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東急田園都市線とJR線で通勤していますが、後1ヵ月半で勤務地が変わる予定です。
ちょうど定期券が切れそうで更新しないといけないのですが、

(1)3ヶ月定期を購入し、1.5ヵ月後に解約
(2)6ヶ月定期を購入し、1.5ヵ月後に解約

手数料と返戻金を考慮し、どちらがお得でしょうか。

(次の勤務先で引き続き同区間の田園都市線を利用する可能性が高いことを考えると、先を見据えると(2)の気もしますが。)

自分で計算しろ!といわれそうですが、、、どなたかご回答をお願いいたします。

A 回答 (3件)

単純に払い戻す場合は



払戻額 = 購入額 - 1ヶ月定期運賃×2 - 手数料

ですからどちらでも同じです。(一旦支払う額は無視すれば)

違う区間に変更する場合は10日単位での払戻で

3ヶ月定期の場合
払戻額 = 購入額 - 購入額 × 5(使用した旬数) / 9(3ヶ月の旬数) - 手数料

6ヶ月定期の場合
払戻額 = 購入額 - 購入額 × 5(使用した旬数) / 18(6ヶ月の旬数) - 手数料

ですので割引率の高い6ヶ月定期を購入した方が得になります。

http://www.tokyu.co.jp/railway/ticket/types/comm …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。結局6ヶ月で購入しました。

お礼日時:2014/11/15 11:02

その定期代は誰が出すんですか?



会社だったら6ヶ月定期は購入できないですし
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払戻金は電鉄会社で多少違うでしょうが、私のところでは



(1)3ヶ月定期代-1ヶ月定期代-200円
(2)6ヶ月定期代-3ヶ月定期代-1ヶ月定期代-200円

ですから同じことになりますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。結局6ヶ月で購入しました。

お礼日時:2014/11/15 11:02

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