3種類の色素、
ブロムクレゾールパープル(紫色)、
タートラジン(黄色)
フロキシン(赤色)
の構造(構造式)が分からないので教えてください。
なにか参考になりそうなサイトがあったら教えてください。

A 回答 (2件)

私は病理をしている臨床検査技師です。


tuurinさんのおかげで、検索をしてみると海外のページにとっても便利なサイトを見つけました。
非常に詳しいです。

もしなんでしたら、メルクインデックスか、color index(第4版?)を手に入れられる、あるいはお持ちになっていれば、それを参照していただければ、日本語もあるでしょう。

参考URL:http://members.pgonline.com/~bryand/dyes/dyes.htm
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
英語で書かれていたのではじめは不安になりましたが
なんとか解読しました。
参考になりました。

お礼日時:2001/06/09 11:05
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
教えていたただいたサイトにいってみました。
知りたかったことが全部わかりました。
inorganicchemistさんは本当に一般人pの方なのかな、専門家なんじゃ・・・って思いました。助かりました。

お礼日時:2001/06/09 11:08

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Aベストアンサー

Gです。

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分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

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イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

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ご回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未確定ですが、-COOHだけは確定です。
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まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
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Aベストアンサー

おそらくはpHの影響だろうと思います。
中性では黄色で、アルカリ性ではピンクっぽくなるということでしょう。
重曹でアルカリ性にしたり、酢で酸性にしても同様のことが起こるかもしれません。
参考URLに説明があります。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/tennen/ukon.html

Q回帰式と近似式について

回帰式と近似式の違いについてどなたか教えてください。
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No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわからない場合に
実測値又は実験値から元の関数を推定するのが回帰式です。
これは統計的処理というか数学的(算数的)処理で行います。

さらに
理論値・・理論式がわかっている場合
予測値・・普通は経験式がわかっている場合
実測値・・説明の必要は無いでしょう
近似値・・近似式で値を求めた場合、
  又はまるめを行った場合:例えば円周率πを3.14で近似

最後に、無理やり解釈すれば回帰式は理論式又は経験式の代用品という意味では
近似式の仲間に入ると言えなくも無いでしょう。
真ならずとも遠からず・・ですね。

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわから...続きを読む

Q高校 科学基礎の酸化還元の反応の問題です。 問題11の(2)の所の 何故黄色の所から青色になったのか

高校 科学基礎の酸化還元の反応の問題です。
問題11の(2)の所の
何故黄色の所から青色になったのか知りたいです。
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Aベストアンサー

元々はSO₂、KMnO₄、H₂Oでの反応式
黄色の左辺を良く見る! Kが抜けているから、これも反応式に足す。
2KMnSO⁴ が2MnSO⁴⁻ と2K⁺に分かれるが、2K⁺が書かれていない。
後で足す。

2Mn²⁺ + 5So⁴⁻ + 4H⁺ は未だイオン式。+イオンと-イオンが反応する。

2Mn²⁺は2価の陽イオン2個だから、2価の陰イオン2個と反応するから
2Mn²⁺ + 2SO⁴⁻  → 2MnSO⁴

2K⁺ + SO⁴⁻  → K₂SO⁴

4H⁺ + 2SO⁴⁻ → 2H₂SO⁴

これで過不足無くピッタリ。


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