痔になりやすい生活習慣とは?

ちょっとマニアックになるかもしれませんがカーエアコンのガス補充についての質問です。コンプレッサーをリビルト品に交換して真空引きをして、漏れがない(真空が保持されている)ことを確認してガス(HFC-134a)を補充したのですが、マニホールドゲージの針(低圧及び高圧)がブルブルと振れます。ガスを補充しているときは低圧側は収まって安定するのですが、補充を止める(マニホールドゲージのバルブを閉じる)とまたブルブル振れ出します。手順としては間違っているような気はしないのですが、何故このようなことになるのか分からなくて困っています。何方か是非ともアドバイス頂ければと存じます。宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


交換前のコンプレッサーのときは指針の振れは無かったのでしょうか?
ガスを注入中はガス缶からの一定注入圧力が低圧側に掛かり、ゲージもその圧力を感知しますので、指針は安定します。
コンプレッサーの型式にもよりますが(ピストン式・斜板式・ロータリー式・スクロール式などがあるはずです)、止めると振れるのは、コンプレッサーのピストン吸入時の脈動だと思います。高圧側は排出時の脈動でしょう。(リードバルブで吸入と排出の弁の役目をしているはずです)
一般論ですが、指針の振れはアイドリング回転数が低いと出やすいと思いましたが、1000rpm程度まで上げていってみても振れるのでしょうかね?もし、振れが少なくなる・殆ど振れなくなるのであれば、問題無いと考えますが・・・。
あとは、高圧側が高過ぎの場合も振れが大きくなったと思いました。圧力に問題はありませんでしょうか?
ただしコンプレッサーの型式にもよる・影響されるところが大ですが・・・確かアイドリング時は上記に挙げたピストン式が一番大きく、次が斜板式、ロータリー式、スクロール式の順になめらかになったはずです。
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表題の「冷えが悪い」というのは解決されたのでしょうか?



>マニホールドゲージの針(低圧及び高圧)がブルブルと振れます
→これはエンジンをかけた(コンプレッサが駆動している)状態なのでしょうか?
だとすると既に回答が出ていますが「当たり前」です。
アクセルを踏んで回転数を上げれば物凄いバタバタしていた値が落ち着いて、低圧は少し下がって落ち着きます。

何故かというと車のコンプレッサはアキシヤルピストン型で10~12気筒が主流です。
定格の能力が出るためには5インチの電磁クラッチを7~10インチのクランクプーリーで回すのですが2000回転とかで設計値が出るようになっています。
要はアイドリングでは押し出し量も不足、吸い込み量も不足、更にゲージマニホールドの取付位置が構造的にサイクルの中途半端な位置についているためゲージ値では安定しないのです。更にエアコンONでアイドルUPする車輌も多いとは思いますがアイドリング状態ではエンジンの回転も安定していないハズです。

エンジンをかけていないときの質問でしたらマニュアルでは「気体状態で高圧側から冷媒封入」となっていますが(遅いのでプロでもガンガン液状態で低圧から入れてしまいがちですが)サイクルの均圧過程において膨張弁などでバランスするのにタイムラグが出ますのでブルブル震えます。

リビルトなど専門用語が出ていますが整備屋さんでしょうか。
乗用車のコンプレッサ交換はスペースが狭くて作業しにくく再修理無く一発で修理したいものですね。
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Qエアコンのガス圧が高い

エアコンのガス圧が高いと一般的にどのようなトラブルになるのでしょうか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>圧力が高いということは、ガス(冷媒)が多く流れることであり、それで、圧縮機の負担が増すということでしょうか?
→そのとおりです

>冷媒ガスの過充填以外で、ガス圧が上がることがあるのですか?
室外器周辺の温度が上がると圧力上がります。

>すみません。何が惜しいのでしょうか?
>膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ
NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。
初級のテキストではコンプレッサを水ポンプに例えていたりするのでウチの若い衆も良く誤理解していたのを思い出します。
ここでは冷房-暖房の切替弁やコンプレッサの回転数を変化させる動作は割愛します。
ちなみに同じ条件でインバーター制御でコンプの回転数上げると高圧側は圧力が若干上がり低圧側は相応に下がります。

室温が設定温度付近まで下がってくると膨張弁がガスの流量を絞り高圧が下がり、低圧も下がります。
文頭に回答したとおり流量が多いと圧も上がり流量が減ると圧は下がります。
理解されてない方は反論されるところだと思いますが
室外器高圧側のサービスバルブを閉めて(膨張弁が完全に閉鎖と同義)冷却運転を続けます。
「ノズルが詰まって圧力上がる」という理解だと室外器の解溶詮が吹っ飛んでガスが抜けるか圧力スイッチが動作してコンプが止まりそうですがそうはなりません。高圧、低圧共に圧力は下がっているから。
コンプレッサもサイクル内に冷媒に一緒に循環している油はありますが自ら内部で循環やハネかけしているのでロックすることもありません。
これをしばし続けるとサイクルのガスをくまなく室外器に封入することができます。
素人業者が得意げに言う「ポンプダウン」の完成です。

>エアコンのガス圧が高いと一般的にどのようなトラブルになるのでしょうか
→凝縮工程で飽和に近づきますので冷えが悪くなります。
経験では正面にあったマンションが平地になって日当たり抜群になったバルコニーの温度が劇的に上がって冷えなくなったユーザーに設置位置変更を進言したが理解してもらえず○千万すると脅かされながら工場よりサーモグラフィを借りて室外器が全く熱交換していない映像を見せた事があります。
更に圧力が3.5MPaくらいまで上がると圧力スイッチでコンプレッサ停止。
経験では室外器の裏側にビニール袋が食い込んで熱交換せず、通常は壁側で配管も回されていて見えにくいのですが冷えないと激怒してきたユーザーも平謝りしてました。

ガス圧が高いからガス漏れしやすくなるというのはデタラメです。
設置がいいかげんな素人業者の工事が原因の方が多いです。
工事で2/8の液ラインの配管を壁に入れる際に銅管を潰して夏最盛期の前に納品→文の趣旨どおり「つまって」いると同様なので各圧力が下がるのでカタログ値どおりには冷えず→クレーム。
メーカーが修理に行くとすぐに判明しますが素人工事のせいとはいえ「超」大手量販店の下請仕事なので原因をハッキリ説明できない事もしばしば。

>圧力が高いということは、ガス(冷媒)が多く流れることであり、それで、圧縮機の負担が増すということでしょうか?
→そのとおりです

>冷媒ガスの過充填以外で、ガス圧が上がることがあるのですか?
室外器周辺の温度が上がると圧力上がります。

>すみません。何が惜しいのでしょうか?
>膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ
NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。
初級のテキストではコンプレッサを...続きを読む

Qカーエアコンの適正ガス圧が知りたいです。

カーエアコンのガス圧を最適にしたいと思います。ネットで低圧のみのゲージを購入しました。説明書によると、エンジン回転1500回転で低圧のガス圧2.0から2.5キロとなっていたので、測定したら3.0キロありました。減らしたほうがいいのでしょう?車は、H6年型ハイエースでデュアルエアコンです。134Aです。

Aベストアンサー

エアコンの圧力測定は、高・低圧ゲージを繋ぐのが基本です。
以下、測定条件です
エンジン回転数(アイドルアップ作動後):1000±500rpm
ACスイッチ:ON
ファンスイッチ:最強
温度コントロール:最強冷
内外気切り替え:内気
ドア:全開
AC吸い込み口温度:30~35℃(理想値)

低圧側:1.5~2.5kg/cm²
高圧側:14~16kg/cm²

低圧側3kg/cm²ですと若干高めですが高圧側の圧力が不明なので、冷媒量が多過ぎなのかどうかわかりません。
ですが十分冷えるのであれば、このまま使用しても問題ない圧力ですよ。

Qエアコンが効いたり効かなかったり

ここ2~3日、エアコンの調子が悪いのですが詳しい方もしくは専門家の方お願いします。
症状は、エンジンをかけて2~3分くらい経たないと効かなかったり、エンジンかけてすぐに効いてたのに、暫く走ってから1~2分効かなくなったりです。効かないと言っても風は出ているのですが冷たくない感じで、キーをACCに入れてエアコンをかけている様な感じです。
何処が悪いのでしょうか?あと、修理は幾らくらいかかるでしょうか?
H14年式マツダMPV、LW3Wで走行9万キロチョットです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。

マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ(コンプレッサーと言います)についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。
エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。
また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。
例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを動かす分エンジンのパワーが落ちてしまいます。これを防ぐため、一時的にクラッチを切って、ロスを減らしています。
当然、この間ポンプは動いてませんので、冷たい風は出てきません。

リレーというのは、スイッチのようなもので、電源であるバッテリーとマグネットクラッチの間にあります。
エアコンのスイッチをONにすると、リレーが作動して、クラッチに電気が流れてクラッチがつながり、ポンプが動いて冷風がでてきます。
そのリレーの内部で接触不良が起きていると、クラッチに電気が流れず、ポンプがエンジンの動力とつながらないため冷風が出てきません。

いずれにしても、ディーラーか整備工場で修理してもらうことをおすすめします。

不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。

マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ(コンプレッサーと言います)についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。
エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。
また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。
例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを...続きを読む

Qエアコンの故障(異常ガス圧など):非常に困ってます

車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。

昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。補充は4回目で、全部自分で行っています。
補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと
オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。
補充前の低圧ポートのガス圧は1.6kg/cm^2でした。

まずはオイル(ガス20ccとオイル30ccほどの物)を3本ほど入れました。
オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、
入れ過ぎでもなく適正かと思います。
次にガスを補充しました。
缶を正立させた状態だと、2~3分しても3分の1も入らなかったので、缶を逆さまに
して入れました。逆さまにするとすぐに入りました。

1缶(200g)注入しても、サイトグラスをみると白濁したままですし、ガス圧も
1.8kg/cm^2までしか上がらなかったので、2缶目の注入に入りました。
とりあえず、正立させた状態で注入させたのですが、2缶目を注入し始めて、
1分ほど(4分の1も入っていません)で、A/Cのランプが点滅し、コンプレッサーが
停止しました。
調べてみると、コンプレッサーのロック(厳密には、エンジン回転と
コンプレッサー回転の差)を検知するとA/Cのランプが点滅し、
コンプレッサーが停止するようです。

A/Cを一端切り、再度入れて、注入を開始しました。
ガス圧を見ると低圧側のガス圧なのに、5.0kg/cm^2になっていました。
しかし、サイトグラスを見ると白濁したままです。
ふと、顔を上げると白煙が出ていて、急いでエアコンを切りました。
コンプレッサーがロックしてベルトが焼けて白煙が出たようです。
上で書いたように、コンプレッサーのロックを検知すると、A/Cのランプが点滅し、
コンプレッサーが停止するはずなのですが、なぜかコンプレッサーが
停止しなかったようです。
エアコンを切って数分後、ふとガス圧(低圧側です)を見ると、7.1kg/cm^2になっていました。

原因がさっぱり分からないのですが、原因としては何が考えられるでしょうか?
オイルは、普通のPAGオイルと添加剤が含まれたものを入れているのですが、
添加剤が含まれたものは、今までの合計が5本とかになると、凍るとかいうようなことを
見たことがある気がします。
よくよく考えたら、今回で5本目ぐらいになると思います。
ですので、これが考えられる原因の1つかと思います。

もう1つの考えられる原因はガスを逆さまにして入れたことです。
何かで逆さまにして入れても良いというのを見た記憶があったのですが、
逆さまにして入れるのは良くないようですね。

一番の疑問点が、異常なガス圧です。
コンデンサーのファンが止まったときか、マグネットクラッチが
離れたとき(コンプレッサーが回ってないとき)のどちらか分かりませんが、
そのときは、低圧側のガス圧は2.9kg/cm^2ほどまで上がりますが(これは、
理由や原理は分かりませんが普通ですよね?)、5.0kg/cm^2とかまで上がったことは
ありません。
ガスを250g~300g入れたからといって、1.6kg/cm^2から5.0kg/cm^2になることは、
有り得ないですよね。

長文になり申し訳ありません。
上記の出来事から、「コンプレッサーのロックの原因・コンプレッサーがロックしたのに
A/Cが点滅してコンプレッサーが停止しなかった原因・異常なガス圧の原因」の
3つの考えられる原因を教えていただけたら助かります。
また、修理に出す前に、これをしたら直る可能性があるなどのことがあれば、
それも教えていただけたら助かります。

車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。

昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。補充は4回目で、全部自分で行っています。
補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと
オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。
補充前の低圧ポートのガス圧は1.6kg/cm^2でした。

まずはオイル(ガス20ccとオイル30ccほどの物)を3本ほど入れました。
オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、
入れ過ぎでもなく適正かと思います...続きを読む

Aベストアンサー

はっきり言って、いじりすぎ。という物です。

ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。
オイルも同じです。

スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。

また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。
(ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。)
それに、多くの車種でそもそものエアコンガス量は400g~500g程度でしょう。
それなのに、200Gを入れて、次に倒立させて無理やり入れたなんて、常識的にやるものじゃありません。

エアコンのガス量は、高圧側と低圧側の圧力を見ればわかります。
低圧側と、高圧側の基準値を確認して居れるものです。

サイトクラスは、目安であって、測定器ではありませんので、それを基準で作業はしません。

そういえばと思いだしましたけど、サイトグラスに気泡があるからと、ガスを入れすぎて、安全弁を吹っ飛ばした人が居ると聞いたことがありますね。
安全弁なので、壊れれば交換だけ。高くつきますけどね。

また、オイルは、正立なら、リキッドタンク(ドライヤー)の中にじゃぶじゃぶたまって居そうですね。

完全に入れすぎです。
正規量に調節してもらう必要があるでしょう。

リキッドタンクはあきらめるか、交換するなら、タンク1本1万円くらい+真空引きからガス注入の料金と、タンク交換工賃がかかります。


そもそも、今の暑さの場合、外気導入だと、能力オーバーになる可能性は高く、正常であっても、冷えないというのも結構あります。
内気循環にすると、熱い外気を冷やすわけではなくなるので、冷えるようになったりします。その辺を考えて使った方がいいんですよ。

サイトグラスは、単なる目安でしかありませんので。

そのまま使ってると、安全弁が破壊されて、完全にガスが抜ける。(走行中だと、エンジンルームから白煙が一気に立ち上るようなことになったりします。)それ以外でも、設計以上のガス圧になって居るようですので、ジョイントなどが破損するかもしれません。

はっきり言って、いじりすぎです。

はっきり言って、いじりすぎ。という物です。

ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。
オイルも同じです。

スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。

また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。
(ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。)
それに...続きを読む

Qスズキ エブリ エアコンリレー

スズキ店に聞けば、教えてくれるかもしれませんが、その前に皆様方にお聞きしてみたいと思います

平成13年式エブリ 
型式 G D - D A 52V
原動機の型式 F 6 A
貨物 バン、なのですが

エアコン押しボタンスイッチおよび送風風量レバーを入れても、ヒューズ切れでない為、アイドリング上昇、エアコンランプ点灯、室内送風ファンとエンジン冷却水ファン、だけが回り、エアコンコンプレッサー電磁クラッチに12Vがこないため、コンプレッサーが回りません

フロントボンネットを開け、バンパーを外し、レシーバーを点検できる状態にして、圧力プレッシャースイッチをテスタにて同通確認したところ、同通がありました。ガス補充口をとがったもので押し、勢いのかなりあるガス噴出しを確認しました、ゲージがないため異常高圧かどうかは分かりません。

車体側とコンプレッサー電磁クラッチのコネクタを外し、シガーライタのプラス側12Vの電線をつなげましたら、クラッチが「ガッチン」と音がして入り、パイプも冷たくなり、室内も今までと同じくらい冷えました

コンプレッサーは入り切りの繰り返しで、ずっとまわすと他の場所が壊れてしまうので、10秒から15秒の確認を十数回、繰り返しました

操作回路の異常と思いましたので、助手席下のリレーボックス内点検、小型リレーに名前が無く番号のみで、1番、2番、3番を抜いてエアコンリレーを探しましたが分からず、リレーを抜いた場合エンジンの回転数が不安定になるだけでしたので、すぐ差し込みました。

またその3個のリレーを何回か入れ替えましたが、エンジン回転数正常のままで、エアコンの症状は改善しませんでした

対策としてエンジン冷却水ファンのプラス側、マイナス側に新設12Vリレーコイルをかませ、また夏場エアコンを使用しない時でも、水温95度くらいになるとエンジン冷却ファンが起動してしまうため、主回路のコンプレッサーに電源が行かないようにスイッチを設け、シガーライタのプラス側12Vとコンプレッサー電磁クラッチをそのリレーの接点につないで、何か異常が出ることも考えられますが、何とかエアコンを使っています

そこで質問させてください

回路図がないので分からないのですが、三菱車のようにスズキ車にも「オーバーヒートSW」があるのでしょうか?  

また、他にも保護SWがあるのでしょうか?

そして、エアコンリレーはどこに設置されているのでしょうか?

症状説明や質問が的を射てはいないかもしれませんが、アドバイス、関連事項等、ご回答いただければ幸いです

よろしくお願いします

スズキ店に聞けば、教えてくれるかもしれませんが、その前に皆様方にお聞きしてみたいと思います

平成13年式エブリ 
型式 G D - D A 52V
原動機の型式 F 6 A
貨物 バン、なのですが

エアコン押しボタンスイッチおよび送風風量レバーを入れても、ヒューズ切れでない為、アイドリング上昇、エアコンランプ点灯、室内送風ファンとエンジン冷却水ファン、だけが回り、エアコンコンプレッサー電磁クラッチに12Vがこないため、コンプレッサーが回りません

フロントボンネットを開け、バンパーを外し...続きを読む

Aベストアンサー

どなたの書き込みが無いようなので参考になるか解りませんが、私のF5A搭載車もクーラーには持病を持っています。

エンジンなら多少解るのですが電気は苦手なので一度ディーラーに出向いて配線図を貰い(サービスマニュアルは有るけど載ってない)調べてみましたが、ここだと言う疑いの有る箇所は有りました(結局修理せず)

記憶もおぼろですが私の車でもオーバーヒート防止は付いているはずで少し水温が高くなれば(オーバーヒート手前)コンプッサーは停止しますから付いているはず。

また私の場合は質問者と症状は違うので(冬場ACスイッチ入れなくてもヒーターにしていれば勝手にコンプレッサーが動くことが有り、室内温度が暖まるとその現象は無くなります)

代わりに夏場はほとんど異常なく使用できますが、使いたくないときに頻繁にコンプレッサーが起動停止を繰り返すのが嫌で色々と調べたけど、ディーラーではそのような例は有ったけど非常に難儀をしたとしか(直せなかった)
以前デリカでも経験していてその時は夏場にスイッチが入ったり入らなかったり、電送の専門店で調べたら有る程度知識が有るので自分で城と言われ(知り合い)サーミスタ等安い物から疑って最後にアンプに行き着いて、交換したら正常に成りました。

今回の現象もクーラーユニットの所に付いているアンプの端子部分がかなり無理が掛かっているので(さわっているときに症状がたまに出る)アンプに原因が有るのではないかと疑っていますが、ほとんど夏場でもクーラー使わないし頭に来ればコンプレッサーの配線引き抜くだけなのでそのまま(車も古いし)

質問者の場合もしここのアンプでは無いかと思いますが、調べるのに他のパーツに交換しか手がないかも・・・

私の物と違いそこにサーミスタの差し込みの有る物も同じスズキの車でも有りました(解体車から取ってきたけど使えなかった)アンプの中は確か基盤一枚です。

タバコくらいの黒いプラスチックのケースで裏からビスで分解は可能です、クーラーユニットの辺りにビス一本で取り付けている物が有るはず、10芯前後のカプラーが付いていると思います。

このアンプがトラブルを起こしているかも、また圧力センサーなどは規定の抵抗が有るか計ると正常かどうか解ると思いました(この部分も記憶がおぼろ)もし私の記憶が正しいと正常値の抵抗値が解らないと判断不能。

ただし上記すべてうろ覚えの者ですしパーツ名は私の判断する物ですから間違いが有る可能性も有ります(デリカのパーツ名はそれでパーツ屋に発注掛けたので有っていると思うけど)

多少とも参考になればと思いますが、私も経験しているだけで何の役にも立たないかも・・・

どなたの書き込みが無いようなので参考になるか解りませんが、私のF5A搭載車もクーラーには持病を持っています。

エンジンなら多少解るのですが電気は苦手なので一度ディーラーに出向いて配線図を貰い(サービスマニュアルは有るけど載ってない)調べてみましたが、ここだと言う疑いの有る箇所は有りました(結局修理せず)

記憶もおぼろですが私の車でもオーバーヒート防止は付いているはずで少し水温が高くなれば(オーバーヒート手前)コンプッサーは停止しますから付いているはず。

また私の場合...続きを読む

Qアイドリング時にエアコンが効かない

 この春くらいからなんですが、アイドリング中は全くと言って良いほど冷風が出てこなくなりました。
 コンプレッサのクラッチ?が繋がった瞬間で、エンジンがガクガクいって直ぐにコンプレッサが切れてしまうような感じです。
 走行中(エンジン回転数がある程度高いとき)は好調にエアコンが効きますが、コンプレッサが繋がった時のパワーダウンが以前より大きくなったような気はしています。が、燃費が大幅にダウンしたとかいう決定的な証拠がないので、気のせいかもしれません。

 ディーラーに聞くと、エアコン周りは触りたくない、という風な空気を感じ、親身になって直してくれるような印象を受けません。

 何が原因なんでしょう?

Aベストアンサー

こんにちは いつもそうなんですが車種ぐらいは書いていただきたいですね。国産車と外車少し違うところがありますので。質問からするとアイドルアップの故障が一番くさいです。国産車はアイドル中にコンプレッサークラッチが繋がるとアイドリングを上げてコンプレッサーを回すようにしますがアイドルアップが働かないとコンプレッサーが繋がったとたんにエンジン回転が下がりますのでガクガクとなりその結果コンプレサークラッチが離れてエアコンが効かないという結果になります。今のデーラーではエアコンは直せる整備士はほとんどいないと思います。エアコンと聞いただけで「あ」それは電装屋ですと言って手を出しません。

Qカーエアコンのガス量が多すぎたときのトラブル

車を購入しましたがエアコンが壊れていて、冷たい風がでません。状態は  エアコンスイッチONにするとアイドリングが変わり、電源は入ってるようです。 低圧のガス量がゲージで見ると満タンになり多すぎていました。そこでガスをある程度抜いてみましたが、まったく冷たい風は出ません。コンプレッサーをフルオーバーホールしないと直らないのでしょうか?故障箇所がわかれば助かります。

Aベストアンサー

エアコンのガスが入りすぎていたと書かれていますが、ご自分で補充されたのでしょうか?

ご存知のように、ガスを補充する時には専用のゲージを見ながら規定圧まで充填します。
外気温度によっても補充時のガス圧が違ってきます。

オークションなどで安価で売られているゲージの無いガス補充器具などを使うと、ガスが入りすぎコンプレッサーに負担をかけてしまいます。

はじめは冷風がでてきますが、コンプレッサーに負担がかかりっぱなしになり、あげくのはてにはコンプレッサーが壊れ、ガスが入っているのに冷却しない状態に陥ります。

こうなれば、慌ててガスを抜いても後の祭りですね・・・。

もしも心当たりがあるのでしたら、コンプレッサーが怪しいかもしれません。

Qダイハツ ハイゼット カーゴのエアコンが効かなくなりました。

ダイハツ ハイゼットカーゴですが、数日前からエアコンが効かなく風しかきません。症状は、エアコンのA/Cボタンを押すとカチカチと音がしたり止まったりの繰り返しで、それに連動するように何かファンのようなものがが動いたり止まったりするような音がします。風を送るファンは回っているのですが、どこが悪いのでしょうか。

Aベストアンサー

ガスが抜けてしまったんじゃないですかね?
どっちにしても車屋さんで見てもらわないといけませんけどね
単なるガス抜けなら、ガスの補充だけで数千円で済みますけど
エアコン関係の部品が壊れていた場合は数万円の出費になります。
そもそもガス抜けしてしまうようでは、どこかに漏れが発生している場合が多いので
それの修理する場所によっても数万円とかかかったりします。
車屋さんによって値段とかも違うと思うので
何件かまわって一番安い所で修理してもらうといいでしょう

Qエアコンの圧力計

車のエアコン(R12用)ガスを補充しようと思い、圧力計付きのゲージマニホールドを買ったのですが、説明書がなく何Kg(psi?)になるまで入れればよいのかわかりません。
メーターは低圧側と高圧側の2個ついています。
ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。
家庭用のR22も補充できるようですが、こちらもご存知でしたらお教えください。

Aベストアンサー

ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。

ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。この時冷房能力は最大(窓を全開にし、ファンを最大でまわす)エンジンはアイドリング状態で行います。エンジンは十分に暖気しておきフルードカップリングなどを使ったらラジエーターファンを使用している物はカップリングの温度が十分に上がりファンの回転があがってから行ってください。コンデンサーファンが電気式の物で2段階制御がなされている物ではファンがハイの状態で点検します。外車等ではサイトグラスがないタイプがありますが、このタイプで正確なガス充填を行うには一度、サイクル内のガスを回収した後、真空ポンプでサイクルを真空にし、規定の重量だけ充填する方法が正しいやり方ですが、簡易的にはアキュームレータータンク(エヴァポレーター出口にある冷媒のタンク)の温度を確認しながらガス状(液状でチャージすると大きな誤差がでる可能性があります)でゆっくりとチャージし、アキュームレータータンクの温度が急激に下がったところでチャージを終了します。このときも冷房能力は最大にしエンジンはアイドル状態で行います。

ゲージマニホールドのゲージは冷媒の量を測るための物ではなくサイクルのつまりや、コンデンサーの冷却不良、エキスパンションバルブの調整不良(カーエアコンでは調整することはまずないですが、冷凍車などの冷凍機では使用温度にあわせて調整します)や、コンプレッサーの圧縮不良などのトラブルを点検するために用いる物です。たった二つの圧力計ですが使いこなせばかなりのことが判ります。

一般家庭用のR22のエアコンではサイトグラスなどは有りませんので、ガスチャージを行う際はガスを重量で計量し規定量を充填します。これにはゲージマニホールド以外にチヤージングシリンダー(圧力と体積から重量を割り出すメモリが付いた専用の工具です)を用いるのが一般的です。R12と異なりR22では圧力が高いので缶入りでの販売はされておらず、ボンベによる販売が主です。ボンベから必要量だけチャージングシリンダーに移して充填します。これは家庭用に限らず自動車用でも冷凍機などに使われる冷媒(より低温が必要なため蒸気圧が高いので)でも同じです。

ゲージマニホールドはアマチュアが使う物ではなくあくまでプロ用の道具ですから、危険防止など説明以外の説明はなくて当然と言えるかもしれません。冷媒不足・過充填ともにエアコンの性能が発揮されないばかりでなく、場合によってはエアコンの破壊に至る場合もありますのでエアコンの構造や原理を十分に理解した上で使用することをお勧めします。また、ガスをチャージする際は必ずガス状で行う(缶を逆さにすると液状の冷媒がチャージされます。場合によっては液状の冷媒が直接コンプレッサーに流れ込み液圧縮状態になりコンプレッサーを破壊する場合もあります)ことをお勧めします。缶を逆さにしたり激しく振ったりしてはいけません。この方法では缶が冷えてガス圧が下がり充填に時間がかかりますが安全のためには致し方ないことです。缶を加熱することで充填速度を速めることができますが、この場合40℃程度のお湯に缶を立てたままつけて加熱します。あまり高温のお湯につけると缶内のガスが異常沸騰を起こし缶が破裂するなどして非常に危険です。またガスの缶が接続された状態では決して、高圧がわのバルブは開けないでください。缶が破裂する恐れがあり非常に危険です。なにぶん高圧ガスを扱う装置なのでチョットした操作ミスで重大な怪我やトラブルの原因になる可能性がありますので、可能な限り慎重に行ってください。

できれば専門家の指導のもとで使い方を覚えてから使用するほうが望ましいのですが・・・・

ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。

ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。この時冷...続きを読む

Qバッテリーがリチャージされてない?

先日、エンジンがかからなくなったので
バッテリーがあがってしまったのかと思って
新しいバッテリーを買いました。
しかし約2ヵ月後、今度は走っている途中に
アクセルを踏んでも進まなくなり
しまいには止まってしまいました。
バッテリーを他の車からつないでエンジンをかけたところ、かかったので、バッテリーが不良品だったのかと思い、新しいものに変えてもらいました。
そして更に2週間後、またアクセルを踏んでも進まなくなり止まってしまいました。
とりあえず、迷惑にならないところに車を移動しないといけないと思い、前と同じ様に他の車のバッテリーを繋いでエンジンをかけました。
が、5秒後くらいに止まってしまいました、、。
家からあまり遠くなかったので、また新しいバッテリーに変えたところ、普通に走っています。
これってどこがおかしいのでしょうか?
何か、対処法ありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターのケース(外側のアルミの部分)とバッテリープラス端子間の電圧を測ります。この電圧は最初に計った電圧と同等なはずです。この電圧が同等でない場合は、オルタネーターのアース回路に問題がある可能性があります。

次にイグニッションスイッチをオン(エンジンは始動しないでメータ周りの警告灯が点灯している状態で点検します。この状態でチャージランプが点灯するか点検し点灯していない射場合は、オルタネーターのL端子(差込式の端子のうちの細い線がきている方)の電圧を測定(コネクターはオルタネーターから引き抜かないで行います。)しましょう。正常であればこの端子の電圧は凡そ2V程度のはずですが、0Vを示す場合はL端子回路の断線を疑って見る必要があります。逆にバッテリー電圧と同等の電圧を示す場合はオルタネーターの不良(ローターコイルの断線・カーボンブラシの消耗・ICレギュレーターの故障・レクティファイアの不良)が考えられます。オルタネーターにあるもう一つの端子(SまたはR端子)の電圧はバッテリー電圧同等(この系統のトラブルはめったにない)であることを確認します。

次にエンジンを始動しての点検を行います。ライトやエアコン等の電源をオンにしオルタネーターB端子とバッテリーのプラス端子間の電圧を測定します。この時0.3V以上の電圧が検出されるようであれば、この間の配線(メインヒューズを含め)のトラブルがあります。次に同じ状態でバッテリーのマイナス端子とオルタネーターケースの電圧を測りますが、やはり0.3V以下に収まっていることを確認します。ここで異常がある場合はオルタネーターのアース回路に問題があります。

ここまでのテストで異常が認められない場合は99%オルタネーター自体のトラブルでしょう。これ以降の点検はオルタネーターの分解作業が必要になるので、とりあえずここまでの点検をして見てください。

先にあげた点検の結果をお知らせくだされば、それに応じてより詳細な点検方法や不良部品の交換方法をお知らせします。投稿が多数に及び面倒かと思いますが、現車を直接見られない状態でできるだけ正確な判断を下すにはこの方法が一番であると思います。ご面倒でなければ試験結果の詳細をお知らせください。できればその時にオルタネーターのタイプ(ケースに貼られたラベルに記載されています。日立製であればLRXXX-XXX・三菱製であればAXTXXX、XXXの部分には数字が入ります)もお伝えくだされば、部品の詳細までお知らせできるかもしれません。

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターの...続きを読む


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