社内向けホームペイジなる物がにわかに騒がれておりますが、どのような情報を公開しているのでしょうか?。聴くだけ、野暮なような気もしますが...

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A 回答 (3件)

私の所では...


 ・社員の名前と部署と連絡先(外に出ている物が多いので、その連絡先、個人情報じゃぁないよぉ)
 ・現在行っている業務の一覧と担当者
 ・顧客情報
 ・会社の状態(経理情報の公開)
 ・各技術情報(等)
 ・会合(会議)の情報
 ・飲み会の情報
 ・その他いろいろ

 ですね。まぁ人数が少ないのと、開発を生業にしているので...ね。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 12:27

私の職場での例は



通常の会社からの情報や、住所録などは社内LANのワークフローのシステムで公開していますが、各部門独自で
(1)自分の部門の人向けに、全社では知っておく必要がないが、その部門での大事な情報や、規定、決算の数字等をを公開。
(2)他部門に対するアピール
等をLAN上で公開しています。
当初本部単位とかだったのが、最近「うちの課で」とか「班で」なんていう話も出てきて、管理しきれなくなるのではと心配です。

部門での内容の吟味もですが、更新を行う管理者をきちんと決めたり、サーバーの管理者との調整も大切ですね。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 12:24

「にわかに騒がれて」ますかぁ~?


う~ん?ネコも杓子もIntranet(インターネットじゃ無いですよ)というのは90年代だった気もするんですけど....。

で、it-boyさんがもしその役目をおおせつかってしまったのであったら、逆に
・どういう社内情報がほしいか?
・普段時間を取られてる社内連絡系の仕事は何か?
を自分の身近なところで考えた方が良いですよ。

以前に「ネコも杓子も」のときに「社内向けにホームページで業務効率UP!」なんて張り切ってつくった連中の殆どは、作ったはいいけどだーれも使わない、という状態に陥ったんですから。
その時の敗因がまさに、「ホームページを立ち上げる」のが目的になって、本来の「何のためにホームページを?」というのをみーんなで忘れたからです。

ちなみに、一番有効活用されているのは「飲み会の地図の掲載」「行事の写真の掲示」ってのが一般的ですよ。実際のところ。
社内向けの「研究成果の協業募集」のページより「この間のXXのOLさん達との飲み会の写真」の方がアクセス数が多いのが現実ですから....(^^ゞ

但し、部署内向け、プロジェクト内向けのページは結構便利ですよ。
この規模になってくると、共有して役に立つ情報が飛躍的に多くなるのでWWWを標準として使うと管理も楽ですしね。

参考にしてください。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 12:25

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