図面の縮尺が1500分の1と表記されている図面があります。
この場合の図面上での1cmは実寸で何メートルとなりますか?
計算式も含め教えてください。

よろしくお願いいたいます。

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A 回答 (2件)

単純な掛け算です。


1500分の1で1cm(=0.01m)なので、実寸は1500倍すればいいだけ。
1500×0.01=15(m)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!」

お礼日時:2015/07/10 00:20

0.01m×1500=15m

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>尺度付の地図を拡大縮小コピーしたものは元の地図と同じ縮尺と考えていいですか?
⇒尺度の目盛りはその地図と同じ比率で拡大縮小されます。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

#1です。

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こんばんは。

曜日に数字を当てはめます。
0=日 1=月 2=火 3=水 4=木 5=金 6=土

1年は、うるう年でなければ、365日です。
これを7で割ると、
365 ÷ 7 = 52 あまり 1
この、「あまり1」がポイントです。
つまり、ちょうど1年後の同じ日付の曜日は、1つ進んだものになります。
そして、2年後ならば2つ進み、3年後なら3つ進みます。
ただし、その間に(うるう年の)2月29日がはさまっていると、もう1つ余計に進みます。

ですから、
今年のカレンダーを持っていて、6月29日が月曜日だとわかるならば、
x年後の6月29日の曜日は、
x年後の6月29日の曜日 = (1 + x + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり

y年前の6月29日の曜日は、
y年前の6月29日の曜日 = (1 - y + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり
(かっこの中がマイナスになってしまう場合は、かっこの中に適当な7の倍数を足す)

また、今年のカレンダーでは、12月31日は木曜なので、
x年後の6月29日の曜日は、
x年後の6月29日の曜日 = (4 + x + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり

y年前の12月31日の曜日は、
y年前の12月31日の曜日 = (4 - y + 間にはさまる2月29日の回数)を7で割ったあまり
(かっこの中がマイナスになってしまう場合は、かっこの中に適当な7の倍数を足す)


すべての日付についての公式を作るためには、元旦から大晦日までに1から365までの通し番号をつけることになりますが、
うるう年の場合は3月1日以降の曜日がずれますし、
また、うるう年は4年に1度ではありません。
・西暦年が100で割り切れる年は平年
・西暦年が400で割り切れる年はうるう年 ←9年前がこれでした

ですから、式が複雑すぎて、あまり実用的ではないです。

間違えないで計算したい場合は、表計算(Excelなど)で求めるのがよいと思います。


以上、ご参考になりましたら幸いです。

こんばんは。

曜日に数字を当てはめます。
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1年は、うるう年でなければ、365日です。
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365 ÷ 7 = 52 あまり 1
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そして、2年後ならば2つ進み、3年後なら3つ進みます。
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ですから、
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