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エアコンオイルをわずかに補充した途端に車がおかしくなりました。
平成20年式ワゴンRです。
この前エアコンガスを400g補充したのですがその時は異常は無かったです。
補充した後に気付いたのですが規定量が350gなのでその時点でだいぶガスが入れ過ぎなのですがガスの補充の時は何もならなかったのですが、オイルを10g入れた途端におかしくなりました。
症状は、走行している時にコンプレッサーが作動する度にガクッとブレーキが掛かったみたいになります。
坂を登るパワーもかなり弱くなってエアコンを切らないと登れなくなりました。
異音や異臭は無くて、クーラー自体は良く効いてます。

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A 回答 (6件)

エアコンガスは、適量でないと故障の原因になります。

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補充は駄目なんです。

また知識のない素人が補充するのも
駄目です。早急にディーラーに持ち込みなさい。
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何かおかしいですね。



 自動車用のエアコンは、ガスを過充填しても壊れない様になっています。(圧力スイッチがあり、異常高圧がかかるとコンプレッサの電磁クラッチを切ってエアコンの空圧回路を保護します。ガス過充填は、業者がやっても時々見られる『不良整備』で、保護回路が設けられています。)

 故にガス過充填では、エアコンは『効かなくなる』のが通常のトラブルです。

>走行している時にコンプレッサーが作動する度にガクッとブレーキが掛かったみたいになります。
>異音や異臭は無くて、クーラー自体は良く効いてます。

・・・コンプレッサに過負荷がかかっている症状に見えますね。
 原因は・・・圧力スイッチの故障か、電磁クラッチOFFの信号が出ていないか、電線がどこかで断線しているかコネクタの接触不良か、或いはその全てか・・・いずれにしろ御質問内容だけでは断定出来ません。

 このままエアコンを使い続けると、①コンプレッサの焼付き ②空圧回路上の機器の破損・・・等の故障に至る可能性が高いので、とりあえずエアコンスイッチは常にOFFにしてください。(エバポレータがパンクしたらダッシュボードを解体しなければならず、作業工賃込みだとコンプレッサ焼付きよりも高額修理となる可能性もあります。)
 そして、ディーラーかエアコンが整備出来る工場に行き、今までの経緯と現在の症状を説明して点検・整備をしてもらってください。

 どちらでエアコンガスの充填を行ったのか判りませんが、これはいわゆる『シロートがいじり壊した』ってヤツかもしれませんね。
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オイル10gって結構に量だよ。


コンプレッサーにかなり負荷かかってる可能性はあるね。
ヘタしたらぶっ壊れるかも。
ガス全抜きして、コンプレッサーも外してオイル全抜きしたほうがいいかもね。
コンプレッサーに規定のオイル量いれて組みなおしたほうがいい。
コンプレッサー壊れると何万円もかかるから、ガス代なんてたかがしれてるからね。
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冷媒ガスの補充を行われた日からコンプレッサーオイルの補充を行われた日までの期間(経過日数)とそこから不具合が発生した日までの期間が分かりませんが、年式的にMH22S型の最終モデルかMH23S型のどちらかと思いますが(20年9月25日にMH23S型にフルモデルチェンジされています)おそらくどちらのモデルもメーカー指定の冷媒ガスの充填量は320g±30gではないかと思いますのでそもそも400gは入れ過ぎになりますし、もしも400gを充填する時点で冷媒ガスが空ではなく冷媒ガス経路内に多少でも冷媒ガスが残っていたのでしたらそこに400gも充填したら圧力が上がり過ぎたりエキパン&エバポレーターで冷媒ガスが気化しきれずに液状のままの冷媒ガスがコンプレッサーに戻って来てしまったことによって液圧縮になってコンプレッサーが故障してしまった可能性も考えられます。



マニホールドゲージを使うなどして現時点での高圧側と低圧側の圧力の確認をして、もしもラジエーターファンや室内の送風ファンモーターが正常に作動しているのにも関わらず高圧側と低圧側の両方ともガス圧が高過ぎるようでしたら冷媒ガスの入れ過ぎの可能性が考えられますので、とりあえず(R12やR134aなどの冷媒ガスは大気開放が禁止されているため)冷媒ガス回収機を持っているディーラーや自動車整備工場や自動車電装品屋さんなどで正しいガス圧になるまで余分な冷媒ガスを抜いてもらってください。
※高圧側だけまたは低圧側だけがガス圧が高過ぎる(または低過ぎる)場合はその他の不具合の可能性も考えられます。

それと、コンプレッサーオイル補充の必要の可否の判断はプロが行ったのでしょうか。もしコンプレッサーオイルを規定量に対して大幅に上回る量を入れ過ぎてしまった場合は、こちらのケースも液圧縮になってしまうリスクが高まり最悪コンプレッサーが故障してしまう恐れがあります。

他には、コンプレッサーオイルはR134aの冷媒ガスに対応したオイル(R134a専用品またはR12&R134a兼用品)を使用しておられますか?もしR12専用のコンプレッサーオイルを入れてしまった場合はオイルが乳化したりコンプレッサーの潤滑不足になったりしてコンプレッサーが焼き付く恐れがあります。

加えて、コンプレッサーオイルの充填は正しい方法で行いましたか?特に、コンプレッサーオイルの充填に長いホースを使われた場合はきちんとエアパージを行われましたか?
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ターボなしの 軽自動車なんて、そんなものです。

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