水草を購入した時に貝が一緒に付いていたらしく、丸い貝とカタツムリみたいな少し大きめの貝がいます。見た目が良くないので水替えのときに取ってるのですがきりがありません・・・いい対処法はありますか?そして貝を入れておいてもいいのですか?増えすぎて気持ち悪いのですが・・・

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A 回答 (3件)

その貝は多分モノアラガイです。

水草に付いてきた物でしょうが、水質が悪化すると、爆発的に増えたりします。特に魚に害はないと思います。が、ほって置くときみのわるいものです。
卵は、白い小さなぶつぶつで、透明のジェリー状のもので覆われています。
駆除方法としては、淡水のフグの仲間(アベニーや南米淡水フグ)は、強力な歯を持っているので、貝殻をかみやぶり駆除します。トーマシーも良く食べてくれ、その上状態が良ければ、大変美しい魚です。
オトシンクルスの仲間は、卵を食べてくれます。
魚で駆除するのが無理な場合は、しょうがないので、水草はすべて捨て(捨てる覚悟で念入りにチェック)、砂や飾りは消毒して、一からやり直しましょう。
スネールキラー(魚にはあまりお勧めはできませんが)なんて言う薬も売ってますよ。(但し薬局です。ホームセンターにはありません。)
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この回答へのお礼

わ~詳しいですね!!ありがとうございます。そう言われてみれば水草に白い卵のような物がありました~それが卵だったのですね。ショップに行ってトーマシー?を購入します。

お礼日時:2001/06/09 08:04

丸い貝・・・平べったいならヒラマキガイだと思います。



カタツムリみたいな少し大きめの貝・・・これは、サカマキガイだと思います。
モノアラガイの可能性もありますが、モノアラガイのニッチェ(生態的地位)はサカマキガイに取って代わられているので数が非常に少ないことから、モノアラガイが水槽に入る可能性は非常に低いと思います。
とりあえず、図鑑で確認してください。

サカマキガイは魚等の卵を食べてしまいます。
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この回答へのお礼

貝のついて詳しいですね。ありがとう御座います。魚の卵を食べるのだったら急いで駆除しないといけないですね!ショップに行って見ます。

お礼日時:2001/06/09 08:06

混泳する魚との相性もありますがトーマシー、もしくはクラウンローチを入れるのが有効です。



うちではトーマシーで駆除しました。
ただ役目が終っても大切に育ててあげてください。
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この回答へのお礼

ありがとう御座います。早速、ショップに行ってみようと思います。

お礼日時:2001/06/09 08:01

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Q海老(CRS)水槽に貝類(レッドラムズホーン)は不要?水草の食害。

30センチ水槽でクリスタルレッドシュリンプを10匹ほど飼っています。
CO2添加をしながら、赤系水草のレッドリーフバコバ、
ロタラマグマンドラを育てています。

1)海老を飼っていれば、レッドラムズホーンの様な貝類は不要でしょうか。
というのは、この赤系水草が虫に食われたように、透けたり、穴が開いたりしています。
これは、レッドラムズホーンによる食害でしょうか。
それともクリスタルレッドによる食害でしょうか。
もしくは、水草肥料をあげていないのが原因でしょうか。

コケは嫌ですけど、CO2添加まで最近始めましたが、
赤系水草がボロボロになるのは悲しいです。

2)また、クリスタルレッドの稚海老が1週間ほどで生まれても、居なくなってしまうのは、
逆にCO2添加が悪いのでしょうか。すでに、2度(合計10匹位)姿を消してしまいました。
エアレーションも弱めで24時間しています。
親海老は全く元気であり問題ありません。

CO2添加と稚海老育成は無理があるのでしょうか。

経験者の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>1)水替えは週に1回に1/3程度行っております。

水替えはかなりのリスクを伴います。
60cm水槽(55L)でわずか4Lの換水ですら、数匹落ちたりするのがCRSです。
水道水がCRSにそのままで適切なら、頻繁に大量換水し、水槽の水質と水道水の水質を一致させる方法もあるのですが、
水質を変動させるソイルを用いていらっしゃるので、危険度は高いと考えて良いでしょう。

現在10匹しかいないのであれば、1~1.5cm程度の個体が最も環境の変化に強いですので、
次世代が1cm程度になるまでの間、無換水,足し水のみで数が増えるのを待たれるのも手だと思います。
ある程度数が揃えば、○○に強い個体弱い個体と出てきますので、
何らかのダメージで少々数が減ったとしても、強い繁殖力によりすぐに数が回復することも見込めます。

ロタラ・マクランドラのように赤系水草の中でも特に難しい水草は、高光量,CO2強制添加を必要とし、コケ対策などから水替えも頻繁になりがちなのですが...
また、水槽の水質に慣れるまでが、極端に難しい品種なので、その間にCRSに食べられてしまうなど、両立は簡単ではないと思います。


>水温は今の時期はファンも回ることなく、ヒータでほぼ一定温度です。

ONOFFの切換温度が0.2℃のサーモと1.0℃サーモでは、死亡率や繁殖率に差が出ることから、
水温の変化は、少なからずCRSにとって負担となっていると感じます。
まあ、ここまで細かいことは言っても仕方ないのですが、オートヒーターなど物によっては
平気で2~3℃上下してしまう製品もありますので、一応気には留めて置いて下さい。
24℃前後で、水温の変化を出さないように考えられても、良いかもしれません。


>稚えびの餌は特に与えていません。親海老用に錠剤のみです。
>流木にウィローモス、リシアがありますので、それに付くコケで大丈夫かと思っていました・・・。

ウィローモスとリシアは、他の微生物の繁殖に有効です。
(ミジンコなど他の微生物が繁殖しないような環境では、稚エビにとっても厳しい環境ですので意味はあります。)
ただ、私の観察する限り、ウィローモスをエビが好んでいるようには思えません。(最も密度の低いエリア)
むしろ、親エビは流木そのものと底床に、
稚エビは隠れ家としても意味もあってか、掴まりやすいミクロソリウム・セミナローに、分布が集中します。

稚エビの食べ物は、恐らく水草の枯れて弱くなった部分や微生物により分解され掛かった動植物の死骸...
比較的低分子の有機物が主なのではないでしょうか?
つまり、底床がこなれている必要があると言えます。
これを促進,もしくは直接稚エビの餌にするために、冷凍ブラインシュリンプなどを用いると効果が高いわけです。
稚エビが少し大きくなってくれば、茹でたほうれん草(無農薬)なども有効です。
タブレット1本に絞るのであれば、ばらけやすい(シラクラetc.)ものに替えても良いかもしれません。

コケに関しては、よっぽどお腹が減らない限り、CRSはコケを食べてくれません。
コケを食べるより餌...成長の鈍った水草を囓ろう...としてしまいます。
CRSが大量にいる水槽でも、アオミドロや髭ゴケを中心に、コケに悩まされることはあります。
見栄えを気にしなければ、成長性の高い水草で押さえ込んでしまうのですが...水草水槽だと逆に難しい場合があるかもしれません。


>ソイルはGEXのシュリンプ一番を使用しています。

シュリンプ一番サンドは、試したことがありません。
結果が良く無難なのはADAのアマゾニアで、GEXは後発ですので良いのかもしれませんが...
(アマゾニアもロット差があるので一概には言えませんが...)
ソイル以外で、大磯や富士砂,川砂などは試しましたが、少しスピードが落ちるにしろ、ちゃんと繁殖しています。


>水替え時の添加はカルキ抜き、金属無害化液、ジクラウォーター3種類、バクテリア液、
>あと常駐としてバイオブロックミニ(納豆菌)があります。

カルキ抜き :言うまでもなく必要ですね。
重金属無害化液 :水道局の管轄下の水道管に関する限りは、さほど気にする必要がないかもしれません。
ただし、湯沸かし器(家庭の資産)に銅管が使用されていたり、貯水槽のメンテナンスがいい加減だったりと、
水道局の管轄外で、問題が出てくる可能性がありますので、使用されるのか無難かと思います。
(水道局に問い合わせ済み)

ジクラウォーター :甲殻形成には、カルシウムやマグネシウムが必要です。
一方で、水質調整剤を添加すると、水質が複雑化してしまうことも事実です。
水質調整剤は、メリットよりデメリットが際立つことがあり、
私は使用しない派ですが、使用の是非は各人の判断ではないでしょうか?
キトサンを含む繁殖促進剤は、目に見える効果がありますので、使用しますが...

バクテリア液,バイオブロック :嘘と誇大広告が入り乱れた分野ですので、
効果のある製品がどれなのか分からないのが、私の意見です。
どの水槽(水質)にでも効果のある生命力の強いバクテリアが、品種改良により作られたとして、
それが排水を伴って自然界に漏れ出したとしたら、生態系を大破壊することになります。
従って、品種改良など、モラルとして許されないことなのです。
コケが発生しにくくなるバクテリア(環境を選ばない,自然界にいる)が仮にあったとすれば、
河川の水質浄化対策に大戦果を上げているはずですが、現実にそのような成功例は聞きません。

残された選択肢は、自然界に普通に繁殖している硝化バクテリアです。
各水槽の水質に合わせたバクテリアが、餌の量に応じて、適切な数繁殖しているはずですので、
餌の取り合いになって淘汰されるだけで、淘汰の過程によっては水質の不安定化に繋がります。
水槽立ち上げ時でもない限り、常用不要だと思いますよ。

固形のものは、以前特許を取得と豪語している製品がありましたので、特許を調べました。
バクテリアうんぬんと謳っておきながら、火山灰によりリン酸を吸着し、
硫酸銅で藻類を死滅させるだけの商品で、技術的にはかなり古く一般的なものでした。
硫酸銅の銅イオンが甲殻類に害を与えますので、こういったものはエビ水槽では使用不可です。
バイオブロックがどうなのかは知りませんが...EEB菌は確かに河川の水質浄化に用いられましたが、
成果をあげ...このへんでやめときます。(笑)

------
結局私なら、稚エビが生まれたと同時に、水替えをやめ、稚エビが成長するまで待ちます。
ロタラ・マクランドラは、難しい種類ですので、その後、改めて取り組みます。

そうそう、レッドラムズホーンはそのままで良いと思います。
低pHはあまり好みませんので、一時的に増えた後、いつの間にかいなくなることもあるかもしれません。

>1)水替えは週に1回に1/3程度行っております。

水替えはかなりのリスクを伴います。
60cm水槽(55L)でわずか4Lの換水ですら、数匹落ちたりするのがCRSです。
水道水がCRSにそのままで適切なら、頻繁に大量換水し、水槽の水質と水道水の水質を一致させる方法もあるのですが、
水質を変動させるソイルを用いていらっしゃるので、危険度は高いと考えて良いでしょう。

現在10匹しかいないのであれば、1~1.5cm程度の個体が最も環境の変化に強いですので、
次世代が1cm程度になるまでの間、無換水,足し水のみ...続きを読む

Q水草を食べる貝はどうすればいいですか。

6リットルほどの水槽で、ネオンテトラやヌマエビなどを
飼っています。
水草も植えているのですが、最近、水草が
黄色くなって、ちぎれたりして
次々と枯れていきます。

どうやら、水草についてきた何かの貝の卵が孵化して
育っているようで
水槽の中には、無数に小さな貝が歩いています。

おそらくこの貝が水草を食べてしまっているのだと
思うのですが
だからといって、殺してしまうことができず
水草をボロボロにされるがままの状態です。

水槽のある人たちは、チビ貝たちをどのようにして
対処していますか?
できれば、殺すようなことはしたくないのですが・・
海に帰したら、生きていけますでしょうか・・

Aベストアンサー

小さな貝(スネールと呼ばれます)は、外国から輸入された熱帯魚に混じってきたかもしれないのです。
そうすると、日本の魚が体験していない未知の病原菌を保菌している可能性があり、
下手に逃がすと実際に被害が出ることがあります。
また、外来種が在来種を脅かすことも少なくなく、決して誉められることではありません。
コイヘルペスの流行を思い出して下さい。

ですから、可哀想と思ったあなたのお心の優しさは素晴らしいですが、
殺してゴミ箱に捨てて下さい。

もしくは、別の水槽にアベニーパファーでも飼育して、その貝を餌として与えて下さい。
アベニーなら喜んで食べますし、無駄がなくて一石二鳥かもしれません。

Q水槽に水草を入れるにあたって、水草について1から教えてください。

水槽に水草を入れるにあたって、水草について1から教えてください。
今、横60センチ 奥行20センチ 高さ20センチ の水槽に、金魚を6匹飼育しています。
水槽に金魚だけというのも寂しいので水草を入れたいと思っています。
が、どのようにして入れたらいいのか、何を選んだらいいのか何もかも分かりません。
ちなみに、水槽に電気はついています。

砂もペットショップで1番安いやつを買いました。名前は忘れてしまいました…
あと、水槽は頂き物なのですが、使っていた砂も入っていました。茶色く小さな砂でした。
今その2種類の砂を底に敷き詰めています。
砂の厚さは1センチあるかないかくらいの厚さです。
砂は何でもいいのか、というのも教えてください。

あと、水草をネットで見ていてヤフーオークションなどで水草セットが安く売られているのですが
そういうのを購入しても大丈夫でしょうか?

何もわからないのでぜひアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

 水草のセットを購入した場合は必ず別の容器に入れ、寄生虫、細菌、他の動物の卵に注意してください。オークションで売られている物に関しては鑑賞魚の専門店での物でもこれらが付いていますので、素人が出品をしたものですと中古車を買うのと同じで、事故車を掴まされるのと同じ事になります。

 出来れば古い砂や砂利は転用しない方が無難です。その方がどの様な観賞魚を飼育をし、破棄した理由がどうかで貴方の金魚にとんでもない疾病に罹患する可能性があります。砂しても砂利にしても熱湯消毒をして何日か乾燥させてから使用する事が疾病の罹患防止になります。

 水草はどんな金魚でも食い尽くしますので、ある程度は補充が必要ですし、腐敗すると硫酸塩の発生する要因になりますので、気を付けてください。水草にはソイルが適していますので、こまめに交換や補充をして使いますと成長が早くなります。古くなったソイルは花壇の土に転用すれば問題はなく、破棄に困りません。

 金魚の種類や大きさにも因りますが、金魚が10cm位であればヌマエビ(ミナミヌマエビ、ヤマトヌマエビ)を入れるとこれらを防止する事ができ、排泄物等から出る硝酸塩の減少も可能です。苔取にはイシマキ貝等を入れると見栄えはよくなります。

 水草のセットを購入した場合は必ず別の容器に入れ、寄生虫、細菌、他の動物の卵に注意してください。オークションで売られている物に関しては鑑賞魚の専門店での物でもこれらが付いていますので、素人が出品をしたものですと中古車を買うのと同じで、事故車を掴まされるのと同じ事になります。

 出来れば古い砂や砂利は転用しない方が無難です。その方がどの様な観賞魚を飼育をし、破棄した理由がどうかで貴方の金魚にとんでもない疾病に罹患する可能性があります。砂しても砂利にしても熱湯消毒をして何日か...続きを読む

Qこの貝はなんという貝ですか?

金魚の水槽に入っているのですがなんという貝でしょうか?
コケをよく食べるし石巻貝よりも丈夫なので新たに購入したいのですが
名前が分かりません。
ご存知んお方がいらっしゃいましたら教えていただけますか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。
> ヒメタニシということは淡水の水槽内でも増えていくんですね、、、
・雌雄異体ですから、オスとメスが揃えば増えます。

> 水草に付いてくる小さな貝みたいに爆発的に増殖するなんてことは
> あるのでしょうか?
・ヒメタニシは、カワニナをはじめとする水槽の嫌われ者「スネール」ほどは増えません。
ですが、程度の問題です。
「スネール」は、彼らの好適環境である場合、3ヶ月で手が付けられないほど大繁殖します。
「ヒメタニシ」だと、彼らの好適環境である場合、6ヶ月位で大繁殖してしまいます。

なお、貝類が大繁殖する環境は、低床材や濾過器などが汚れた環境です。
マメな水替えを実施し、低床材や濾過器なども清掃すれば、大繁殖しないで済むこともあります。

ヒメタニシは食用です。
甘辛く煮付けると美味だったりします。

Qカタツムリの飼育

カタツムリが家の中にまぎれこんでいたので
育てているのですが、飼育方法がよくわかりません。
下記は、自分で調べて実行している事ですが
間違っている事や、他にしてあげたら良い事があれば
教えて下さい。

・赤玉土を湿らせて敷詰めている
・たまに霧吹きで湿らせる
・土を日光消毒している
・エサは、きゅうりと卵の殻のかけら

 ※卵の殻は粉々に砕いた方が良いのでしょうか?

カタツムリは、6月のイメージがあるのですが、
今の時期は、冬眠するのですか?
それとも、夜行性なのすか?
昼間覗いた時は、いつも、もぐっています。

ちなみに、カタツムリは5mmないくらいです。
これは、そういう小さい種類なのでしょうか?
大きくなるのですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今の時期は、冬眠するのですか?
そろそろ冬眠の時期でしょうね。見かけなくなりましたから。夜行性かどうかはよく知らないのですが、ナメクジが夜行性なので、同じかも知れません。

>大きくなるのですか?
さすがにそれは判断できません。特徴は何かありますか?
貝の巻き方向や、とんがり具合とか…

昔の飼育雑誌にはガラスケースで飼うと出ていました。乾燥防止のためでしょう。ふたも付けてました。
その際えさは、ゆで卵の黄身や食パンを水でドロドロにといたものをガラスに塗り付ける。となってた記憶があります。
そうそう、ケースに落ち葉も入れると出ていましたが、結構カビだらけになるので長続きしませんでした。


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