スノーボードのエッジの傷(写真有り)の修理
はじめまして。

先日、スノーボードのエッジに傷ができてしまいました。
傷の具合は写真で示すとおりです。

エッジの修理を考えているのですが、案として、

1, すぐにショップに持って行き、エッジチューン(研磨)を依頼する。
(↑今すぐ修理しても今シーズンまた傷が入ったら意味が無い気がする)
2, シーズン終了後にショップに持って行き、エッジチューン(研磨)を依頼する。
3, シーズン終了後エッジ張替えを依頼する。
4, 自分で削る。(やったことはなく、自信もないです。)

以上の4つが主な案ですが、何かいい案はありますでしょうか?
ちなみに、スノーボードに行く頻度は、ハイシーズンで週2回程度です。
フリーライディングがメインです。

「スノーボードのエッジの傷(写真有り)の修」の質問画像

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A 回答 (3件)

エッジの寿命は購入時の厚み(幅?)の半分までだそうです。



90度を保って削り。半分まで残りそうなら、市販の90度を保ったまま削れるシャープナーで削れば良いと思います。

だれでも出来るように説明書が付いているモノを購入してください。
軍手など手袋をして、しっかり板を固定して作業してくださいね。

注意点は、滑走中に石でエッジの破損をしたのであれば、「焼き」が入り硬くなっています。
瞬間的に高温になったため、硬くなり普通のヤスリでは削れません。 
その時はダイヤモンドシャープナーか砥石で焼きを取る必要が有ります。

薄く表面だけですが・・砥石が付いたバージョンの製品も有ったと思います。

破損の状況が判らないので、この程度のアドバイスになります。

自信がなくても、4でも大丈夫だと思います。

フリースタイルでもフリーランだけなら エッジは90度がベストです。
 
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フリースタイルですと


研磨後のすべりの違いは感じにくいと思います。

アルペンのようにエッジを効かせて、カービングする場合てき面です。
アイスバーンをすべるときには若干エッジの研磨を感じることができます。

けっこうな頻度なので
板自身の経たりも含め、新品購入が良いかと思います。

強いて言うなら
2ですね。

4は良く調べてやらないと
破壊しているのか、磨いているのかわかりませんので。
単に90度で磨けばよいわけでなく・・、
ビベル0.75度とか1度ずらします。
サイド角も89、88、87.25、86.25から選択ですね。
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削る?
磨くです
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