現在H社のAIX(SJIS)のシステムをF社のRHEL6(SJIS)への移行を計画中です

業務アプリケーションは COBOL2002
データベースはORACLE 10GからORACLE11G

その他HULFTやFTPも使っています

実際に移行した方、ありましたら想定する問題点と解決策
その他注意事項等ありましたらよろしくお願いします

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A 回答 (2件)

ちょうど似たようなことをやってます。

結果から言うと「結構大変」です。

まず、RHEL6はSJISサポートしていません。(※ベンダー個別のサポートは除いてます)

COBOL2002は日立サポートに確認するとよいと思います。RHEL6の設定次第では別のオプションソフトが必要となる場合があるようです(※ここは確証とれていないので、H社に確認するといいです)

COBOL資産のリコンパイルは必須です。オブジェクト移行しても動きません

Oracleは10G→11Gでいくつか非互換がありますので、それに該当しているアプリの造りかあるかどうか確認する必要があります。
DB系は再構築がよいと思います。Backup→Restoreでは復元できない可能性もあります。(ここは未確認)

HULFT、FTPは文字コードの設定が関係するので、まずはそこを解決してから・・・です。

AIXで使っているShellで非互換が出る、COBOLコンパイルでエラーが出るのは当然として、どこまで手を入れるか(PG変更する?Shell変更する?)がキーとなると思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
いただいた情報が大変参考になりました

お礼日時:2014/05/07 06:11

Oracle Databaseは、F社のNetCOBOLをサポートしません。


Oracle Databaseは、Micro Focus社製のCOBOLのみサポートします。

てか、こういうところでもらった回答を鵜呑みにします?
Oracle社に確認して下さい。Oracle Directでも回答してくれると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2014/05/07 06:09

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Aベストアンサー

 お使いのシェルの仕様にもよると思いますが、

(time XXXX) 2> perform.log

でどうでしょうか?
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1.OS固有の問題
2.32ビット版と64ビット版との違い
3.エンディアンの違い(ビッグエンディアンとリトルエンディアン)
今回は、どちらも64ビットなので、2については考慮しません。
1についてですが、
私がHP-UXからsolarisへ移植したときに、シグナルの動作が異なるときが
ありました。今回もし、シグナルを使用しているようでしたら、動作が
多少異なる覚悟をしておいたほうがよいかと思います。
また、IPC(セマフォ、メッセージキュー、共有メモリ)を使う場合、
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(hp-ux=>solaris=>linuxの移植で、hp-ux=>solarisはOK、
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結論としては、もしシグナルおよびIPCを使う場合、100%そのまま使用可能とは
考えないほうが良いです。
2についてですが、
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red-hatはリトルエンディアン(intel系)のCPUになります。
このため、受信した電文がバイナリデータの場合、そのデータの中身を見るのであれば、
ビッグエンディアンからリトルエンディアンへの変換が必要になります。
データの中身は一切参照しないか、文字データなら変換の必要はありません。
また、IPアドレスおよびポート番号などは
htonl,htonsなどにより適切なエンディアンにする必要があります。
(HP-UXはビッグエンディアンなのでこのような操作(エンディアン変換)をしなくても正しく動作しますが、red-hatに移植すると動作しなくなる可能性があります。)
エンディアンの問題はソケット通信のプログラムだけでなく、そのデータを使用するほかのプログラムにも影響します。
エンディアンの問題は非常に重要ですので、もし、エンディアンについての知識が浅い場合は、
ネットで調査および自分で簡単なテストプログラムを作成し、十分に理解されることをお勧めします。

参考URL:http://www.katto.comm.waseda.ac.jp/~katto/Class/GazoTokuron/code/socket.html

unix系(linux含む)でポーティングの際におもに注意すべき点は以下の3つです。
1.OS固有の問題
2.32ビット版と64ビット版との違い
3.エンディアンの違い(ビッグエンディアンとリトルエンディアン)
今回は、どちらも64ビットなので、2については考慮しません。
1についてですが、
私がHP-UXからsolarisへ移植したときに、シグナルの動作が異なるときが
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多少異なる覚悟をしておいたほうがよいかと思います。
また、IP...続きを読む

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AIXを使うなら持ってて損はない本です。
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Qsqlplusで表示が変なので、出力を整形したい。

いつもお世話になっています。

サーバにアクセスしてsqlplusで、
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出力形式が見づらくて困っています。

よくわからいのですが、
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------
1の値 2の値
3の値
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------

上記のように意味不明な形式で出てきます。

例えばこんな風に

select カラム1,カラム2,カラム3 from hoge;

カラム1 1の値
---------------------------
カラム2 2の値
---------------------------
カラム3 3の値

等のように分かりやすく表示できないでしょうか?

ちなみにOracle9iR2を使用しています。
sqlに関するツールは使用できないルールでして、あくまでsqlplusのコマンド上でみやすくしなければなりません。

分かりづらくですいませんが、皆さま、ご教授お願いします。

いつもお世話になっています。

サーバにアクセスしてsqlplusで、
データを調べたいのですが、
出力形式が見づらくて困っています。

よくわからいのですが、
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------
1の値 2の値
3の値
---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
-----------------------...続きを読む

Aベストアンサー

SQLPLUSを起動して、

SQL>set linesize 列数

でどうだ。

SQL>show linesize

で確認ができる。

QUTF-8と標準エラー出力について

LC_ALL=ja_JP.UTF-8
LANG=ja_JP.UTF-8

上記環境変数において

# ls aaa
ls: aaa: そのようなファイルやディレクトリはありません
# man aaa
aaa 、ホ・????奢・・??「、熙゛、サ、」

のように、lsのエラー結果はUTF-8で表示されているのですが、manのエラー結果はEUC-JPで表示されています。

これらの違いは、コマンド固有の問題なのでしょうか。
また、何か解決する方法はあるのでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

コマンド固有じゃないでしょうか。
少なくとも、FedoraCore4のmanだと、LANG LC_ALL を日本語にしていても
No manual entry for aaa
と必ず英文でエラーメッセージが出ます。

Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
このコマンドの違いについてご教示いただけますでしょうか。

(1)service --status-all
(2)chkconfig --list

Aベストアンサー

(1)service --status-all

サービスの現在のステータスを調べるコマンド

(2)chkconfig --list

OSのブート時に自動起動するサービスを調べるコマンド

違いが出るのは、
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから起動したサービス
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから、あるいはエラーで停止したサービス
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あるいは、(1)ではサービス名が表示されない物もあるので、どのサービスがどんなステータス出力をするのか知っておく必要もありますね。(service network statusとか)

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

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