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ISO14001業務で、環境関連業務を行っている者です。
業務で上司から以下の課題を与えられたのですが、
どのようにして良いか悩んでいます。
ぜひアドバイスをお願いします。

有機溶剤中毒予防規則 第4章 第25条にて
「事業者は…色分け及び色分け以外の方法により、
 見やすい場所に表示しなければならない。

 第1種…赤
 第2種…黄
 第3種…青」

と定められています。
この色分け表示を私が作成することになったのですが、上司より1種~3種の違いによりどのような注意が必要か併せて表示するよう指示を受けました。
よって、それぞれの性質や毒性、使用・保管上の注意点などを簡潔に記載したいと思います。
こういった情報を取り扱っているHP等が有りましたら教えてください。

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有機溶剤」に関するQ&A: 有機溶剤保管

A 回答 (1件)

第1種ひとつとっても、ケトン、アルコール、エーテル、エステルと様々ですので、注意すべき事柄は違います。

この点はあなたの上司も理解していないようなので、説明した上であらためて指示を仰いでください。中には過酸化物を生じて爆発の可能性がある危険な薬品も含まれています。詳しくは各試薬のMSDSをご覧ください。

参考URL:http://www.j-shiyaku.or.jp/home/msds/
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Q有機溶剤の意味を教えてください。

会社の方に9月に有機溶剤作業主任者の資格を取るように言われ勉強を始めました。調べてみると有機溶剤は水に溶けないものを溶かす有機化合物とありますが有機化合物って何なのかよくわかりません。また石油や灯油、シンナー、接着剤などが有機溶剤とありますがそれらの中に有機溶剤の成分が含まれているということでしょうか?例えば接着剤には○○○と△△△と×××で出来ていて△△△が有機溶剤成分だから接着剤は有機溶剤といった意味なのでしょうか?宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

有機溶剤の教科書は、多分有機物とは何かとか、溶剤とは何かということについては既に読者が知っているものとして書かれているので、基礎知識のない人は戸惑うかもしれませんが、そんなに難しいことを言っているわけではありません。
溶剤とは物を溶かすことを目的として用いられる液体のことです。例えば、砂糖は水に溶けますが、このときは水が溶剤ということになります。いろいろな種類の溶剤がありますが、このうち、有機物であるものが有機溶剤です。必ずしも水に溶けないものを溶かすものとは限りません。物を溶かすことを目的に用いられる液体の有機物は全て有機溶剤です。
有機物とは何かという質問については、既に#1の方が答えておられますが、炭素を含む化合物を言います。といっても炭素が目に見えるわけではありませんので分かりづらいと思います。ガソリンのように火を付けると燃える液体は大体有機物だと思ってください。(例外もありますが、有機物は、一般に火をつけると燃えます。)具体的にいうと、ガソリン、シンナー、アルコール、トルエン、ヘキサン、アセトンなどがよく用いられ、水のように透明で、さらさらしており、特有のにおいがします。(ただし、これは一例で、すべての有機溶剤が透明でにおいがあるとは限りません。)
ガソリンや消毒用アルコールを思い浮かべてもらえば分かりやすいと思います。

アセトンやシンナーは、物を溶解する目的に使われる物質で、それ自体が有機溶剤です。
接着剤については、それ自体で溶剤ではありません。接着剤は石油系樹脂(プラスチック)や合成ゴムなどが原料ですが、固体なので使いづらいのです。それでヘキサンやアセトンなどの有機溶剤に溶かして売られています。この場合、ヘキサンやアセトンが有機溶剤であって、接着剤は接着することを目的に使われ、物を溶かすのが目的ではないので溶剤ではありません。ただし、有機溶剤を含む物質なので、有機溶剤と同じように人体に有害です。そのため、法令上は有機溶剤と同じような取り扱いを受けます。

私はずいぶん前に有機溶剤作業主任者の資格を取りましたが、超楽勝でした。ただし、専門外の人には難しく感じられることがあるかもしれませんので準備しておくに越したことはありません。がんばってください。

有機溶剤の教科書は、多分有機物とは何かとか、溶剤とは何かということについては既に読者が知っているものとして書かれているので、基礎知識のない人は戸惑うかもしれませんが、そんなに難しいことを言っているわけではありません。
溶剤とは物を溶かすことを目的として用いられる液体のことです。例えば、砂糖は水に溶けますが、このときは水が溶剤ということになります。いろいろな種類の溶剤がありますが、このうち、有機物であるものが有機溶剤です。必ずしも水に溶けないものを溶かすものとは限りません。...続きを読む

Q有機溶剤の保管許容容量はどのくらい

有機溶剤を使用して鋼鈑の塗装を剥がしています。
その際、塗装の剥がしたものを回収してドラム缶に保管しています。屋外に保管していますが保管すべき規制量とかはあるのでしょうか。使用前の有機溶剤は一斗缶にて保管しています。廃棄物となる回収した溶剤はドラム缶の中にいれています。

Aベストアンサー

有機溶剤中毒予防規則に関しては、管理者の講習を受けたこともなく、参考にならないかもしれませんが。

指定数量という規制でいえば、消防法の危険物に該当するか否か、がまず問われるのではないでしょうか?

シンナーなら第1石油類ですから指定数量は200Lです。少量危険物とならない40L未満までは規制対象とはなりません。それ以上保管する場合は、不燃(防爆が好ましい)材料できた貯蔵庫に保管しておく必要性があります。廃棄物となった後も、屋外なら柵で囲まれた貯蔵スペースに保管しておかなければなりません。(もちろん管理者以外持ち出せないよう施錠必要)

次に毒劇物かどうかという点です。
メチルエチルケトンなら劇物なので、毒劇物のみをあつめた施錠された保管庫に貯蔵しておく必要があります。
毒劇の場合は指定数量の概念はありません。

危険物・毒劇物に該当しない限り、放射性物質が混ざってなければ、指定数量・保管の規制などはないと思いますが。(例えばアルカリ洗浄剤など)

今回とは関係ありませんが、アルカリ洗浄剤など規制法にふれないものであってもPRTR法に該当するものもあるので、その辺は別の意味でチェック必要。

有機溶剤中毒予防規則に関しては、管理者の講習を受けたこともなく、参考にならないかもしれませんが。

指定数量という規制でいえば、消防法の危険物に該当するか否か、がまず問われるのではないでしょうか?

シンナーなら第1石油類ですから指定数量は200Lです。少量危険物とならない40L未満までは規制対象とはなりません。それ以上保管する場合は、不燃(防爆が好ましい)材料できた貯蔵庫に保管しておく必要性があります。廃棄物となった後も、屋外なら柵で囲まれた貯蔵スペースに保管しておかなけ...続きを読む

Q有機溶剤等の区別に応じた色表示は?

有機溶剤中毒予防規則に規定されている有機溶剤の区別に応じた色表示で
第1種有機溶剤
第2種有機溶剤
第3種有機溶剤
それぞれ何色ですか?

Aベストアンサー

第1種=赤、第2種=黄、第3種=青、です。

参考URL:http://www.aj-pia.or.jp/welcome/2005/wel_02_kan.html#Anchor-28178

Q有機溶剤と危険物について

私は印刷物製造関係の仕事に就職したものです。今までは色々な溶剤があって便利でしたが最近になって会社の方針でどんどん減らされていきます。有機溶剤や危険物は法律で決められた量しか持ってはいけないのでしょうか?また有機溶剤と危険物の違いがよく理解できません。(本も読んでみましたちょっと難しくて)宜しくお願いいたします。基礎から学びたいのですが。

Aベストアンサー

#1です。
ちょっと危険物のテキストなんかを読んでいましたが、
ちょっとずつ説明しています。
定義
有機化合物:炭素結合を持ったもので無機物(有名なのは昔の食卓塩)ではないもの。
毒物:すべての物質について何らかの毒性があるもの(地球上にあるものはほぼすべて)
例えば、ポリ袋はスーパーにおいてあるものはほぼ無害ですが、製造する原料は何らかの毒性があります。

すべてのものは人間の体内に入った時点で無毒化するようになっていますが、その過程で体の中の臓器を傷つけたりします。

代表例ではベンゼンは体内に吸収された後肝臓を痛めます。
しかしトルエンはベンゼンと微妙に違うためにさほど毒性はありません。
ですが、例外的に吸入するバカがいるので規制の対象になっています。(吸入は辞めて欲しい)

おそらく業務上では、昔はインクを落とすのに有機溶剤が使えたので洗浄が楽だったのに今はすごく大変という状況ではないかと思います。

インクですとか塗料なんかはトルエンで落とすことができるように作られます。
ですが、大阪の印刷会社で会ったように、溶剤由来の毒性により癌が発生したため有機溶剤の使用が削減されているものと考えます。

有機溶剤:有機物を溶かすものです。上述したトルエンがあり金属加工の油抜きやロウなどの溶解しにくいものを扱う場合には塩素系溶剤を使います。塩素系溶剤は生体毒性と環境への悪影響が強いため使用が自粛されてます。ただこういった溶剤はインクや塗料を洗浄するために非常に優れています。

以上が有機溶剤の簡単な説明です。

危険物について
世の中の何かしらで火災が発生するものもしくは火災を助けるものが危険物と呼ばれています。
質問者様は、溶剤を使っていらっしゃると思われますのでそこに絞ってお話しします。

第*類第#石油類について
*は類と付いているように、性状別に分類されています。
水で発火するものもあります。有機溶剤は一般に可燃性液体と呼ばれ第4種危険物と呼ばれます。
他の類のものもありますが割愛します。
第#石油類というのは、
引火のしやすさでで分類されています。
ガソリンやトルエンは非常に燃えやすいので第1石油類
灯油は第1石油類より燃えにくいので第2に石油類と呼ばれています。
燃えやすいものほど基本保存量は低くなり貯蔵容器に安全性が求められます。

#1です。
ちょっと危険物のテキストなんかを読んでいましたが、
ちょっとずつ説明しています。
定義
有機化合物:炭素結合を持ったもので無機物(有名なのは昔の食卓塩)ではないもの。
毒物:すべての物質について何らかの毒性があるもの(地球上にあるものはほぼすべて)
例えば、ポリ袋はスーパーにおいてあるものはほぼ無害ですが、製造する原料は何らかの毒性があります。

すべてのものは人間の体内に入った時点で無毒化するようになっていますが、その過程で体の中の臓器を傷つけたりします。

代表例ではベ...続きを読む

Q有機溶剤の保管方法について

当社ではシンナー(ラッカーシンナー含む)絶縁塗料(トルエンを含む)を使用しています。通常は室外の保管場所に保管しておりますが、毎日使用しているため少量ですが常時現場(室内)にて保管しております。現状段ボール箱にて溶剤を覆って密封状態に近い状態で保管していますが、今後ISOの監査または消防法等で問題が指摘されかねないと思うのですが・・・。このような少量の溶剤の保管方法はどのようにしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#1,2です。

塗料などはこんな缶
http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=6&sid=210458&su=techno-ns&sn=%A5%C6%A5%AF%A5%CE%A5%CD%A5%C3%A5%C8%A3%D3%A3%C8%A3%CF%A3%D0&sitem=%B4%DD%B4%CC&f=A

シンナーなどはこんな缶ですね。
http://www.kumanoseikan.co.jp/ip/k_01.html

Q有機溶剤の管理濃度と許容濃度の違い

教えて下さい。
有機溶剤の管理濃度と許容濃度の違いを知りたいのと、それらを測定する測定器を入手したいのですが、管理濃度って何ですか?許容濃度って何ですか?また、それらを測定する測定器はどこで購入又はレンタルできますか?有機溶剤の種類は、MEK、トルエン、酢酸エチル、イソプロピルアルコール等です。
ご回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 管理濃度:国で独自に設定された、作業場所の空気中に含まれている有害物質の濃度を一定のレベル以下に保つための基準

 許容濃度:作業者個人が吸収する有害物質の量をあるレベル以下に保つための基準(1日8時間、週5日間程度の作業時間であらゆる場所で作業しても、有害物質に暴露される濃度がそれ以下であれば、ほとんどの作業者から疾病は発生しないであろうという濃度)

 管理濃度は、個々の作業場所の濃度低減を行う目的で設定されており、対象は作業場所、時間は関係ありません。
 許容濃度は、作業者の積算暴露量の低減を目的としており、対象は個々の作業者としています。時間は一日8時間暴露していると考えて計算されます。

 私たちが管理濃度を測定する際がガス式の検知管を使用しています。
 レンタルできる場所は分からないですが、購入はアズワン等の研究室向けのカタログでできると思います。

 ちなみに検知管は、採取するガスによって違います。
 あと吸入器も一緒に購入しないと使えないものが多いです。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q濃度(ppm)からミリグラム(mg)に換算方法を教えてください。

仕事上で濃度ppmからミリグラムに換算して、回答にしなければならないのです。回答方法が解らないので、教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#6です。補足見ました。

5×350/1000000=0.00175g=1.75mg

5g中に三酸化アンチモンは1.75mgあります。

Q有機溶剤中毒予防規則について

私の担当している顧客より相談を持ちかけられ、法の解釈に苦慮しております。このユーザーは1日にイソプロピルアルコール(第二種有機溶剤)を3リットル消費していて作業時間は14時間/日です。作業現場は8mX20MX5M(高さ)の独立した部屋となっています。規則第二条一(屋内作業場)で有機溶剤等の許容消費量の計算の方法及びこのケースで該業務に該当するのかしないのかを教えて下さい。該当する場合の届出方法に付いても合わせてお願いいたします。

Aベストアンサー

有機溶剤中毒予防規則2条に適用除外とする作業場における有機溶剤の時間当たりの使用量の計算基礎が指定されています。
W=(2÷5)×A  W=有機溶剤等の許容消費量(単位グラム)
         A=作業場の気積(体積)(ただし床面から4mを
           超える空間を除く(単位立方M)ただし150           立方Mを超える場合は150立方Mとする。
とあり、W=0.4x150=60g/時となりますが、3ℓ/14時間ですので、一時間当たり、IPA の比重を0.8として171.4gになり、規制対象となりmす。従って、作業環境測定の義務があり、且つ、矯正排気装置等の設置が求められ、作業員に対し、定期的な健康診断が求められることになると思います。

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。


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