お酒好きのおしりトラブル対策とは

この度就職が決まり、本日入社書類のことなどを事前に確認してきました。

その際、給与振り込みの口座はA銀行の○○支店で開設して下さい。
と、指定されました。

しかし、住宅ローンの金利引き下げの為、B銀行の口座を給与口座にしています。
なので、給与振り込みの口座は、B銀行にしたいのですが・・・

皆さんのご存じの範囲で、私のようなケースで、他の社員とは別の銀行への給与振込みが
認められているケースをご存じの方がいらっしゃいましたら、
会社サイドへの上手な交渉の仕方など教えて頂けませんか?

せっかく決まった会社なので、なんとか穏便に済ませられる方法はないかと考えていました。

不勉強で分からないのですが、一般的に会社指定の銀行口座以外への
給与振込みをお願いするのは会社側からしたらどう思われるのでしょうか?

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A 回答 (13件中1~10件)

住宅ローンもA銀行に変更するのです。

会社を変わる事は与信を変更する重要事項であり、利息割引以前の問題です。B銀行は与信引き揚げも検討課題になります。
そこで会社を通じてA銀行に住宅ローン肩代わりが可能か打診して貰うのです(会社が固定金利で直接融資してくれたら最高ですが…)。勿論、筆頭抵当権はBからAに移る訳です。
わざわざA銀行を指定しているのはメインバンクだから。ならば、会社の口利きで融資自体移す選択は当然あるでしょう。Bに給与振込を依頼するよりはよほど建設的な依頼です。
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給与振込みのシステムは会社によってさまざまです。


・複数行に任意で振込める会社
・特定行であるが支店は問わない会社
・特定行の特定支店を指定する会社
・特定行を指定しても例外を認める会社、認めない会社

会社が特定支店を指定するのは、振込み手数料を節約するためであり、
事務の手間を減らすためです。

とりあえず他行に振込めないか確認するしかありません。
例外を認めない会社で、特例を認めさせるのはまず無理だと思います。
だめならあきらめる他ありません。

尚、A銀行で振込まれたのを個人でB銀行に振込んでも、給与振込み
とは認められず、金利の優遇条件には該当しません。
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だめもとでお願いしてみるぐらいでしょうか。


他の方も仰っていますが、入社早々会社と小さい事とは言え悶着を起こすのは得策ではないかと。
振込口座を代えさせることは無理でも現金で貰うことは可能です。
なぜなら、給与は原則通貨で支払わなければならないからです。あくまで労働者の同意があってはじめて振込にできるからです。
でもこれやっても、会社から面倒な奴というレッテルが貼られるだけでメリットがないと思います。
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ダメ元で、B銀行への振込みはしていただけないですか?と尋ねるしかないと思います。



お願いするだけなら、会社側はなんとも思わないです。

無理なら無理、OKならOKというだけです。

無理だと言っているのに、そこをごり押ししたら、いい印象は持たないですけど。


当方も、経費削減と手続きの関係と銀行とのお付き合い(融資の関係)とのからみで、銀行と支店を指定していました。
お願いされても、手数料の発生、給与締日から支払日までの間で銀行に給与情報をおくる日程等々、手間の関係で、すべてお断りしてきました。
今でも、2つの銀行以外でも振り込みをお断りしています。

とにかく、聞いてみてダメならあきらめるしかないですよ。

以前、車のローンの関係で私がやっていたのは、給与振込はA銀行、A銀行より農協へ指定日に振替を依頼し(銀行に行けば、毎月決まった日に振替をする手続きができます)、農協へ入金していました。
参考までに。
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簡単です。


A銀行へ振り込みがあった場合、自動的にB銀行へ一定額を振り込むように、A銀行へ手配すれば良いのではないのですか。

会社が指定しているのは、A銀行への振り込み手数料が安いからです。ゼロの場合もありますよ、実例を知っています。億単位の取引はA銀行へは魅力ですから。会社へのメリットが大きいからです。

交渉されても困ります。私が給与担当であれば上記の方法を薦めます。一人の社員のために手間を掛けるのはデメリットですよ。当然、B銀行には別の手数料が生じます。
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勤務先のグループ会社が銀行と支店を指定しています。


そこの人に聞いた話では、自宅の近くに指定の銀行が無い場合は他行へ振込を認めているそうです。

「自宅の近くではない」にも基準があって、銀行まで電車で3駅以上もしくは車で20km以上掛かる場合となっています。
また給与振込すると住宅ローンで金利が優遇される場合も他行へ振込を認めています。
これは福利厚生の意味合いもあるそうです。金利は僅かな差でも総額では大きいですからね。

会社の方に例外が認められる基準が無いか聞いて見ては如何でしょうか。
例外なしということであれば、すぐに引き下がれば特に悪い印象を与えないはずです。
おそらくこれまでに入社した方の中にも「違う銀行では駄目なの?」と聞いている人は多いでしょうから、担当の方も慣れていると思います。
もちろんしつこく食い下がると印象悪いです。
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 小さい会社なので、社員それぞれ違う口座なので、面倒ですけど、手続き自体は簡単なので、やってあげてます。


(上から目線!)

 振り込み手数料を差し引かれてもB銀行が良いと申し出てみましょう。
 ダメなら、自分で給料日にAに振り替えするしかないでしょうね。

 会社の経理から見たら、面倒ですが、それで就職がふいになるという話はあまり聞きませんけど。

 ともかくは・・・・。打診でしょうね。
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>なんとか穏便に済ませられる方法はないかと考えていました。


毎月の振り込み手数料(他行当て電信振り込み)と人件費を出すのなら認めてくれるでしょう。
結構高額だったはず。割合わないと思うけどね。
ご自身で振り替えされる方がお安いと思います。

単に銀行指定してるのは「手数料の削減」が目的だけ。
その分を別途支払って、作業される人件費も支払うなら認めて貰える。
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入社早々会社の指示に反するのは危険です。

素直に会社の指示に従うべきです。

 既に住宅ローンの返済をされているということは転職ですよね。入社早々目立つことはしない方が無難です。会社は会社、私はわたしなので質問者さん個人のお考えで決めることですのですが。
『それならばB銀行に給与振込している会社に行けば・・・』の声が聞こえそうです。
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>私のようなケースで、他の社員とは別の銀行への給与振込みが認められているケースをご存じの方がいらっしゃいましたら、会社サイドへの上手な交渉の仕方など教えて頂けませんか?



ほぼ、無理。

理由は「簡単には給与口座振込用のシステムが変更できないから」です。

「どうして給与口座を指定されるのか」と言うと、給与口座振込用のシステムが、特定の銀行の特定の支店用に特化されているから、なのです。

どうして、そういう「特化」が行われているかと言うと「口座間振替手数料をゼロにするため」です。

もし「貴方だけ別銀行」と言う事にすると、以下のように、色々と問題が出ます。

・オンラインの、ほぼ全自動の、給与口座振込用のシステムが使えないので、手作業で振り込みしないといけない

・手作業で振り込みするため、毎月、振り込み手数料420円がかかる

・コンピュータのオンラインシステムが使えない手作業での振り込みなので、金額を間違う可能性がある

など。

貴方が「毎月420円を負担」して「経理担当者の仕事が増えた分、経理課のお手伝いをする」のであれば「貴方だけ特別に」って事も許されるかも知れません。

しかし「例外を1つ作ると、我も我もと、悪しき慣例が出来てしまう」ので、会社と言う「組織」では、一切の例外を認めないのが常識です。

>一般的に会社指定の銀行口座以外への給与振込みをお願いするのは会社側からしたらどう思われるのでしょうか?

「非常識で迷惑なやっちゃ」と思われます。

少なくとも、貴方がその会社から去るまで「経理課の人間全員から嫌われる」のは間違いないでしょう。
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Q給与振込銀行を指定されたが、指定以外で出来ますか?

先日、大手の派遣会社パ○ナとSS社に登録に行きました。

どちらも、私が口座開設しているA銀行はなかったのです。

これ以上口座開設をしたくないなどの理由で、
自分のA銀行に振り込んでもらえますでしょうか?

また、指定してきた銀行は自分の町に1行だけ窓口があります。

その1行は、夫名義で開設しているので、
私の給与を夫名義の口座に振り込んでもらえるでしょうか?

登録の時点で、どうしてもA銀行はダメですか?と
聞いても、爽やかにお断りされました。

また、夫名義の件は聞くのを忘れました。

A銀行は引落としなどのメイン口座+こちらも町に窓口があります。

夫と合わせて、現在5行の通帳を管理しています。
(給与振込だけとはいえ、もう増やしたくありません)

実際に、上記の派遣会社で働いてらっしゃる方で
「指定口座以外の銀行に振り込んでもらってるよ」と
いう方がいらっしゃれば、具体的な方法を教えて下さい。

ちなみに、会社側は本来現金で渡すものを振込みという形にしているだけで、
働いているほうの銀行に振り込むべきなことは知っています。

それを踏まえて、どのよに説得すればいいか教えて下さい。

先日、大手の派遣会社パ○ナとSS社に登録に行きました。

どちらも、私が口座開設しているA銀行はなかったのです。

これ以上口座開設をしたくないなどの理由で、
自分のA銀行に振り込んでもらえますでしょうか?

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Aベストアンサー

人材業界の者です。

口座ぐらいなら簡単に作れるし、派遣会社の意向に沿って・・・というのは簡単ですので、あくまでも質問者さんの意向に沿った回答のみ致しますね。

ご存知のように本来は直接手渡しが原則で、銀行振り込みは、あくまでも「本人の同意によること」、「本人が指定した本人名義の預金口座に振り込むこと」、「給料日(午前10時ごろまで)に口座から引き出せること」の3つを条件として特別に認められているものです。(夫名義はもちろん不可です)

ですので、派遣元が銀行を強制的に指定することは上記主旨に反します。ビジネス上として派遣元は提携銀行の方が事務手続きが楽、手数料が安いなどのメリットがありますが、それはあくまでも派遣元の勝手な論理で、口座振込制度自体が使用者側の便宜上に基づく制度なので手数料負担とともに上記主旨は守らなくてはなりません。

恐らく派遣元としては「爽やかにお断り」していますが、内心は「お願いで、あくまでも強制ではない」としていると思います。結果スタッフが口座を作ればそれ自体が「本人の同意」になりますし、あまり問題になる事が少ないケースだからです。

ただ、登録段階でまだ仕事が決まっていないようであれば、「作ります」とだけ答えておいて実際に仕事が決まってから「既成事実化」として口座を作る時間が無かったなどの理由で自分の指定する口座を伝えてはいかがでしょう?

派遣元は仕事紹介や雇用管理に必要な個人情報を収集する権利はありますが、登録段階でまだ仕事が決まっていない状態での「口座番号」という個人情報は強制的に収集する権利はありませんし(仕事紹介には何ら必要ない為)、仕事が始って給与を支給する段階で派遣元が指定した銀行ではないからといって給与をその日に支給しなくて良いというわけでもありません。

早いタイミングから頑なに拒否をすると事実上「面倒なスタッフだ」と仕事紹介を暗にして貰えない可能性も出てきてしまうと思いますので、それまでは柔軟に引き伸ばして、実際に仕事が始ってから「法的な部分」を盾に正攻法で交渉してみてはいかがでしょう?

派遣会社にもよりますが、スタッフが法律に疎い事につけこんで派遣元や派遣先の都合ばかり押し付ける傾向がありますので注意が必要です。

参考まで。

人材業界の者です。

口座ぐらいなら簡単に作れるし、派遣会社の意向に沿って・・・というのは簡単ですので、あくまでも質問者さんの意向に沿った回答のみ致しますね。

ご存知のように本来は直接手渡しが原則で、銀行振り込みは、あくまでも「本人の同意によること」、「本人が指定した本人名義の預金口座に振り込むこと」、「給料日(午前10時ごろまで)に口座から引き出せること」の3つを条件として特別に認められているものです。(夫名義はもちろん不可です)

ですので、派遣元が銀行を強制的に指定...続きを読む

Q給与振込の銀行を指定してくる会社の意図

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強制的ではないですが、取引銀行側が会社に誘導している可能性があります。
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実際に会社が、給与振込する金融機関を指定することはよくあります。
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Q新しい勤務先での給与振り込み口座について

4月から転職先で仕事をします。
その提出書類に給与振込み口座を書く用紙があるのですが、第2口座まで記載可能とあります。
このような場合、2箇所別の銀行口座を書いておくとどのようなメリットがあるのでしょうか?

また、その会社の取引銀行に口座を持っていなかったので(指定口座はありません)、新規口座を開設しました。(以前からその銀行にほしかったので)しかし各種引き落とし手続きなどの変更も伴うのでやはり現存の口座にしておこうかなど迷っています。勤務先の取引銀行を振り込み口座にしておくメリットなどはあるのでしょうか?


上記2点教えて頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

うちの会社の場合、1つの口座に定額入れて、もう1つに残金全部を入れるというようなことが出来ます。
例えば基本給が手取り25万円で残業代や手当などが5~10万円ぐらいあるとしてA口座に25万円いれて、B口座に残りを入れるとすることが出来ます。うちの社員で多いのはA口座を奥さんに渡してそれで、家計をやりくりしてもらってB口座を小遣い用にと言う使い方です。
ですから、2口座登録している人も居るしそうしていない人も居ます。

勤務先のメインバンクじゃない場合のデメリットは従業員にはほとんど無いです。
うちの会社の場合は社内にCD機(キャッシュディスペンサー)があるので、それを使うためにはメインバンクと同じ銀行の口座があって、なおかつ会社からメインバンクに社員である証明書を出して登録しないとそのCD機が使えないというデメリットはあります。まあ、外部の人でその銀行に口座があっても登録していない口座のカードは使えませんが。

参考までに。

Q給与振込み口座開設を拒否できるか?

以前登録をしていた派遣会社で新たに仕事が決まったとき、その会社のメイン銀行
(み○ほ)で口座を開設するように言われました。給料振込用でなのですが、あまり取引銀行を増やしたくなかったので、今持っている銀行でとお願いしたら断られました。
特にみ○ほでも困らなかったので、渋々開設しましたが
これは違法ではないのでしょうか?
私も当時やっと見つかった仕事でしたし、長期のお仕事
でこれからお世話になる事と、若かったので「ま、いっか」で済ませました。
また、友人も同じような事があり、会社と同じ銀行口座を持っていたのに、会社と同じ支店で開設するように言われ、同じ銀行口座を二つもっていました。
明らかに、給与振込みの手数料の節約のように思われますが、最初に契約するときにどのようにすれば、自分のメイン銀行に給与を振り込んでくれますでしょうか?
正当かつ穏便な言い回しはありますか?
当時は独身で自分のメイン口座から引き落とされるのは
クレジット位でしたが、今は家賃・水道高熱費等固定の
引き落としがあり、もしこれから働く時にまた別の銀行
で作ったら、いちいちお金を移動させなければいけない
んだと思ったら面倒だと思いました。

今は不景気なので雇ってくれるだけありがたいと
思わなきゃいけないのでしょうか?

会社のメイン銀行に開設するのが普通なんでしょうか?
どうも腑に落ちないので質問させて頂きました。

以前登録をしていた派遣会社で新たに仕事が決まったとき、その会社のメイン銀行
(み○ほ)で口座を開設するように言われました。給料振込用でなのですが、あまり取引銀行を増やしたくなかったので、今持っている銀行でとお願いしたら断られました。
特にみ○ほでも困らなかったので、渋々開設しましたが
これは違法ではないのでしょうか?
私も当時やっと見つかった仕事でしたし、長期のお仕事
でこれからお世話になる事と、若かったので「ま、いっか」で済ませました。
また、友人も同じような事があり、会...続きを読む

Aベストアンサー

労働基準法施行規則第7条の2では、『労働者の同意を得た場合には、労働者の指定する金融機関への振込ができる』とあります。

つまり、1.使用者は、労働者に『同意』を得なければならない。2.労働者の『指定』した金融機関に振り込まなければならない。ということになっています。

ただ、中小企業などでは、振込手数料の負担のこともあり、ある程度強制的に会社の指定した銀行・支店に口座を開設することは許されていることも事実です(これは、最高裁の判決にあります)。

Q住宅ローンの金利優遇条件

住宅ローンの優遇金利で給料振込みを条件にしている銀行がある
と思いますが、これは絶対条件なのでしょうか?
私の会社は規模が小さく未だに現金支給でその条件をクリアする
のは無理です。
最初から融資不可と分かっていれば、給料振込みを条件にしてい
ない他の銀行で借りようと思いますが、給料振込みを条件にして
いるその銀行の方が金利が安く、固定期間も自分に合った商品が
あるので出来ればその銀行で融資を受けたいと思っています。

住宅ローンのページを読むと「基本的に以下の条件を全て満たす
方」の中に年齢や収入と一緒に給料振込みが書かれています。
基本的にって?交渉の余地があるのでしょうか?それとも絶対
無理なのでしょうか?
融資に詳しい方、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

「住宅ローンの優遇金利」ならば、決して『絶対』ではありませんよ。

多くの金融機関では、住宅ローンの『最優遇金利の適用条件』として給与振込を揚げていますが、住宅ローンの『融資条件』としては給与振込は揚げてはいないと思います。
要するに「給与振込みができない=住宅ローンの融資が受けられない」ではありませんし、「給与振込みができない=金利の優遇が全く受けられない」でもないんです。
「給与振込みができない=住宅ローンの融資が受けられない」では、『自営業』などの方は、住宅ローンの融資が受けられないということになってしまいます。

あくまでも「給与振込」は、「『最優遇金利』を適用させるため」の条件にしかしていないと思います。
はい、『最』優遇金利です。
「最も優遇を受けられる場合は、この金利が適用されます」であって、「優遇を受けられる場合は、この金利が適用されます」ではないんです。
『最』ではない『優遇金利』もあるんです。
店頭表示金利と『最優遇金利』の差を見てください。
0.10%とかではありませんでしょう?
その間に何段階もの『優遇金利』を設けている金融機関が殆どだと思いますよ。

ご質問者さまが「『最優遇金利』が適用されないのならば借りない」と仰られるならば、難しいですが、「金利の優遇が受けられれば、それが『最優遇金利』よりも多少高いものでも仕方がない。こちらは給与振込みができないのだから…。」とお考えならば、交渉の余地はありますよ。

ただ、「給与振込みができない場合は、全期間固定・超長期固定の利用は不可」という条件がつくことはあります。
変動金利型や短期固定と全期間固定・超長期固定は金利の設定方法が違うので、全期間固定・超長期固定は『最優遇金利』しか設定していないことが多いんです。
そして、「条件に合わない人は利用できません」と最初から門戸を狭くしていたりするんです。

なお、どうして給与振込みを条件にしているかというと、住宅ローンの返済口座と給与振込口座を同一の口座にして、住宅ローンの返済を確実にしてもらうためです。
同一口座ならば、放置されても『返済遅延』になる可能性が低いですが、別口座ですと入金してもらわなければ『返済遅延』になってしまいますでしょう?

勤務先からの「給与振込」はできないかもしれませんが、そのうえで少しでも『条件』をよくしようとするならば、「毎月給料日に『必ず』返済口座に返済金額以上を入金する」、「一度でも入金忘れがあったら、当初に遡って金利の優遇がなかったこととし、既経過分の利息差額については一括で支払う」という条件をつけて交渉してみるくらいでしょうか…。
借入者側にとっては、相当厳しい条件になりますけれどね。
給与日当日にご質問者さまが確実に現金入金ができる金融機関口座を持ち、かつそこから『自動送金』のシステムを活用する…などをしないと難しいでしょう。
そして、その口座には常に余裕資金を置いておく…くらいしないと口座の管理は難しいのではないかと思います。

そこまでされなくても、『最』優遇にさえ拘らなければ、『優遇幅』については交渉の余地があると思います。
(「私の会社」とのことですが、ご質問者さまが経営者側ならば、また話は変わってきます。ご質問者さまが経営者側ですと条件はさらに厳しくなるので…。)

住宅ローン審査経験者です。

「住宅ローンの優遇金利」ならば、決して『絶対』ではありませんよ。

多くの金融機関では、住宅ローンの『最優遇金利の適用条件』として給与振込を揚げていますが、住宅ローンの『融資条件』としては給与振込は揚げてはいないと思います。
要するに「給与振込みができない=住宅ローンの融資が受けられない」ではありませんし、「給与振込みができない=金利の優遇が全く受けられない」でもないんです。
「給与振込みができない=住宅ローンの融資が受けられない」では、『自...続きを読む

Q給与振込先変更について

会社の従業員で給与を振り込んでもらっている通帳から、他の銀行の通帳へ変更してもらう場合、会社の総務担当者さんは結構面倒ですか?

Aベストアンサー

 銀行へ提出する振込データを修正するだけですから・・簡単にできますよ・・・

 PCのデータちょっといじれば・・ものの数分ですね
 銀行番号、支店番号 など調べて 入れ込むだけですので・・・ ハイ 簡単

Q給与振込口座を住宅ローン口座とは別にしたいが手間も手数料も抑えたい

この度、マンションを購入することになり、
金利比較の結果、住宅ローンを地元の第二地方銀行で組むこととしました。
現在、都市銀行に給与振込先口座を開設しているのですが、
家の近くに地元の第二地方銀行の支店もATMもなく不都合が多いため、
給与振込先口座は現在のままとするつもりです。
しかし、この場合、
都市銀行から第二地方銀行へ毎月お金を抱えてATMか支店窓口で入出金するか、
自動送金もしくは銀行間振込の手続きをしなければならず、
現金持ち歩きの危険性と隣り合わせ、
移し替えをする時間も確保しなければならない、
銀行の手続き利用による手数料が高く掛かる等の点で問題があります。
振込手数料がタダ、もしくは出来るだけ安く抑えながら、
例えばインターネットで自動送金か振替ができるサービスはないものでしょうか。
ある方からはMRFを利用する前提でイートレード証券の口座を作り、
入出金先を都市銀行と第二地方銀行に指定すれば、
インターネット上で操作しながら手数料も掛からないと聞きましたが、
果たしてこの方法は有効なのでしょうか。
そもそも投資信託など何も知らない私がこの手法を使っても大丈夫なのでしょうか。
一応、この手続きの仕組みや注意点をサイトで調べたのですが、
言葉の意味もつかめないため、良くわからない状態です。
なお、職場の都合により給与振込口座を『A口座』『B口座』と分割指定することはできません。

この度、マンションを購入することになり、
金利比較の結果、住宅ローンを地元の第二地方銀行で組むこととしました。
現在、都市銀行に給与振込先口座を開設しているのですが、
家の近くに地元の第二地方銀行の支店もATMもなく不都合が多いため、
給与振込先口座は現在のままとするつもりです。
しかし、この場合、
都市銀行から第二地方銀行へ毎月お金を抱えてATMか支店窓口で入出金するか、
自動送金もしくは銀行間振込の手続きをしなければならず、
現金持ち歩きの危険性と隣り合わせ、
移し替...続きを読む

Aベストアンサー

#6です。
お礼ありがとうございます。
アドバイスできうれしいです。

ただし新生銀行から他行への振込手数料無料が11月より3回(条件を満たせば5回か10回)に変更になるようなので注意したほうがいいと思います。

また他の人へのお礼に「残高不足になれば住宅ローンを借りた三重銀行から連絡が来るからわかるでしょうし」と書かれていましたが残高不足にならないようにすることをお勧めします。なぜかと言いますともし今後rokichanさんが借り換えや新規にローンを組んだりするときに残高不足による返済遅れがあると審査のときに不利になることがあるからです。自分ごとですが借換えの相談の際に残高不足による返済遅れがあるかないかで信用があるかないかも判断することがあると言われた為です。

仕事が忙しかったりして忘れることがあると思いますがそうならないよう頑張ってください。

参考になれば。。。

Q給料の支払い口座を指定されました

給料の支払いの事で、お分かりの方、教えて下さい。よろしくお願い致します。タイトル通りですが、給料の支払い口座を指定されました。自分が普段使っている銀行ではない為、わざわざ開設するのが正直面倒です。通帳やカードもあまり増やしたくありません。「どうしても自分の普段使っている銀行に振り込んでほしい」という要望は通るものなのでしょうか?会社側から「指定の口座を開設しなければダメ」と言われてしまった場合、対抗?する手段はありますか?なにかそういった労働の法律はないでしょうか?大げさですが知りたいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

法律上は1783315さんの要望どおりにしなければなりません。下記をご覧ください。

労働基準法施行規則
第7条の2  
使用者は、労働者の同意を得た場合には、賃金の支払について次の方法によることができる。
1 当該「労働者が指定する」銀行その他の金融機関に対する当該労働者の預金又は貯金への振込み
2  当該「労働者が指定する」証券会社に対する当該労働者の預り金(次の要件を満たすものに限る。)への払込み
以下省略

このほか通達(参考URLを参照)も出ていますので、これらを会社に示してお願いしてみたらいかがでしょうか。

参考URL:http://www.rosei.or.jp/service/faq/faq2/faq2_17.html

Q給与振込口座の指定

いつもお世話になっています。

給与振込口座について質問です。
会社が給与振込口座の支店を決めていて、そこに口座を開設するように言われました。
既に同じ銀行の違う支店に口座を持っていることを伝えましたが、どうしても開けとのこと。
特典諸々があり、引き落とし等を既設の口座で行っているので、支店を変更すると面倒です。また、給料日に混雑した銀行に行ってお金の出入れをするのも何かと大変です。第一手数料を取られない時間帯に行けるかどうかもわかりません。それも言ったのですが・・・。

何処かで給与振込口座は自由に決められるもので、会社が強制できるものではないときいたことがある気がします。

どなたか詳しい方がいらっしゃったら、ご教授願います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

労働基準法では、賃金の支払いについて、次の5原則を定めています。

1) 通貨払いの原則
2) 直接払いの原則
3) 全額払いの原則
4) 毎月払いの原則
5) 一定期日払いの原則

 つまりこの原則に従えば、給料は現金で支払わなければならないわけですが、労働者の同意があれば、賃金を労働者の銀行口座に振り込むことができるようになります。

あなたが同意しなければそもそも銀行振り込み自体できないのです。
ましてや口座の強制なんて論外ですね♪

Q会社での経費精算用の口座開設

複数の企業に勤めた経験がありますが、
どの会社でも、経費精算用に専用の口座開設を求められました。

経費だけなので特別な不満があるわけではなく、(手続きは面倒ですが)
これまでも普通に開設してきたのですが、
どういった意味があって専用の口座が必要なのでしょうか?
単純な考えで、給与と同じ口座に入れてしまえばいいのでは、
などと思っております。

Aベストアンサー

給与の場合は自分の好きな銀行が選べます。
一方経費用の口座は銀行を指定されます。
これには銀行を指定することで、会社の口座から個人口座への振込手数料を
0円にする効果があります。


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