どうしようもない質問で…

バターはバターだけでもしくは溶かさなくても
固形のまま食べるのに,
マーガリンはなぜ,マーガリンだけで食べない
のでしょうか?
(我が家だけのことでしたら,すみません。)
もしみなさんのおうちもそうでしたら
世間では,どういう認識があるのでしょうか?

気ままにお答えください。

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A 回答 (4件)

バターだけを食べる週間はありませんでした。



でも、レーズンバターは、よく食べていました(食べ過ぎて、しまう事もよくあります。)ので思うのですが、やっぱりおいしいからではないでしょうか?

話が外れるのですが、炊き立てのご飯にバターと醤油をかけて食べるのが好きですが、この食べ方はマーガリンでも同じよう食べます。
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これはあれですか、「バターはそのままパンに付けるけど、マーガリンはほかのなにものかといっしょに使う」ってことでしょうか?


それとも「バターをチーズのように切って食べちゃう」ってこと? …まさかね、違いますよね(汗)。

うちはべつに使い分けたりしませんねぇ。マーガリンがあればマーガリンを使うし、バターがあればバターを使うし、両方あったら…どうしよう。
まぁ、「ジャムはジャム、バターはバター、マーガリンはマーガリン」として使います。混ぜたりしません。以上です。

# あ、「あんバタ」「ジャムバタ」ってのがあるなぁ。あれはどうなんだろう。
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バタ-だけ食べたことは-バタ-レ-ズンしか、またはそれににたようなもの-経験ありません。

gould09さんのようにバタ-をご飯に混ぜて食べることは良く物のない時代に栄養食としましたが,ご飯があるので,それもバタ-だけではないでしょう。マ-ガリンは経験ありませんね。マ-ガリンはバタ-に似せたもの(合成)と思っていますので,バタ-のほうが本来の味と思っています。バタ-とマ-ガリンは各家庭で違うでしょうね。 
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マーガリンをそのままで食べてもおいしくないからですかね?


個人的にはそう思います。
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Qマーガリンとバター

バターよりマーガリンの方が体に悪いのが最近わかって、みんなバターに変えてるという話を聞いたんですが、本当でしょうか?根拠が知りたいです。

私はだいぶ前、風邪引いたときに内科で
「風邪ひいた時にパンを食べる時はマーガリンを薄く塗るように。バターは動物性でマーガリンは植物性なのでマーガリンの方がいいよ。」
と聞いたのでマーガリンの方が体にいいと思っていたのですが。

知識のある方や専門家の意見をお待ちしています。

Aベストアンサー

既に他の方の回答と重複する箇所もありますが…。

簡単に言ってしまうと、マーガリン中に含まれている「トランス酸」が原因です。
動脈硬化等の原因となることがわかってきて、世界的に問題になっています。

トランス酸の原因は、マーガリン中の植物油脂です。
バターは乳製品であり、原料は乳脂肪。
植物油脂は含みません。
それ故、トランス酸を忌避する人がマーガリンからバターへ乗り換えているのだと思われます。

では、なぜ、植物油脂にトランス酸が含まれているのでしょうか。

天然の植物油脂にはトランス酸は殆ど含まれていません。
天然の植物油脂を人工的に加工する際に、トランス酸は生じます。

マーガリンに使用されている植物油脂は、「消費者が使用しやすいように」、また「工場で製造しやすいように」、「味が良くなるように」などの理由で、人工的な方法で食感や物性を調整されているのです。

少し専門的な話になります。
油脂の物性を調整する「人工的な方法」ですが、全てがダメだというわけではありません。
最もポピュラーな方法である「水素添加」という方法が、トランス酸産生の主な原因となっています。
#1の方が「酸化」と書いていますが、ここでは適切な表現ではありません。
厳密には「硬化」です(油脂の融点が上がり、硬くなるため)。
また、液体油が固体油になる…というのも、少し違います。
化学的な話になってしまうのですが、「油脂の分子内二重結合に水素を添加する」ということなので、別に液体から固体に変わらなくても良いわけです(さらっと聞き流しておいてください/汗)。

なぜ油脂を「硬化」しなければならないのか…。
生の油脂をそのまま使うことができる場合もありますが、ほとんどの場合は無理なんです。
「塗りやすい」「美味しい」「長期間安定している」マーガリンを作るためには、油脂の融点や風味を人工的に調整しなければならないんです。
どんな油脂をどんな風に調整し、どれくらい配合していくか…それが各メーカーのノウハウにもなります。

…というわけで、最もポピュラーな方法である「水素添加」で物性調整をされた植物油脂を大量に使用して製造されるマーガリンは、結果的に「トランス酸」をかなりの量含んでしまうことになったわけです。

少し分かりづらかったでしょうか…(汗)。

ところで、では、乳脂肪が原料となるバターにトランス酸はまったく含まれないのでしょうか…?
実は、あります。
反芻動物の乳中にはもともとトランス酸が存在しているのです。
そんなに多量ではないですけれどね。
なので、バターにもトランス酸は多少は含まれています。
「水素添加処理」された植物脂肪ほどではありませんけれど。
要は程度の問題ですね。

尚、このトランス酸の騒動ですが、大手メーカーは既に対応済みかと思われます。
具体的にどこまでトランス酸含量を下げてきたかは分かりませんが、油脂メーカーが物性調整の方法に「水素添加」以外を使用するなどの対応を行っていますので、最終製品中のトランス酸含量もある程度低減されてきていると思われます。
詳しくは各メーカーの消費者サービスに問い合わせると良いと思いますよ。
マニュアルが徹底しているはずなので、丁寧に教えてもらえると思います。
「トランス酸について教えてください」で大丈夫だと思います。

国も動き始めており、食品安全委員会の化学物質専門調査会で、つい先日、トランス酸についての話し合いが行われました。
その際、市場に出回っている300種類程度の食品についてトランス酸を分析したデータが公表されましたね。
URLを添付しておきますので、覗いてみてください。

さてさて、お医者さんのお話ですが…これは初耳でした。
植物性を勧めるということは、リノール酸やリノレン酸を勧めているということでしょうかね。
確かに以前は健康イメージのある油脂でしたから。
逆に、バターは「バター=コレステロール」で敬遠される食品でした。
だからかもしれませんね。

今は、アレルギーの観点からリノール酸の危険性を指摘するお医者さんがいます。
かつては素晴らしい健康食品のように言われていましたが、今は悪魔のような扱いです(人によっては、ですが)。
バターも、コレステロールの点から嫌っている人はまだいます。
飽和脂肪酸も心臓病を引き起こすといわれ、以前から敬遠されています。
そして、今回のトランス酸。
はっきり言って、もう、油なんて食べられないですよ…全部気にしていたら…(苦笑)。

大切なのは、適切な量とバランスです。
油脂はバランス良く食べないといけない食品です。
DHAのようなタイプの油脂と、リノール酸の様なタイプの油脂のバランスが大切になってきます(ω3とω6のバランスです)。
欧米のように過剰に摂取すれば、間違いなく弊害が生じます。
トランス酸にしても、欧米(特に米国)はもともとの摂取量が多すぎるのです。
だから規制せざるを得なくなる。
日本はもともと油脂の摂取量が少ない国ですから、欧米ほど過剰に反応する必要はないと思われます。
注意するに越したことはないんですけれどね。

業界の人間ではないのですが、トランス酸を分析する立場にありますので、とりあえず「経験者」として回答させて頂きます。

参考URL:http://www.fsc.go.jp/senmon/kagakubusshitu/k-dai4/kagaku4-toujitusiryou.pdf

既に他の方の回答と重複する箇所もありますが…。

簡単に言ってしまうと、マーガリン中に含まれている「トランス酸」が原因です。
動脈硬化等の原因となることがわかってきて、世界的に問題になっています。

トランス酸の原因は、マーガリン中の植物油脂です。
バターは乳製品であり、原料は乳脂肪。
植物油脂は含みません。
それ故、トランス酸を忌避する人がマーガリンからバターへ乗り換えているのだと思われます。

では、なぜ、植物油脂にトランス酸が含まれているのでしょうか。

天然の植物油...続きを読む

Qバターとマーガリンのちがいは

新米主婦です。料理本を見ながら料理をすることが多いのですが、そこで材料にバターを使う場合があります。それをマーガリンで代用することは、どの料理においても大丈夫でしょうか?
バターとマーガリンの違いはなんでしょうか?アドバイスお待ちしています。

Aベストアンサー

benioさんこんにちは
酪農乳業関係の仕事をしている者です。
他の方の回答と重複するところもありますがご容赦下さい。
バターをマーガリンで代用することに関しては全く問題ありません。
バターとマーガリンの違いは他の方も書かれていますが
バター=牛乳が原料
マーガリン=牛乳以外のものが原料
です。
バターとマーガリンでは製品によっては油脂の含有率がちがいますので
炒め物やパン、お菓子作り等に向いてないものもあります。
一般的にバターの方が風味良く仕上がると言われていますが
本職のケーキ職人の方のお話によると、マーガリンやコンパウンド(マーガリンとバターを混ぜたもの)の方が
焼いたときに芳ばしい香りが強いということです。
実際、数年前にベルギーワッフルがブームになった時に
マーガリンやコンパウンドを使ったワッフルのお店の方が遠くまで良い香りがただよったという話を聞きました。
マーガリンの良いところは、バターよりも風味やコクが軽く仕上がるということでしょうか。

ここからはちょっと専門的なことで、直接的には役に立たないかもしれないので読み飛ばしてくださって結構です。
「バター」というのは「乳及び乳製品の成分規格糖に関する省令」で「バターとは、生乳、牛乳又は特別牛乳から得られた脂肪粒を練圧したもので、成分は乳脂肪分が80.0%以上、水分が17.0%以下、大腸菌群は陰性」のものと定められています。
それ以外のものは「バター」と表示することはできません。
一般的に「マーガリン」と呼ばれているものは、日本農林規格によって、3規格が定められていて、その概略は
マーガリン=油脂含有率(食用油脂の製品に占める重量の割合)が80%以上のもの。
調整マーガリン=油脂含有率が75%以上80%未満のもの。
ファットスプレッド=油脂含有率が75%未満のもので、風味原料(果実および果実の加工品、チョコレート、ナッツ類のペーストなど)を加えることもできます。
現在、家庭用の代表的なスプレッドとしては「ネオソフト」「コーンソフト」「ラーマ」などがありますが、これらはどれも油脂含有率が75%未満で「ファットスプレッド」規格の製品です。
その他に、製菓・製パン用のハードタイプのものもありますが、これは油脂含有率が高いマーガリン規格のものです。
その他においしさや風味にこだわって、バターや乳製品を配合したものもあります。
マーガリンの原材料としては、種類を問わず、大豆油、菜種油、パーム油などの食用植物油脂および乳成分、食塩、乳化剤、着色料(βカロチン)、ビタミンA、香料、水が主なものです。
ですから、マーガリン=100%植物性とはいいきれません。
マーガリンの歴史は意外に古く、1869年にフランスで開発されました。
当時、強国プロシアと戦っていたフランスでは生活必需品のバターが非常に欠乏し
安価な代用品の必要からナポレオン3世がバターに代わるものを懸賞募集したところ
メージェ・ムーリエという科学者が牛脂の軟らかい部分と牛乳を混ぜて冷やし固めてバター様のものを考案しました。
マーガリンという呼び名はギリシャ語の真珠を意味するマーガライトが由来となったそうです。
マーガリンの他に、ショートニングというものもありますが、これはアメリカでラード(豚脂)の代用品として開発されたものです。
これは水分や乳成分を含まず100%脂肪でできているところがマーガリンと異なる点です。
ショートニングという名称は「もろくする」とか「ポロポロする」といった意味の英語に由来していて、クッキーやビスケットを砕けやすく口当たりサクサクとした香ばしいおいしさに仕上げる特徴を持っています。

油脂食品は本当にいろいろですので、お料理によって使い分けるとより美味しいお料理が作れると思います。
お料理がんばってくださいね!

benioさんこんにちは
酪農乳業関係の仕事をしている者です。
他の方の回答と重複するところもありますがご容赦下さい。
バターをマーガリンで代用することに関しては全く問題ありません。
バターとマーガリンの違いは他の方も書かれていますが
バター=牛乳が原料
マーガリン=牛乳以外のものが原料
です。
バターとマーガリンでは製品によっては油脂の含有率がちがいますので
炒め物やパン、お菓子作り等に向いてないものもあります。
一般的にバターの方が風味良く仕上がると言われていますが
本職の...続きを読む

Qマーガリンではなくバター派の方!トーストの時は?

食パンをトースターで焼いた後にバターをぬるのは固くてうまくいかないですよね?パンを焼く前にバターを上にのせると、その部分だけに溶けてしまうし。前もって冷蔵庫からバターをだしておくのでしょうか?
その場合はバターケースのままですか?それとも使う分だけですか?
今までマーガリンばかり食べていたので、バターはどうしたらいいのか分かりません。みなさんがどうされているか知りたいのです。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 過去の質問でこんなのがあります。私も解凍していますので、私のやり方は参考URLで。

バターを塗りたい
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=977532

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=977532

Qバターとマーガリン

マーガリンは体に良くないと言われました。
私は、トーストにマーガリンをぬって食べるのが大好きなのですが、絶対にやめたほうがいいと・・・
でも、バターは(バターのがおいしいですが)固くてぬりずらいですし価格も高いですし、カロリーも高いような気がします。
やはり、バターにしたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>マーガリンは体に良くないと言われました。
 多分トランス脂肪酸のことですね。これは正確には「日本人の数倍の脂肪を摂取する欧米型の食生活の人は、マーガリンを避けたほうがいい」という意味にとってください。
 マーガリンに多く含まれるトランス脂肪酸のとり過ぎが体に良くないのは事実ですが、バターを代表とする飽和脂肪酸のとり過ぎが体に良くないのも事実です。重要なのは脂肪の総摂取量を抑えることで、特定の食品を問題視しても何の解決になりません。
 ということで、財布と相談して適度にとれば何でも良いということです。

Q横一マーガリン(バター)

ある雑誌(雑誌の名前は、忘れました)
「横一マーガリン(バターだったかも)」というのが紹介されていました。ネットで検索してもヒットしません。情報ご存知の方、教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これでしょう
http://www.rakuten.co.jp/madeinhokkaido/539549/539551/#596276

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/madeinhokkaido/539549/539551/#596276


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