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開発環境のエディタに行番号を表示したいのですが、
方法はあるのでしょうか?

ぜひ教えてください。

win2000
vb6

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開発 環境」に関するQ&A: Cの開発環境

A 回答 (2件)

ツールバーの右の方に x行,x桁 と表示されています。


全ての行に行番号を表示するようなことはできません。(VB.NETではできます)
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この回答へのお礼

ありました! x行,x桁
ありがとうございます

お礼日時:2004/07/06 12:16

行番号のでるエディタを使用したらどうでしょう。


フリーソフトでもありますよ?

参考URL:http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/
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QVB6 配列を初期化したい

VB6でループさせて配列に値を入れて、計算させて最終的に求めたい値をRとします。そのときループで繰り返すためか同じ配列に値を入れてどんどん値がでかくなりRの値がおかしくなってしまいます;
おそらく問題は一回前に入れた配列がそのままのこってしまってるからなのだと思うのですが;
配列の中の値をクリアする方法はないものでしょうか?
一応、配列=0として初期化しようとしても値は変わらず前のが残ったままになってしまっています;
どなたかわかる方いらっしゃいましたらご回答宜しくお願いします

その他何かいい方法があればそれも教えていただけたらと思います

Aベストアンサー

Eraceステートメントを使用

  Dim a() as Long
  Dim s(100) as String
  Dim x() as Long

  Erase a     ’要素が0になる
  Erase s     ’要素が""になる

  Redim x(100) as Long

  Erase x      ’メモリを解放

注)VB2005の場合は動作が異なるので注意して下さい。

Qfrxファイルの役目

VB6の開発環境で、拡張子がfrxというVisual Basic Form Binary Fileが出来ますが、何に使われるのですか?
2台のPCで同じプロジェクトの開発をしている際、frmファイルだけをコピーすると、VBでファイルを開く時エラーになることがあります。
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2台のPCのOSは、Win2000とWinXP ProSP2で、XPから2000へコピーした際は問題なく、2000からXPへコピーした際のみ、上記の問題が発生します。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ほげ.frm」
「ほげ.frx」
があったとします。

「ほげ.frm」をテキストエディタで開いてみてください。
どこかに「ほげ.frx」の記述が存在していたら、その「ほげ.frm」は「ほげ.frx」を必要とします。

主に、拡張コントロールのプロパティ情報が記載されています。
W2K←→XPsp2
のコピーに関しては、本来どちらもいけると思うのですが、、、
VBのサービスパックや、何かの拡張コントロールのサービスパックが異なっていたりしませんか?

QVB6.0の「vbFromUnicode」はVB.NETではどれに相当しますか?

VB6.0で、例:StrConv(Text, vbFromUnicode)とかで使用する、
「vbFromUnicode」(文字列を Unicode からシステムの既定のコードページに変換する)
は、VB.NETでは使用できないようです。(相当する定数はない?)

「vbFromUnicode」と同等の機能を、VB.NETで使用したいのですが、
どうすれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

思いっきり、例文に「COM1」と書いてますが、USBに書き換えてくださいね^^;

それとふと思ったのですが
udtReaderWriterModeWithoutEncryption
変数は構造体ですよね?

メンバが
lngPortName
lngBardRate
というのは、型宣言をINTEGERに変換してますよね?

ちょっとばかり不安に思ったので、追記しておきました。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1257613

QForm_Load と Form_Activate のタイミング

あるデータ入力アプリを作っています。
親フォーム(Form0)で番号を決め、子フォーム(Form1,Form2,Form3,Form4) でデータ入力し、それぞれの子フォームを出るとき(Unload Me) に、変数にsaveしています。それを親フォーム(Form0)で登録を選択したとき、入力データをチェックしてDBに格納しています。
すでにDB格納済のデータの場合、親フォームでDBから変数に読み込み、子フォームのForm_Loadで展開しています。
そこで困っているのは、親と子のフォームを行き来するときにデータの表示で前のが残っていたり、消えてしまったりします。
Form_LoadとForm_Activateを通過するタイミングが、ちゃんと理解できていないためコードの記述位置が不適切なのだと思います。

Form_Load と Form_Activate の実行タイミングについて、お教えください。

Aベストアンサー

Form_Loadは、フォームがロードされたときです。
ロードされる条件は、
1.フォームがスタートアップに指定されているとき、アプリが実行された直後。
2.Show メソッドが呼ばれたとき
3.Loadメソッドが呼ばれたとき
4.フォームに貼り付けられたコントロールのプロパティが参照されたとき
5.フォームに貼り付けられたコントロールのメソッドが呼ばれたとき
です。

ただし、一度ロードされると、Unloadされるまで呼ばれません。


Form_Activateは、フォームがアクティブになったとき、つまり、キャプション(ウィンドウのタイトルバー)の色が変わったときです。

QVisual C++ 6.0 行番号の表示

とても基本的なことで申し訳ないのですが、

Visual C++ 6.0 でソースコードの左に行番号を

表示することは可能でしょうか?

ツールのカスタマイズやオプションなど

一通り探したのですが みつかりません。。。

Aベストアンサー

> Courier New は選択できないのでしょうか??

手元のVC.NET2003では選択できます。
VC6は、限られたフォントしか使えないようです。


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QVBでグローバル変数を宣言するには

VB初心者ですが。クイズゲームのようなものを作成したいと考えてます。
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どこでも、いつでも呼び足せるグローバル変数の宣言とはどのようにやるのか、具体的に教えていただけないでしょうか?

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>Public a as Integerのように宣言して、初期化するにはどのように記述を行えばよいですか?

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のように記したら”コンパイルエラー”と出ました。

Booleanって整数値取れたかなと思いつつ。
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扱おうと言うことがあるかどうか疑問だけど

Public Const a As Integer = 10 'グローバルな定数の宣言

QVB6 ClassにてEnum(列挙型)のうまい使い方

へっぽこPGです。
今まで私の質問にご回答を頂いた方々、改めてお礼申し上げます。

最近VB6でActiveXDLLにて、DLLを作り始めました。
Classについて勉強を始めたばかりで、
実現できそうな機能と実現できない力量のギャップに苦労しています。

さて、いろいろと便利なDLLを作ってやるぞ!と意気込み、
ExeからDLLを参照してプロパティに値を設定する時に、
インテリセンスが出るようにしたく、ClassにEnum(列挙型)を使うやり方を見つけましたが・・・・。

その先困ってます。

VB6でデバッグをしているわけですが、
Class(Dll)とExeは別プロジェクトで生成しており、
Dllはバイナリ変換、デバッグはExeを実行するように設定済です。
これでActiveXDLLプロジェクトで「開始」をすると、Exeを実行してくれます。

Exeのプロジェクトから、
「開始」・ステップ実行して確認しましたが、
正常に動作しているようです。(記述した文がそれぞれ機能しているという意味で)

ActiveXDLLプロジェクトから、
「開始」後、「停止」をして、Dllを上書きしようとすると、
「書込みできません。"~DllのPath~"」とMsgboxのBouttonのでいうvbMsgBoxStyle=vbCriticalの形式で、
Msgboxが表示されてしまいます。
どうやらExeがDLLを離していないのでしょうか?
もちろん列挙型を設定していないDLLの場合ですと、上書きは可能です。
(他にも上書きできないパターンを見つけましたが、話が脱線するので割愛します。もしご存知でしたら、併せて教えて頂くと幸いです。)


困っている点としては、
1 デバッグする上で、Dll(書出)⇔Exe(開始)を繰り返したく、都度プロジェクトを閉じて、開いてDLL書出しするのは、非効率。
(DLLを書き出して、インターフェースを変えてしまえば、Exeはリコンパイルが必要なので、あんまり意味ないかも・・・とも)

2 読み取り専用プロパティを作って、Initializeで初期値を設定してしまう方法を考えたが、非常にかっこ悪いし、運用が大変。

3 1を我慢したとしても、作成したDLLはCOM+に登録して、WebサーバでASPから使用するつもりなので、DLLを離してくれないと、無駄なプロセス動き続けてしまう(?)→未テスト

です。


いろいろとツッコミどころがあるかもしれませんが、
忌憚なくご意見下さい。


---Class-(test_Class)----
'列挙宣言
Public Enum Chiiki
Hokkaidou = 0
Aomori = 1
Akita = 2
End Enum

'プロパティ値を格納しておく変数
dim aaa as integer

'プロパティでEnum宣言した型を引数に指定します、
Public Property Get Shusshin() As Chiiki
Shusshin = aaa
End Property
Public Property Let WindowState(ByVal NewValue As Chiki)
aaa = NewValue
End Property
---Class-End--------------------

---Exe-----------------
'Classは参照設定にて
'参照設定にしている理由としては、インテリセンスでロパティ・メソッド等を利用したいから。開発側の怠慢?

Sub a
'Class宣言
Dim a_class as test_Class
Set a_class = New test_Class

'プロパティ設定 ↓ = と打つと、Classの列挙で設定した値がプルダウン
a_class.WindowState = Aomori

'プロパティ値表示(処理自体に意味無し)
'「1」 と表示される
Msgbox a_class.WindowState

'Class開放
Set a_class = nothing

End sub
---Exe-End----

へっぽこPGです。
今まで私の質問にご回答を頂いた方々、改めてお礼申し上げます。

最近VB6でActiveXDLLにて、DLLを作り始めました。
Classについて勉強を始めたばかりで、
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さて、いろいろと便利なDLLを作ってやるぞ!と意気込み、
ExeからDLLを参照してプロパティに値を設定する時に、
インテリセンスが出るようにしたく、ClassにEnum(列挙型)を使うやり方を見つけましたが・・・・。

その先困ってます。

VB6でデバッグをし...続きを読む

Aベストアンサー

VB6が DLLを離していないためですよ
VB6のインスタンスが2つある状態なのですよね
VB6-ActiveXとVB6-TextExeが起動している状態で
VB6-TestEXEが参照設定のため DLLをつかみっぱなしになっています
DLLが開発途上なら プロジェクトグループで開発したほうが良いと思います
DLLプロジェクトとテスト用EXEプロジェクトを1つのグループにして開発orデバッグします

どちらでも良いですからプロジェクトを開いて
ファイル > プロジェクトの追加 で他方のプロジェクトを追加します
テスト用EXEプロジェクトに参照設定をして開発します

DLL側の修正はそのままコードウィンドウを開いて編集します
DLLファイルの作成し直しは
プロジェクトウィンドウで DLLプロジェクトをアクティブにして
ファイルメニューからDLL作成をします

テストEXEのデバッグには プロジェクトウィンドウでEXEプロジェクトをアクティブにしてからデバッグ実行などをします

QCloseとDisposeの違い

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、タイマーコントロールのイベントに記述していますと、それは実行され続けます。

これを防ぐために、Me.Dispose() を使います。すると、きれいにプロセスは終了し、イベントは発生しない模様です。

そこで、「フォームを閉じる」意味のMe.Close() をすべてMe.Dispose() に変えてしまいました。確実にプロセスを破棄出来ると思ったからです。Webで調べると、違いは「再利用できる、できないの違い」という答えがありましたが、それはきっと、ファイルやオブジェクトのことで、フォームの場合は、再びShowまたはShowDialogで表示させることは可能でしたので、特に問題は感じていませんでした。

ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。Me.Close() に変えるとうまくいきました。

わけわからなくなってきました。。。

ちなみに、その残ったフォームは、スタートアップフォームであり、別のフォームからShowまたはShowDialogメソッドで呼び出したものではありません。

ここで4つの仮説を立ててみました。

1. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、Showで呼び出した、あるいは、スタートアップフォームは、Me.Close() すれば破棄できる

2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

4. 併記する必要がある場合がある

Me.Close()
Me.Dispose()

または、

Me.Dispose()
Me.Close()



どれが正しいのでしょうか?どなたがご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけませんでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、...続きを読む

Aベストアンサー

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。
Me.Close() に変えるとうまくいきました。

通常はどちらでもうまくいきます。

>2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

ShowDialogの場合は、メソッド内部で、ハンドルが破棄されているため、Close()メソッドの際にDispose()メソッドが呼び出されます。

>3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

そう思います。

>4. 併記する必要がある場合がある

インスタンスを明示的に破棄したほうがよい場合は多く存在します。
Disposeが使えるメンバはIDisposableをインターフェースとして持っているメンバです。
これらのメンバは、外部とのやり取りを行うものが多くあります。
たとえばSQLClientに含まれるようなメンバです。

外部とのコネクションを確実に破棄を保障してほしいなどという場合がありますよね、このようなときに使用します。

Using構文を使用するのとまったく同じ理由になります。
正確にはUsing構文を使用できるメンバには条件があります、IDisposableをインターフェースとして持っているメンバに限るというものです。

ほかにもガーベージコレクタによるファイナライズを伴うかどうかという違いがあります。
Disposeの場合はファイナライズが同時に行われるため、使用していたメモリ空間を開放することができます。

上記のような理由により、
Me.Close()
Me.Dispose()
は両方書いたほうがよいと思います。

蛇足ですが、
Me.Dispose()
Me.Close()
はエラーになります。
Me.Dispose()により、Me本体(インスタンス)は削除されてしまいます。
存在しないMeに対してCloseメソッドを要求することはできないためです。

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリ...続きを読む

QVB6.0のデザイン時 コントロールの移動 Vista

プログラマです。

VB6.0のデザイン時に配置されたコントロールを矢印キーで移動しようとすると、
他のコントロールにフォーカスがうつってしまい配置を変更できません。
(現在はマウスで配置を移動させています)


デザイン時に矢印キーでコントロールの配置位置を移動させる設定などありますか?




開発環境
-VB6.0(SP6)
-OS Windows Vista Business SP1

Aベストアンサー

コントロールを選択しておいて『Ctrl』キーと矢印キーで動きませんか?
『Shift』キー併用でサイズの変更

ツール > オプション > 全般タブの『グリッドにあわせる』にチェックがあると その上のグリッド単位で変更されます
チェックがない場合 ピクセル単位ですのでtwip単位なら15ごとになると思います

# WinXPでの確認なんで Vistaでそのままであるかはわかりません

QVBの「As String * 128」とは?

VBの「As String * 128」とは?

Visual Basic 2010 Expressでコンソールアプリケーションを作成しています。

OSのヴァージョンを取得する機能を作成したかったので、

http://hanatyan.sakura.ne.jp/vbhlp/Version.htm

を参考にして、OSVERSIONINFOの構造体を定義しました。

しかし
szCSDVersion As String * 128

「* 128」
の部分で、ステートメントの終わりを指定してくださいとエラーが出ます。

「* 128」とは、いったいどういう意味ですか?

また、エラーを無くす方法はありますか?

いろいろ検索しましたが、調べ方が悪いのか、分かりませんでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考にされたサイトはVB6.0用のソースですね。
VB6.0とVB2010(=VB.NET)は色々な部分が変わってますので、VB.NET用のサンプルを見た方が良いと思います。

http://dobon.net/vb/dotnet/system/osversion.html

ちなみに一応、質問に答えると…

> 「* 128」とは、いったいどういう意味ですか?

VB6.0(VB2010の5世代前のバージョン?)で固定長文字列を表す定義です。
* 128と記述すると128文字以上の文字列を入れても自動的に128文字でカットされます。

> また、エラーを無くす方法はありますか?

VB2010(=VB.NET)では以下のように記述します。
<VBFixedStringAttribute(128)> Private szCSDVersion As String


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