今日も千葉は暑かったです、
夏は好きですか?

A 回答 (3件)

夏は大好きです。

波乗りやってます。海まで遠いのであまり行けませんが。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
暑いのは嫌いですがプールと海に行きます。
昨年は仕事でバテてしまって1日しか行かれなかったので今年は頑張ろうと思います。

お礼日時:2017/04/18 20:47

夏は苦手です。


けっこうな汗っかきなものですから。
少しでも快適にと、速乾メッシュ地のTシャツにしたり、制汗スプレーを使ったりしていますが、なかなか快適!とはいきません(苦笑)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2017/04/18 20:25

暑すぎるのも寒すぎるのも嫌いです。

どちらも耐えられません。
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この回答へのお礼

そうですよね、
ありがとうございます。

お礼日時:2017/04/18 20:24

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どうもこんにちは!

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しょうか。

>ネットで調べると冬季の縁日では屋台は出店しないとあり、主に4月~10月の間だけとの事ですが

下記サイトには、「なお、これらの一部は、冬季の縁日には出店しない(夏を中心に、4月~
10月頃のみ出店する)。」とあります。
「これらの一部」というのは、例えば金魚すくいやヨーヨー釣り、カキ氷、アイスパインなど冬
場には相応しくないような屋台のことを言っているのだと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B8%81%E6%97%A5

ご参考まで

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Q雑学です。当方田舎なものでして、祭がありますが、親戚達も呼び食事を振る

雑学です。当方田舎なものでして、祭がありますが、親戚達も呼び食事を振る舞います。その時、決まってカシワが出るのですが(主にすき焼き)、先程 『四つ足は駄目』との理由と言うのを、はじめて知りました。以前から何故かわからず、理由も聞かずに来ましたが、理由はその『四つ足』だそうです。何故祭の時には『四つ足』(牛肉)駄目なのでしょうか?

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また、下記サイトでも
「●江戸時代までの獣肉食
仏教の殺生戒と神道的な穢れ意識が融合した結果からか、獣肉を食べると身が穢れるという思想もありました。」とのこと。
http://karitaku.hp.infoseek.co.jp/yorozu/yorozu-kemono1.htm
仏教の「禁・肉食」は鳥類も含めて完全に「非肉食」ですが、古来の神道ではそれほど獣肉食は忌み嫌われてはいなかったようです。(「祭り」とは神社=神道です。)しかし、奈良時代以降仏教伝来とともに「禁・肉食」が広まったようです。
また、牛や馬は農耕や戦争に必要な重要な「資産」であり、これを食べないという風習は日本に限らず、世界中にあったようです。その点からも「鳥ならいいか・・」という思想になったのでしょう。

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ちなみに、普通は「13夜」「15夜」とは書きません。

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こんばんは。よろしくお願いします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E8%A6%8B
上記によりますと
●月見とは、旧暦の8月15日と9月13日に月を鑑賞すること。
●旧暦の8月15日の夜を「十五夜」という。
 サトイモなどを供えることが多いため「芋名月」とも呼ばれる
●旧暦の9月13日の夜を「十三夜」という。呼ぶ。
 栗や豆を供えることが多いため「栗名月」又は「豆名月」とも呼ばれる。
●どちらか一方の月見だけをすることは、「片見月」として嫌われた。
●十五夜の月を鑑賞する習慣は中国から伝わった。
●十三夜の月見は日本独特の風習であり、平安時代に貴族たちが集まって、月を見て詩歌を詠んだのが始まり。

とあります。

なぜ日本では芋名月と豆名月の二度の月見をする習慣が生じたのでしょうか。

推測でも結構です。
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その理由をお願いします。

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江戸時代の遊里では、十五夜と十三夜の両方を祝い、どちらか片方の月見しかしない客は「片月見」または「片見月」と言って遊女らに嫌われた。二度目の通いを確実に行うために、十五夜に有力な客を誘う(相手はどうしても十三夜にも来なければならないため)風習があった。

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と言うことのようです。


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