アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

貴方の好きな投球フォームが綺麗だと思うピッチャーは?

わたしは元巨人の入来祐作の投げ方が好きで綺麗だったと今でも思っています。

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A 回答 (4件)

入来祐作は、魂で投げているようなピッチングが魅力的な投手でしたね。



私が綺麗だったと思うのは、同じジャイアンツの桑田真澄です。

・ゆったりとしたワインドアップ
・流れるように淀みない投球モーション
・バランスのとれたフォロースルー

特にフォロースルー後のバランスの良さは、フィールディングの上手さにもつながっていたと思います。軸足の方に重心が流れてしまう投手よりも、両足でピタッと止まる投手のほうが、観ていて美しいと感じます。

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この回答へのお礼

確か晩期は少し投げ方が変わっていましたね。余り腰を捻らず。自然はフォームで綺麗でした。投稿感謝です。

お礼日時:2016/05/10 01:47

俺 昔 草野球チームでピッチャーやっていましたが投球フォームが綺麗と言われていました!

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この回答へのお礼

迷回答、感謝!

お礼日時:2016/05/10 22:06

今の選手であれば、


オリックス、西 勇輝投手。
全身を使って躍動的に投げるフォームがいいですね。
あと、ファイターズの大谷翔平はどう見ても綺麗なフォームですね。

個人的には左の速球派が好きなので、そういった点ではスワローズ時代の石井一久投手が好きでしたね。
「綺麗なフォーム」という点からは多少外れるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

西も大谷もわたしにはスムース過ぎてしまってグッと来ませんでした。申し訳ない。投稿感謝です。

お礼日時:2016/05/10 16:48

元中日の鈴木孝政ですかね、フォームが良いからボールの伸びが


凄かったですね。
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この回答へのお礼

もう少しいびつな投げ方していた印象でしたが、誰か他の投手と記憶違いしていたかも。

https://www.youtube.com/watch?v=ySGb9Cb649I

投稿感謝です。

お礼日時:2016/05/10 09:34

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Q草野球のピッチャーのレベルはどれくらい?

草野球のピッチャーの投げる球って、平均でどのくらいなんでしょうか?
球種は普通はどんななんでしょうか?
フォークやシュートとかって、あまり投げないんでしょうか?
速い人で何キロくらいでるんでしょうか?

Aベストアンサー

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的にやっている草野球チームで105km位だと思います。
球種はやはり一番多いのは「ストレート」と「チェンジアップ」のようです。
ストレートを投げておき、たまに抜いた球を投げます。まぁ変化球というよりは「緩急」というのが一般的のようです。
フォークやシュートは投げる人はいない事はないのですが、フォークが落ちるような球速のボールを投げるといえばやはり120kmは超えてこないとフォークが空気抵抗で落ちることはほとんど無いので、あまり効果がないようです。
シュートに関してはやはり草野球で肘を痛めたくはないので皆投げないようです。
ただ、自分の経験によると草野球では100kmのボールを確実にストライクゾーンに投げられれば、投手としてやっていけるのではないかと思います。

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的...続きを読む

Q正しい投げ方教えて下さい

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くのですが、少しずつ距離を伸ばしていきますが、その距離がマックスになったとき、思い切り投げてもワンバウンドになってしまいます。元々足には自信があるので外野手をさせてもらっていますが、こんな感じなので、監督からは内野(ファースト)に回って、と言われています。確かに内野もできればいいんですがね。いち早くボールに追いついても返球が遅いんです・・・。
 それで、あんまりチームメートに手をかけさせたくないので自分で本やネット(この教えてgooも)も参考にして勉強してるんですが、なかなか糸口が見えません。自己分析すると経験者の投げ方と比べてまだまだフォームが素人っぽい、あと下半身も使え、と言われますが、どう使っていいかわかっていない、その2点が挙げられると思います。肩だけでなく、下半身はもちろん、胸筋や腹筋、背筋もジムで鍛えています。
 で、今回の質問なのですが、糸口となるようなコツや、投球フォームを図解してるようなサイトはないでしょうか?よくピッチャーの投球フォームを紹介してるのは見かけますが、遠投を前提としたようなのがあまりないように思います。
 少しでも早く、チームの戦力になりたいです。このような質問ですが、よろしくお願いします。

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くので...続きを読む

Aベストアンサー

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるうちに自然と身に付くのがいいと思いますので、
まず、頭で考える前にキャッチボールを楽しんでやってください。
相手の居ないときなどは壁当てといってコンクリートの壁などに当てて
帰ってきたボールをまた投げるような動作を繰り返すと
そのうち無駄な動作が省けて俊敏な運動ができるようになると思います。

速いボールを投げようとすると、身体全体を使うようになりますし、
素早い動作で投げることはスナップを使うことを覚えます。

あまり堅苦しく、杓子定規に考えないで
子どもだってやっているんですからできないわけがない!
と思って楽しんでやってください。

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるう...続きを読む

Qボールを投げると肩が痛い・・・

年に数回、遊びの草野球に参加しているのですがボールを投げると肩に激痛が走り、キャッチボールもままなりません。遠投なんてもってのほかです。

10年ぐらい前、部活などでバリバリ野球をやっている時は、肩の痛みなど当然ありませんでした。部活引退の時まで痛みなどは全く無かったので、ブランクが長いからだと思います(ここ数年は、何の運動もしていなかったので)。

現在28才ですが、昔の様にとはいかないまでも、痛み無く野球できるようになりたいです。

これは一種の病気なのでしょうか?そともトレーニング次第では克服できるのでしょうか?

アドバイス御願い致します。

Aベストアンサー

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)

この時に時間が許せば風呂上がりの柔軟も合わせてやっていました
また、この2週間は1球もボールを投げませんでした

そして2週間ぶりの野球にはやる気持ちを抑え
短い距離でじっくり、フォームを気にしながら
キャッチボールを行いました
全く肩に違和感はありませんでした

その後も柔軟はなるべく続け
キャッチボールもじっくりやるようにはしてますが
いまだに肩が痛くなったことはありません

この方法が確実にいいとは言えませんが
良かったら試してみてください

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)
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Qワインドアップは球威が上がるって本当?

ワインドアップ投法は球威が上がるというのは本当でしょうか。
ワインドアップは他の投法と比べて体全体を使うから球威が上がるといわれていますがイマイチ理解できません。

私は阪神ファンですのでワインドアップといえば能見投手が思い浮かびます。
ただ、見ていてもワインドアップで球威が上がりそうな動作をしているかどうかといわれれば疑問です。
振りかぶった後に手を胸のあたりに持ってくるときにはかなり動作が落ち着いていて、ノーワインドアップでも同じくらいのように思います。

セットポジションと比べれば動作に幅が出て球威は上がりそうですが、ノーワインドアップと比べても大差がないように思います。
小山正明さんは「過去の偉大な投手はみんなワインドアップだった」「ワインドアップで投げた方がいい」と語っていましたが、個人の好み・向き不向きの問題なだけのように思えます。
余談ですが、小山さんは「肩は消耗品」という考えが大嫌いな人ですね。

見た目的にはワインドアップはカッコいいとは思いますが、球威が上がるかといわれれば疑問があります。
皆さんはどう思いますか。

Aベストアンサー

大谷昇平自身が、
球威よりも安定性をと考えて、高校時代のワインドアップからセットポジションに変えている

で、プロ三年目でより球威球速をと言うことで、ワインドアップに戻す事を検討している

実際に投げている人間が感じているのだから、違いがあると思って良いのでは?

Qストレートの回転数の上げ方

現在、ストレートは球速で速い・遅いという風に分けるのが一般的ですが、和田毅(ホークス)は140キロ前後とプロでは遅いストレートにもかかわらず、その遅いストレートで空振りを取ることができます。
この回答として「彼がジャイロボールを投げているからだ」という方もいますが、彼のストレートのジャイロボール説は「和田の130キロ台はなぜ打ちにくいか」で本人、知人に否定されているのであり得ません。ですから、単純に回転数がとても多いバックスピンだと考えられます。
そこで、皆さんがストレートを投げるときに注意をしている点、コツ、トレーニングなどを教えていただきたいです。
できるだけいろんな方のコメント聞きたいので、皆さんよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>身長・手足が長い外国人の方が球持ちが良いということになります。

なりません。
球持ちが良いと腕が長い事は似ているようで違いますよ。
球持ちが良いとは通常投げられるであろうリリースポイントよりもワンテンポ送れてリリースされると言う事です。
それがよりホームプレート寄りになるので、「捕手に近い所で放す」という言い方になるのです。
いくら長身の選手でも打者がリリースされるであろうポイントで投げていれば、タイミングを合わせるのに苦心はしません。
球持ちが良いという事は通常「1・2・3!」のタイミングの所を「1・2・の3!」というタイミングになります。
これによって、タイミングの予測を開始させ辛くすることが出来るのです。
阪神・下柳投手、横浜・川村投手はこういったリリースポイントを持った投手です。
和田投手の場合これに「打者に利き手を極力見せない」事が付加します。
和田投手自身、利き手を見せないことを「意識してやっていない」と語っていますが、力みの無い流れるような腕の振りが、打ち辛いフォーム、また強烈な回転のストレートを生み出したのかもしれませんね。

余談ですが、長身外国人で球持ちが良い投手の代表的選手はロジャー・クレメンス(193センチ)が挙げられます。
かつて同僚だった伊良部投手は、クレメンス投手とキャッチボールをした時、「途中までボールが見えなかった」と語っています。
伊良部投手にボールを取るタイミングの開始を遅らせた結果、「気が付いたらボールが飛んでいた」という現象を生んだのでしょう。

>身長・手足が長い外国人の方が球持ちが良いということになります。

なりません。
球持ちが良いと腕が長い事は似ているようで違いますよ。
球持ちが良いとは通常投げられるであろうリリースポイントよりもワンテンポ送れてリリースされると言う事です。
それがよりホームプレート寄りになるので、「捕手に近い所で放す」という言い方になるのです。
いくら長身の選手でも打者がリリースされるであろうポイントで投げていれば、タイミングを合わせるのに苦心はしません。
球持ちが良いという事は通常「1・...続きを読む

Qピッチャーをやらせる基準 少年野球で

愚問ですが、教えてください。
コーチや監督から見て、ピッチャーをやらせようと思う基準にはどういうものがありますか?
左利き、でかい、精神面で強い、くらいしか、判りません。
中には、細い、背の低いピッチャーもいます。
何か素人にはわからない、目の付け所があるのですか?

Aベストアンサー

まず、早い球が投げられるかどうか、ですね。
コントロールは後でどうにでも出来ます。
左右投げも関係ありません。
精神面なんかは試合に出し続ければ簡単に鍛えられます。
要は本人にチームのエースなんだと自覚させれば良いだけです。

プロのスカウトが言ってました。
「高校時代140kmを一回でも投げたことがあれば間違いなくスカウトは見にくる」んだそうです。

少年野球ではコントロールを重視する傾向にあります。

理由は簡単。
コントロールが無いと四死球で塁を埋められ一本のヒット、あるいは四死球の連続で点を入れられる恐れがあるからです。

早い球を投げられるかどうかはある意味天性のものもあります。

背が低くても、ケツ回りがでかい選手は下半身が安定してるのでしっかりした球が投げられるかも知れません。

背が高くて腕が長ければ振り下ろした勢いで早い球が投げられるかも知れません。

まずはこの選手、とこだわらずに、チーム内の全選手をじっくり観察する事から始めるのがセオリーかと思います。

Q日本人最高の左投手(先発)といえば誰ですか?

ふと野球を見ていて思ったのですが、
日本人最高の左投手(先発)とは誰だと思いますか?みなさんの意見を少し聞いてみたいです。

少し素人っぽい考えかもしれませんが、個人的には、
1、球速が速い(140キロ後半から150キロ超)
2、切れのある変化球がある
3、スライダーもしくはカーブとスクリュー、シュートなどの左右の変化球を投げている
という条件のどれかに当てはまる投手がいいと思います。

現役、OB、活躍した年代は問いません。あと、タイトルを獲得した、通算で何勝したなどの記録は考えずに、純粋にピッチャーの力で判断してください。

たくさんの意見をお待ちしてますm(__)m

Aベストアンサー

単年度で言えばやはり入団2年目、401奪三振を達成した1968年の江夏ですね。
私はまだ小学生でした。関東だったので現物を見れたのはたまの巨人戦のTV中継くらいでしたが、
あの年の江夏はどんなときでも狙った時にきっちり三振が取れました。
こんな投手は今に及んでもあの年の江夏しかいません。オールスターの9奪三振の1971年はそれまで
6勝9敗と平凡な年、それでもファン投票で選んでくれたファンのためにと9連続三振を狙い、それを実現させました。
 しかし、総合的に言えばやはり400勝の金田でしょう。私が記憶にあるのは晩年の巨人時代しかないのでコメントできませんが、14年連続200勝は筆舌に尽くしがたい物があります。江夏の比じゃないでしょう。

 

Q最近の投げ方(高校球児または野球専門家の方お願いします)

中学軟式野球の指導者をしています。
最近、投げ方(特に投手のテイクバック)が昔の理論と違ってきているようなきがします。いままでは、両手は外転させテイクバックを結構大きくとって、トップの位置ではボールはセンター方向(後ろ向き)という教え方をしていたのですが、高校野球を見たり野球雑誌の技術記事によると、テイクバックは小さく(ヒジを引っ張り上げるように)トップの位置は耳のそばでボールはキャッチャー方向を向くという感じになっています。
現役もしくは最近まで高校球児だった方や同じような野球指導者の方、最近の高校(硬式で結構です)ではテイクバックのとり方についてどのように指導されているのか、教えてください。

Aベストアンサー

私は現在大学球児ですがOKですかね?

小学校の頃、父とキャッチボールしていた頃は、質問者さんの仰るような投げ方を教わりました。
そのまま中学校に入り「(当時巨人軍の)西山みたいだね」と顧問の先生に言われてから投げ方について考え始めました。
中学校の頃には近くの60歳くらいのおじいさんがコーチとして来ていてくれたのですが、その人にはテイクバック時に肘から上げるよう指導されました。
左手はキャッチャーの方を向けて・・・楽天の岩隈投手の近鉄の頃の感じでしょうか。
そんなこんなで肘から上げるようにすると、自然とテイクバックは小さめになりますし、ボールも後ろ向きではなくなったわけです。
そのまま高校に進学し、投げていましたが、高校に来ていた近くのおじいさん(コーチではない70歳くらい)には、そんな投げ方じゃダメだと言われた物です。
結局現在は、肘から上げるようにしているのですが、肘を伸ばしたテイクバックより遥かに投げやすいと感じています。

高校時に監督は「投手の事は分からんから自分で考えろ」と言ってましたので、色々本を見て研究しました。
最近の本はほとんど肘からと言ってますよね。特にベースボールマガジン社の物は。
これには手塚一志氏が大きな影響を与えていると思います。
手塚氏の著書には肘から上げる「スクラッチ型テイクバック」と言うのを提唱しています。
これに対応するのが「ラジオ体操型テイクバック」とされています。
私は手塚信者ですのでスクラッチ型の方が良いと思っているのですが、イチロー選手の例も載っていて納得します。
しかも、トップの概念がない気がします。モーションの途中で区切るのではなく、一連の動作と言う概念になっています。

よく分からない文になりましたが、私は肘から上げるテイクバックを主に指導されました。
今の甲子園を見ていてもほとんどそうですので、そう言う指導になっているのではないかと思います。
何にしろ、キーパーソンは「手塚一志」氏だと思います。

私は現在大学球児ですがOKですかね?

小学校の頃、父とキャッチボールしていた頃は、質問者さんの仰るような投げ方を教わりました。
そのまま中学校に入り「(当時巨人軍の)西山みたいだね」と顧問の先生に言われてから投げ方について考え始めました。
中学校の頃には近くの60歳くらいのおじいさんがコーチとして来ていてくれたのですが、その人にはテイクバック時に肘から上げるよう指導されました。
左手はキャッチャーの方を向けて・・・楽天の岩隈投手の近鉄の頃の感じでしょうか。
そんなこんなで肘...続きを読む

Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Q素人でも130キロだせる

野球部の友人から素人でもコツとフォームがよければ130キロだせるといわれました。
そのコツがわかる方がいらっしゃいましたらどうか私に教えてください!

Aベストアンサー

こんにちは。 No.5の再入場です。 

今シーズン、大リーグで目覚しい躍進を遂げたデトロイト・タイガースにケニー・ロジャースというピッチャーがいます。 まもなく、42才の大ベテランです。 

決して筋肉隆々の大男ではありません。 185cm、86kgとチームの中で一番小柄なピッチャーです。 彼の投球は日本でも注目されている『うねり投法』です。 下半身主導で、腸腰筋の発達がいきの良い球を生み出しています。 

投球フォームの特徴は、ボールをリリースする瞬間に、ぐっと背伸びする感じがあります。 この瞬間にエネルギーが集約されており、それ以外は完全にリラックスしている。 そのため、コントロールに優れ、球の切れは抜群。 

下半身主導の『うねり投法』だからこそ、40才を過ぎても、第一線で活躍が出来るのです。 この投法なら素人であっても、かなり勢いのある球が投げられるのです。


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