実家の犬なのですが、足に大きな腫瘍(人間でいうガングリコ?)ができてしまいました。今行っている病院では手術ができないとのこと。血液の病気もあって麻酔もかなり慎重を要するとか。宇部市・山口市・小郡町近辺で手術の腕の立つ先生をご存知の方、是非ご一報下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

う~ん、ご心配でしょうがなかなか回答がつきませんね。


今行っていらっしゃる病院では手術可能な他の病院を紹介していただけないのでしょうか。

以下のURLであたりを付けてみられてはいかがでしょうか。
ちなみに山口市には山大の畜産関係の病院もあります。山口大学の農学部で検索してみてください。

では、良い獣医さんが見つかりますように。

参考URL:http://channel.goo.ne.jp/pet/search/hospital/chi …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ペットと言えど家族の一員で、自分もあちらこちらに連絡をとってみました。大学病院も考えていたのですが(先生の進めもあって)モルモットにされそうな気がして・・・。でも一応聞いてみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/18 08:53

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q乳腺腫瘍摘出手術と避妊手術

昨日8歳♂の診察で、いつもお世話になっている病院に行った際、
9歳♀もついでに診てもらいました。
今まで病気知らずの健康体できていたのですが、
そろそろ10歳になるし、血液検査でもしてもらおうか?!と、
軽い気持ちで診察してもらったところ。。。
乳腺腫瘍らしいモノが発見されてしまいました!!!
1.2×3.2センチ(胴に対して平行して細長い形)でした。
一度授乳経験があり(他人の子ですが)、
それ以降一番下の両乳房だけが
「お座り」している時に、なんとなく「ふっくら」している感じに
見える子だったので、気にしていなったのですが、触ってみたら
わかる程度の大きさになっていました。
もっと早く触っていたら気がついてあげられたのに。。。と
後悔の気持ちでいっぱいです。。。

そこで、質問なのですが。。。
即全部摘出手術を希望したところ。。。
もしかしたら、良性かもしれないし、
1か月程度経過観察でも良いのでは?と言う獣医さんのご意見!
私としてみたら、1カ月様子を見ている間に(悪性ならば)転移して
しまうかも???と思うので、悩んでおります。
また、避妊手術もしたいとずっと考えていたので
全身麻酔をして腫瘍摘出する際、同時にできるものなのか?と。。。
ただ、生殖器関係の部位を同時に、とったり、いじられたりするのは
同じ同姓?!として可愛そう?つらいもの?なのか?とも思い、
悩んでます!

まとめますと。。。
1、経過観察はするべきなのでしょうか?
2、腫瘍摘出手術と避妊手術は同時にしても問題ないものなのでしょうか?
ちなみに、本人?!(本犬)は、9歳といってもまだまだ体力的に
問題なく元気な子です。
ただ、あまりに通院経験がなさすぎて、病院が不得意分野になっているのが気になりますが。。。

昨日8歳♂の診察で、いつもお世話になっている病院に行った際、
9歳♀もついでに診てもらいました。
今まで病気知らずの健康体できていたのですが、
そろそろ10歳になるし、血液検査でもしてもらおうか?!と、
軽い気持ちで診察してもらったところ。。。
乳腺腫瘍らしいモノが発見されてしまいました!!!
1.2×3.2センチ(胴に対して平行して細長い形)でした。
一度授乳経験があり(他人の子ですが)、
それ以降一番下の両乳房だけが
「お座り」している時に、なんとなく「ふっくら」している感じに...続きを読む

Aベストアンサー

3週間程前に似たような質問に回答させて頂きました。
横着させて頂きます^^;

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5641170.html

我が家のワンの腫瘍は、質問者様のワンちゃんのものより小さいものだったと思います。
避妊手術だけと比べて、傷口も大きく入院日数も多かった(費用も^^;)です。
避妊手術も考えておられるとのことですので「何度も手術(麻酔)はかわいそうなので、避妊手術と一緒に腫瘍も取ってください」と言ってはダメでしょうかね?
あとは、セカンド・オピニオンをしてみるのもいいかもしれませんね。

Qシェルティーが腫瘍の手術するかもしれません!犬の手術でこれだけは気をつけたらいいってことありますか?

シェルティーが手術するかもしれません!犬の手術でこれだけは気をつけたらいいってことありますか?メスの老犬です。しこりは小さいのですがかなり小さい段階で胸のところに発見でき細胞の検査の上、獣医に悪性の腫瘍かもしれないから手術来週にするといわれました!

Aベストアンサー

細胞の検査の上、獣医に悪性の腫瘍かもしれないから という点に疑問を抱きます。通常行なう細胞診は確定診断を行う時の検査です。胸のしこりということなので多分乳腺腫瘍だと思うのですが、乳腺腫瘍の約半分くらいは良性です。老犬とのことですので極力手術は避けた方がベストです。良性か悪性かの確定診断を行い、仮に良性であり大きくならなければ、そのままにしておき軽めの抗癌剤投与が良いと思います。運悪く悪性だった場合でも方向性は良性と同様で極力手術は避けるべきです。問題は発症した部位です。転移せず一箇所に留まっていて、しかも大きくならなければ、放射線治療と化学療法の併用が良いと思います。
リンパ節への転移が懸念される場合は、早い段階で手術を行い腫瘍を完全摘出することが必要です。現在の病院(獣医師)を完全に信頼されているのであれば、そのまま治療を続けても構わないと思いますが、もし何らかの不安があるのであれば、セカンドオピニオンとして違う病院(獣医師)に行き相談されても良いでしょう。
最近では、犬の腫瘍マーカー検査も行なわれています。確定診断を行う際の一検査として受けられたら如何かと思います。
最後に手術は腫瘍を全摘(全部摘出)しなければ意味がありません。手術には大きなリスクを伴いますので十分に検討してあげて下さい。

参考URL:http://www.pet-life.jp/

細胞の検査の上、獣医に悪性の腫瘍かもしれないから という点に疑問を抱きます。通常行なう細胞診は確定診断を行う時の検査です。胸のしこりということなので多分乳腺腫瘍だと思うのですが、乳腺腫瘍の約半分くらいは良性です。老犬とのことですので極力手術は避けた方がベストです。良性か悪性かの確定診断を行い、仮に良性であり大きくならなければ、そのままにしておき軽めの抗癌剤投与が良いと思います。運悪く悪性だった場合でも方向性は良性と同様で極力手術は避けるべきです。問題は発症した部位です。転移...続きを読む

Q犬の手術の際の麻酔について

約2週間前の4月25日に、
家の中で飼っている犬(ゴールデンレトリーバー・オス)が、
屋根なしのオリの扉の金具に、
左後ろ足の中指を引っ掛けて、
爪が根元から取れ、大出血をするという怪我をしてしまいました.
いっこうに出血が止まらない為、
すぐに病院へ連れて行ったところ、
「鎮静剤を打った後に麻酔をして、
 止血の処置をします」
と言われ、そのように対応していただきました.
     
その後しばらく通院していたのですが、
昨日、診て頂いた時先生に、
「このままだと治りが遅くなるかもしれないので、
 早く治るのを促す為にも、
 再度麻酔をかけて、
 根元を切開する手術をした方がいいかもしれません」
と言われました.
   
ただ、最初に麻酔を使用した手術をしてから、
まだ1ヶ月も経っていない状態での麻酔を使用しての再手術は、
犬の体に大きな負担になりはしないかと、
家族全員躊躇してしまっています.
(大型犬(40kg)のためか、使用する麻酔の量も、
 小型犬に比べて多いようなので・・・)
   
皆様のご意見を伺えたら有り難いです.
どうか、宜しくお願い致します.

約2週間前の4月25日に、
家の中で飼っている犬(ゴールデンレトリーバー・オス)が、
屋根なしのオリの扉の金具に、
左後ろ足の中指を引っ掛けて、
爪が根元から取れ、大出血をするという怪我をしてしまいました.
いっこうに出血が止まらない為、
すぐに病院へ連れて行ったところ、
「鎮静剤を打った後に麻酔をして、
 止血の処置をします」
と言われ、そのように対応していただきました.
     
その後しばらく通院していたのですが、
昨日、診て頂いた時先生に、
「このままだと治りが遅くな...続きを読む

Aベストアンサー

化膿しているようですとたしかに処置した方が早く治りますし治ったあとの傷口もきれいです。もし麻酔の問題を考えないのならもちろん処置した方がいいです。しかし問題は麻酔の心配ですね。ここからは僕個人の意見として聴いてください→現在ゴールデン君は痛み(ツメですので足をかばって歩くなどの症状)を感じてる様子ですか?痛みがあるようなら早く治す麻酔の処置を薦めます。もし痛みがなく時間がかかっても治るキズでしたら麻酔は薦めません。もちろんあとは飼い主さんに麻酔の危険性を説明し処置した場合と処置しなかった場合の予後をお話してから飼い主さんが希望する方法をとります。どちらが正しいかではなく飼い主さんが納得のいく治療がベターだと思います。

Q高齢ペキニーズの手術の麻酔のリスクについて

先日、ペキニーズのソケイヘルニアの件で質問した者ですが良いアドバイスを頂きました。もう1つ知りたいのはマズルの短い犬で高齢の麻酔のリスクというのはどう云う事が起こる可能性があるのでしょうか?ご存知の方教えて下さい。出来る限り知っておきたいので・・・

Aベストアンサー

初めまして。
マズルの短い犬はえてして鼻道が狭く、呼吸がしづらいというのがあります。そのため人間で言うと鼻づまりの人が一生懸命呼吸をしようとして、鼻道に無理な力が加わり炎症を起こしやすくなり、そのせいでまた一生懸命呼吸をするという悪循環に陥ります。それは同時に気管というところにも圧力がかかり、軟骨が弱かったりすると気管虚脱(きかんきょだつ)になりやすくもあります。また、口で呼吸を行うこともあるために、口の中も炎症が起こり易くなり手術の際にはおそらく気管チューブという肺の近くまで酸素や吸入麻酔薬を送るための管を口から入れることになると思うのですが、炎症が起こっているためにペキニーズなどによくある軟口蓋過長(なんこうがいかちょう)が増長されて、入れにくくなり危険な状態になることもあります。(自発呼吸を止めて人工呼吸器で手術中に管理しようとする場合)
また、手術が終わっても麻酔が効いているためにうまく自発呼吸ができないために呼吸困難になりやすくもあり、そのあたりを理解している動物病院で行うのが望ましいと思います。肥満であればなおさら、危険度は増します。
鼠径ヘルニアの手術自体はそんなに難しくはないのですが、ペキニーズとなると麻酔リスクの方をよく考える必要があるかもしれませんね。
なんだか専門用語が並んで理解しがたいかもしれませんが、わからなかったらまた、言ってください。

初めまして。
マズルの短い犬はえてして鼻道が狭く、呼吸がしづらいというのがあります。そのため人間で言うと鼻づまりの人が一生懸命呼吸をしようとして、鼻道に無理な力が加わり炎症を起こしやすくなり、そのせいでまた一生懸命呼吸をするという悪循環に陥ります。それは同時に気管というところにも圧力がかかり、軟骨が弱かったりすると気管虚脱(きかんきょだつ)になりやすくもあります。また、口で呼吸を行うこともあるために、口の中も炎症が起こり易くなり手術の際にはおそらく気管チューブという肺の近...続きを読む

Q脾臓の腫瘍手術

13歳雄ラブラドールレトリバーを飼ってます。動物病院で検査をして脾臓(肝臓の隣らしい)に腫瘍があるようなのです。先生が、普通なら摘出手術をまどわずするのだけど、高齢だし心臓の不整脈があるので手術に危険がともなうそうです(全身麻酔だけでも負担がおおきいようです)。かといってこのままにして悪性だったらやっぱり生命にかかわるそうなのです。それと悪性か良性かを調べるのは多量の出血をともなうので難しいそうです。先生も手術をしたほうがいいかどうかは50:50だと言ってました。別に自覚症状も無いようで元気なんだけど、手術したらどうか迷ってます。

Aベストアンサー

こんにちは。

あなたの後悔しない選択肢を選んでください。

手術をするもしないも、決断するのは犬でも医師でもなく飼い主である33063さんです。飼い主さんは家族同然のワンちゃんも、いつか死が訪れる事を覚悟して共に過ごすときを慈しんで暮らしていきます。33063さんももちろんそうでしょう。病気という障害にぶつかると誰もが恐怖を感じます。

こうなったときに大切なのはあなたが振り返ったとき、後悔のなよう選び決断することです。
ワンちゃんは口に出して物を言うことが出来ません。その分愛情をかけて共にこうして今まで暮らしてきました。そして家族で寄り会って互いに楽しい時を過ごして来たんじゃないですか?
だから、あなたが一番ワンちゃんの気持ちにそぐう答えを持っているんです。

ワンちゃんの幸せな13年間を築いてきたのは、立派に飼い主を勤め上げた飼い主である33063さんです。いま立ちはだかる病気をどう乗り越えて最善を尽くすか決めることも、飼い主として最後まで勤め上げるべき責任のひとつです。胸を張って愛犬のためを思う選択肢を選んでください。

・・・大きな口を叩く何を解ったつもりで言っているんだ!とお思いかもしれません。すみませんでした。私事ですが、数年前愛犬が病気を患いました。その病が原因ではないのですが今は天寿を真っ当しました。16才でした。しかし、今更ながら思うんです。「あの時ああしていれば!」「こうしてあげたほうが良かったかもしれない」と。後悔は絶えず訪れます。しかし後悔よりも旅立った愛犬との楽しい思い出を胸に過ごすことが大切だと切り替え暮らしています。

ワンちゃんが苦しんでいないというのは救いですね。
後悔のないよう、焦らず考えてみてください。

こんにちは。

あなたの後悔しない選択肢を選んでください。

手術をするもしないも、決断するのは犬でも医師でもなく飼い主である33063さんです。飼い主さんは家族同然のワンちゃんも、いつか死が訪れる事を覚悟して共に過ごすときを慈しんで暮らしていきます。33063さんももちろんそうでしょう。病気という障害にぶつかると誰もが恐怖を感じます。

こうなったときに大切なのはあなたが振り返ったとき、後悔のなよう選び決断することです。
ワンちゃんは口に出して物を言うことが出来ません。その分愛情...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報