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※○月○日から△月△日までの日数は何日間でか? 
※○月○日から数えて△日後は何月何日ですか?
※○月○日の△日前は何月何日ですか?
といった類の問題がわからないらしく困っています。月が変わるとわからなくなるし、曜日をたずねられるとわからないし、とにかくこの単元が苦手のようです。
どういった場合に一日足したり、引いたり、あるいは引かなかったりするのかが解からないらしく、キーワードみたいなのものか、法則みたいなものがあれば教えてください。すこし言葉が変わっていると解からなくなるみたいで困っています。この問題で算数が嫌いになりかけてるみたいなのですっきり解けるテクニックがあれば教えてください。最後になりましたがわが子は小学4年生です。

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A 回答 (6件)

1を足したり、足さなかったりのところについて。

(この点だけ)
この問題は、大人でも混乱する人が多いと思います。わたしもですが。

なので、はっきりわかるくらい具体的な問題に一度置き換えればいいとおもいます。

※○月○日から△月△日までの日数は何日間でか? 
 1月1日から、1月2日までは2日間
 2-1=1 だから、+1すればいい。

※○月○日から数えて△日後は何月何日ですか?
 1月1日から、1日後は1月2日
 1+1=2 だから、足し算だけでOK。

※○月○日の△日前は何月何日ですか?
 1月2日の1日前は、1月1日
 2-1=1 だから、引き算だけでOK。

こんな感じで。(もちろん、これは、頭の中でやるか、メモ用紙でやるかして、回答には書きません)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 01:58

補足に応えるべく、再び登場。

じゃじゃじゃじゃーん

>>>>>・・・と何の条件もなしにこの問題文ではこの計算式になるらしいです。

なーるほど。
それが模範解答ですか。

じゃー説明してみましょう。

題して
♪もぉーいーくつ寝ーるーとぉーお正月ぅー♪作戦





※3月15日から4月5日までの日数は何日間ですか?の場合
36-15+1=22日

解説
4月5日は3月36日だから
3月15日から、もーいーくつねるとー3月36日になる?
36-15=21回ねーるーとー
だけど、開会式と閉会式を両方数えるので+1しなくちゃ。

追加の解説1:
4月5日は、なぜ3月36日なの?
→3月末日は31日。(前回書いた法則により)その5日後だから36日。

追加の解説2:
どうして開会式と閉会式を含めると+1なの?
→10人が背の順に並んだとき、先頭の人から見て一番後ろの人は9人後ろ。(差が9)
だけど先頭の人(開会式)が1、次の人が2って数えたら、一番後ろの人(閉会式)は10。



※3月23日の20日後は何月何日ですか?の場合
43-31=12  4月12日

解説
ん? それは、説明をはしょった式ですね。
考え方は、こうです。
「△日後」っていうことは、順番を数えてるわけじゃなく、差を数えてるのだから、
もーいーくつねーるーとー
だけを考えればよく、+1は要りません。
3月23日から、もー20回ねるとー
3月43日ですよね? (23+20=43だから)
だけど43日はカレンダーにのってないから、
31を引いて4月の日付にする。(※)

※これでわからない場合は、やっぱり、前回の「法則」を使う。
43日は、末日(31日)の何日後?
12日後です。
前月の12日後っていうことは、法則により12日。




※5月6日から数えて13日目は何月何日ですか?の場合は
6-1+13=18  5月18日

「・・・から数えて、・・・日目」っていうことは、開会式と閉会式の両方を含めるっていうことですね。
6日から数えるということは、6日を1番目にするということで、残りは、もー12日ねーるーとー18日。

+1とか-1の入る計算は間違えやすいので、慣れるまでは必ず検算。(逆に計算)
6日が開会式、18日が閉会式だったら、開催期間は13日間になってるかな?
18-6+1=13
よし、合ってる。



※3月5日は1月28日の何日後で4月5日から数えて何日前ですか?
みたいな問題が出るとわからなくなるみたいです。


3月5日は1月28日の何日後? について

「・・・日後」だから、差の問題なので、+1とか-1は不要。
3月5日は、2月末日の5日後だから、2月28+5日。
2月28+5日は、1月末日の28+5日後だから、1月31+28+5日。
そんで、1月31+28+5日は1月28日の何日かというと
31+28+5-28=36日後




3月5日は4月5日から数えて何日前? について

「・・・から数えて何日前」という日本語は、ちょっと変というか、紛らわしいですね。
ふつう「4月5日の何日前」か、あるいは「4月5日から前の方へ数えて何日“目”」のどちらかだと思いますけど。

「3月5日は4月5日から前の方へ数えて何日“目”」という問題だとして解説します。

4月5日「から数える」ということは、4月5日が閉会式で、3月5日が開会式。
4月5日当日も含むので、「過去へさかのぼる方向に、もーいくつねーるーとー3月5日になるか」を計算して、最後に+1足します。
4月5日は法則により3月末日から5日後なので、3月31+5日=3月36日
3月36日から過去にさかのぼって36-5回寝れば3月5日なので、答えは
36-5+1


これでどうですか?


なお、私、計算が苦手なので、どっか数字を間違えてるかもしれません。ご了承くださいませ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 01:58

そういうときは、この法則(私の特許?)を使いましょう。



「○月△日は、前月の末日から△日後である」!!!



※3月15日から4月5日までの日数は何日間ですか?

3月15日から3月末日までは、31-15=16日間
3月末日から4月5日までは、法則により5日間
だから、合わせて21日間。

(注意!: ただし、最初の日と最後の日の両方を含めた日数ということであれば、22日間になります。オリンピックの開会式と閉会式の日付から開催期間を求める場合などには、そうなりますから。)



※3月23日から数えて20日後は何月何日ですか?

3月23日から3月末日までは、31-23=8日間
だから、その12日後がわかればよいので、法則により3月12日



※5月6日の13日前は何月何日ですか?

法則により、5月6日の6日前は4月30日
だから、それの、もう7日前だから4月23日



もしも、月を2つ以上またぐ場合であれば、それについては、考えてみてください。
(ヒント:5月31日の31日前は4月30日)

この回答への補足

※3月15日から4月5日までの日数は何日間ですか?の場合
36-15+1=22日と何の条件もなしにこの問題文ではこの計算式になるらしいです。


※3月23日の20日後は何月何日ですか?の場合
43-31=12  4月12日と何の条件もなしにこの問題文ではこの計算式になるらしいです。

※5月6日から数えて13日目は何月何日ですか?の場合は
6-1+13=18  5月18日と何の条件もなしにこの問題文ではこの計算式になるらしいです。

このあたりもこのまま出ればわかる様ですが

※3月5日は1月28日の何日後で4月5日から数えて何日前ですか?
みたいな問題が出るとわからなくなるみたいです。


ですので何か1を加減するあるいはしないのは、この言葉が入っていればこうだ!の様なものがあれば理解が進むと思うのです。

補足日時:2006/02/14 21:55
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 01:59

ひとつお聞きしたいのですが


この計算が出る時に月をまたぐ問題が出ることがありますか?

1月29日から2月1日までは何日 って問題が出るんでしょうか?
小学4年生なら起算日と終了日と間に入っている日数の概念を学ぶのではないですか?

この回答への補足

月をまたぐ計算が出ます。塾で習ってきて先生にも質問したりしているようなのですが一日を足したり、引いたり、あるいはそのままで計算したりするか。。。問題の出され方によって計算式の立て方がわからなくなるみたいです。

補足日時:2006/02/14 21:10
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 01:59

ご心配なく。

私でさえ、まともに計算できません。最後には、指を折って数えます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 02:00

 まずは、一ヶ月の日数が31日の月とそれ以外の月を覚える方法を知る方法として、


31日ではない月を「西向くサムライ」→「ニ(2)シ(4)ム(6)ク(9)サムライ」と、
2月は28日まで、(閏年は29日まで)を覚えると少しは理解が進むのではないでしょうか?

この回答への補足

そのあたりは解かっているようです。
計算式がわからないみたいです。

補足日時:2006/02/14 20:55
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この回答へのお礼

ありがとうございました。皆さんのご回答で法則が見つかりました。

お礼日時:2006/02/21 02:00

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Q曜日の計算方法

昔、算数で勉強した記憶があるけど、何年後、何年前の何年何月何日の曜日の計算方法は?あと何年後、何年前の何日は今日から何日の計算方法は?もう52歳で忘れましたので教えて下さい

Aベストアンサー

こんばんは。

曜日に数字を当てはめます。
0=日 1=月 2=火 3=水 4=木 5=金 6=土

1年は、うるう年でなければ、365日です。
これを7で割ると、
365 ÷ 7 = 52 あまり 1
この、「あまり1」がポイントです。
つまり、ちょうど1年後の同じ日付の曜日は、1つ進んだものになります。
そして、2年後ならば2つ進み、3年後なら3つ進みます。
ただし、その間に(うるう年の)2月29日がはさまっていると、もう1つ余計に進みます。

ですから、
今年のカレンダーを持っていて、6月29日が月曜日だとわかるならば、
x年後の6月29日の曜日は、
x年後の6月29日の曜日 = (1 + x + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり

y年前の6月29日の曜日は、
y年前の6月29日の曜日 = (1 - y + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり
(かっこの中がマイナスになってしまう場合は、かっこの中に適当な7の倍数を足す)

また、今年のカレンダーでは、12月31日は木曜なので、
x年後の6月29日の曜日は、
x年後の6月29日の曜日 = (4 + x + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり

y年前の12月31日の曜日は、
y年前の12月31日の曜日 = (4 - y + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり
(かっこの中がマイナスになってしまう場合は、かっこの中に適当な7の倍数を足す)


すべての日付についての公式を作るためには、元旦から大晦日までに1から365までの通し番号をつけることになりますが、
うるう年の場合は3月1日以降の曜日がずれますし、
また、うるう年は4年に1度ではありません。
・西暦年が100で割り切れる年は平年
・西暦年が400で割り切れる年はうるう年 ←9年前がこれでした

ですから、式が複雑すぎて、あまり実用的ではないです。

間違えないで計算したい場合は、表計算(Excelなど)で求めるのがよいと思います。


以上、ご参考になりましたら幸いです。

こんばんは。

曜日に数字を当てはめます。
0=日 1=月 2=火 3=水 4=木 5=金 6=土

1年は、うるう年でなければ、365日です。
これを7で割ると、
365 ÷ 7 = 52 あまり 1
この、「あまり1」がポイントです。
つまり、ちょうど1年後の同じ日付の曜日は、1つ進んだものになります。
そして、2年後ならば2つ進み、3年後なら3つ進みます。
ただし、その間に(うるう年の)2月29日がはさまっていると、もう1つ余計に進みます。

ですから、
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> ① ×3年5月24日から×3年10月31日までの日数は何日ですか

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『前提条件』
1月から12月まではそれぞれの月に何日存在するかは覚えてる必要があります。
『にしむくさむらい』とかご存知ないですか?
(2(に),4(し),6(む),9(く),11(さむらい))
と言う具合に、31日ない月が覚えられます。
2月は28日しかないですけど、それ以外の4,6,9,11月は30日ありますよね。


『問題』について

(1)2002年10月1日は何曜日?

4/1から10/1までは
 30日(4月)+31日(5月)+30日(6月)+31日(7月)+31日(8月)+30日(9月)=183日
存在し、
183/7=26 あまり1 なので、
10/1は、4/1からみると、26週間プラス1日後
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(2)9月の最初の日曜は何日?

先ほどと同様にして9/1が何曜日かわかれば、
そこから何日かたてば最初の日曜がくるはず。

4/1からみると9/1は
183日-30日(9月分)=153日。
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だから、8/26日の6日後の、9月1日は日曜日です。
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今回は偶然9月1日が日曜でしたが、
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最初の日曜日はわかりますね。

【1週間が7日から構成されているので1週間後(7日後)は同じ曜日】
というのがポイントです。
ちなみに、1年が365日だから 365/7=52あまり1なので
1年後はうるう年をはさまなければ一つ曜日がずれるだけです。
2003年の4/1は火曜日。

『最後に・・・』
こういう種類の問題は、うるう年をはさんで聞いてきたりするので
注意が必要です。いくつか類題を練習すれば問題なく解けるように
なると思います。

では、頑張ってください。

『前提条件』
1月から12月まではそれぞれの月に何日存在するかは覚えてる必要があります。
『にしむくさむらい』とかご存知ないですか?
(2(に),4(し),6(む),9(く),11(さむらい))
と言う具合に、31日ない月が覚えられます。
2月は28日しかないですけど、それ以外の4,6,9,11月は30日ありますよね。


『問題』について

(1)2002年10月1日は何曜日?

4/1から10/1までは
 30日(4月)+31日(5月)+30日(6月)+31日(7月)+31日(8月)+30日(9月)=183日
存在し、
183/7=26 あまり1 なので、
10/1は、4/1から...続きを読む

Q今日の「3日後」は23日?24日?

今日は6月21日です。
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Aベストアンサー

3日目なら少し迷う
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しからば2日後は?
必然的に3日後は24日

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q日数の数え方「あと1日!」

日常会話で何気なく使っていますよね。
例えば、誕生日まであと3日!や、出産予定日まであと1日などなど・・・

先ほどふと思ったのですが、あと○日!の数え方っていったい何だろうと考え込みました。
例えば「夏休みまであと1日!」と言いますが
今日が、その1日?明日の分の1日?あれれ・・・

自分も言ったことありますが、特に意識することなく言っていたので考えてみると気持ちがスッキリしません。
どうなんでしょう?

Aベストアンサー

「あと一日」という表現を、「あと24時間」という表現に置き換えて考えると納得できます。

同じような表現に、「二日ぶり」というのがあります。
これって、きょうが24日なら、最後に何かしたのは22日? 21日?と考えたときも、48時間と同じ意味だから22日以来だ、と考えるとしっくりきます。

ただし違うのは「中二日」
これは、きょうが24日だと、最後になにかしたのは、21日。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q今月は30日、それとも31日の覚え方

いまだ今月が30日なのかそれとも31日なのか、覚えておりません。


1月から12月まで、30日かそれとも31日なのかの、簡単な覚え方と言うものはないでしょうか。

皆さんどう覚えていますか?

Aベストアンサー

「2,4,6,9,11」が31日でない月です。

これを11を漢字で書いて十一、
たて書きにすると「士(さむらい)」と読ませて
「西向く(にしむく)士(さむらい)小の月」というのがあります。

余談ですがどうして2,4,6ときて次に8が小の月でなかったのかというと
皇帝ナポレオンが自分の誕生月が8月で
それが「小の月」(←日本語ですが(^_^;))なのがイヤだったから9月にした、と聞いたことがあります。

ほんまかいな?(笑)

Q1ヶ月は何日ですか?

有効期限で「本日より1ヶ月」と書いてある場合があります。
例えば、2月であれば28日3月なら31日と月によって日数が異なりますが、1月というのは何日を言うのでしょうか?
電車の定期券は「1月マイナス1日」のような気がします。

具体的に定めた法律・ルールがありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

法律でそのような定めを置いているものとしては、民法141条と第143条が該当します。

第140条 日、週、月又は年によって期間を定めたときは、期間の初日は、算入しない。ただし、その期間が午前零時から始まるときは、この限りでない。

第141条 前条の場合には、期間は、その末日の終了をもって満了する。

第143条 週、月又は年によって期間を定めたときは、その期間は、暦に従って計算する。
(第2項 略)

よって、「本日」が午前0時から始まっていない限り、その1ヵ月が経過した末日終了で「1ヵ月」満了となります。
また、1ヵ月が暦によって28日から31日まで幅がありますが、民法ではそれもあらかじめ織り込み済みで、上記のような規定を置いています。
なので、例えば7月15日から1ヶ月間、と定めた場合、原則初日は含まれませんので、7月16日から1ヶ月間となり、8月15日が終わって16日に日付が変わる瞬間に「1ヵ月」が終了する、ということになります。

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100


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