【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

柔道の足技で一番簡単な技って何ですか?
どれも難しいってのはなしでお願いします。

A 回答 (3件)

 出足払い


 かな。
 横にすっと相手の足をそろえてあげるような感じで蹴ります。
 足首より少し下を狙うと良いですよ。
 相手がなるべく腰が起きた状態の時にやると効果的です。
    • good
    • 2

すり足ですかね?


畳から足を出来るだけ離さず滑るように移動します。
いつでも踏ん張れる状態をキープすることで崩されるのを防ぎます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

分かりやすいコメントありがとうございます。

お礼日時:2013/11/22 21:27

膝車。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

分かりやすいコメントありがとうございます。

お礼日時:2013/11/22 21:27

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q子どもが柔道を習い始めましたが…

小学校低学年の息子が、柔道をやってみたいと言い出し、数ヶ月前から、近所の道場に通い始めました。
先生3人に対し、習いに来ている子どもたちは50人近くいて、
生徒さんの親兄弟、その道場に通っていた中高生が指導してくださっています。
…というか、生徒さんのほとんどは、親か兄弟が柔道をされている方ばかりで、
親兄弟に柔道経験がないのは、うちくらいです。。。

子どもたちの指導を一緒にしているくらいですから、
うち以外のみなさんは、家族ぐるみで親しくされていて、
完全にボランティアで指導に来てくださっているので、仕方のないことですが、
稽古中、ご自身のお子さん(兄弟さん)や、親しいお子さんの指導に一生懸命で、
うちの子は、時々声をかけてもらえる程度で、熱心に指導してもらえることがほとんどありません。

入門して数ヶ月…週4回、2時間の練習には一度も休まず参加していますが、
初回に礼法や受け身を教わり、2回目に大腰を教わっただけで、
3回目以降は打ち込みや乱取りをするように言われ、当然、毎回やられっぱなしです。

また、練習試合をやる際も、うちの子の相手は、「頑張れ」「技かけろ」と声をかけれもらえますが、
うちの子は応援されることが一度もなく…開始数秒であっけなく投げられて終わりです。


息子には、投げられるのも練習の一つ、まずは受け身を覚えないと!と励まし、
最初の頃は、息子自身も、頑張って投げられ続けていましたが、
最近になって、負けてばかりで悔しい、強くなりたい、と、練習から帰ると1時間ほど泣き叫ぶようになりました。
(週4回なので、なぐさめたり、励ましたりするのも辛くなってきました。)

上級生の動きを見学して、打ち込み乱取りを続けていれば、
特に指導してもらわなくても上達するのであれば、励まして様子を見たいと思いますが、
柔道経験がなく、的確なアドバイスもできませんが、親として何かしてあげられることがあるなら、
家でも練習をさせたいと思っています。

柔道経験のある方、子どもの指導をされている方のご意見を聞かせていただけたら嬉しいです。

小学校低学年の息子が、柔道をやってみたいと言い出し、数ヶ月前から、近所の道場に通い始めました。
先生3人に対し、習いに来ている子どもたちは50人近くいて、
生徒さんの親兄弟、その道場に通っていた中高生が指導してくださっています。
…というか、生徒さんのほとんどは、親か兄弟が柔道をされている方ばかりで、
親兄弟に柔道経験がないのは、うちくらいです。。。

子どもたちの指導を一緒にしているくらいですから、
うち以外のみなさんは、家族ぐるみで親しくされていて、
完全にボランティアで指導に来...続きを読む

Aベストアンサー

柔道歴10年の中年です。

他の回答者も言うように、50人規模の柔道場というのはそうとう
大規模としか言えません。俺自身、警察で柔道を習っていましたが、
先生が5-6人、子供が各学年5-8人で総勢20-30人、中学生になると
時間帯をずらして稽古をさせていました。

で、本題ですが、3回目から打ち込みはともかく乱取り参加というのは、
乱暴という印象すら感じます。俺の中学時代は、基礎動作(エビとか)と
受け身で数ヶ月は費やしました。その危機管理ができているのかという疑問。

次に柔道に限らないですが、初心者が短期間で強くなるなんて漫画の
世界だけです。通常の社会人だって、できない事は5W1Hなどをしっかり
考えて対策を考えて行動します。子供にそれを求めるのは難しいかも
しれませんが、どんな世界にだって頭を使う事は求められるのです。
プロ野球の現役最年長である山本昌選手も同じ事を言っています。

https://www.youtube.com/watch?v=FYEUNzj3o5Q

20年ぐらい前の柔道漫画にだって、柔「道」っていうんだから長い。
完璧な技を持ってる者なんて無に等しい。5-6年の経験を持っていても
それはよちよち歩きを卒業したぐらいだ。みたいな言葉がありました。

個人的印象ですが、習って数ヶ月ですといくつかの技を教えてもらって
その中から得意技を1つか2つ、徹底的に練習して磨き上げ「始める」
時期なのです。全国大会にでる高校生だって、持ち技は驚くほど少ない。
但し、その一つ一つが武器なのです。

「学問に王道無し」と言いますが、柔道も同じです。
俺の親も師範も同じ事を言うでしょうが、俺も同じ言葉を贈ります。
「泣き叫ぶぐらいの時間があれば考えろ。泣き叫ぶだけで強くなる
ならばそうしろ。ありえないけどね」

現状だと、強豪選手の練習相手にしかなりません。サンドバッグですな。
慰めるだけではその繰り返しにしかならないので、その次を導いてあげましょう。
それは柔道未経験の方にでもできます。

最後に、強くなる時期なんて皆バラバラです。
打ち込み(適格な技の反復練習)の強化は継続ですな。立ち技で
勝てなければ寝技もあります。個人的には寝技の強い奴はむちゃくちゃ怖い。
怪我をする事なく楽しんでください。勝つ事のみを求めると歪みますので。

柔道歴10年の中年です。

他の回答者も言うように、50人規模の柔道場というのはそうとう
大規模としか言えません。俺自身、警察で柔道を習っていましたが、
先生が5-6人、子供が各学年5-8人で総勢20-30人、中学生になると
時間帯をずらして稽古をさせていました。

で、本題ですが、3回目から打ち込みはともかく乱取り参加というのは、
乱暴という印象すら感じます。俺の中学時代は、基礎動作(エビとか)と
受け身で数ヶ月は費やしました。その危機管理ができているのかという疑問。

次に柔道に限らないですが、...続きを読む

Q柔道で投げられない足・腰の強化法

子供が柔道をやっており、私も短い期間ながら少し経験があるので指導者用の資料等を入手して、親子で技の研究などをしています。
柔道が強い人の体の使い方を見ていると、相手の崩しや投げ、足技などの攻撃に対して足と腰がしっかりし、重心も動きにくく安定して、体の中心線から重心が外にずれにくい特徴が見られます。何より腰から崩れることが少ないです。
話はちょっと変わりますが、昔相撲の横綱千代の富士の番組の中で、彼は軽量で相手と体重差があっても容易に押されないように重く感じさせるテクニックを持っている様なことを話していた記憶があります。
このことを柔道の先生に聞いてみると、格闘技で崩されたり投げられたりしない秘訣は結構共通していると言うのですが、その先は商売上の秘密らしくなかなか教えてくれません。
技を受けながら、崩されにくく、押されにくく、投げられにくくなる、即ち受けに強くなる体の使い方のポイントと、どの様なトレーニングをするとその辺りが強化されていくのか、どなたか情報をお持ちでしたら教えて下さい。色々なスポーツに興味を持ってますので、伝統的な柔道や格闘技の練習法でなても、転用できそうならば他のスポーツのトレーニング法などでも結構です。
宜しくお願い致します。

子供が柔道をやっており、私も短い期間ながら少し経験があるので指導者用の資料等を入手して、親子で技の研究などをしています。
柔道が強い人の体の使い方を見ていると、相手の崩しや投げ、足技などの攻撃に対して足と腰がしっかりし、重心も動きにくく安定して、体の中心線から重心が外にずれにくい特徴が見られます。何より腰から崩れることが少ないです。
話はちょっと変わりますが、昔相撲の横綱千代の富士の番組の中で、彼は軽量で相手と体重差があっても容易に押されないように重く感じさせるテクニック...続きを読む

Aベストアンサー

お子さんは何歳なんでしょうか?親子で稽古されるくらいですとまだ小さいんじゃないでしょうか?足腰の鍛錬にはある程度重たいものをもって階段をのぼる、ジャんピングスクワットをする、あひる歩きをする、立ち木相手に打ち込みをする、などがありますが骨の固まらない年代だと障害のほうが多くおすすめできません。
比較的子供でも弊害がないのは#1さんも書かれているような相撲の稽古でしょう、四股、押し、てっぽうなどの稽古でかなり鍛錬ができると思います。あとは体育の時間
あと大事なのが姿勢ですね、西洋式の運動が身体を捻ったときに負荷をかけて筋力増大させるものが多いのに対し日本の運動は姿勢そのものを強化します(持説ですが)。へっぴり腰や最近の若い人に多いお尻をふる歩き方を昔の日本人が「みっともない」としていたことはご存知でしょう?具体的な姿勢については添付URLの著作が参考になると思います。

追記
柔道のようなルールの明快な格闘技で「商売上の秘密」と称して指導を拒む先生は私も理解できません。もし秘密にしたいのならはじめから月謝をとって生徒をとるべきではないと思います。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196308/250-3341327-9534626

お子さんは何歳なんでしょうか?親子で稽古されるくらいですとまだ小さいんじゃないでしょうか?足腰の鍛錬にはある程度重たいものをもって階段をのぼる、ジャんピングスクワットをする、あひる歩きをする、立ち木相手に打ち込みをする、などがありますが骨の固まらない年代だと障害のほうが多くおすすめできません。
比較的子供でも弊害がないのは#1さんも書かれているような相撲の稽古でしょう、四股、押し、てっぽうなどの稽古でかなり鍛錬ができると思います。あとは体育の時間
あと大事なのが姿勢ですね...続きを読む


人気Q&Aランキング