旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

サイリスタによる位相制御の実験を行ったのですが、全波整流制御による電圧Vの理想実効値と理想平均値の求め方がわかりません。
また理想実効値のVieは
    ___________
V×√1/π×(π-α)+sin2α/2
でよいのでしょうか?ちなみにαは制御角でVは入力電力です。

制御角αが17/25πだとルート内がマイナスになり計算もできません。解なしという表現になるのかルート内を絶対値に置き換えて計算をするのでしょうか?

計算が合わずに困惑しており、御教授お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

一度式を見直して下さい。


計算途中で,1/πは√内の全体にかかっていませんでしたか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

友人に確認したところルート内にかかっておりました。ありがとうございました。

お礼日時:2012/05/26 16:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交流電圧の実効値

交流電圧の実効値はVm/√2で求めることは知っているのですが、時間軸で切ったときの実効値はどのように求めることができるのでしょうか?
例えば、西日本の交流電圧(周波数60Hz)で周期が0.0167秒となると思いますが、0.1周期のとき(0.00167秒)の実効値を求めたいです。
何をしているかと言うと、サイリスタを使用して電圧波形の位相制御をしています。
(出力10%なら波形が山に登る途中で切れるイメージです。)
わかる方いらっしゃったら教えて下さい。
できれば計算式も欲しいです。

Aベストアンサー

実効値の定義式に戻ってください。
波形の繰り返し周期Tにわたって、振幅の自乗値を積分する。
積分結果を繰り返し周期Tで割る。
その平方根が実効値。でしたよね。電気工学関係の入門書には必ず載っています。

交流波形を位相制御のサイリスタで切り出したのなら、普通は
繰り返し周期は交流周期と同じTですね。
ゼロクロスの位相で切り出したのなら正弦波の上半分だけ切り出した波形、これは半波整流波形と同じ。前記計算をすれば、もとの交流正弦波ピーク電圧の半分。交流実効値はピーク電圧÷√2なので、言い換えれば元の交流正弦波実効値の1/√2。交流100V(実効値)が元の波形なら、実効値70Vくらい。

ピーク電圧でサイリスタオンなら、正弦波のピークから1/4周期だけ切り出した波形。計算を実行すると上記のさらに1/√2の実効値となるはずです。実効値100Vの交流なら50V実効値の出力波形。

位相制御のトリガースタート点の位相次第です。定義式にさかのぼって計算するしかありません。

Qマルチバイブレータについて

各マルチバイブレータについてのご質問になりますが、非(無)安定マルチバイブレータ、単マルチバイブレータ、双安定マルチバイブレータの、各それぞれの応用例を、教えてくださいm(__)m。
どういったものに使用されているのか教えてください。
是非お願いいたしますm(__)m。

Aベストアンサー

こんにちは。
非安定マルチ→発振回路、分周回路

  あまり高い安定度を必要としない周波数源として使われる事が多いよう
  です。またベース(ゲート)回路に発振周波数の整数倍の周波数を入力
  すると入力信号に同期した整数分の一の方形波を取り出す事ができます。

単安定マルチ→トリガパルス整形回路を動作させる信号をアナログ信号から
  パルスを作るチャタリング防止接点などの振動で細かい沢山のパルスが
  発生したとき、単安定マルチの時定数以下の細かいチャタリングパルス
  をキャンセルできる。

双安定マルチ→計数回路、分周回路、記憶回路、方形波への波形整形
  コンピューターで一番使われてる回路はこれでしょうね。

こんなところでいかがでしょうか。

Q計算値と理論値の誤差について

交流回路の実験をする前に、ある回路のインピーダンスZ(理論値)を計算で求めたあと、実験をしたあとの測定値を利用して、同じ所のインピーダンスZ(計算値)を求めると理論値と計算値の間で誤差が生じました。
そこでふと思ったのですが、なぜ理論値と計算値の間で誤差が生じるのでしょうか?また、その誤差を無くすことはできるのでしょうか? できるのなら、その方法を教えてください。
あと、その誤差が原因で何か困る事はあるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

LCRのカタログ値に内部損失や許容誤差がありますが、この誤差は
1.Rの抵抗値は±5%、±10%、±20% があり、高精度は±1%、±2%もあります。
2.Cの容量誤差は±20% 、+50%・ー20% などがあり
3.Lもインダクタンス誤差は±20%で、
3.C・Rは理想的なC・Rでは無く、CにL分、Lに抵抗分の損失に繋がる成分があります。
これらの損失に繋がる成分は、試験周波数が高くなると、周波数依存で増大します。
また、周囲温度やLCRの素子自身で発生する自己発熱で特性が変化します。
測定器や測定系にも誤差が発生する要因もあります。
理論値に対する測定値が±5%程度発生するのは常で、実際に問題にならないように、
LCRの配分を工夫すると誤差やバラツキを少なく出来ます。
 


人気Q&Aランキング

おすすめ情報