新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

バイクでトンネルを通っていて思うのですが、
数百メートル級のトンネルを通る際、冬は生温く、夏は涼しいように思えます。
おそらく、地中の温度が一定(15度前後?)な影響でこのように感じると思われますが、
車がよく通り、トンネル内の空気はある意味撹拌されているような状態なのに、
なぜトンネル内の温度がそれほど外気温に近くならないのでしょうか?

A 回答 (2件)

トンネルによっては、風洞も付いていて空気は常に外気が取り入れていますよね。


当然、気温は外気に近づいては居るでしょう。

でも、地下の本来の温度は12度前後らしいです。
しかも、トンネルの内側は次々と周りの地熱の影響を受け続けている。
つまり、空気の入れ替えに寄る外気の影響が大きくても、完全に外気温度まで変化する事も無いはずです。
たぶん、外気より数度違うだけでも、十分にその温度変化は感じる事が出来ると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

地熱の影響が大きいのですか。
バイクに乗っているとかなり体感できるのですが、外気よりちょっとでも違うとすぐにわかりますね。冬なら生温かいので助かりますし、夏は涼しいのでなるべくトンネルを抜けたくないですね。

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/02/14 15:05

トンネルの中はエアコンがかけ続けられている状態ですから。


おまけに出入り口が内部の空間に比べ、絶対的には狭い。

だって長さ1kmとかあるんですよ。なのに開口部は高速でも
精々直径10mでしょ。容量的には8畳間でドアを1/2程度開け
るか開けないか。おまけに部屋の周囲には断熱材がびっしり
埋まっているのと同じですからね。

・・・そうそう簡単には温度は変わりませんよ。

トンネル断面のほぼ全体を占めて、ピストンみたいになってる
鉄道でも、トンネル内部の温度は変わりませんからね。小さな
車がゴソゴソやってるだけの道路ならなおさらです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど、全体の割合からみれば確かにトンネルの出入口も車も大したことないですね。

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/02/14 15:03

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の...続きを読む


人気Q&Aランキング