冬の風邪予防は「鼻○○○」が新常識!?>>

例えば、「友達から電話が来ました。」は 英語でどう言いますか?

“The telephone came from my friend.”とは 言いませんよね。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

I had a phone call from a friend of mine.


I got a phone call from a friend of mine.
I received a phone call from a friend of mine.
のように、I を主語にして書く以外に、
There was a phone call from a firend of mine.
とも言います。

There was a phone call for you. のように、
「あなたに電話がかかってきた」と言うこともありますが、
There was a phone call from a friend of mine といえば、
もちろん、私宛てです。

日本語でも「電話がくる」に違和感がある人もいるかもしれません。
「電話があった」「電話がかかってきた」
日本語でもいろいろな表現があるように、英語でもいろいろあります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


>日本語でも「電話がくる」に違和感がある人もいるかもしれません。
そう言えば、そうですね。「電話があった。」が一番普通のような気がします。
実は、私は韓国語を勉強していまして、「친구한테서 전화가 왔습니다. 」という韓国語文の日本語訳から質問の文を拾いました。ふと、そう言えば 英語ではどう言うんだろうと疑問が浮かびました。もっとも、韓国語にも 英語の“I received a phone call from a friend of mine.”に近い表現として「친구한테서 전화를 받았습니다. 」という言い方もあるそうです。
しかし、違和感というのなら、英語の語順とか文法なんかは 外国語なんだから日本語と違って当たり前だろうと そんなに戸惑いませんでしたが、「あなた」とか「彼」という代名詞に違和感を感じました。
子供の日常会話で頻繁に使う言葉ではありませんからね。

お礼日時:2014/03/28 14:52

No.9 のご回答はものすごくわかりやすくためになり、ワクワクするほどチャレンジングでもあります。

永年にわたるすばらしいご回答を、いつもありがたく敬意をもって拝見しております。ただし今回は、ご質問者や閲覧者のかたがたに、お気にとめていただきたい点があります。

No.8 と同じ条件で、米国内の英語のサイトに限ってグーグルの検索結果をみると、
There was a phone call 1,120,000,000 results
There was a phone call from... 47,500,000 results
There was a phone call for you. 7,280,000 results
ここから、「There was a phone call」はたいへん平易で自然ないいかたであることがわかります。

では、No.8のご説明にあるように「There was a phone call」をそのまま「わたしあて」にできるでしょうか?文法は正しいはずですが,実際そういってる場面があるかというと、
There was a phone call from my friend. 10 results
There was a phone call from a friend of mine. 2 results

ごくごく正しいと思われる文章のかたちでも、「context(状況や文脈とか)」からはなれていつでも自由に話す主体や人称をいれかえることができるかというと、かならずしもそうとは限りません。「There was a phone call」のつかいみちは、第三者があなたに「電話あったわよ」と知らせる場合(=There was a phone call for you.)や、事実を客観的に伝える場合に、上記のような何億もの使用例がでてきます。

一人称で、あなた自身が「友だちから電話を来ました」というときには、あなたを主体とした「I」が主語の表現と、「There was a phone call」を「あなたあて」にいいかえた表現とでは、実際につかわれている件数がまるでちがっています。
I got a call from my friend. 24,400,000 results
I received a call from my friend. 10,400,000 results
I received a phone call from my friend. 5,220,000 results
There was a phone call from my friend. 10 results
There was a phone call from a friend of mine. 2 results

こんなふうに、誰が誰のことを誰にいうかで、英文のかたちがちがってくることがあります。わたしは一人称の場面を想定しましたから「I」を主語にした文例を紹介しました。「第三者」が「あなた」に伝える場合は、「There was a phone call」がつかえます。あとあと自分自身で思い起こす場面なら、主観的にいうか客観的にいうかのちがいで「I~」「There was~」のどちらか一方を選択できます。ですがこのふたつのかたちは相互に互換がききません。「There was ~」を「わたしあて」にいいかえることはできないです。「There was~」のあとにくる「電話をかけてきた誰か」に「my」「mine」をつかうことにムリが生じますから、当事者ではない第三者とする必要がでてきます。「電話がきた」を「わたし」主体でいうときは、「There was~(わたしあて)」のかたちがつかえなくなり、わたしたちは「I」を主語にした文章にいいかえているわけです。

かんがえてみると、無意識にそうしているのか、わたしにはうまく説明できないですが、「文法上ただしい」という前提で、「あの場で」いえるから「この場で」もつかえる、という応用をする場合は、それが「標準的に」つかわれているかを、英語圏の実例をしらべて確認すると、意外な事実がみつかったりして、勉強になります。
    • good
    • 4

なんだかみなさんのご回答があやしい感じがしました。


質問文はとても簡単に思えたのですが、念のために事実の裏付けを添えて回答します。

ふつうならこう言うだろう、という例文で、米国内の英語サイトのヒット件数をグーグルしました。以下が、ふつうに使われる文例だとご理解ください。
I got a call from my friend. 24,400,000 results
I received a call from my friend. 10,400,000 results
I received a phone call from my friend. 5,220,000 results
I had a call from my friend. 4,750,000 results
I got a phone call from my friend. 1,830,000 results
I had a phone call from my friend. 901,000 results

「I」を主語にしていってみてください。これが標準です。
「call」でも「phone call」でも、名詞(句)としてつかいみちは同じです。

ちなみに、「call」が動詞だと、これは誤解のもとになりかねません。
My friend called me. 1,280,000 results
この場合のおおくは「call me ○○」(○○に悪口がはいります)という表現で、「My friend called me.」で終わる文がなかなかでてきません。「電話をもらった」という文章にはしにくいです。「call」を動詞でつかって回答されたみなさんは、どうかこの点に注意なさってください。

My friend phone me. 185,000 results
これだと「call me ○○」のリスクはないですが、ヒット件数は激減します。

文字数で「A called B」の方が短いから、と思う方には、もうひとつ。「I got a phone call from my friend.」というのにネイティブはたとえば「gottacal frma frn」というだけですみますから、意外とあっさり短いものです。

なので、上記にあげた「I」からはじまる例文をつかってみてください。
    • good
    • 0

My friend called me.



です。もしくは

One of my friend called me.
    • good
    • 1

My friend called me.


I had a call from my friend.
    • good
    • 0

No.1でも言いましたが、むしろ曖昧にはなりにくいです。

"Call me Taro."「太郎と呼んでね」というような形ではなく、単に「call 人」の第3文型が出されれば、普通は電話のことだと真っ先に受け取ります。
絶対というのではなく一般論ですが、実際のところ日常で「電話する・される」を言う時に多く使われるのは動詞phoneやtelephone等ではなくcallですね。むしろ電話以外の意味でcallを使いたい時には、副詞や前後の内容などで一工夫する必要がありますね。

http://eow.alc.co.jp/search?q=call+me
    • good
    • 0

今流なら my friend Callme byHandyてな感じ?

    • good
    • 1

◇I had a telephone call from my friend.



上でいいかと・・・。ヾ(・◇・)
    • good
    • 0

The telephone came ~


だと、電話機器を友人からもらったような意味合いに取られるでしょうね。

My friend called(phoned) me.
で良いかと。。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

phoneを使えば明確になりますね。

お礼日時:2014/03/27 14:16

「来る」だからcomeを使うというのはかなり日本語に振り回され過ぎでしょうね。



 My friend (has) called me.
で一般的な「友達から電話が来ました」の意味になると思います。シンプルに「他動詞"call"+人」だけ使っていると、大抵それは電話を意味しますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

callが語義が広いので 意味が曖昧になることはありませんか?

お礼日時:2014/03/27 14:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む

QWaiting for youは友達にも使える?

英語で、友達にカジュアルに「待ってるね!」というふうに伝えたいのですが、
「Waiting for you」で不自然じゃないでしょうか?

waiting for youで画像検索をかけると、
いかにも恋人というか運命の相手を待ってる…
というような雰囲気の画像ばかり出て来るのですが、
同性の友達にも普通に使う表現かどうか知りたいのです。
ご存知の方いらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

・家に遊びに行くね!→待ってるね!
I see you then. I will wait for you. どちらでも。(場所はすでにわかっているので)

・また連絡するね!→待ってるね!
というような状況どちらに使っても変ではありませんか?
We talk again. I will talk to you then. I wait for your call. (or message)
いずれでも大丈夫です。

waiting for youだけを取り出すとリスクがある響きですが、ご指定の状況なら特に問題ありません。
不特定多数に対して waiting for you というとあらぬ誤解を招く事があります。

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報