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新日本とノアの試合が最近よくありますが、GHCのベルトがかかった戦いは何度もありますよね。
不思議なのはIWGPベルトをかけての新日本とノアの戦いが少なすぎると思うんですけど。
間違いなく、三沢や小橋は簡単にIWGP取れますよね。
やはり新日本はビビってるのでしょうか?

A 回答 (2件)

こんばんは。



>間違いなく、三沢や小橋は簡単にIWGP取れますよね。

挑戦すればかなりの確率で取れるでしょう。

>やはり新日本はビビってるのでしょうか?

ビビってはいないでしょう。むしろ挑戦してほしいと思っているとは思いますよ、フロントは。ただ、ノアの選手が挑戦することは現時点ではおそらくないでしょう(シングルは)。

ノアはプロレスと格闘技は別物だと考えていますから、今のIWGP(シングル)をとったところでやっかいごと(格闘技もどきをさせられる)が増えるのが目に見えています。そんなところに挑戦はしたくないでしょう。

現にGHCに挑戦している選手を見ればわかると思いますが、新日本の中でもプロレスができる選手ばかりです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/11 19:55

新日本は中村を主軸に展開していく方針を選択したみたいですね。

その矢先に怪我で欠場はかなり興業的に痛いはずですが、さすが老舗は次の手を打つのが早いです。

暫定トーナメントはズバリ中村を休養させる為の時間稼ぎと思います。復帰して王座統一すれば中村自身の地固めをするために防衛回数を重ねなければいけません。

今の中村はプロレスラーとしても格闘家としても中途半端ですから自己確立が急務です。レスラーとしても受け身が余り上手くありません。三沢や小橋はその点さすがですね。

今は時期尚早ではないでしょうか。でも中村の潜在能力は誰もが認める所ですから、本人次第で思ったより早く実現するかも知れませんね。プロレス界は流れが早いですから一寸先は闇です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/11 19:55

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