出産前後の痔にはご注意!

子供が今年大学入学して、奨学金の支給をうけています。
来月20になり、国民年金の納付の開始となります。現時点では遣り繰りついているので、納付の停止をせず、納めさせたいのですが、来年以降の奨学金の申請の際問題になるでしょうか?
自分は再雇用2年目で確実に年収は低下する可能性が大です。
以上よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

>来年以降の奨学金の申請の際問題になるでしょうか?


いいえ。
問題ありません。

>「自分は再雇用2年目で確実に年収は低下する可能性が大です。
「修学を継続するため、引き続き奨学金の貸与が必要であると認められること。」をクリアーしますから、大丈夫です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

質問の趣旨が、年金を納付することにより、来年以降の奨学金の申請に不利にはたらくかどうかだったので、ベストアンサーに選ばさせてもらいます。
また、迅速な回答ありがとうございました。

お礼日時:2015/10/14 09:23

奨学金と年金は別ですから、問題になる事はありません。



お子さんが学生の間は年金の支払いを猶予できますから学生納付特例制度(支払わなくてもいいという意味ではありません)経済的な余裕が無いのであれば、卒業するまでお待ちになったほうがいいのでは?

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/2 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。年金制度自体に不安はあるのですが、可能であれば納めさせたいと考えています。

お礼日時:2015/10/14 16:19

国民年金は学生の場合払わなくても良いという手続きが出来ます。

私の子は会社に入るまで払いませんでした。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。年金制度自体に不安はあるのですが、可能であれば納めさせたいと考えています。

お礼日時:2015/10/14 16:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q年金払うべし?

いつもお世話になっています。大学生です。
現在奨学金をもらい、その中から学費の一部、交通費と年金を払っています。
しかし、回りに聞いても年金を払っている知り合いの学生は一人もいません。みんな免除しているということです。
みなさんはあちこち実習や趣味で旅行などしてお金をたくさん使っているのですが、自分は年金を払っているために一緒に行くことは出来ません。

学生で時間が有り余る時期こそ借金してでも趣味などやりたいことをやった方がいいという人がいます。自分もすごくそうしたいですしすごく損をしている気分です。
でも将来を考えるともし免除にした場合、年金と奨学金の両方を帰さなければいけなくて負担になったり払いきれなかったりしないかすごく不安です。

怪我をしたときなどにも適応するし万が一のために親は何としてでも年金を払ってほしいと言っています。
自分も心配であるので言っていることは完全に否定することができません。しかし時間がある時に可能性がすごく限られるのもすごくもったいないと感じてしまいます。

奨学金を払っている私は年金をこのまま払った方がいいのでしょうか?
免除でも大丈夫でしょうか?はたまた未納のままにするのはどうなのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

いつもお世話になっています。大学生です。
現在奨学金をもらい、その中から学費の一部、交通費と年金を払っています。
しかし、回りに聞いても年金を払っている知り合いの学生は一人もいません。みんな免除しているということです。
みなさんはあちこち実習や趣味で旅行などしてお金をたくさん使っているのですが、自分は年金を払っているために一緒に行くことは出来ません。

学生で時間が有り余る時期こそ借金してでも趣味などやりたいことをやった方がいいという人がいます。自分もすごくそうしたいです...続きを読む

Aベストアンサー

今、可能性が限られているということをそんなに悩んでいるのなら、学生納付特例制度を利用すればいいだけのことです。
この申請をしないで未納にするのだけはダメですよ。せっかく加入してるのにもったいない。

未納と、特例制度の大きな違いは、障害年金を受けられるかどうかなのです。
障害年金は、その病気やケガに遭った初診日に、どの年金制度に加入していたか?納付要件を満たしていたか?が問われます。
とりあえず学生納付特例を受けている間に初診日があれば、受給権が得られるのです。
たとえばちょっと咳が出るからと病院で胸のX線を撮って、少し気になる影があるけど問題ないでしょう、風邪ですという診断だったとして、一年くらい経ってやはり咳が気になるということで病院に行ったら肺がんでした。なんてことがあったとしたら、この場合、初診日は誤診であった最初の病院の診察日となるのです。

何がいいたいかというと、それほど障害年金の受給の分かれ目になるチャンス(?)は、自分の意識しないところでおきている。
だから何も考えずに国民年金保険料を未納したまま、風邪かなーと病院にかかってしまったら、あとで障害年金を受けたくても受けられないなんてことが、おきてしまうのです。これはザラにある話です。

ですから、学生の間に特に病気もせずに卒業できたのなら、その後の保険料の追納はしたければすればいいし、しなくてもいいと思います。
そのころはそのころの台所事情があるでしょうから、将来の老齢年金受給額と現行の生活を天秤にかければいいだけのことです。
今現在はほかにやりたい趣味や旅行があって、学特という制度もあるのですから、迷うこともないと思いますよ。

今、可能性が限られているということをそんなに悩んでいるのなら、学生納付特例制度を利用すればいいだけのことです。
この申請をしないで未納にするのだけはダメですよ。せっかく加入してるのにもったいない。

未納と、特例制度の大きな違いは、障害年金を受けられるかどうかなのです。
障害年金は、その病気やケガに遭った初診日に、どの年金制度に加入していたか?納付要件を満たしていたか?が問われます。
とりあえず学生納付特例を受けている間に初診日があれば、受給権が得られるのです。
たとえば...続きを読む

Q不安です・・・奨学金・国民年金

はじめまして。よろしくお願いします。

僕は現在、大学3回生で、一浪したため今年で22歳になります。僕は学費(入学金を含む)を全額奨学金で支払っており、年金も払っておりません。大学を卒業して奨学金(450万円)、未納の国民年金(大学卒業時点で3年6ヶ月)が残ります。これら全部払っていけるのか本当に不安です。たぶん奨学金と国民年金足したら500万以上はあると思います。考えただけで、苦しくなります。一体、何年かかるのか・・・。僕だって将来結婚したいし、自分の車も欲しい、貯金だってしたい。でも返済していたら全然お金貯まらないんじゃないかと思ってしまいます。あと、気になることがあって、確か僕は毎月奨学金を10万円借りているんですが、12×10万=120万円になりますが、年間の学費より多いんです。余ったお金は、親が生活費に回しているんですが、もしかしたらそれも返さないといけないのかと思ってしまいます。あと、高校の学費も奨学金で払っていて、それもまだ全額残っています。高校の学費は確か3年で50万円だったと思います。それも返すことになったら・・・

母親は「頑張って手伝う」と言ってくれてますが、父親は全く手伝う気はありません。それに、僕には妹が2人います。二人とも僕と同じように奨学金で学費をまかなってます。だから、たぶん全額自分で返済することになるんですけど、本当に払っていけるのか不安です。僕の将来は借金を返済する日々が待っているのでしょうか?

今は少しでも早く返せるようにアルバイトで貯金をしています。まだ50万円程度しかありません。就職活動が終わったらむちゃくちゃ働いて、卒業時点で100万貯めることを目標に頑張っています。

なんでもいいです、僕と同じように奨学金や国民年金などを支払われた方のお話が聞きたいです。お願いします。

はじめまして。よろしくお願いします。

僕は現在、大学3回生で、一浪したため今年で22歳になります。僕は学費(入学金を含む)を全額奨学金で支払っており、年金も払っておりません。大学を卒業して奨学金(450万円)、未納の国民年金(大学卒業時点で3年6ヶ月)が残ります。これら全部払っていけるのか本当に不安です。たぶん奨学金と国民年金足したら500万以上はあると思います。考えただけで、苦しくなります。一体、何年かかるのか・・・。僕だって将来結婚したいし、自分の車も欲しい、貯金だ...続きを読む

Aベストアンサー

奨学金の返済は、条件が合えば返済猶予・返済免除が可能です。
しかし、貸付終了後6ヶ月経過後から10年以内で、借用金額の1/10以上を年賦で返還する事は、不可能で無い気がしますが・・・。
年45万円の返済ですから、新入社員でも初ボーナスで充分返済可能ですよ。

それよりも・・・。
>余ったお金は、親が生活費に回しているんですが、もしかしたらそれも返さないといけないのかと思ってしまいます。

目的外使用がバレたら、繰上返還命令。つまり一括返済を督促されます。
奨学金の返済を心配するよりも、詐欺を行っている事を心配する必要があります。

国民年金は、大学生で奨学金を受けている場合は「保険金免除」が可能です。
最寄の市町村役場の国民年金担当部署で相談して下さい。

Q20歳以上の大学生の皆さん国民年金はどうされていますか?

20歳以上の学生の皆さんは、国民年金の払いをどうされていますか?
親に払ってもらっていますか?
それとも、バイトして払っている?
猶予してもらい後で払おうとしておられるのですか?

Aベストアンサー

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答すべきではありません。

国民年金保険料は、全ての権利が獲得できる訳なので、未納すること無しに、納付するのが一番なんです。

未納しても良いなんて誰も言っていないでしょう?

サラ金や他人に借金してまで納付する必要はありませんが、両親に建替えてもらえるのであれば、学生納付特例より絶対的に良い。
両親への返済が多少滞っても、きちんと返済していればごめんなさいで済みます。

両親に建替える余裕がないなら自分で納付する方法を考える。
アルバイトをするなら自分で納付すればよい。

長期的視点から見ても、今現在、猶予をされても将来に納付する保険料の
プレッシャ-はきつく、
若年者納付猶予を利用した場合だと最大10年分の保険料の追納をしなければなりません。

普通の人間は嫌になって、最初から追納しないか、途中で挫折(?)して保険料の納付をやめてしまうことが多いんです。

通常、多くの方は社会に出て厚生年金等被用者保険被保険者となります。
この場合、毎月の保険料と、最低でも+1ヶ月分の追納が必要になりますが、
人間は一度自分の財布に入った金を出すのは嫌になる事が多いんですよ。
人の心はそんなに強くないんです。

実際の追納率も2007.2.27の厚生労働部会で極めて低いという報告がなされています。

若年者納付猶予まで続けてしまうということは、30歳までフリーターなどの低所得生活をしているということが多いわけで、
まず追納は絶望的になります。

老齢基礎年金を満額受給するには任意加入被保険者として65歳まで保険料を納付すればその期間分は受給額が増えます。
学生納付特例の期間のみ追納ができないならこれで満額受給できるようにはなりますが、5年以上学生納付特例等があれば完全回復は不可能。
昭和40年4月2日以降生まれの方は特例任意加入ができないので、65歳までに受給資格期間(300ヶ月)を満たす必要があります。

又、現在既に一部始まっていますが、高齢者雇用安定法の改正により、企業等の定年が65歳にまで引上げされます。

65歳まで第2号被保険者(被用者保険)であれば、任意加入もできません。

将来の予測なんかできないんですよ、だから今できるだけのことをしておいたほうが後悔せずに済む確率が高くなるのです。

その上で、諸事情により保険料の納付が困難なら、学生納付特例を利用すればよいのです。

未納は絶対にいけません、障害、死亡の補償が受けられなくなることがあります。

ですから、老後の年金額を考え、障害・死亡の保障確保の為にも将来の金銭的負担軽減にも保険料はこつこつ納付することが一番。

次善の策として学生納付特例を利用する。障害・死亡の保障確保。

ということです。

文章読解力のない方、知識をひけらかしたいだけの方もおられるようですので、
国民年金は老齢、障害又は死亡による国民生活の安定が損なわれることを、国民の共同連帯で防止するのが目的です。

要は長期的視野で考える必要があるわけです。

中でも比率的に圧倒的多数の方が、老齢による年金受給をして、中には老齢基礎年金だけで老後を過す方も、現在では多いんですね。

ということは、老齢基礎年金受給額を無視して表面的・近視眼的発想で、自分自身のことならともかく、
相談者(条件も不明確)に回答...続きを読む

Q学生納付特例制度で猶予された国民年金保険料の追納

学生納付特例制度で猶予された国民年金保険料は、追納した方がいいのでしょうか。
社会保険庁のホームページを見ると「学生納付特例期間については、10年以内(例えば、平成20年4月分は平成30年4月末まで)であれば保険料をさかのぼって納めること(追納)ができます。将来受け取る年金額を増額するためにも、追納することをお勧めします。」とあります。
たいした増額が見込めないのであれば追納をしない方向で考えているのですが・・・。

「どうせあなたが高齢者になったときに年金なんかほとんどもらえないんだから追納は不要。」などという荒唐無稽な回答ではなく、回答とその根拠をセットにして答えてくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

学生納付特例で追納した経験者です。

これまでの回答にもありますが、追納できるのなら追納することをお勧めします。私の場合、余裕ができたある年に一気に追納し、所得税・住民税・息子の保育料をかなり節約したことがあります。

なお、納める際は3月までと4月からとでかなり金額が変わるので留意して下さい (3月末に利息がつきます)。


人気Q&Aランキング