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例えば1000円という金額が3000円となる計算式があります。
1000円×(200%+1)という計算式がEXCELの中にあるのですが、
この+1という意味はどういう意味でしょか?
加減算の式みたいなのですが。
逆に1000円が750円になる計算式では
1000円×(75%+1)というようになっていました。
宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

> 1000円×(200%+1)という計算式がEXCELの中にあるのですが、


> この+1という意味はどういう意味でしょか?
『1,000円×1+1,000円×200%』という計算式と同じ。
「+1」に対して適切な例は浮かびませんが、元本に対して200%の利息が付く場合の、元利合計を導くための式に似ている。
 元本×(1+利率)=元利合計
つまり、「+1」は元の値を加えると言う意味。
そして式全体は、元の値が200%増加した結果がどうなるのか(元の値と、元の値に対する200%の合計)を表わしている

> 逆に1000円が750円になる計算式では
> 1000円×(75%+1)というようになっていました。
計算式がおかしいですね。これを計算すると1750円になります[エクセルでも確認済み]。
「1,000円」というもとの数字から、「750円」という答えを出すための式としては、『1,000円×0.75』とか『1,000円×75%』と書く(入力)するのが一般的だと思います。
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単位を合わせましょう。


100% = 1です。

前者の式は
1000 x ( 2 + 1 ) = 3000
または
1000 x ( 200% + 100% ) =3000
となります。

後者の式は
1000 x ( 0.75 + 1 ) = 1750
または
1000 x ( 75% + 100% ) = 1750
となります。

後者が750となっていたのは見間違えでしょう。

+1の意味を理解する考え方の一つとしては、元となる数を計算結果に加算する、という考え方が分かりやすいでしょうか?
前者の式を変形させると、
1000 x 200% + 1000 x 1 = 3000
となるので、視覚的にも何となく分かるのではないでしょうか?

問題文にしてみると、
 1000円で仕入れた商品から200%の利益を得るためには何円にして設定して販売すれば良いか?
という感じでしょうかね。

なお、この問題の基礎は、小学4年生で習う【四則計算とかっこ付きの計算】、小学5年生で習う【百分率(パーセント)】を使えば解ける問題かと思います。
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()内は通常の計算式ではあり得ない書き方ですが、1=100%であれば最初の式は数値が合います。

しかし二つ目の式はダメですね?????

1000×(200%+100%)=3,000
1000×(75%+100%)=1,750
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Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

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  答えは一緒です。
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Q売上高○○増の計算

ちょっと頭が混乱していて力をお借りしたいです。バカげた質問ですいません!
売上高の計算でよく前年度比100%増とか200%増とかありますが、例えば去年の売り上げが13億円だとして前年度比100%増、200%増、250%増、300%増になった場合答えはどうなりますか?

Aベストアンサー

前年度の売り上げの13億が100%に当たります。
100%増は前年度の13億から100%増加なので13億+13億=26億円の売り上げになります。

同様に
200%増は13億+13億x2=39億円の売り上げになる。
250%増は13億+13億x2.5=45億5千万円
300%増は13億+13億x3=52億円
ということです。


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