を、実際に信じて可能にした人がいるのか、いたとしたら、かなり純真・無垢な人だろうとは思います。しかし、反面、今の受験産業自体が、一種の学校差別論をまくし立てるわけで、頭の悪い人間は、そこそこの勉強をして、そこそこの大学を入れと教えます。昔の参考書の、旺文社の社長の赤尾好夫さんの言葉で、最初から、頭の良い人と悪い人がいて、悪い人は、いくら勉強して努力をしても無駄だと書かれていていました。受験産業などは、そんなものだと思います。それを読んで、その参考書を買うのは辞めました。

ところで、テレビでやっていた時の覚えでは、ドラゴン桜の英語作文の考え方は、減点方式だったとかと思います。文章全体の構成や文がおかしくても、文法的な問題がなければ、それでよいという考え方だっと思います。

そもそも、受験の英作文とは、日本語をくまなく拾って、忠実に訳せというような、絶対的なものが多いと思うのです。その点では、かつての英会話の松本亨さんの英作文シリーズ(英友社)は、そういう風潮に一石を投じたのでしょう。受験英語作文の問題点を暗に批判していたのかもしれません。

例:私の愛犬の種類は雑種です。
NG: My pet dog's kind is mixed.
OK: My pet dog is a mongrel.
はたして、"mongrel" という単語が出てくるかは別ですが。

だから、もし、ドラゴン桜の設問の内容が真実なら、それは、書き手の自由裁量に任されているということだと思いますから、逆に、それにふさわしい英文を書いても批判されることはないということでしょう。「頭の悪い人間でも、努力と要領によって東大に入れるという」という謳い文句だからです。

今の受験生にとっても、サンプル文がダメだというなら、一体、何を目指してよいのかわからなくなると思います。よしんば、東京大学の英語をピンポイントで受験する人にとっては、そういう英文で良いと解釈してもよいのだとは想像します。(言明はできないけれども)

ですから、過激さを求めれば、例のデビット・セインの漫画『日本人のヘンな英語』みたいになってしまいかねません。もし、本当に日本人が翻訳しているとしたら、責任問題になりかねません。

他に、東京大学合格者推薦という書籍(書名は伏せます)がありますが、その発刊をたどっていくと、初版が、いまから40年以上前のものを、少し変えてあるだけでなく、一体、そんな文章をよく思いついたと、と思うものもありますね。これでも、英語ネイティブが精査している、と言いますが、たぶん日本語が出来ないから、その意味も正確には把握していないでしょう。

例:
 You must put up with your new post for the present. I'll find you a better place one of these days.
 こんどの勤め口でしばらく辛抱しなさい.そのうちもっとよい所を見つけてあげます.

 I cannot afford to leave you idle. You must take up a regular occupation.
 私はお前を遊ばせてはおけない.何か決まった仕事につきなさい.

 My uncle made me serve as interpreter.
 叔父はぼくに通訳をやらせた.

これらを、受験生のみなさんは暗記するのだそうです。長い間、受験生には高い評価を受けていると言います。でも、これらの英文は、私には、語の使い方などヘンだと思います。皆が良いというから、良いというものになってしまうけれども、誰かがヘンという声を挙げないと、いつまでも続くものになってしまいます。現実はこんなものだと思います。

こんばんは。

まだ開いているので、少し、場違いかもしれませんが、レスさせていただきます。

おっしゃっていること自体は、私も同感です。口語で言うはずはないです。

しかし、最近『美味しんぼ』の内容が話題になっていますが、もちろん、事実に即しているのだろうとは思うのですが、ある程度のデフォルメは仕方がないというか、漫画ゆえの問題のような気がしていたからです。それに、目くじら立てて、批判などしてもしょうがないなっていう気がしています。それが、現実路線へと転換すれば、小林よしのりの...続きを読む

QPID制御におけるセンサ

実際にPID制御をあるプラントに対して施したときに、I、Dの制御に必要な、状態量の積分量、微分量は、普通コントローラの中でもとの量から積分したり微分したりして数値計算で求めてるものなのでしょうか?それともそれを測定するセンサによって得られるものなのでしょうか?
要するに、たとえば位置を制御するためにPID制御を採用したとき、、って考えるとやっぱり計算でだしてるんですかね。(位置の積分量を計るセンサって意味わかんないし、速度センサって意外となさそう。。)

実際の現場で使用されているPIDコントローラがどうなっているのかが知りたいです。どなたか詳しい方、回答していただけると幸いです。

Aベストアンサー

PIDコントローラでは、入力信号(正しくは、誤差信号かな)を制御機内部で微分、積分して微分量、積分量を求めています。
微分、積分した信号用のセンサを用意するわけではありません。
(微分、積分、比例(係数倍)は制御誤差(目標値-実際の値)に対して行いますので、それぞれにセンサを用意して、、というわけにもいきません。)

ただし、制御システムによっては、微分量や積分量に相当する信号を別途センサで検出して利用していることもあります。


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