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昔からいう「ナンピン三分の一」、「乗せは三分の一」、「ツナギは三分の一」の意味ですが、
ナンピンで総資金の3分の1まで建てこれが本玉。乗せは本玉の3分の1まで乗せて、つなぎは本玉(乗せがあればこれも含めて)の3分の1までという意味ですか?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    回答有難うございます。ナンピンと乗せに対してツナギは信用の売りの反対売買となるので、資金の3分の1を使用するわけではないので、総資金に対してでなく本玉の3分の1までと思ったのですが?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/01 13:40

A 回答 (2件)

そんな言葉聞いたことがないが。


やられナンピン、スカンピン。
っていうのならある。

ツナギも意味ないっしょ。
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株式運用で大負け、大勝はしないけれど、リスクを低くしながら安全に運用する方法です。


どでは本玉という事ではなく、全体で運用。
70万あったら、ナンピン買いに20万、乗せに20万、ツナギに20万、10万は余裕資金。
またはナンピン買い20万を3回に分けるとか。

実際には場帳をつけ、グラフを書き、玉帳をつける、などデータ管理して習熟度を上げることになります。
この回答への補足あり
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