ポンペイの遺跡の前で、あるいは、ナポリの空港の土産店で、数センチの小さい青い石の置物が売られています。代表的なのは、カメの形です。とっても深くてひきこまれそうなきれいな青色です。1個1500円~3000円くらい。あの石の種類はなんでしょう・・。インダス文明展を見たとき、ラピスラズリの神秘的な青を見て、似てる・・!と思ったけど、どうでしょう。濃い青い色の石には、ラピスラズリのほかに、どんなものがありますか?ついでに、私は石が好きなのですが、近くの本屋には動植物の図鑑はあっても、石の図鑑なんてありません。通販しようかなと思います。素人向けのおすすめの図鑑はありますか?ラピスラズリとか、ルピーとか、化石とか、砂岩、頁岩とか・・。

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A 回答 (1件)

最後の方だけに反応して申し訳ないのですが、ディアゴスティーニだと思いますが、週刊トレジャーストーンという、宝石・鉱石収集のためのマガジンが出ていますよ。

かなり入門向けです。
石のサンプルももらえるので、もしよかったら本屋で注文してみては。
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この回答へのお礼

ご紹介の雑誌の今週号で、ラピスラズリの原石おまけがついているのを見つけ、購入しました。このおまけと比べたら、確信がもてると思います。
おまけについていたラピスラズリの原石は、とても神秘的な色をしています。
雑誌はちょっと高めなので毎号買うのはぜいたくすぎるのでやめておきますが、
いいおまけがあったら、たまに購入しようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/19 19:12

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ヨーロッパ周辺の国の地名で後に、ブルクとかベルクとかがつく地名があるのですが、この名前には何かの関連性や意味があるのでしょうか?また、日本の地名でたとえると、どんなものかわかる方は教えてください。

Aベストアンサー

「ブルク」は現在のドイツ語で、「街・城塞」という意味です。
語源は、ヨケルト人の「ブリガ(高台)」からきているといわれています。
城は見晴らしがよく、防御に適した高台や山腹に築かれるのが普通(平時になると支配の象徴としで、平野部に作ることもある)で、高台という意味のブリガが、ブルグとなって城塞を意味する言葉になったそうです。

また、お城の周りには城下町ができますので、都市へと発展していくなかで、ブルグは街も意味するようになったそうです。

「ハンブルク」は、「ハン(湿地)」に「城塞(ブルグ)」が築かれたため、ハンブルクとなったそうです。

ベルグはブルグと同じ。
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Aベストアンサー

 こんにちは。長者ヶ崎ですか。御用邸の辺りは綺麗でいいですよね。
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 それらのうちで質問の答に最も近いのは生物学的溶蝕です。定着性の強い軟体動物の中には、自身の体を岩にくっつけるために分泌する物質が岩を溶かして、完全にその穴の中に収まってしまうような種類も有ります。こうすれば危害を被る可能性は非常に低くなって安全です。生物の方面にはあまり強くないので、具体的な名を挙げられませんが、小型の巻貝にこういう種類が有ると聞いたことがあります。
 え~、私のところにもそういう穴の開いた手のひらほどの大きさの三浦の石が有ります。もう30年以上前に拾って来たような気がします。それでは。

Q石で出来た村(町?)

石で出来た村(町?)

テレビで見た町なんですが、どこか忘れてしまいました。
イスラム圏でした。

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中で皆生活をしています。

そこへ入るには、村民の案内人を付けなければ中を歩けません。
部外者の女性は、案内人が居ても入ることは出来ません。

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Aベストアンサー

モロッコの迷宮都市のフェズかティトアンではないですか
http://kotahaguma.hp.infoseek.co.jp/morocco.html
http://iseki.travel-way.net/fez1.htm

Q川底に埋め込まれた石について。

写真の川についての質問です。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

上下流の河川断面などを見ないと分かりませんが、
水の流れる速さを抑えるためではないかと思われます。

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Aベストアンサー

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