長距離をはしるにあたってまずこころがけることと、早くなるコツをおしえてください。おねがいします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

陸上を去年までしていた者です!


速く走るには、ハムストリング(太ももの後ろの筋肉)のトレーニング、腹筋、背筋、腕立てなどの筋トレを軽い負荷で30回×5セットなどを行うと体の軸もしっかりして体がぶれなくなると思います!
ハムストリングは車でいうアクセルだということを陸上雑誌に書いてありました!鍛えればスピードがついてくると思います!反対に太ももの前はブレーキだそうです!ですから、後ろの筋肉が前の筋肉より発達していることが、速く走ることには必要じゃないかと思います!

また、自分が参加した、合同合宿で全国高校駅伝で上位に入る高校の監督が言っていたんですが、「一流選手は、脚はカカトからつくのではなく、つま先の方からつく感じ」だそうです!
これは、カカトからつくと一瞬ブレーキがかかってしまうそうです!カカトからついて走る走り方を5キロしてしまうと、かなりのブレーキの回数になりますよね(^_^メ)
それをつま先からつくとブレーキが0というわけではありませんが、断然効率の良い走り方です☆
つま先からと言うのは、難しいので、脚を地面に着くときに、足の裏の腹(土踏まず)の辺りから着くイメージで充分だと思いますよ!
    • good
    • 0

はじめまして。


以前、学生時代は私も長距離走者でした。
私が長距離を走るにあたって常に意識していたことは
呼吸です。
リズミカルに呼吸することを意識することはかなり私にとって有効でした。

minasigohattiさんは15歳だそうですが、ちなみに、
私がその年のころには水泳で100メートルくらい息継ぎなしで
平気で泳ぐことができました。

あと、早くなるためには、やはり長い距離走るということです。
私はそんなに早くはなかったですが、それでも一週間に100キロという目標を
立てて走っていました。

あまり参考にはならないかもしれませんが、私がminasigohattiさんくらいの
時にはそういうことを意識していました。
    • good
    • 0

高校生さんですね。

部活ではない、と想定してアドバイスのみですが;
○とりあえず、走る
自宅周辺でもジョギングしてみることです。私も中学高校と、文科系の癖に近所を毎朝30分は走っていました。
○疲れたら、休む。
どんなスポーツでも、休息は重要です。とくに成長期ですから、無理をするよりは上手な休息を獲りましょう。それが走る楽しみをみつけて、長続きさせるコツです。
○雑誌なら”ランナーズ(Runners)”
大き目の書店のスポーツコーナーにあります。休息やストレッチのやり方、靴選び、大会エントリーなど、走ることを楽しむ人向けの月刊誌です。

まぁ、下手に耳年増になるよりも、Tryしてみることです。
    • good
    • 0

長距離を走る?


つまり競技をすることですか?それとも朝夕堤防沿いとかでジョギングをしている人たちの事を意味するのですか?
「速くなる」コツを教えて欲しいという質問なんで・・・
たぶん「競技」のことだと思いますので、
先ずあなたの年齢、体重等(これまでの経験)を教えてくれませんか?
少しは貴方のお役に立てるかもしれません。よろしく!

この回答への補足

すみません説明が不十分でした。僕がいっているのは競技です。年は15歳高校一年生です。身長は165cmぐらいで体重は49kgぐらいです。長距離を詳しく教わったことはありません。走るとすれば長距離継走大会や体力テストぐらいです。

補足日時:2001/04/29 11:33
    • good
    • 0

ジョギングと違い長距離をやるのでしたら、メールのアドバイスより誰か経験者に見てもらうことを、お薦めします。

長距離は個人差(身体的能力)がかなりえいきょうしてきます、ピッチ走法、ストライブ走法どちらを選択するにも、走っているのを見ないとアドバイスは出来ません。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報