ポルトガル語を意味するこの単語
Portugues
の発音を
どなたか教えてください。
できれば,発音記号とカタカナ(日本語的に最も近いと思われる
表現で結構です)でお願いします。
しょうもないことですみませんが,
どなたか,よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

Portuguese=ポーチュギーズ が近いと思います。


発音記号は、下記URLを参照してください。

   

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/dict_search. …
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この回答へのお礼

すばやい回答ありがとうございました。
それから、このようなサイトがあるのは知らなかったので,
新発見できて,嬉しいです。

お礼日時:2001/06/28 21:40

発音記号はよく分かりませんが、カタカナで読むと、「ポーチュギーズ」もしくは「ポルチュギーズ」こんな感じでしょうか。


中学1年の英語の教科書に載ってました。
参考にしていただくとうれしいです。
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この回答へのお礼

すばやい回答ありがとうございました。
実は娘がその中1なんですが,
その発音を聞かれたものの,
私が中学生だった頃にはこんな英語出てこなかったので,
びっくりしていたところです。
助かりました(助かったのは明日期末試験の娘ですが)

お礼日時:2001/06/28 21:47

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発音記号について復習しています。
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また、イギリス英語発音記号、アメリカ英語発音記号についてお勧めサイトなどあれば教えてください。

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Aベストアンサー

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以前の話題から少し、ご参考まで。

質問:アメリカ英語とイギリス英語のRとLの発音
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2034075

質問:イギリス訛を学びたい!
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1814595


上のトピックに載せたものと同じです。

http://help.yahoo.co.jp/help/jp/dic/ej02/ej2.html

http://tool.zaq.ne.jp/dic/hanrei_eiwa.html

http://manabu.s15.xrea.com/english/i01.html#02

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発音は、ここで試すとよいです。
http://www.acapela-group.com/

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No.1です。
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タイトルをつけなかったので分かりにくかったでしょうか、すみません。

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http://fstc.hp.infoseek.co.jp/link.htm
  ↓
英語サイトもあちこちクリックしてみると役立つんですが、日本語サイトのほうがいいでしょうかね。
「英語・音の素」
http://pronunciation-english.com/
たとえばこんな感じ。
http://www.pronunciation-english.com/2/13-s/
http://www.pronunciation-english.com/2/05-k/

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No.1です。
発音記号の読み方はNO.1にリンクしたこの中にあります。
タイトルをつけなかったので分かりにくかったでしょうか、すみません。

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http://fstc.hp.infoseek.co.jp/link.htm
  ↓
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「英語・音の素」
http://pronunciation-english.com/
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Qオンラインのカタカナ語辞典や発音がわかる辞典

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ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
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100円玉が9個あるので、0~900円の買い物ができます(100円単位)。
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    10円玉 9枚 = 90 円
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
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Qイギリス英語とアメリカ英語の発音の違い

英語の発音に詳しい方にお尋ねします。
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1.アメリカではRの音が強い。
たとえばパークならイギリスではほぼパークですが、アメリカではパRRRクとなります。

2.イギリスではOをオと発音するが、アメリカではアと発音する。たとえばイギリスではホット、ショットと言いますが、アメリカではハット、シャットと発音する。

上記の点について教えてください。

Aベストアンサー

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「ショット」という日本語は国語の授業であくまでも「ショット」と習いますが、英語の授業では「shot」のことを「シャー」のような発音として教える学校のほうが主流です。

なお、明治時代の日本では確かに、イギリス英語ももっと多く教えられていました。ただし、カタカナ表記のいわれは、そういうこととは、あまり関係がありません。例えば、ヘボン式ローマ字の生みの親であるジェームス・ヘボン(Hepburn)さんは、江戸時代に来日したアメリカ人宣教師ですが、自分の名前をアメリカ風の「ヘップブルン」に近い発音ではなく「ヘボン」と読ませています。それはおそらく、そのほうが日本人にとってなじみやすい発音だと判断したのでしょう。ちなみに、同じHepburnという姓が、のちには「キャサリン・ヘップバーン(アメリカ人)」「オードリー・ヘップバーン(イギリス人)」に代表されるように「ヘップバーン」と読まれるようになります。で、それでもジェームスさんは「ヘボン」のままです。

かと思うと、黒船でやってきたペリー(Perry)提督は当初、日本で「ペルリ」と呼ばれていたんです。これは彼の母国アメリカの発音に近いような気がしますよね。しかしこれもやがて「ペリー」になりました。一方でビートルズ(Beatles)は、英米どちらの発音にも属しません。イギリスでもアメリカでも「ビートーズ」という発音に近いので。そのビートルズの名曲「Helter Skelter」も、イギリスでは「ヘオタ・スケオタ」のような発音で、アメリカでは「ヘオトゥRR・スケオトゥRR」のような発音なのに、日本では「ヘルター・スケルター」です。おそらく「ル」は綴りから来ているのでしょう。詩人Wordsworthの読み方なんて、今の「ワーズワース」に至るまでに4つか5つの変遷をたどってきたらしいですね。カタカナに関しては、その都度その都度、好都合な表記を選んできただけで、イギリス主流とかアメリカ主流ということとは、必ずしも関係ないと思います。ご参考までに。

ちなみに、私は日本の高校や大学の英語の授業では、アメリカ人のことを「アメRRRリカン」と発音すると習いましたし、現役高校生の息子もそう習っています。

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「シ...続きを読む

Qカタカナで英語の発音を書こうとする人

たまにカバーをカヴァー,ジャガーをジャグァといった感じの表記を見かけます.
評論家なんかに多いと思うのですが,もはや日本語として定着しているカタカナをあえて
英語の発音に似せたように書く必要があるのでしょうか.
意味を間違えて取られないためにも,変に英語の発音に近づけない方がいいと思うのですが.
何か理由があるのでしょうか.

Aベストアンサー

補足です。

カタカナ表記をかっこいい悪いで片付けるのはあまりかっこよくないと思います。
前にも書きましたが外来語の導入には歴史があります。今誰かが日本で親しまれていない外国語を導入しヴァやグァで書き表し全国に宣伝しそれが成功すれば(曲名、品名、ブランド名など)それが定着するでしょう。本来英語ではない地名や物の名前がアメリカ経由で導入されれば英語のカタカナ表記になります。しかし、国際交流とインタネットの発達した現在では、本国の発音も同時に伝わります。10年後にどちらが生き残るか、格好いい悪いではなく、どれだけ国民に浸透する活動(販売、宣伝など)をしたかによるでしょう。
例にあげたGuatemalaはグァテマラが正しいと思いますが、本国の正しい発音の前に英語を通じて伝わりグアテマラやガテマラで先に定着したので、両方の書き方が認められているに過ぎません。自分の住んでいる世界、対象者が住んでいる世界に馴染みのある書き方でよいと思います。どれだけ努力してもしょせん本国の音をカタカナで表すのは困難なことですから。

No.6のグアバ(南米のguaboという木になる果物)が100年前に導入されていたら
ガバと表記されていた可能性大です。これは現地の発音をよく知っている人が導入したか、アメリカでも正しく表記されていたのを導入したかのどちらかで、いずれにせよ当初から現地音に忠実にカタカナで表記された例です。

補足です。

カタカナ表記をかっこいい悪いで片付けるのはあまりかっこよくないと思います。
前にも書きましたが外来語の導入には歴史があります。今誰かが日本で親しまれていない外国語を導入しヴァやグァで書き表し全国に宣伝しそれが成功すれば(曲名、品名、ブランド名など)それが定着するでしょう。本来英語ではない地名や物の名前がアメリカ経由で導入されれば英語のカタカナ表記になります。しかし、国際交流とインタネットの発達した現在では、本国の発音も同時に伝わります。10年後にどちらが生き...続きを読む

QTOEICの英語の発音で英語圏ではないような人の発音がありますが・・・

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新しくなったTOEICのリスニング部の発音には、ちょっと英語がネイティブでないような人がしゃべっているものがあるんですが、これはアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの発音のうちどれなのでしょうか??

どうでもいいんですが、東欧の人がしゃべる英語のような発音でとても気になります。

添付した会話文で、特に男性の発音を聞くたびに、違和感を感じてしまうのです。

Aベストアンサー

かなり典型的なイギリス人の、わかりやすく話している英語です(とはいえ実際にはオーストラリアかニュージーランドの人かもしれません)。十中八九、白人でしょう。私には東欧ふうには全く感じませんし、声質も典型的な東欧人のそれとは全く違います。いわゆる「正規の英語」と言われる英国王室の英語とはちょっと違いますが、ビジネスマンがしゃべる典型的な英語で、実際、話している内容もビジネス関係ですね。田舎訛りなども感じません。ロンドンを5回訪れ、日常的に、さまざまな英語圏人を中心とした英語の音声を書き起こしている者の意見として参考にしてください。

Q英語堪能な方へ。スピーチ中のカタカナ英語の発音は?

英語能力は、とてもとてもですが、
英語通の人から「発音がきれい」と言われたことがあり、
内心嬉しいです。    笑

で、人前で演説する立場になったのですが、
スピーチする文の中に「カタカナ英語」がある場合。
(たとえば、「スクーリング・サポート・ネットワーク事業」とか
「カリキュラムサポートセンター機能」とか、
ま、いろいろあるのですが。。)

テレビなどで、「洋顔」(笑)な人や、
バリバリのアナウンサーなどが、
ニュースの中の英語を美しい発音を交えて、
解説しているのを聞くと、
「ああ、ほんとは、ああ言う発音なんだ」と思うと共に、
「なんか、違和感だな~」って感じてます。

そう言った場合は、英語堪能な方は、
どう発音されているのでしょうか?
きちんと英語に準じた発音ですか?
それとも日本で一般的に読まれるような
「カタカナ英語」でしょうか?

よろしくお願い致します。(^^)

Aベストアンサー

英語圏帰国子女です。
日本語の文中に出てくるカタカナ語は、ちゃんと(?)カタカナ読みします。
人間は、言語に合わせた音域で聞いていると思いますので、「日本語だ~」と思って、日本語音域で聞いているときに、突然英語音域の言葉が混じると、「え?今なんて言ったの?」ってなってしまうと思うんですよね。外国語の音域に慣れてない方なら、なおさら。
タダでさえ理解しづらいカタカナ語を聞き取りにくく発音して、話をややこしくする必要はないと思うんですよね~。
個人的には、英語読みでしゃべる人を見ると「日本語しゃべってるときまで、英語の発音がいいってのをひけらかさなくたっていいじゃん」と思ってしまいますね。「ちゃんと日本語しゃべれよ」と^^;。
在外期間が長くてつい出てしまう人とか、そういうのが“芸風”ってな人なら、いいと思いますけど。TPOもあるでしょうしね。


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