仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

サンミューズのPSPバクテリアを使うと白く濁りが出ます。1000ml入りで780円で安く、ピンク色でニオイあります。ジェクスのバクテリアはニオイもなく透明で白濁りも出ません。サンミューズのバクテリアは腐っているのでしょうか?返品しようか迷って居ます。

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A 回答 (3件)

PSBではありませんか。


PSBはドブ臭いにおいがするものなので正常(?)です。ピンク色は光に当ててるとそのような色になります。
下水処理など汚水レベルに使用される光合成細菌と呼ばれるものです。水質浄化という面では通常の管理水槽では効果を発揮できないと思っています。

また、目に見えて水質の悪化している水槽、常にアンモニア、亜硝酸などを検査している人でないのなら、この手の商品は入れても体感できないと思います。仮に水質が悪化しているなら、水を換えしてフィルターの改善を行ったほうが効果的です。それは、どのバクテリア添加剤にも言えることです。
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濁る? 入れ過ぎでは?



45cm水槽でティースプーン3杯ですよ

うちでは全く濁りません


変な匂いはたしかにしますね、今まで嗅いだことが無かった
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この回答へのお礼

もう一度少なめでチャレンジしてみます。

お礼日時:2014/09/06 14:34

使ったことがありませんので、参考URLを。


硫黄臭がするとありますので、そういう物ではないでしょうか。
また、白い膜は菌糸のようです。
私は粉末のバクテリアを使用してますが、投入直後はすごく濁ります。
でもフィルターで濾過されて定着すると、きれいになります。

参考URL:http://www.kanaton.net/product/5257
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この回答へのお礼

粉末の物も見て来ようと思います。

お礼日時:2014/09/06 14:35

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Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

QPSBについておしえて下さい

ピンポンパールを飼っています。
以前、ペットショップの人にすすめられてPSBを飼いました。かなり大きい瓶にはいっているものです。水替えをする際にちょびちょびいれています。

だけど、PSBって生きたバクテリアなんですよね?本当に生きているかどうかも疑問なんですが、生きてるというからには、早めに使った方がいいような気がします。

水替え時以外にも入れていいものでしょうか?
入れすぎるとよくないでしょうか?
PSBについてわかることがあったら、なんでもいいのでおしえてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
PSBは紅色硫黄細菌、紅色非硫黄細菌という光合成細菌の種類でアクアリウムにはとっても有益なバクテリアと認識しております。

酸素が有っても無くても生きられますから、急いで使用しなくとも大丈夫です。良いことばかりのバクテリアで6~7年前は良く買って使いましたが、正直効果は全く判らなかったですね。

最近では生まれたばかりの稚魚のエサに良いとの話も聞いていますが、
やっぱり効果は?でした。

結論的には売られている商品に、本当に光合成細菌が入っているの?
ですね。   参考まで。


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