出産前後の痔にはご注意!

今回ActivePerl 5.8.6.811を使いまして、PPMにてモジュールの追加を
行いましたが、うまくいきません。

具体的にはモジュールをインストールする際、
ppm> install time-hires
Error: No valid repositories:
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Error: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
となり、レポジトリーを疑ったところ、
ppm> rep
Repositories:
[1] ActiveState PPM2 Repository
[2] ActiveState Package Repository
ppm> rep describe 1
Warning: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Describing Active Repository 1:
Name: ActiveState PPM2 Repository
Location:
http://ppm.ActiveState.com/cgibin/PPM/ppmserver- …
Type: unsupported
ppm> rep describe 2
Warning: 500 Can't connect to ppm.ActiveState.com:80 (connect: Unknown error)
Describing Active Repository 2:
Name: ActiveState Package Repository
Location:
http://ppm.ActiveState.com/PPM/ppmserver-5.8-win …
Type: unsupported
となってしまいます。また、ルーターのログから外部にアクセスした形跡もないようです。

調べていて、このような場合は「パスが通っていない」と言われますが、
今回のケースもパスが通っていないのでしょうか?
初心者であることは免罪符になるとは思っていませんが、
皆様のお力をお借りしたいです。

私の環境は
OS:win2000 Pro(SP4) CPU:Athron1.4G
使用ソフト:ActivePerl 5.8.6.811 PPM3.1(付属のもの)
です。長文で読みにくくて申し訳ありませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

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A 回答 (2件)

オンラインインストールするとプロキシーなどの問題がありますが、


ローカルインストールに変えれば問題が解決します。

まず
http://ppm.activestate.com/PPMPackages/zips/8xx- …
をダウンロードして下さい。

ダウンロードしたモノを、ディレクトリ付きで展開して下さい。

展開先のディレクトリにhogehoge.ppdというのがあるので、そこをカレントディレクトリにして
ppm install hogehoge.ppd
とコマンド入力して下さい。

それでインストールできるはずです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
こちらの方法で問題なくインストールできました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/28 02:22

通信回線がつながっていて、インターネット等が普通にできる状態なら


たぶん、Perlの問題ではなくファイアーウォールの問題かも
たとえば、「Norton Internet Security」等は一つ一つのプログラムに対して通信の制御ができるので
もしかして、[Perl Command Line Interpreter]に対して規制を行っているのではないでしょうか?

私も同じような環境で使っているので、ためしに通信を遮断してやってみたところ 同じような「Warning」が出ました(普段は問題なく処理できています)

ファイアーウォール関係を疑ってみては?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私はソースネクスト社の「ウイルスセキュリティ」を使っているのですが、
どうも外部にアクセスすることすら無い様です。
以前のver(例としてActivePerl5.8.2.808)では許可を求めるようですが、
現在使用verではその形跡すらない様です。
5.8.2.808でも使用可能かというと、こちらはinstallコマンドで取りに行った際、
どうも固まってしまうような症状が出るため、八方塞がりです。

お礼日時:2005/02/27 15:28

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Qppmのリポジトリの場所

GD::SecurityImage::AC
Image::Magick

上記のモジュールをactive_perlのppmでインストールしたいのですが、リポジトリがなかなか見つかりません。リポジトリ の場所をご存じでしたら教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
動作環境と登録済のリポジトリは以下です。
ちなみにppmはGUIを使っています。

os : windows8.1
perl : active_perl 5.16.3
登録済のリポジトリ  :
http://www.bribes.org/perl/ppm
http://www.bribes.org/perl/ppm/package.xml
http://log4perl.sourceforge.net/ppm
http://trouchelle.com/ppm10/
http://cpan.uwinnipeg.ca/PPMPackages/10xx/
http://www.wxperl.co.uk/repository/ansi
http://www.wxperl.co.uk/repository
http://ftp.nara.wide.ad.jp/pub/CPAN/authors/id/H/HM/HMBRAND/
です。
宜しくお願い致します。

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Aベストアンサー

http://www.bribes.org/perl/ppm のリストを見ると
GD-SecurityImage-AC.ppd, Image-Magick.ppd が存在するのでインストール可能だと思えます。
実際に自分の環境でやってみましたが、どちらも ppm(GUI経由) でインストールできましたよ。

環境 Win7(64bit) Active-perl(32bit)
This is perl 5, version 16, subversion 3 (v5.16.3) built for MSWin32-x86-multi-thread

GD-SecurityImage-AC.ppd をみると
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とあるので AcrivePerl の64bit バージョンだとはじかれている可能性もあり得ます。

QCPANモジュール取得におけるmakeについて

CPANモジュールのインストールについて質問があります。
環境は
Windows XP, ActiveParl5.8.8 ,コンパイラはVC++6.0 です。
※tar.exeとgzip.exeは C:\Perl\binにあります。

現在、Text::NSPというモジュールをインストールしようとしていますが

cpan> install Text::NSP を実行すると

makefile (1199):fatal error U1033:予期しない'@echo'Stop.
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とエラーが出ました。

Microsoftサポートオンラインでエラーを調べたら、nmake仕様が原因らしいのですが、どこをどう変えたら解決できるのかが分かりません。

また、nmake ではなく dmake を使おうと思い、

C:\Perl\bin に dmake.exe を起きました。

また、C:\Perl\lib\CPAN のフォルダにあるConfig.pmのmakeを 

'make'= q[] ⇒  'make' =q[C:\Perl\bin\dmake.EXE]と変更しました。

上記の変更で実行すると

dmake.exe: Error-- 'C:\Perl\libConfig.pm' not found, and can't be made C:\Perl\bin\dmake.exe -- Not OK
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また perl -V:make でmakeを確認しても常に結果が make ='nmake'; としかなりません。
ここが make ='dmake'; と変えられればインストール出来るのかな?とも考えています。

この変更の仕方が調べているのですが、なかなか分かりません。
よろしくお願いします。
※現在のnmakeの設定で他のモジュールは何の問題もなくインストール出来ています。

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使っているCPANモジュールのバージョンはいくつですか?
わたしの手元の環境だと(ActivePerl 5.8.8 build 819)
で、CPAN.pmのバージョンは
>perl -MCPAN -e "print $CPAN::VERSION"
1.70

です。
#ちょっと古い

Config.pm のエントリは

'lynx' => '',
'make' => '',
'make_arg' => '',

こんな感じで q[] は使ってません。
とはいうもののこれ自体は違っても何の問題もないはずですけど。

ところでCPANモジュールのコンフィグレーションをいじるのなら、
直接 /lib/CPAN/Config.pm をいじってもいいですけど、
マルチユーザー環境を校了したつくりになっていますので、
$HOME/.cpan/CPAN/ というディレクトリ($HOME は HOMEという
環境変数の設定内容で置き換えてください)にMyConfig.pmという
ファイルを置くと、その内容で上書きしてくれます。
書式は Config.pmと一緒です。

dmake.exeはもっていないので、cygwinのmakeで試してみました

'lynx' => '',
'make' => 'd:\cygwin\bin\make.exe',
'make_arg' => '',

>cpan
cpan shell -- CPAN exploration and modules installation (v1.70)
ReadLine support enabled

cpan> o conf make
make d:\cygwin\bin\make.exe

と書き換わります。

エラーのほうですが
dmake.exe: Error-- 'C:\Perl\libConfig.pm' not found, and can't be made C:\Perl\bin\dmake.exe -- Not OK

dmake.exe自体は起動しているのではないですか?
lib と Config.pm の間にあるべき \ がないのが気になります。

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QPadWalkerのインストールの仕方

All-In-One-eclipse とXAMPPでperlを動かそうとしています。
PadWalkerもインストールしようとしていますが、
PadWalkerのインストールの仕方がわかりません。

ちなみにEPICのプラグインはインストール済みで
perlプロジェクトも作成できます。

どのようにインストールしたらいいのでしょうか?
ちなみにWindowsです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・・・XAMPとかAll-In-One-eclipseっていうんなら
仮にもWebアプリを作るのでしょう・・
しかも,PadWalkerなんて・・・
と思ったら。。。EPIC・・・あー・・・
EPICがPadWalkerを要求してるのか.

WindowsのActivePerlならコマンドプロンプトで
ppm install PadWalker
とすればよい.
もしくは,GUIのPerl Package Managerで選択していれるだけ.

CygwinのPerlだったら
CPANモジュールあたりで
cpan install PadWalker
なんかでいけるはず(Cygwinは使ってないがUNIX系と同じはず)

けど・・・これくらいのことは自力でWebを漁って
調べられないとWebものは厳しいと思う.

Qperlでppmを利用せずPKGを手動インストールする方法を教えてください。

perlでppmを利用せずPKGを手動インストールする方法を教えてください。例として”Net::Nslookup”をインストールする場合などの実例を挙げてもらえると助かります。
もしくは、それを説明している日本語Webサイトを教えてください。

Aベストアンサー

手動でインストールの意味がよくわかりませんが、
ppmとかCPANとかのパッケージマネージャを使わないでインストールするということなら、
アーカイブを解くと Makefile.PL というのがありますから、

Perl Makefile.PL
make
make test
make install

でインストールできます。
使っているPerlがActivePerl なら、makeはnmakeになります。

モジュールのインストールについてのメモ
http://homepage3.nifty.com/hippo2000/perltips/module_install.htm

Cによるライブラリコードが含まれているモジュールだと、Cコンパイラが必要になります。
Net::Nslookup はそうではないようですが。

QActivePerlの旧バージョンのダウンロード方法

お世話になります。

perlを動かすためのActivePerlというソフトの旧バージョンを探しています。
探しているのはWindows版の、
・ActivePerl-5.8.8.819
・ActivePerl-5.8.8.820
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・ActivePerl-5.8.8.822
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どれか一つで構いません。

調べたところ、公式ページからダウンロードできていたみたいなのですが、ページの構成が変わってしまったため見つけることができません。
入手できる場所や方法のお分かりになる方がいらっしゃいましたら教えていただけると大変助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://www.oldapps.com/Perl.php

でダウンロードできませんか?

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

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QPerl モジュールのアンインストールの仕方

ソースからインストールしたPerlモジュールと
CPANからインストールしたPerlモジュールの
アンインストール方法を探しています。

■環境
OS:RedHat Linux ES4
Perl:5.8.8
※perldoc perllocalにインストール履歴が残ります。

インターネットで検索してみますと、Linuxは慣習的に
一度インストールしたものは削除しないように感じます。
自分で、インストールしたファイルをrmコマンドで消していくしかないのでしょうか。

Aベストアンサー

CPAN でインストールすると、インストール先のディレクトリに
関連ファイルの一覧が入った .packlist というファイルが作られています。
.packlist に記載されているファイルを削除すればよいです。

一括して削除するなら

cat {インストールディレクトリ}/.packlist | xargs rm

でまとめて削除できます。

Qperl でエラー:Wide character in・・・とは何がいけないのでしょう?

エラーメッセージ:
Wide character in subroutine entry at C:/Perl64/lib/Encode.pm line 221.

この意味と対応策を教えてください。

Aベストアンサー

(昨今の)Perlには「utf8フラグ」なるものがあります。


通常、日本語の仮名や漢字は、複数の文字を組み合わせて表現しています。
例えば、「ア」という文字は
Shift_JISなら \x83\x41 という「2文字」
UTF-8なら \xE3\x82\xA2 という「3文字」
です。
この状態は、1バイト1バイトの文字が並んでいる状態なので、「バイト列」と呼ぶことにします。(バイナリと呼んだりもします)
ファイルには、この形で入っています。

この方式だと、「ア」が1文字として扱われずいろいろと不便です。
例えば、 Shift_JISのアに含まれる \x41 はASCIIコードでのAです。
ここで、s/A/B/ とすると、 AがBに書き変わるだけでなく、ア( \x83\x41)がィ (\x83\x42)に書き変わってしまいます。

そこで、これらを統一扱う「内部形式」というのを作りました。
それが「utf8フラグ付き文字列」です。

読み込み時は
 ファイルや文字列変数でのバイト列 → 復号( decode ) → 内部形式(utf8フラグ付き文字列)
書き出し時には
 内部形式 → 符号(encode) → ファイルや文字列変数でのバイト列
とすることで、内部形式では「ア」を一文字として扱うことができます。s/A/B/としてもアには影響ありません。

復号/符号 は入出力時に自動で行なうようにしたり、Encodeモジュールのdecode,encode等を使用して明示的に行なったりします。

この書き出しの時に、
 内部形式 → 符号(encode) → ファイルや文字列変数でのバイト列
としなければならないところを
 内部形式 → ファイルや文字列変数
と直接おこなってしまった場合、そんなことはできない、と発生するのが「 wide character 〜」の警告です。


対処法は、 上記のようにencodeすることです。
また、場合によっては decode を抑制して 最初からバイト列で扱う方が正しいこともあります。
具体的なことは、実際のコードとやろうとしていることがわかならないと答えられません。

(昨今の)Perlには「utf8フラグ」なるものがあります。


通常、日本語の仮名や漢字は、複数の文字を組み合わせて表現しています。
例えば、「ア」という文字は
Shift_JISなら \x83\x41 という「2文字」
UTF-8なら \xE3\x82\xA2 という「3文字」
です。
この状態は、1バイト1バイトの文字が並んでいる状態なので、「バイト列」と呼ぶことにします。(バイナリと呼んだりもします)
ファイルには、この形で入っています。

この方式だと、「ア」が1文字として扱われずいろいろと不便です。
例えば、 Shift_JISのアに...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

QDOSコマンドで共有ファイルへアクセスを行う際のパスの書き方

初めまして。

本題になります・・・

DOSコマンドで共有ファイルのアクセスを行う際のパスの書き方は、
「\\サーバー名\共有フォルダ名\ファイル名」ですが、DIRなどを行うと、認証が走って、ファイルへのアクセスが出来ません・・・全てDOSコマンド(バッチ)で完結したいのですが・・・
例えば、「dir \\サーバー名\共有フォルダ名\ファイル名」とした場合に、「ログオン失敗: ユーザー名を認識できないか、またはパスワードが間違っています。」と表示されてしまいます。
現在行いたい処理は、他サーバーの「共有ファイルのコピー&削除」、「共有フォルダの作成」です。

【環境】
コマンド実行させるサーバー:[WIN2KSEVER(admini権限/パスワード共通)]
他サーバー:[WIN2KSERVER(admini権限/パスワード共通)]

解決する方法がありましたら、お教え下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

実際に試してみました。

net use \\サーバー名 パスワード /user:ユーザー名
dir \\サーバー名\共有フォルダ名\ファイル名

でいけました。


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