親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

GD::SecurityImage::AC
Image::Magick

上記のモジュールをactive_perlのppmでインストールしたいのですが、リポジトリがなかなか見つかりません。リポジトリ の場所をご存じでしたら教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
動作環境と登録済のリポジトリは以下です。
ちなみにppmはGUIを使っています。

os : windows8.1
perl : active_perl 5.16.3
登録済のリポジトリ  :
http://www.bribes.org/perl/ppm
http://www.bribes.org/perl/ppm/package.xml
http://log4perl.sourceforge.net/ppm
http://trouchelle.com/ppm10/
http://cpan.uwinnipeg.ca/PPMPackages/10xx/
http://www.wxperl.co.uk/repository/ansi
http://www.wxperl.co.uk/repository
http://ftp.nara.wide.ad.jp/pub/CPAN/authors/id/H …
です。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

http://www.bribes.org/perl/ppm のリストを見ると
GD-SecurityImage-AC.ppd, Image-Magick.ppd が存在するのでインストール可能だと思えます。
実際に自分の環境でやってみましたが、どちらも ppm(GUI経由) でインストールできましたよ。

環境 Win7(64bit) Active-perl(32bit)
This is perl 5, version 16, subversion 3 (v5.16.3) built for MSWin32-x86-multi-thread

GD-SecurityImage-AC.ppd をみると
<ARCHITECTURE NAME="MSWin32-x86-multi-thread-5.16>
とあるので AcrivePerl の64bit バージョンだとはじかれている可能性もあり得ます。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
確かにありますよね。しかしppmのリポジトリを見ると該当するモジュールが見当たらないんです。
当初、
http://blog.mukairiku.net/2008/01/activeperl-%E3 …
と同じ症状でppmが起動しなかったので、該当ページにある解決方法で起動するようになりました。
そしてppmを初回起動するときに色々とエラーが出たんですが何とか動くようになったんです。
その後
http://blog.grimonet.com/articles/2006/10/ppm_gu …
を見てみると初回起動時にppm-MSWin32-x86-multi-thread-5_8.db のようなファイルが作られるみたいですが、この辺が問題なのかなとも思っています。
でもppmは普通に動いているし・・・
ちょっと、はまってます。

補足日時:2014/04/01 12:33
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    • 0
この回答へのお礼

度々失礼します。追加の補足です。
当方は
This is perl, v5.16.3 built for MSWin32-x64-multi-thread
Copyright (c) 1987-2014, Larry Wall
です。
これだと、仰る通りはじかれている可能性がありますね。
x64用のリポジトリを探せば、何とかなるかなと考えています。
質問の振り出しに戻って、「x64用のリポジトリ」をご存知でしたら教えていただければ、幸いです。
ちょっと、ご無理言って申し訳ないです。

お礼日時:2014/04/01 13:10

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QActivePerl付属のPPMでモジュールのインストールができない

今回ActivePerl 5.8.6.811を使いまして、PPMにてモジュールの追加を
行いましたが、うまくいきません。

具体的にはモジュールをインストールする際、
ppm> install time-hires
Error: No valid repositories:
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
となり、レポジトリーを疑ったところ、
ppm> rep
Repositories:
[1] ActiveState PPM2 Repository
[2] ActiveState Package Repository
ppm> rep describe 1
Warning: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Describing Active Repository 1:
Name: ActiveState PPM2 Repository
Location:
http://ppm.ActiveState.com/cgibin/PPM/ppmserver-5.8-windows.pl?urn:/PPMServer
Type: unsupported
ppm> rep describe 2
Warning: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Describing Active Repository 2:
Name: ActiveState Package Repository
Location:
http://ppm.ActiveState.com/PPM/ppmserver-5.8-windows.plex?urn:/PPM/Server/SQL
Type: unsupported
となってしまいます。また、ルーターのログから外部にアクセスした形跡もないようです。

調べていて、このような場合は「パスが通っていない」と言われますが、
今回のケースもパスが通っていないのでしょうか?
初心者であることは免罪符になるとは思っていませんが、
皆様のお力をお借りしたいです。

私の環境は
OS:win2000 Pro(SP4) CPU:Athron1.4G
使用ソフト:ActivePerl 5.8.6.811 PPM3.1(付属のもの)
です。長文で読みにくくて申し訳ありませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

今回ActivePerl 5.8.6.811を使いまして、PPMにてモジュールの追加を
行いましたが、うまくいきません。

具体的にはモジュールをインストールする際、
ppm> install time-hires
Error: No valid repositories:
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
となり、レポジトリーを疑ったところ、
ppm> rep
Repositories:
[1] ActiveState PPM2 Repository
[2] ActiveState Package Re...続きを読む

Aベストアンサー

オンラインインストールするとプロキシーなどの問題がありますが、
ローカルインストールに変えれば問題が解決します。

まず
http://ppm.activestate.com/PPMPackages/zips/8xx-builds-only/Windows/Time-HiRes-1.49.zip
をダウンロードして下さい。

ダウンロードしたモノを、ディレクトリ付きで展開して下さい。

展開先のディレクトリにhogehoge.ppdというのがあるので、そこをカレントディレクトリにして
ppm install hogehoge.ppd
とコマンド入力して下さい。

それでインストールできるはずです。

QCPANモジュール取得におけるmakeについて

CPANモジュールのインストールについて質問があります。
環境は
Windows XP, ActiveParl5.8.8 ,コンパイラはVC++6.0 です。
※tar.exeとgzip.exeは C:\Perl\binにあります。

現在、Text::NSPというモジュールをインストールしようとしていますが

cpan> install Text::NSP を実行すると

makefile (1199):fatal error U1033:予期しない'@echo'Stop.
nmake --NOT OK

とエラーが出ました。

Microsoftサポートオンラインでエラーを調べたら、nmake仕様が原因らしいのですが、どこをどう変えたら解決できるのかが分かりません。

また、nmake ではなく dmake を使おうと思い、

C:\Perl\bin に dmake.exe を起きました。

また、C:\Perl\lib\CPAN のフォルダにあるConfig.pmのmakeを 

'make'= q[] ⇒  'make' =q[C:\Perl\bin\dmake.EXE]と変更しました。

上記の変更で実行すると

dmake.exe: Error-- 'C:\Perl\libConfig.pm' not found, and can't be made C:\Perl\bin\dmake.exe -- Not OK
とエラーになります。

また perl -V:make でmakeを確認しても常に結果が make ='nmake'; としかなりません。
ここが make ='dmake'; と変えられればインストール出来るのかな?とも考えています。

この変更の仕方が調べているのですが、なかなか分かりません。
よろしくお願いします。
※現在のnmakeの設定で他のモジュールは何の問題もなくインストール出来ています。

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1.70

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#ちょっと古い

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'make' => '',
'make_arg' => '',

こんな感じで q[] は使ってません。
とはいうもののこれ自体は違っても何の問題もないはずですけど。

ところでCPANモジュールのコンフィグレーションをいじるのなら、
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マルチユーザー環境を校了したつくりになっていますので、
$HOME/.cpan/CPAN/ というディレクトリ($HOME は HOMEという
環境変数の設定内容で置き換えてください)にMyConfig.pmという
ファイルを置くと、その内容で上書きしてくれます。
書式は Config.pmと一緒です。

dmake.exeはもっていないので、cygwinのmakeで試してみました

'lynx' => '',
'make' => 'd:\cygwin\bin\make.exe',
'make_arg' => '',

>cpan
cpan shell -- CPAN exploration and modules installation (v1.70)
ReadLine support enabled

cpan> o conf make
make d:\cygwin\bin\make.exe

と書き換わります。

エラーのほうですが
dmake.exe: Error-- 'C:\Perl\libConfig.pm' not found, and can't be made C:\Perl\bin\dmake.exe -- Not OK

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Q数値かどうかの判定方法

$aに代入されているものが数値かどうかを判定するにはどのようにしたらよいのでしょうか?

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cpanでのinstallですと、どこか(多分 /root あたり)に.cpan/build/というディレクトリがありまして、その下にソースが展開されているので。
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確か、メジャーなcpanのMakefileはそんなにお行儀悪くないので、そうあちこちには散らかしてないと思うのですが…。

また不明な点などあったら追加で質問していただければ。

Qperl でエラー:Wide character in・・・とは何がいけないのでしょう?

エラーメッセージ:
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この意味と対応策を教えてください。

Aベストアンサー

(昨今の)Perlには「utf8フラグ」なるものがあります。


通常、日本語の仮名や漢字は、複数の文字を組み合わせて表現しています。
例えば、「ア」という文字は
Shift_JISなら \x83\x41 という「2文字」
UTF-8なら \xE3\x82\xA2 という「3文字」
です。
この状態は、1バイト1バイトの文字が並んでいる状態なので、「バイト列」と呼ぶことにします。(バイナリと呼んだりもします)
ファイルには、この形で入っています。

この方式だと、「ア」が1文字として扱われずいろいろと不便です。
例えば、 Shift_JISのアに含まれる \x41 はASCIIコードでのAです。
ここで、s/A/B/ とすると、 AがBに書き変わるだけでなく、ア( \x83\x41)がィ (\x83\x42)に書き変わってしまいます。

そこで、これらを統一扱う「内部形式」というのを作りました。
それが「utf8フラグ付き文字列」です。

読み込み時は
 ファイルや文字列変数でのバイト列 → 復号( decode ) → 内部形式(utf8フラグ付き文字列)
書き出し時には
 内部形式 → 符号(encode) → ファイルや文字列変数でのバイト列
とすることで、内部形式では「ア」を一文字として扱うことができます。s/A/B/としてもアには影響ありません。

復号/符号 は入出力時に自動で行なうようにしたり、Encodeモジュールのdecode,encode等を使用して明示的に行なったりします。

この書き出しの時に、
 内部形式 → 符号(encode) → ファイルや文字列変数でのバイト列
としなければならないところを
 内部形式 → ファイルや文字列変数
と直接おこなってしまった場合、そんなことはできない、と発生するのが「 wide character 〜」の警告です。


対処法は、 上記のようにencodeすることです。
また、場合によっては decode を抑制して 最初からバイト列で扱う方が正しいこともあります。
具体的なことは、実際のコードとやろうとしていることがわかならないと答えられません。

(昨今の)Perlには「utf8フラグ」なるものがあります。


通常、日本語の仮名や漢字は、複数の文字を組み合わせて表現しています。
例えば、「ア」という文字は
Shift_JISなら \x83\x41 という「2文字」
UTF-8なら \xE3\x82\xA2 という「3文字」
です。
この状態は、1バイト1バイトの文字が並んでいる状態なので、「バイト列」と呼ぶことにします。(バイナリと呼んだりもします)
ファイルには、この形で入っています。

この方式だと、「ア」が1文字として扱われずいろいろと不便です。
例えば、 Shift_JISのアに...続きを読む

QPerlソースコードをコンパイルすることはできないのでしょうか?

Perlはインタプリタ言語とされますが、実行の際には機械語に翻訳されているのでしょうから、機械語のコードをオブジェクトファイルとして保存して、そのまま使うことはできないのでしょうか?
そうすれば実行するときに翻訳する必要がなく、実行速度が多少上がるのではないかな、と思いました。
直接関係のない関連事項でも、宜しくお教えください

Aベストアンサー

http://aspn.activestate.com/ASPN/docs/ActivePerl/5.8/lib/Pod/perlrun.html
Perl のコマンドラインオプション -u を指定するとスクリプトをコンパイル後コアダンプします。
undump コマンドを使ってcore ファイルから実行ファイルが作成できるというようなことが上記サイトの説明として載っています。

あと、ツールでPerl2exe というのもあるらしいです。

QPerl モジュールのアンインストールの仕方

ソースからインストールしたPerlモジュールと
CPANからインストールしたPerlモジュールの
アンインストール方法を探しています。

■環境
OS:RedHat Linux ES4
Perl:5.8.8
※perldoc perllocalにインストール履歴が残ります。

インターネットで検索してみますと、Linuxは慣習的に
一度インストールしたものは削除しないように感じます。
自分で、インストールしたファイルをrmコマンドで消していくしかないのでしょうか。

Aベストアンサー

CPAN でインストールすると、インストール先のディレクトリに
関連ファイルの一覧が入った .packlist というファイルが作られています。
.packlist に記載されているファイルを削除すればよいです。

一括して削除するなら

cat {インストールディレクトリ}/.packlist | xargs rm

でまとめて削除できます。

QActivePerlの旧バージョンのダウンロード方法

お世話になります。

perlを動かすためのActivePerlというソフトの旧バージョンを探しています。
探しているのはWindows版の、
・ActivePerl-5.8.8.819
・ActivePerl-5.8.8.820
・ActivePerl-5.8.8.821
・ActivePerl-5.8.8.822
のものです。
どれか一つで構いません。

調べたところ、公式ページからダウンロードできていたみたいなのですが、ページの構成が変わってしまったため見つけることができません。
入手できる場所や方法のお分かりになる方がいらっしゃいましたら教えていただけると大変助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://www.oldapps.com/Perl.php

でダウンロードできませんか?

Qperlのリポジトリ

ppmは普段perlモジュールのインストールだけに使っていたのでリポジトリについてあまり詳しくありませんでした。
もう少しリポジトリについて理解を深めたいのですが、
何か良い書籍はありますか?
英語でも構いません。

ppmはWindowsしかありませんが、Linuxにもリポジトリという考え方はありますか?

Aベストアンサー

リポジトリというのは一種のデータベース的な概念です。
CVSなどのファイル管理システムなどで使われています。
詳しくは下記を参照してください。

http://www.nifty.com/webapp/digitalword/word/077/07746.htm

PPMはActivePerlのライブラリをインストールし易くしたパッケージのことでリポジトリとは直接関係ありません。
PPMの管理をActivePerlが構築したリポジトリで行っているということです。

Perlで有名なライブラリサイトはCPANです。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/CPAN
http://www.fuji.sakura.ne.jp/~yada/talk2000/perl.shtml

こちらが主流と言えます。

ActivePerlのものはCPANの中から要望の多いものや使用頻度の高いものをActivePerl用にPPM化して提供しています。
なので、CPANの方がバージョンが進んでいたり、CPANにしかないライブラリもあります。
ActivePerlでも利用可能です。(下記参照)

http://digit.que.ne.jp/work/wiki.cgi?Perl%b4%d8%cf%a2#i11

>ppmはWindowsしかありませんが、Linuxにもリポジトリという考え方はありますか?

パッケージという意味ならLinuxにはrpm(Red Hat Package Manager)というインストールパッケージがあります。
これはPerlそのものなどアプリケーションをインストールする場合に使われます。

リポジトリというのは一種のデータベース的な概念です。
CVSなどのファイル管理システムなどで使われています。
詳しくは下記を参照してください。

http://www.nifty.com/webapp/digitalword/word/077/07746.htm

PPMはActivePerlのライブラリをインストールし易くしたパッケージのことでリポジトリとは直接関係ありません。
PPMの管理をActivePerlが構築したリポジトリで行っているということです。

Perlで有名なライブラリサイトはCPANです。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/CPAN
http://www.fuj...続きを読む


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