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昨日、日本対オーストラリア戦をテレビで見ました。
解説が星野元監督だったんですが、
星の監督の言葉に、「カンチャンでもいい」とか言う言葉が何回かありました。
カンチャンていったい何なんですか?
多分、テレビ見てると、バッターに関することかなと
思うのですが。

気になるのでどなたか教えてください。

A 回答 (3件)

外野と内野の間(要するに間チャン:マージャン用語でシュンツ(3枚の連続する牌)を形成する上で真中の牌がなく、その牌を待っている状態)に落ちるポテンヒットのことです。


つまり、かっこいい(良い当たりの)ヒットでなくてもいいから人のいないところへ打ってくれといった願いをこめたコメントです。
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こんにちは。



>カンチャンていったい何なんですか?
外野手の内野手の間に落ちる「ポテンヒット」(どんずまりの打球)の事です。

いい当たりのヒットじゃなくても良いから、とにかく
「ヒットを打ってくれ!」
「塁に出てくれ!」の願いで「カンチャンでもいい」って言ったと思います。
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この回答へのお礼

どずんまりの打球なのですね。
どうにかヒットになってくれ;;;との願いですね。
なるほど。

お礼日時:2004/08/27 01:15

中継の、その場面を見ていなかったので、推測になりますが、


おそらく、マージャン用語では?
カンチャンとは、例えば、2萬と4萬を手持ちに持っている状況で、運良く3萬をツモってきて、2、3、4のシュンツが揃うことです。
「カンチャン、ずっぽりツモっちゃったよぉー!」
とか言ったりします。

これを野球に置き換えるに、おそらく、
ポテンヒットなどの、野手の間に運良く落ちてヒットになる打球のことを指すのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

マージャン用語なんですね。
マージャンはしないので、ぴんとこなかったです。なるほど

お礼日時:2004/08/27 01:14

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