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黒田博樹(安定感抜群、後2~3勝は。。)

ダルビッシュ有(4・9月好調、5・6・7・8月不調、打線に助けられましたが、勝利数、奪三振はさすが)

イチロー(マリナーズ時代とヤンキース時代でこんなに成績違うとは) 青木宣親(サブからスタメンに、初めからスタメンならイチロー以上の評価は確実)イチロー・青木ほぼ、打率・打点・ホームラン・盗塁互角 打数がイチローがかなり上なので打撃は青木が上だけど守備力考えて同等に

岩隈久志(出足躓き、不可解な中継ぎ、後半先発で安定、来季期待)

田沢純一(マイナーでの試合が多かったので、1年メジャーでやれば。。) 上原浩治(けがで登板数が少なかったので)

高橋尚成(便利屋だけど、もう少し防御率を。。) 川崎宗則(出場数少ないし、打率が。。オープン戦はなんだったのか。。)

松井秀樹(試合数少ないし仕方あるまい)松坂大輔(。。来季どうなんだろう。。) 建山義紀(登板少ないし、打たれる時派手に打たれたな。)

和田毅(登板なしでランク外、来季期待)

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A 回答 (1件)

野球好きです。



黒田:90点

抜群の安定感でチームの勝ち頭。
来シーズンも期待大。

ダル:70点

1年目のルーキーとしては合格も日本での実績を考えれば今一つ。
特に年俸、ポスティング額を見ると・・・

松坂:30点

コントロール、身体のキレともに全くダメ。
手術の影響か、太り過ぎかは分りませんが肘は下がってしまいボールを押し出すようなフォームになってしまったのが気になります。

来シーズンのボストンとの契約は絶望的、リリースされるのは確実ですのでどこに行くかは分りませんが、一度じっくり身体とフォームをメンテナンスして復活を望みます。

イチロー:80点

万年最下位のシアトルから超一流プレーヤーが揃い、常に「世界一」を意識して戦っているヤンキースへの移籍は明らかに成功。
メジャーでありとあらゆる名声を手にした彼に唯一足りないのが「チャンピオン・リング」ですので、是非今年はそれを手にして欲しいですね。

青木:90点

「落札したのに入団テスト」という前代未聞の扱いを受けながら、地道にトレーニングを重ね与えられたチャンスをモノにし続けた結果、スタメン獲得。
彼のメジャーに賭ける想いと、姿勢、そして結果は本当に尊敬します。

岩隈:70点

コンディションが整わなかったオープン戦に打たれ過ぎた結果首脳陣の信頼はどん底。
そこから見事復活し、ストレートは95マイル連発で変化球のキレも最高。後半はローテーションに入って9勝。
中4日の調整にも適応した来シーズンは期待大です。

田澤:50点

シーズン後半は貴重なブルペンメンバーとして重宝も、持てる才能を考えると物足りない。
もう一皮剥けて欲しい選手です。

尚成:30点

ほぼ完全な「敗戦処理」。
来シーズンの奮起を期待。

上原:60点

とにかく怪我が多過ぎ。
毎年なんらかの怪我でシーズンフル稼働した事が無い。

ただし、出るとしっかり仕事をするので、来シーズンはとにかくコンディショニングを。

川崎:10点

メジャー移籍の経緯からして理解不能。
話題になるのは「ベンチでの声出し」や「塁上でのヘンテコリンなリード」「イチローLOVE発言」というようなプレー以外の話題ばかり。

それもそのはず。2割に満たない打率ではマイナーに落ちなかった事が奇跡。

このままなら間違いなくマイナーかリリースですので、「イチローLOVE」なんて言ってる場合じゃなくしっかり成績を残す事を考えるべき。

松井:20点

残念ですが「現実」を突きつけられたシーズンでした。
スポーツ選手にとって下半身に故障を抱える事は致命的ですが、松井も例外ではありませんでした。
両膝とも完全ではなく、それに呼応するように成績も低迷。

年齢も年齢ですし、そろそろ身を引くのがいいのでは。

建山:40点

とにかく防御率が酷過ぎ。
奪三振率はいいのに、打たれだすと止まらない。
せめて3点台の防御率にしないと監督は怖くて大事な場面では使えないでしょう。

和田:0点

移籍した途端に故障で離脱。
ボルチモアにしてみたら「そりゃねぇだろ」と言いたくなるでしょう。

同い年の松坂のようにならないよう、しっかりと身体をケアし本来のピッチングを期待します。

以上です。
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