40歳を過ぎてから代謝が悪くなったのか体重がどんどん増えてしまいました。特に暴飲暴食もしていませんし、仕事も体力を使う仕事なので、藁にもすがる思いで鍼灸院でやっている「耳つぼダイエット」をしています。高額なプロテインやサプリメントを購入し、今さらながら「やっちまった…」感はあるのですが、高額な金額だけに無駄にはできないと食事量も半分に減らして自分なりに頑張っているのですが、全く体重が減りません…。どう考えても摂取カロリーより消費カロリーのほうが上回っているはずなのになぜなのでしょう。食事量を半分にはしていますが、偏ったメニューではなくバランスはとれていると思います。ここまでしてなぜ痩せないのか?全くわからなくなってしまいました。便通もほぼ毎日あります。
何か体重が減らない原因は考えられるでしょうか?ちなみに身長156センチ、58キロです…

質問者からの補足コメント

  • 3日1回しか便がでないほどの食事量でしたらそれは減るでしょうね。でもほぼ毎日便がでるのが悪いようには思いませんし食物繊維をとるなどの努力をしています。便が出なければ出ないで、それが体重が減らない原因だと言われることもあります。私が聞きたかったのは、今までよりあきらかに食事量も減らし、炭水化物も減らして摂取カロリーは減っているのになぜ体重が変わらないのか?ですが、便がでないほどの食事制限をすれば痩せるのは当たり前なのでそんな回答は求めていません。それでは仕事もまともにできません。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/06/20 08:04

A 回答 (7件)

まず、コレステロールと


中性脂肪を除去する
キノコ類と海藻類を摂る
青魚も良いですよ

食物繊維の葉モノ野菜は
食事面積3分の1です
つまり、毎食事全体の
3割は野菜にする

トマトのリコピンは
細胞再生機能があります
無添加無塩のジュース
でも大丈夫ですよ

腸内環境を整える
悪玉を減らし
善玉を増やす為に
無糖ヨーグルト
また乳酸菌を摂る
ヤクルトなど

美肌対策として
ビタミンCを摂る
ゴールドキウイが
オススメです

玉ねぎ、大根、ニンニク
血液をサラサラにします

ブロッコリーは血糖値を
下げますよ

イモ類カボチャ、ゴボウ
とうもろこし、スイカは
糖質が高い野菜ですから
控えめにします

1日30品目の食材を
摂ることを心がけると
自然と野菜が増えますよ

35歳を過ぎたら
食事の管理をしないと
ダメですよね(笑)

体の中を綺麗にすると
太りにくい体質になる
ので、騙されたと思って
試してみて下さいね

同世代ですが、
これで163cm、42kg
ずっとキープしてます
    • good
    • 0
この回答へのお礼

163センチで42キロですか~すごいです。
詳しく食材の説明ありがとうございます。
参考にして頑張ります。

お礼日時:2017/06/20 07:52

それを始めて何日くらい経っていますでしょうか。

1ヶ月くらいでは結果は出ませんよ。3ヶ月は様子を見てください。

「食事量を半分にはしていますが…便通もほぼ毎日あります」は、矛盾しています。14kg減量した私の場合で言うと、それまで便通がほぼ毎日あったのが食事量を減らすと3日に1回くらいしか出なくなります。出そうと思っても出すものがないんです。
現状では食べ過ぎです。便通が自然と3日に1回くらいになるまで食事制限しなさい。
この回答への補足あり
    • good
    • 0

ダイエットの基本原理をおさらいしましょう。


摂取カロリー<消費カロリーなら痩せる。そうでなければ痩せない。

体重が減らないのは「摂取カロリー<消費カロリー」となっていないからです。
あなたが如何に「どう考えても摂取カロリーより消費カロリーのほうが上回っているはず」と言い張っても、そうはなっていないんですよ。
「体重が落ちない」ことが何よりの証拠です。それを認めない限り次には進めません。

>>偏ったメニューではなくバランスはとれていると思います。

あなたのいう「バランス」とはなんですか?
たっぷりのご飯を食べるためにおかずを揃える食べ方?

大抵の日本人はこれを「バランスのいい食事」と称しています。でもご飯一杯で55gもの糖質、角砂糖に換算すると17個もの糖質が含まれていることをご存知でした?
角砂糖17個なんて普通ならとても一気に食べられないのに、ご飯ならばぺろりと食べられてしまう。

日本人は一日の摂取カロリーの60%を糖質で得ています。

脳はブドウ糖とケトン体のみをエネルギーとすることができます。
毎日ご飯を食べる食生活だとケトン体はほとんど体内で合成されないので、ブドウ糖だけで脳は活動することになります。
だからブドウ糖は必要だ、糖質を制限すると脳に栄養が回らなくなる、と主張する人たちがまだまだいます。
でも脳が消費するエネルギーは全身のたった20%です。

なのに多くの人は60%も糖質を摂っている。これはどう考えても糖質の摂り過ぎです。
摂り過ぎた糖質によって血糖値が乱高下し、血糖値が急降下した瞬間に体が栄養不足に陥ったと脳が誤判定して空腹信号を発します。

その結果、たくさん食べているのにすぐに腹が減る。
また血糖値が下がると脂肪に換えられて太っていきます。
これがあなたのいう「バランスのいい食事」の正体です。

あてにならないカロリー計算はやめましょう。
怪しい耳つぼもやめる。

それよりもまずご飯、パン、麺類、お菓子、フルーツ、蕎麦、春雨などのでんぷん、芋類をなるべく避け、代わりに肉、魚、チーズ、卵、ナッツ、大豆製品と葉物野菜を積極的に食べる「低糖質高脂質食」に切り替えてみてください。

低糖質高脂質食にすると、糖質が減って脂質とタンパク質が増えます。
脂質とタンパク質は消化吸収に手間がかかるので、胃がすぐに処理能力の上限に達し、わずかな量でお腹いっぱいになります。
また血糖値の乱高下も起こらず、消化吸収に時間がかかるので、一度しっかり食べるとしばらくお腹が空きません。

その結果、低糖質高脂質食では毎食しっかり食べても自然に食事量が落ちてカロリーオフになり、痩せやすくなります。
毎食たっぷり食べられるから、楽に長く続けられる、というのも低糖質高脂質食の特徴です。

これまで一度もダイエットなんか成功させたことのなかったおっさんたちが糖質制限でどんどん痩せていってます。
2カ月でこのカラダ、のライザップも糖質制限で結果を出してます。

食事量を半分にする食生活なんて続かないですよ。
そんなやり方じゃ仮に痩せられても、やめた途端にリバウンドするのが関の山。
糖質制限ならいつもお腹いっぱいまで食べられるのでずっと続けられます。

あなたも一度試してみてはどうですか。
    • good
    • 0

定番から、今注目のアンチエージング!


女性の悩みをまとめたサイト
いつまでも若々しく! アンチエイジングはここから!
http://antennach.com/overage/
    • good
    • 0

まず耳つぼダイエットに関して言いますと、耳つぼを刺激すると痩せるわけではありません。


これは、耳つぼの刺激で食欲が減退し、食べる量を減らしても空腹感をあまり感じなくするだけのことで
もしそれで食欲が減退していないなら、その耳つぼへの刺激は効いていないということになります。


また、痩せるためには高額なものを買う必要は全くありません。
買ってしまったものはもったいないですから徐々に消費するとして、もう一度摂取カロリーを原点から見直すのがいと思います。

質問者さんの身長・体重からすると、1日の消費カロリーは体力を使う仕事だそうですので、2100kcalくらいかなと推測します。
そこで1日の摂取カロリーを1700~1800kcalに制限するのが良いと思われます。
その際もタンパク質やビタミン・ミネラルを制限するとよくないので、カロリー調整は主食のご飯やパンでやるのがお勧めです。

これをきちっと実施するのに「レコーディングダイエット」という方法をお勧めします。(検索するとヒットします)
これは食べた物を逐一記録してゆく方法です。記録したからと言って痩せるわけではありません。
記録することで問題点が発見しやすくなるのです。そのためには何をどのくらい食べたか、飴玉一つに至るまで
きっちりと記録して、面倒でも毎日検証してください。

この方法で摂取カロリーが絶対に間違いないとすれば、1カ月で1kg以上痩せられるはずです。
体重計はデジタルで0.1kg単位で測定できるものを使用し、毎日同じ条件で測定してください。(体組成計を使用する方がより良いです)
この場合、体重は増減を繰り返しながら徐々に減ってゆきます。前日より増えても、めげることなく続けてください。
正しく栄養管理がなされていれば必ず痩せることができます。食材に関してはあまり神経質になることはないと思います。
    • good
    • 0

海藻やきのこ類を増やして下さい。

    • good
    • 0

ちょっと、体重が


多いですよね

食べる食材を見直すと
良いですよ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

食べる食材ですか…例えばどのような食材がいいですか?
今食べてる食材は、魚、野菜スープ、納豆、脂の少ない肉ですが…その他何を食べたほうがよいのでしょうか?

お礼日時:2017/06/19 22:37

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報