グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

私の通っている大学ではキャンパス内の複数の場所に無線のスポットがあり、様々な端末を通してインターネットへ接続することが可能になっています。ネットワークSSIDもパスワードも同じため、一度接続し検疫にログインして通過すれば、電波があるところならばどこからでも接続することができます。

ところが、機器によってはつながる場所と繋がらない場所があります。どのスポットでもつながる機器もあれば、繋がらないものもあり、繋がらないものはすべて同じスポットで繋がらなくなります。なぜこのような違いが出るのでしょうか教えてください。

どこででもつながったもの
・iPad(第3世代)
・nexus7
・acerノートPC ASPIRE 3830T

繋がらない場所があるもの
・iPodtouch(第4世代)
・ASUS Pad TF300T

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A 回答 (2件)

Ano.1の方が回答されているように、無線LAN規格の違いがあるのではないでしょうか。


カタログなどでは、端末に対応している規格が掲載されています。
11b/g/とか11/a/b/gとか11/a/b/g/nとか。その規格は無線LANを提供するキャンパスのシステムと、端末とで対応している必要があります。
規格以外にも、端末のOSなどを判断する仕組みもありますので、なんらかの制限がされているかもしれません。
規格については、参考URLもご参照ください。「■参考」のところに、タブレットの規格の対応が解説されています。

参考URL:http://www.viva-musen.net/archives/18708567.html

この回答への補足

質問に書いた機器は全て11/a/b/g/nに対応なので、やはりOS側の問題なんですかね。回答ありがとうございました。

補足日時:2012/12/11 11:33
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無線LAN規格、セキュリティ規格の違い

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