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Intel(R) Virtualization Technologyを有効にしたくて、
いろいろ試したのですがどうにも上手くいかずお力添えをお願いしたく思っております。

まずIntelVTを有効にするためにBIOSの設定にてこれを有効化したのですがこれだけではダメのようでした。
初めから有効化になっていたので、無効化に一度設定してから有効化したりもしました。
VirtualCheckerという確認ソフトでも確認したところIntel VT-Xの項目はDisabled、無効状態になっています。
BIOSの設定画面上ではもちろん有効状態です。

BIOSをアップデートすればもしやとも思って試してみましたが無駄のようでした。

何かわかる方いらっしゃいましたらどうかご教示お願いいたします。

当方の環境は以下になります。

OS:Windows8.1 Pro 64bit
CPU:Intel Core i7-4930K
Mainboard:RAMPAGE IV BLACK EDITION(BIOS 0701)

質問者からの補足コメント

  • ご回答ありがとうございます!

    Hyper-Vについてですが、この機能は元から無効になっていました。
    一度有効にしてから無効にすることでWindowsに必要な仮想化環境が整えられたりしないかとか、
    淡い期待もよせつつ試してみましたが無駄でした。

    他にIntelVTの動作の妨げになっているプログラムか何かないかという線で探ってみたいと思います。
    ありがとうございました!

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/02/17 12:28
  • こちら無事、自己解決できましたのでご報告いたします。

    ウイルス対策ソフトに「AVAST」というソフトを使用しており、
    その機能?の中にハードウェアによる仮想化支援機能を利用するという項目があり、
    それが有効化されていることでIntelVTの動作の妨げになっていたようです。

    ご回答ありがとうございました!

      補足日時:2015/02/19 10:45

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A 回答 (1件)

Intel Virtualization Technologyについてしらべてみまし調べてみました。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3% …

BIOSでの設定は下記のようですが、これはOKですね。
http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet …

話の内容はAndroidのものですが、Windows8.1でVT-Xが無効になっていたと言うこと。VT-xに関しては同じでしょう。
http://emu717171.hatenablog.com/entry/2013/12/03 …

コントロールパネル→プログラムと機能→Windowsの機能有効化または無効化→Widowsの機能→Hyper-Vのチェックを外す

私のThinkPad X200でWindows8.1では、Hyper-Vのチェックは最初から外れていました。XP→7→8→8.1 とアップしてきたせいでしょうか・

多分これではないかと思います。"HYPER-Vの機能をOFF" にすれば、VT-xが有効になるでしょう。Windowsによくある、小さな親切大きなお世話ってやつでしょうか。ちなみに、"HYPER-Vの機能" とは下記です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Hyper-V
この回答への補足あり
    • good
    • 3
この回答へのお礼

解決の糸口になりました!
ありがとうございました!

お礼日時:2015/02/19 10:47

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QWindows10にてBIOSの設定で Virtualization Technology を有効に

Windows10にてBIOSの設定で Virtualization Technology を有効にするにはどうすれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

№2
>FMVE30KTW
その機種のCPUはAMD-Vと言う仮想化機能を実装している
だが、BIOSが対応しているかどうかはわからないし、すべてのパソコンでBIOSが共通ではない
既出のようにマニュアルを参照するかサポートに問い合わせることが近道。

QVT-dの有無で何が変わる?

64bitOSを仮想環境で使う際に必要ってこと以外の情報は検索しても出てきません。それだけなんでしょうか?

Aベストアンサー

「64bitOSを仮想環境で使う際に必要」というのはVT-xでは?
それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC
http://d.ballade.jp/blog/2009/10/vt-d-5321.html
http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/cda/topic/2008/08/20/13656.html

Wikipediaにもちゃんと説明してあります。
| ダイレクト I/O 向けインテル VT とは、I/O処理の仮想化を支援する機能。
| VT-dなどのハードウェア的な仮想化支援が無い場合、仮想マシンモニタは、
| I/Oデバイスをエミュレートし、DMAのメモリ領域のリマッピングを行う必要がある。
| VT-dでは、ハードウェア的にDMA転送時のリマッピングを行うようにする。
| この場合、通常のデバイスドライバを使用することができ、利便性や性能が
| 向上することになる。 メモリアクセスはチップセット側の機能であるため、
| 次世代のチップセットで対応する予定である。

DMA転送の場合、OSが言ったアドレスにハードウェアがデータを転送すると思います。仮想化しているとゲストOSが指定した場所は実は他のOSが使っている領域ということもありえるので、ハードウェアからの指定位置への書き込みを許すことができません。
通常は仮想マシンモニターでそのあたりの調整をするところですが、VT-dがあると、ゲストOSには指定場所に書いているように見せつつ、ハードウェアには別のアドレスに書かせるということができるので、DMAを仮想マシンモニターを特に介さずに出来る
ということでは?

要は仮想マシンからのI/Oがより高速になるというのがメリットかと。

「64bitOSを仮想環境で使う際に必要」というのはVT-xでは?
それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E...続きを読む

QIntel VT-Xが有効化できない

表題の通りです。
Vmware playerを使用するためには有効にする必要があるとのことでしたが、BIOS設定画面にそもそもIntel VT-Xの項目が見当たらず・・色々調べたものの、かれこれ5時間ほど解決しないので質問させて下さい。

デフォルトで有効(設定画面には存在せずオフにできない)という記事も見かけたのですが、VirtualCheckerを使って確認したところ無効でした。

Windows7 HomePremium 64ビット版 Core i7 2600 を使用しています。
ウイルスソフトはノートンが入っています。

もし他に書く必要のあるPC情報があれば、指摘して下されば追記いたします

Aベストアンサー

Core i7-2600は下記です。
http://ark.intel.com/ja/products/52213/Intel-Core-i7-2600-Processor-8M-Cache-up-to-3_80-GHz

当然、VT-X機能は持っています。下記は、私のASUS マザーボードのBIOS設定です。Core i7-2700Kを使っています。
MAXIMUS IV GENE-Z/GEN3
Advanced → Intel(R) Virtualization Technology → [Disable] or [Enable]

VT-Xだけの設定はないようです。上記を [Enable] にすれば良いと思いますが、それすらないのでしょうか? マザーボードのメーカーと型番が判れば、メーカーのホームページよりマニュアルをダウンロードして探せると思います。

下記を読む限りでは、VT-XはIntel Virtualization Technologyとも言うようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC

Core i7-2600は下記です。
http://ark.intel.com/ja/products/52213/Intel-Core-i7-2600-Processor-8M-Cache-up-to-3_80-GHz

当然、VT-X機能は持っています。下記は、私のASUS マザーボードのBIOS設定です。Core i7-2700Kを使っています。
MAXIMUS IV GENE-Z/GEN3
Advanced → Intel(R) Virtualization Technology → [Disable] or [Enable]

VT-Xだけの設定はないようです。上記を [Enable] にすれば良いと思いますが、それすらないのでしょうか? マザーボードのメーカーと型番が判れば、メーカーのホームページ...続きを読む

Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
このコマンドの違いについてご教示いただけますでしょうか。

(1)service --status-all
(2)chkconfig --list

Aベストアンサー

(1)service --status-all

サービスの現在のステータスを調べるコマンド

(2)chkconfig --list

OSのブート時に自動起動するサービスを調べるコマンド

違いが出るのは、
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから起動したサービス
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから、あるいはエラーで停止したサービス
・ブート後に実行はされるがすぐに停止して常駐しないサービス (ntpdate とか)

あるいは、(1)ではサービス名が表示されない物もあるので、どのサービスがどんなステータス出力をするのか知っておく必要もありますね。(service network statusとか)

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Qシンボルが見つかりませんというエラーが理解できません。

以下のようなじゃんけんゲームのプログラムを書いたのですが、「シンボルが見つかりません。」というエラーが表示されるのですが、エラーの意味が理解できず、解決できません。どこが間違っているのか教えていただけませんか。

import java.applet.Applet;
import java.awt.*;
import java.awt.event.*;
import java.io.File;

public class janken extends Applet
implements Runnable, ActionListener {
private static final int EXTERNAL_BUFFER_SIZE = 128000;

Image image[] = new Image[3];
Thread t;
int index1 = 0;
int index2 = 0;
String msg = "";
String msg1 = "";

boolean state = false;
Button b1 = new Button("ぐー");
Button b2 = new Button("ちょき");
Button b3 = new Button("ぱー");

public void init(){
for(int i = 0; i<=2; i++){
img[i] = getImage(getDocumentBase(),"hanabi" + (i+1) + ".JPG");
}
add(b1);
add(b2);
add(b3);
b1.addActionListener(this);
b2.addActionListener(this);
b3.addActionListener(this);
msg1 = "結果は・・";

}

public void paint(Graphics g){
g.drawImage(img[index1],350,30,this);
g.drawImage(img[index2],695,30,this);
g.drawString("コンピューター",420,300);
g.drawString("あなた",800,300);
g.drawString(msg,630,320);
g.drawString(msg1,550,320);
}

public void start(){
state = true;
t = new Thread(this);
t.start();

}

public void run(){
while(state){
index1++;
if(index1 == 3){
index1 = 0;
}
index2++;
if(index2 == 3){
index2 = 0;
}
repaint();
try {
Thread.sleep(60);
}catch(InterruptedException e) { }
}
}

public void actionPerformed(ActionEvent e){
if(state == false) {
start();
return;

}
state = false;
if(e.getSource() == b1) {
msg = "ぐー";
index2 = 0;
}

else if(e.getSource() == b2){
msg = "ちょき";
index2 = 1;
}

else if(e.getSource() == b3){
msg = "ぱー";
index2 = 2;
}
check();
repaint();
}

public void check() {
if(index1 == index2) msg ="あいこ";


else if (index1 == 0) {
if(index2 == 2) msg="あなたの勝ち";
else msg ="あなたの負け";
}

else if(index1 == 1) {
if(index2 == 0) msg="あなたの勝ち";
else msg="あなたの負け";
}

else if(index1 == 2) {
if(index2 == 1) msg="あなたの勝ち";
else msg="あなたの負け";
}

}
}

以下のようなじゃんけんゲームのプログラムを書いたのですが、「シンボルが見つかりません。」というエラーが表示されるのですが、エラーの意味が理解できず、解決できません。どこが間違っているのか教えていただけませんか。

import java.applet.Applet;
import java.awt.*;
import java.awt.event.*;
import java.io.File;

public class janken extends Applet
implements Runnable, ActionListener {
private static final int EXTERNAL_BUFFER_SIZE = 128000;

Image image[] = new Imag...続きを読む

Aベストアンサー

「シンボルを見つけられません。」というエラーの下に何か表示がありませんでしたか?そこにヒントがあると考えられます。
シンボルを見つけられませんといエラーが表示される主な理由は4つあります。
(1)クラス、メソッド、変数などの綴りミスや定義していない変数を使用している可能性がある。
(2)コンストラクタを呼び出すときに、newを忘れている可能性がある。(3)公開されていないメンバーを呼び出している可能性がある。
(4)必要なimport文を記述し忘れている可能性がある。
ここでのあなたのエラーは(1)番ではないでしょうか?上記ではimageとなっている変数がimgになっていますね。
これはエラー表示をよく見ることで意外と簡単に解決できるのです。
ゆっくり丁寧にエラー表示を見るように心がけることが大事ですよ。

Qvmware上のゲストOSにpingが通らない

vmware上のゲストOSにpingが通らない

環境
?vmwareのゲストCentOS    ip 192.168.147.128 ゲートウェイ 192.168.147.1

?vmwareのホストwindowsxp ip 192.168.0.5 ゲートウェイ192.168.0.1

?ホストと同じセグメント上にあるMacosX ip 192.168.0.6 ゲートウェイ192.168.0.1

ゲストとホスト間ではpingが通るのですが、Macのパソコンからだとpingが通りません。
macでtracerouteコマンドを使うとLANのルータ(192.168.0.1)を通り、そのあとグローバルIP?(133.*.*.*)が2つくらい表示され結局ゲストまでたどり着きませんでした。
同じネットワークでないために、デフォルトゲートウェイに送り、そのまま外に出て行ってしまったのでしょうか?
こうなってしまう場合どうすれば、pingをゲストOSに通すことができるのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.2の訂正です。
私の検証ではホストOSが192.168.0.0/24側(仮に1次側)に対してルーターの役割をしていないようです。
ゲストOSがNATの場合はホストOSが1次側からのアクセスをゲストOS側(仮に2次側)へ通過させませんのでルーティング情報を記述しても通信できません。(2次側から1次側への通信は可能)
従って、ゲストOSのネットワークアダプタはブリッジモードに設定しないと相互通信が出来ません。

QNox App Playerでモンストをやっていますが...

モンプロが「問題が発生したため、モンプロを終了します。」の
メッセージが表示され、起動できないことが多いです。
また、起動しても動きが重く、マルチに上手く入れません。
設定の問題でしょうか?
詳しい方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

使われてるパソコンのスペックが分かりませんけど

パソコンを再起動しても改善しないようなら

今の環境では無理だと思います
一番怪しいのがメモリ容量が足りないのが考えられます

エミュレーションソフトはメモリ容量を食いますので

QProxyを利用しているかどうか確認する方法

自分のPCからネットに接続する際
Proxyサーバを経由しているかどうかを
確認する方法はありますか?

Aベストアンサー

ブラウザーがIEの場合として、
ツール→インターネットオプション→接続→LANの設定→LANにプロキシサーバを使用する ここにチェックがはいっていればProxyサーバ経由です。


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