ネットが遅くてイライラしてない!?

以前、「PowerPointの発表者ツールの操作感」という質問をした本人です。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8582888.htm
具体的には、下記の4項目について質問しました。

1)ポインタについて
発表者ツールで発表中、カーソルをポインタ代わりに使うことはできるのでしょうか?
できれば自分のノートPCから視線を離さずに発表したいので、カーソルがポインタ代わりになるかどうかはとても重要なのです。

2)ノートについて
自分の書いたノートが自分のPCの右側に表示されるようですが、もしここにとても長い文章が書いてあり、1画面では表示しきれなかった場合、それは自分の画面上でスクロールすることができるのでしょうか?
その場合、間違ってスライドの方が先に進んじゃったりしませんか?

3)ページ番号について
普通のスライドショーでは、「ページ番号+Enter」でそのページにジャンプするショートカットがありますが、これは発表者ツールでも同じですか?

4)その他
その他、通常のスライドショーとは何か使い勝手が異なる点はありますか?

その後、無事発表者ツールを使っての発表は終わったのですが、予想していたものとは異なる点がいくつかあったので、備忘録代わりに、別質問を立てて自分で自分の質問に答えてみることにしました。
主に検索エンジンからヒットした場合を考えての備忘録ですので、実際には回答はいただかずとも結構です。

1)ポインタ
これは、予期していた動きと全く異なっていました。
「発表者ツール」内の画面でいくらカーソルを動かしても、映写中のスクリーンには何も映りません。
カーソルをスクリーンに映写中の画面にまで持って行くと映るのですが、そうなると今度は発表者ツールの方にはカーソルが見えていないため、視線をPCのモニタとスクリーンの両方に動かさねばならず、ノートに視線を置き続けることができなくなります。
結局、カーソルは発表者ツールの方に残し、自分の指し示したいところを「Ctrl + 左クリック」でポイント表示するしかありませんでした。
ポインタを出す時はCtrlキーを押しつつクリック、次のスライドに進む時はCtrlキーを押さずにクリック、という使い分けになるので、多少練習が必要かと思います。

2)ノートのスクロール
これも注意が必要です。
発表者ツールの、どのペインがアクティブかによって、挙動が異なってきます。
ノートがアクティブであれば問題ないのですが、スライド画面がアクティブであれば(通常はそう)、マウスのホイールを回すとスライドがバババッと先に進んでしまいます。
ホイールはなるべく使わず、スクロールバーを上下するのが誤動作を防ぐには一番よいかと思います。

3)ページヘのジャンプ
使えました。

4)その他
使い勝手ではないんですが、一番最初にスクリーンをつなぐ際、「Windows key + P」で「複製」ではなく「拡張」を選ぶことに注意が必要だと思いました。
「複製」を選んでしまうと、手元の画面と同じものが映写されてしまいます。
いずれにせよ、実際には外部モニタをつないでいなくても、「複製」を選べば発表者ツールを起動して使用してみることができますので、私と同じように使い勝手を不安に思っている方は一度試してみてはいかがでしょうか。
その際、1)で説明した「Ctrl + 左クリック」のポインタの使い方についても、よく練習されることをお薦めしておきます。

以上、再投稿失礼しました。
ご回答は不要ですが、何かコメントがあればご自由にお書きください。
(しかし、質問者が「後日談」を追加できない仕様というのは不便ですね。システムの改善を望みたいところです。)

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A 回答 (1件)

分かる所だけ書き込みします。



> 1)ポインタ
> ポインタを出す時はCtrlキーを押しつつクリック、次のスライドに進む時はCtrlキーを押さずにクリック、という使い分けになるので、多少練習が必要かと思います。

次のスライドに進む時は、「スペース」キー、「Enter」キー、「N」キー、「↓」キーを
前のスライドに戻る時は、「P」キー、「↑」キーが使えます。


>(しかし、質問者が「後日談」を追加できない仕様というのは不便ですね。システムの改善を望みたいところです。)

何方かへの回答の「補足」欄を使って、このような内容を書き込みできますので、このように別の質問の形を取るより、回答してくれた方が目にする可能性が大です。


ご参考:

「上手なプレゼンの仕方。パワーポイント資料や伝え方で差を付けるには?」
http://matome.naver.jp/odai/2135175644551592101

「初心者でも、“デキる奴”と思わせるプレゼンテーションの基本とコツ」
http://ateitexe.com/presentation-technique/e
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Aベストアンサー

こちらのサイトが参考になると思います。

パワーポイント119 - パワーポイント使い方講座 - 発表者PCとプロジェクタとで異なる内容を表示する
http://www.ppt119.com/lesson/presentation/projector.html

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(例)
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では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
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わかりやすく教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要なサンプル数は、比べる検定手法により計算できるものもあります。
 最低限必要なサンプル数ということでは、例えば、ある集団から、ある条件で抽出したサンプルと、条件付けをしないで抽出したサンプル(比べるための基準となるサンプル)を比較するときに、そのサンプルの分布が正規分布(正規分布解説:身長を5cmきざみでグループ分けし、低いグループから順に並べたときに、日本人男子の身長なら170cm前後のグループの人数が最も多く、それよりも高い人のグループと低い人のグループの人数は、170cmのグループから離れるほど人数が減ってくるような集団の分布様式)でない分布形態で、しかし分布の形は双方とも同じような場合「Wilcoxon符号順位検定」という検定手法で検定することができますが、この検定手法は、サンプルデータに同じ値を含まずに最低6つのサンプル数が必要になります。それ以下では、いくらデータに差があるように見えても検定で差を検出できません。
 また、統計上差を出すのに必要なサンプル数の例では、A国とB国のそれぞれの成人男子の身長サンプルがともに正規分布、または正規分布と仮定した場合に「t検定」という検定手法で検定することができますが、このときにはその分布を差がないのにあると間違える確率と、差があるのにないと間違える確率の許容値を自分で決めた上で、そのサンプルの分布の値のばらつき具合から、計算して求めることができます。ただし、その計算は、現実に集めたそれぞれのサンプル間で生じた平均値の差や分布のばらつき具合(分散値)、どのくらいの程度で判定を間違える可能性がどこまで許されるかなどの条件から、サンプル間で差があると認められるために必要なサンプル数ですから、まったく同じデータを集めた場合でない限り、計算上算出された(差を出すために)必要なサンプル数だけサンプルデータを集めれば、差があると判定されます(すなわち、サンプルを無制限に集めることができれば、だいたい差が出るという判定となる)。よって、集めるサンプルの種類により、計算上出された(差を出すために)必要なサンプル数が現実的に妥当なものか、そうでないのかを、最終的には人間が判断することになります。

 具体的に例示してみましょう。
 ある集団からランダムに集めたデータが15,12,18,12,22,13,21,12,17,15,19、もう一方のデータが22,21,25,24,24,18,18,26,21,27,25としましょう。一見すると後者のほうが値が大きく、前者と差があるように見えます。そこで、差を検定するために、t検定を行います。結果として計算上差があり、前者と後者は計算上差がないのにあると間違えて判断する可能性の許容値(有意確率)何%の確率で差があるといえます。常識的に考えても、これだけのサンプル数で差があると計算されたのだから、差があると判断しても差し支えないだろうと判断できます。
 ちなみにこの場合の差が出るための必要サンプル数は、有意確率5%、検出力0.8とした場合に5.7299、つまりそれぞれの集団で6つ以上サンプルを集めれば、差を出せるのです。一方、サンプルが、15,12,18,12,21,20,21,25,24,19の集団と、22,21125,24,24,15,12,18,12,22の集団ではどうでしょう。有意確率5%で差があるとはいえない結果になります。この場合に、このサンプルの分布様式で拾い出して差を出すために必要なサンプル数は551.33となり、552個もサンプルを抽出しないと差が出ないことになります。この計算上の必要サンプル数がこのくらい調査しないといけないものならば、必要サンプル数以上のサンプルを集めて調べなければなりませんし、これだけの数を集める必要がない、もしくは集めることが困難な場合は差があるとはいえないという判断をすることになるかと思います。

 一方、支持率調査や視聴率調査などの場合、比べるべき基準の対象がありません。その場合は、サンプル数が少ないレベルで予備調査を行い、さらにもう少しサンプル数を増やして予備調査を行いを何回か繰り返し、それぞれの調査でサンプルの分布形やその他検討するべき指数を計算し、これ以上集計をとってもデータのばらつきや変化が許容範囲(小数点何桁レベルの誤差)に納まるようなサンプル数を算出していると考えます。テレビ視聴率調査は関東では300件のサンプル数程度と聞いていますが、調査会社ではサンプルのとり方がなるべく関東在住の家庭構成と年齢層、性別などの割合が同じになるように、また、サンプルをとる地域の人口分布が同じ割合になるようにサンプル抽出条件を整えた上で、ランダムに抽出しているため、数千万人いる関東の本当の視聴率を割合反映して出しているそうです。これはすでに必要サンプル数の割り出し方がノウハウとして知られていますが、未知の調査項目では必要サンプル数を導き出すためには試行錯誤で適切と判断できる数をひたすら調査するしかないかと思います。

> どのような評価基準をもって客観的に信頼できると判断・・・
 例えば、工場で作られるネジの直径などは、まったくばらつきなくぴったり想定した直径のネジを作ることはきわめて困難です。多少の大きさのばらつきが生じてしまいます。1mm違っても規格外品となります。工場では企画外品をなるべく出さないように、統計を取って、ネジの直径のばらつき具合を調べ、製造工程をチェックして、不良品の出る確率を下げようとします。しかし、製品をすべて調べるわけにはいきません。そこで、調べるのに最低限必要なサンプル数を調査と計算を重ねてチェックしていきます。
 一方、農場で生産されたネギの直径は、1mmくらいの差ならほぼ同じロットとして扱われます。また、農産物は年や品種の違いにより生育に差が出やすく、そもそも規格はネジに比べて相当ばらつき具合の許容範囲が広くなっています。ネジに対してネギのような検査を行っていたのでは信頼性が損なわれます。
 そもそも、統計学的検定は客観的判断基準の一指針ではあっても絶対的な評価になりません。あくまでも最終的に判断するのは人間であって、それも、サンプルの質や検証する精度によって、必要サンプルは変わるのです。

 あと、お礼の欄にあった専門家:統計学者とありましたが、統計学者が指摘できるのはあくまでもそのサンプルに対して適切な検定を使って正しい計算を行ったかだけで、たとえ適切な検定手法で導き出された結果であっても、それが妥当か否か判断することは難しいと思います。そのサンプルが、何を示し、何を解き明かし、何に利用されるかで信頼度は変化するからです。
 ただ、経験則上指標的なものはあります。正規分布を示すサンプルなら、20~30のサンプル数があれば検定上差し支えない(それ以下でも問題ない場合もある)とか、正規分布でないサンプルは最低6~8のサンプル数が必要とか、厳密さを要求される調査であれば50くらいのサンプル数が必要であろうとかです。でも、あくまでも指標です。

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要な...続きを読む

Qpower point 2008で発表者ツールを見ながらスライド表示す

power point 2008で発表者ツールを見ながらスライド表示する方法をお聞きします.
題名の通り、スライドで発表時に、自分のコンピューターでは発表者ツールを見て、スクリーンにはスライドが出るという方法をとるにはコンピューターの設定はどのようにしたらよいのでしょうか?
発表時にプロジェクターにつないで、普通に発表者ツールを見ながらプレゼンテーションした場合、自動的にスクリーンにはスライドのみが出るのでしょうか?あるいは設定が必要なのでしょうか?
以前、発表者ツールがそのままスクリーンに映し出されてしまい、困ったことがあります.
よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

機種にもよります。例えば iBook G4 では、メインの液晶と同じ画面しかプロジェクタに出せない場合があります。(裏技もあったりします)

最近の機種ならそのような事はないので、ディスプレイの設定を特に触っていなければ、プロジェクタを繋げば自動的にセカンドモニタと認識されて、スライドのみが映ります。
もし発表者ツールが映るようなら、「システム環境設定」の「ディスプレイ」で「ミラーリング」のチェックを外してください。

QWORDの文字が赤になり取消線が引かれる

 WORD2002を使っています。
 長文を作成していたところ、ミスタッチしてその拍子に何らかのキーに触ってしまったのだと思うのですが、画面上でカーソル以下の文字が赤色に変わってその上に一本線で取り消し線のようなものが引かれるようになってしまいました。
 その、線を上書きされている赤色に変色した文字は、delete しても、back space でも、「切り取り」でも、消すことが出来ません。
 ツールバーの「書式」の「フォント」の「文字の色」と「文字飾り」を見てみたのですが、そこの「取り消し線」にチェックは入っていなくて、この操作関係ではないようです。
 また、その赤色に変色した部分は、文字列の左端の余白に縦にグレーの細い線が引かれていて、何か「範囲指定」しているように見えます。
 一度スイッチオフして、再度、スイッチオンしてみたのですが、同じ状態です。
 ためしに、別の新しい文書を作成してみたのですが、この場合は、問題なく文章が書けました。
 しかし、問題が発生した文書だけは、何度閉じたり開いたりしても、問題は解消しません。

 WORDの操作には詳しくなくて、現状をうまく説明できないのですが、以上のようなトラブルを、どのように解決したらいいのか、ご教示、よろしくお願いいたします。

 WORD2002を使っています。
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Aベストアンサー

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Q研修医 レジデント フェロー の違い

研修医 レジデント フェロー の違い

こんにちは、とても無知でお恥ずかしいのですが、知恵を貸してください。
日本の病院でいう【研修医】【レジデント】【フェロー】とは
どういう方たちのことを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

はっきりと統一された定義はありません。各病院がそれぞれで決めた呼び方です。
全国的に統一されているのは、医師免許取得後の2年間、臨床の現場でいろいろな科をまわりながら医療業務全般について研鑽を積む期間が「初期研修医」ということだけです。
医師免許取得後3~5年目までの3年間は、それぞれが自分の希望する診療科に所属して専門の研鑽を積みますので、この期間を「後期研修医」としている施設もあります。
さらに、「後期研修医」をジュニア、6~8年目あたりを「シニア」と称して上意下達のシステムを作っている病院もあります。
「研修医」という響きの悪さなどから「レジデント」と称している施設もありますが、初期研修医をそう呼ぶ施設、後期研修医をそう呼ぶ施設、全部ひっくるめて「レジデント」な施設など、様々です。
「フェロー」については少し意味合いが違うと思います。あくまで他の医療機関に籍をおいており、研究や臨床経験の向上のために別の病院に出向しているスタッフを「フェロー」と呼ぶことが多いと思いますが、これも施設間により定義が異なります。

Q発表者ツールでの動画を再生する方法は?

困ってます!パワーポイントで動画を挿入しました、通常プレゼン時は異常なく再生できたのですが、発表者ツールを設定してのプレゼン時は、動画のみが再生しません。
明日重要なプレゼンを控えて困ってます。画面が真っ黒になってしまいます。どなたか教えてくさい。
PC環境は、win7 パワ^ポイントは2010を使用しています。

Aベストアンサー

可能性は薄いかもしれませんが
[ハードウェア アクセラレータ]のパフォーマンスを下げるとよいかも
添付図参照(windowsXPですが)

代案で、動画は単体で起動できるようであれば ハイパーリンクでしのぐ手もありかと思う


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