【警棒の防衛の意味を初めて理解した】「警棒は攻撃ではなく防衛である」って、、、


相手が襲って来たら、「防衛」で殴って反撃することを「防衛」かと思っていた。

けどそれは誤りで、、、

相手が襲って来たら、相手の武器を振り落とすのに警棒を使うから「防衛」って言うんだ。

なるほどねえって思った。

相手の武器を持っている手を警棒で叩いて武器を落として相手の戦意を無くさせるのが警棒の役目であり防衛だそうです。

警棒で相手の体をフルボッコしてるのは警棒の正しい使い方でもないし、その使い方は防衛ではなく攻撃であり、過剰防衛で懲役4年を食らう。

もし相手がナイフで襲ってきたら、警棒を出して、相手のナイフを持っている手にチョップを食らわして手が木っ端微塵に骨が砕け散ってもそれは正当な正当防衛になって懲役0年で罪には問われない。

武器を落として戦意喪失している相手に向かって警棒でボッコボコに叩いたら殺人未遂か死んだら殺人容疑で逮捕される。懲役17年。3年免除で。けど相手も武器を持っていたし、相手から攻撃して来て、初犯といいことを加味して懲役6、8年って言ったところかな。

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A 回答 (2件)

でもな職質受けて一般人が警棒持ってると、軽犯罪法で引っぱられますぜ。


 ナイフを振り回す相手に遭遇した時の防衛用と言う言い訳は通用しませんが。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/03/21 07:45

ま~昔の十手みたないもんですから。

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