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フランス語の質問です。(大学で使っている教科書より)

1.Tomomi Amir beaucoup les hamburgers.
2.Je mange parfois des hamburgers chez McDo.

冠詞lesとdesの使い分けを教えてください。

質問者からの補足コメント

  • 訂正
    Amir →aimeです。

      補足日時:2017/09/01 16:35

A 回答 (2件)

1の"les"は英語の"the"に相当するもので、ここでは「すべて」のような意味を持っている。


たとえばプチ・ロワヤル仏和辞典にはこう書かれている。

==================================
⑦《総称的用法》《種類や種族の全体を問題にするときや,概念そのものについて述べるとき》
¶ Les hommes sont mortels.
人間は死すべきものである
/ Le chien est un animal fidèle.
犬は忠実な動物だ
/ Elle adore les chats.
彼女は猫が大好きだ
/ J'aime le sake.
私は日本酒が好きです
/ Le courage est une vertu.
勇気は美徳の一つだ

【ポイント!】
■複数形か単数形か
可算名詞を総称的にとらえるときには複数形を用いることが多いが,より抽象的にとらえて単数形を用いることもある.特に,他の種類・種族と対比的に述べるときは単数形になりやすい:L'elephant court aussi vite que le lion.「象はライオンと同じぐらい速く走る」
非可算名詞を総称的にとらえるときには単数形を使う:L'eau bout a 100 degres.「水は100度で沸騰する」/ Mon pere aime le poisson.「私の父は魚を食べるのが好きです」 (★この場合のpoissonは「魚肉」の意味で数えられない名詞)

[プチ・ロワイヤル仏和(第3版)]
====================================

初級の間は、
・一般論で「好きだ、嫌いだ」というときには、定冠詞をつける、
・数えられる名詞には複数形の les をつける、
・数えられない名詞には単数形の le/la をつける、
と覚えておけばよい。
上の例で言えば、

Elle adore les chats. 「彼女は猫が大好きだ」
J'aime le sake. 「私は日本酒が好きです」
Mon pere aime le poisson.「私の父は魚を食べるのが好きです」
(★この場合のpoissonは「魚肉」の意味で数えられない名詞)




2の"des"は不定冠詞といわれるもの。
英語には単数形の a/an しかないが、フランス語には複数形もある。

ここでは定冠詞は使えない。
「その特定の」ハンバーガーをマックでよく食べる、ってことはあり得ないし、
「ハンバーガーと呼ばれるもの一般」を食べることもできない。

ハンバーガーならどれでもいい(不特定)し、ハンバーガーは数えられる名詞なので、不定冠詞をつける。
ひとつなら、un hamburger。

まだ習っていないかもしれないが、不可算名詞なら部分冠詞をつける。
Je mange parfois du yaourt. 「私はよくヨーグルトを食べる」
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1の"les"は英語の"the"に相当するもので、ここでは「典


型的な」のような意味を持っている。トモミが好むのは
あくまで「典型的な」ハンバーガーで、揚げたイナゴが
入っているような変わったものではない。

2の"des"は部分冠詞といわれるもので、人がハンバーガ
ーを食べるとき、それは一般的なハンバーガーの集合か
ら取り出された一部分を食べることになる。"des"は「典
型的な~の集合の一部分」を表している。
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Qドイツ語の"r"の発音(後に母音が続かない場合)

ドイツ語初心者です。標記の件について、ずっと疑問に思ってきたことを質問します。
ドイツ語で、後に母音が続かない場合の"r"の発音の仕方は、どうも二種類あるようです。

(1)日本語の「ア」に近い発音の場合。
(2)日本語の「ル」に近い発音の場合。

手元のドイツ語の入門書には、ところどころカタカナで発音の補助が書かれています。
(できるだけこのカタカナには頼らないようにしていますが、この"r"の場合は無視できない問題のようですので)
それで、今まで勉強してきた中で、「ア」に近いとされている場合、「ル」に近いとされている場合を、集めてみました。それらについて、辞書にある発音記号も一緒に記します。
(発音記号中の記号"´"は、アクセントを意味します。)

(1)「ア」に近いとされる場合
der[der] →「デア」(×「デル」?)
Arbeit[´arbait] →「アァバイト」(×「アルバイト」?)
sterben[´∫tεrbәn] →「シュテァベン」(×「シュテルベン」?)
er[er] →「エア」(×「エル」?)

(2)「ル」に近いとされる場合
entfernt[εnt´fεrnt] →「エントフェルント」(×「エントフェアント」?)
lernen[´lεrnәn] →「レルネン」(×「レアネン」?)

これらの違いは、何なのでしょうか。何か規則性はあるのでしょうか。また、それぞれの一番右に()内に書いたように、例えばderを「デル」のように、lernenを「レアネン」のようには言わないのでしょうか。

よろしくお願い致します。

ドイツ語初心者です。標記の件について、ずっと疑問に思ってきたことを質問します。
ドイツ語で、後に母音が続かない場合の"r"の発音の仕方は、どうも二種類あるようです。

(1)日本語の「ア」に近い発音の場合。
(2)日本語の「ル」に近い発音の場合。

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(できるだけこのカタカナには頼らないようにしていますが、この"r"の場合は無視できない問題のようですので)
それで、今まで勉強してきた中で、「ア」に近いとされ...続きを読む

Aベストアンサー

その入門書のカタカナ表記はまずいですね。

rの発音は、舌先を震わせる方法もありますが、
口蓋垂(のどひこ)を震わせる発音の方が標準なので、
舌の動きの阻害ということでは説明できません。

日本語でドイツ語のrを表記するときは、
「ル」か「ア」のどちらかにするのが習慣ではありますが、
「発音がルに近いか、アに近いか」という分け方は無理です。
正しいのは、rが「子音として発音される」か、
または「母音化するか」という区別の仕方です。

「子音として発音される」というのは、つまり、
口蓋垂を震わせる「ルルル・・・」という音です。
基本的には、r+母音のときにのみ、このような子音として発音され、
母音+rで終わる場合や、母音+r+子音の場合のrは母音化されます。
母音化されたrをすべて「ア」で書き表すことに無理があり、
「ア」と書くと不自然な場合や読みにくい場合に「ル」と表記することが多いので、
カタカナ表記だけを見ると「ア」と「ル」の2種類があると錯覚します。
どちらのように書かれるか(聞こえるか)は、後続の子音の種類とは関係なく、
rの前の母音の種類によります。

Arbeitのrは、子音のrとしては発音されず、母音化されますが、
「アァバイト」「アーバイト」ではありません。
もしどうしてもカタカナ表記をするなら、「アウバイト」の方がまだ少しマシかもしれません。
ar, er, ir, or, urのいずれの場合もrは母音化されますが、
これらが語末ではなく語中にあるとき、それを「ア」と表記してもおかしくないのは、erとurの場合で、
erlauben「エアラウベン」やUrlaub「ウアラウプ」なら問題ないのです。
しかし、irgendを「イアゲント」と表記して、
日本語の「ア」のように口を広げて発音されては困りますし、
Dorfを「ドアフ」、vorneを「フォアネ」と表記するのも適切ではありません。
なので、「イルゲント」「ドルフ」「フォルネ」を書くことになるのですが、
この場合もrはのどひこを震わせる子音のrではありません。

この点で、お使いになっている入門書は中途半端で、
Arbeit「アァバイト」 sterben「シュテァベン」
entfernt「エントフェルント」 lernen「レルネン」
と書いてあるそうですが、「アァバイト」「シュテァベン」という書き方をするのであれば、
ほかの二つも「エントフェァント」「レァネン」と表記すべきです。

母音+rが語末にある場合は、どの母音の場合も「ア」と考えて大体問題ありません。
-ar: Nachbar ナッハバー
-er: Lehrer レーラー
-ia: Safia ザフィア
-or: hervor ヘアフォア
-ur: Merkur メルクーア

derやerは、標準語の会話では「デア」「エア」で、
原則として「デル」「エル」とは発音されません。
ただし、演劇や音楽の歌唱などの場合の「舞台語」としての発音では、
「デル」「エル」と発音されることがありますし、
地方によってはrの母音化が少なく、子音として発音されることが多くなります。
また、標準語の会話でも、何らかの理由で強調したい場合、
ふざけて言う場合、電話などで声が聞こえにくい場合、
住所、氏名などの綴りを正確に書き取ってもらいたい場合などに、
通常母音化されるrを子音として「ルルル・・・」と発音することはあります。

それから、アクセントのない前綴りとして出てくるer-や-er-は、
速く、軽く発音される場合は、「エア」よりも、ほとんど単母音「ア」のように聞こえます。
(もちろんこの場合も日本語の「ア」ではなく、もう少し曖昧な「ア」です。)
erlauben エアラウベン → アラウベン
verlaufen フェアラウフェン → ファラウフェン
zerbrechen ツェアブレッヒェン → ツァブレッヒェン

実際の発音を聞いた方がよいので、動画を二つ紹介しますが、
母音化の分け方が両者の間で少し違っています。

最初の動画では、短い文の中のrのどれが子音として、
どれが母音化されて発音されるかを説明しています。
(説明の部分は聞くのがまだ難しいと思うので、発音だけ聞いてください。)
母音化されたrは[ɐ]という発音記号で書かれています。
[r]の発音になっているのは、r+母音になっている2か所のみ、
RobertのRoと、Tanzpartnerinのrinだけです。

Robert hat sich am Fuß verletzt.
Wirklich? Beim Sport?
Im Tanzkurs. Er ist seine Tanzpartnerin über die Füße gestolpert.
Der Arme!
ローベルトは足を怪我したんだって。
本当? スポーツをしているとき?
ダンス教室でよ。パートナーの女性の足につまづいたの。
かわいそうに。
https://www.youtube.com/watch?annotation_id=annotation_201062565&feature=iv&src_vid=LBqBSbNya1k&v=kQ69R8MWf90

上の動画の説明を見る限り、子音として発音されるのはr+母音のときのみということになります。
これは、ほかの発音に関するドイツ語による説明の多くでもそうなっています。
しかし、次の動画では、a+rの場合と短母音+rの場合は、
rは母音化されるのではなく、弱い子音のrという説明です。
その例としては、wahr, Bart, fertig, Geschirr, Wort, Wurst, wärmen, störrischなどが挙げられています。
これは、どちらが正しいということではなく、どちらもあり得ると思ってください。
実際にドイツ語圏でいろいろな人と話すと、発音は様々です。
この動画も、説明の部分は理解できなくてもかまわないので、
単語の綴りと発音を聞いてください。
なお、ここでは発音をよりよく理解するために、
辞書に書いてある発音記号とは違う表記をしていると前置きしています。
https://www.youtube.com/watch?v=KGstphq2sLo

その入門書のカタカナ表記はまずいですね。

rの発音は、舌先を震わせる方法もありますが、
口蓋垂(のどひこ)を震わせる発音の方が標準なので、
舌の動きの阻害ということでは説明できません。

日本語でドイツ語のrを表記するときは、
「ル」か「ア」のどちらかにするのが習慣ではありますが、
「発音がルに近いか、アに近いか」という分け方は無理です。
正しいのは、rが「子音として発音される」か、
または「母音化するか」という区別の仕方です。

「子音として発音される」というのは、つまり、
口蓋垂を...続きを読む

Qフランス語和訳依頼

à l'occasion de la semaine de l'Europe du 7 au 15 mai 2007, la radio Canal Académie propose un entretien avec Claude Hagège, agrégé de Lettres, linguiste, directeur d'études à L'école Pratique des Hautes études et titulaire de la chaire de linguistique au Collège de France. Au micro de Philippe Laburthe-Tolra, Claude Hagège évoque la place du français dans le monde et s'exprime sur le problème de la préservation des différentes langues en Europe.
- Vous savez que j'ai une question à vous poser, vous êtes d'un côté un champion de la francophonie et d'un autre côté vous êtes partisan du plurilinguisme et vous trouvez qu'il est très bon de pratiquer deux langues dès la petite enfance si on le peut. Alors, est-ce que vous pouvez un peu nous expliquer ce paradoxe apparent ?
- Je résume en deux mots, il n'est nullement contradictoire de promouvoir le français d'une part et en même temps d'autre part de prôner la diversité, car le fait même que sont adhérents à la francophonie un certain nombre de pays extrêmement divers qui représentent autant de langues montre que ceux qui se regroupent autour de la francophnie se regroupent en fait au nom de la diversité, le français étant certes un point commun de ralliement entre eux, mais le français, eh bien, il est devenu paradoxalement le symbole de la diversité. C’est pourquoi je ne peux pas vivre comme une contradiction de prôner à la fois les deux.
- Oui, mais ce que, si j'ai bien compris, ce que vous réclamiez, c'est qu'on apprenne très jeune une deuxième langue.
- Oui, mais oui.
- Comment est-ce que c'est possible, pratiquement ?
- Oh ben, c'est très simple. il est question maintenant en Europe occidentale et méridionale, malheureusement, la menace se précise, d'introduire l'anglais comme langue obligatoire. Et alors moi je dis: on ne doit pas introduire l'anglais comme langue obligatoire, on doit introduire deux langues obligatoires, pas une seule, mais deux. Eh bien l'autre, ce sera obligatoirement une autre que l'anglais. C'est pourquoi je prône le bilinguisme obligatoire, pour qu'il y ait un équilibre et quand on m'objecte que ça peut poser des problèmes, je ne sais pas moi, de dysesthésie, de personnalité perturbée, etc.
- Oui, oui, c'est l'objection qu'on fait.
- L'objection que l'on fait qui est de l'ordre neurophysiologique je dirais, elle est absurde, nous savons par les recherches que l'on fait partout en laboratoire, des très bonnes équipes canadiennes, françaises, allemandes l'ont prouvé, que non seulement les enfants ne sont pas écrasés d'un trop grand nombre de disciplines à apprendre, mas que leurs neurones et que leurs capacités, les capacités d'absorption de connaissances sont en état, dans la totalité des systèmes d'enseignement primaire européens, sont en état de sous-exploitation.

フランス語の和訳をお願いします。

à l'occasion de la semaine de l'Europe du 7 au 15 mai 2007, la radio Canal Académie propose un entretien avec Claude Hagège, agrégé de Lettres, linguiste, directeur d'études à L'école Pratique des Hautes études et titulaire de la chaire de linguistique au Collège de France. Au micro de Philippe Laburthe-Tolra, Claude Hagège évoque la place du français dans le monde et s'exprime sur le problème de la préservation des différentes langues en Europe.
- Vous savez que j'ai une...続きを読む

Aベストアンサー

2007年5月7日から15日までのヨーロッパ週間にあわせて、ラジオ局「カナル・アカデミー」は、クロード・アジェージュ(文学上級教員資格者、言語学者、高等研究実習院院長で、コレージュ・ド・フランスの言語学講座専任教授)との対談を企画する。
フィリップ・ラビュルト=トルラの向けるマイクに、クロード・アジェージュは世界の中でフランス語が占める地位に触れ、ヨーロッパの様々な言語を守る問題について語る。
「質問なんですが、あなたはフランス語圏のチャンピオンでもあると同時に、多言語主義の信奉者でもあり、可能ならば、幼いときから二つの言葉を話せた方がいいとお考えです。それで、一見逆説的ですが、ちょっと、説明してもらえますか。」
「簡単に言いますとね、全然矛盾はしてません、フランス語を奨励しながら、多様性を訴えることとはね。
というのは、フランス語圏に入っているのが、かなりの数にのぼる非常に多様な国々で、国の数だけ言葉があるんです。このことが示しているのは、フランス語圏を構成している国は実際には多様性の名の下に集まっているということで、フランス語は確かに互いに集まる共通点なんですが、フランス語は、その、逆説的ですが、多様性の象徴になったんです。だからこそ、この二つを同時に訴えるというのは矛盾でも何でもないんですよ。
(直訳すれば、「この二つを同時に訴えるということを矛盾としては生きられない」だが)」
「ええ、でも、誤解でなければ、おっしゃっているのは、幼いときに二つ目の言語を学ぶ、ということですよね」
「ええ、その通りです」
「どうやったらそんなことができるんですか、実際」
「ああ、それは簡単ですよ。
今、西欧や南欧で問題になっているのは、残念ながら脅威ははっきりしています、英語が必須言語として導入されていることです。だから私は言うんです。英語を必須言語として導入してはならない、二つの言語を、ひとつではなく、二つです、導入すべきなのだ、と。ええ、もう一つの言葉は当然、英語以外ということになります。だからこそ、私は強制的な二言語使用を訴えるのです、バランスを取るためにね、問題が起きるかもしれないと言われるんですけど、どうでしょうね、美学上の問題とか、人格障害だとか。」
「ええ、ええ、そういう反論がありますよね」
「そういう神経生理学的なレベルの反論は、私に言わせれば、ばかげていますよ。いろいろなところの研究で分かってるんですよ、カナダやフランスやドイツの優れた研究チームが証明してるんです、子供は勉強することが多すぎてつぶれたりはしないし、ニューロンや能力、知識を吸収する能力は、ヨーロッパの初等教育システム全体の中で、十分活用されていない、ということがね。

2007年5月7日から15日までのヨーロッパ週間にあわせて、ラジオ局「カナル・アカデミー」は、クロード・アジェージュ(文学上級教員資格者、言語学者、高等研究実習院院長で、コレージュ・ド・フランスの言語学講座専任教授)との対談を企画する。
フィリップ・ラビュルト=トルラの向けるマイクに、クロード・アジェージュは世界の中でフランス語が占める地位に触れ、ヨーロッパの様々な言語を守る問題について語る。
「質問なんですが、あなたはフランス語圏のチャンピオンでもあると同時に、多言語主義の信奉者...続きを読む

Qフランス語和訳依頼

<< Oh, je n'arrive pas à faire sécher convenablement mon linge ! >> larmoie une ménagère déprimée.
<< Sèche tes larmes, choisis le LAVESEC deux en un qui sèche ta lessive sans la
dessécher, quel bonheur ! >> réplique son amie jeune, belle et souriante.

フランス語の和訳をお願いします。
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Aベストアンサー

(架空の)洗剤のコマーシャルかな。
洗えば乾くのか?
乾燥機いらず?
それとも魔法か?


Oh, je n'arrive pas à
ああ、私は首尾よく~することができない
faire sécher convenablement mon linge !
私の洗濯物をきちんと乾かす
larmoie une ménagère déprimée.
落ち込んだ主婦がめそめそする

「『ああもう、洗濯物がうまく乾かないわ!』落ち込んだ主婦が嘆く」



Sèche tes larmes,
あなたの涙を乾かしなさい
choisis le LAVESEC
LAVESECを選びなさい
deux en un
ひとつで二つ(two-in-one)
qui sèche ta lessive
洗濯物を乾かす
sans la dessécher,
乾燥させなくても
quel bonheur !
何という幸せ!
réplique son amie jeune, belle et souriante.
彼女の若く美しくほほえんでいる友人が答える

「『涙を拭いて、ひとつで二役のLAVESECにしなさい、洗濯物が乾燥させなくても乾くんだから。なんて幸せなのかしら!』と彼女の若く美しい友人がほほえみながら答える。」

(架空の)洗剤のコマーシャルかな。
洗えば乾くのか?
乾燥機いらず?
それとも魔法か?


Oh, je n'arrive pas à
ああ、私は首尾よく~することができない
faire sécher convenablement mon linge !
私の洗濯物をきちんと乾かす
larmoie une ménagère déprimée.
落ち込んだ主婦がめそめそする

「『ああもう、洗濯物がうまく乾かないわ!』落ち込んだ主婦が嘆く」



Sèche tes larmes,
あなたの涙を乾かしなさい
choisis le LAVESEC
LAVESECを選びなさい
deux en un
ひとつで二つ(two-in-one)
qui sèche t...続きを読む

Qフランス語和訳依頼

L'Europe a déjà connu une langue commune (mais pas unique): le latin. Langue de l'église, des lettrés, des savants, elle permettait de se comprendre de Paris à Venise, de Prague à
Madrid. La division du continent en nations, la mise en place des états surtout à partir du XVIe siècle ont fait éclater cette langue partagée. Faut-il aujourd'hui faire le chemin inverse ? Je résumerai en quelques mots la position de l'Union.
Elle rejette le principe d'une langue commune, encore moins d'une langue unique. il y a eu des tentatives, à l'échelle planétaire, plutôt sympathiques, généreuses et chaleureuses, à la fin du XIXe et au début du XXe siècle. On pense, à cette époque, qu'il est utopique de rendre internationale une langue existante et difficile de revenir à une langue morte et neutre, comme le latin.
On recherche alors une Langue Internationale Auxiliaire (LIA) et j'en cite deux exemples:
- le Volapuk, inventé en 1879 par un prélat catholique allemand (Johann Martin Schleyer 1831-1912) pour être un instrument pour l'Union et la fraternité des peuples;
- l'Espéranto, toujours parlé et appris par des militants passionnés, proposé en 1887 par le Dr Zamenhof.
Aujourd'hui cette voie n'est pas retenue.
L'égalité des langues officielles des états est le principe de l'Union européenne.
Cette diversité a été inscrite dans un article de la Charte des droits fondamentaux adoptée au sommet de Nice en décembre 2000. Sans qu'il soit précisé si les langues régionales sont aussi concernées et en laissant à chaque état le soin de mener sa politique en la matière. [...]
La réalité ne respecte cependant pas les principes.
évidemment une langue tend à dominer les autres, l'anglais... ou plutôt un anglo-américain ou un anglais créolisé. Plus les états sont petits, plus leur langue est limitée en nombre de locuteurs, plus leurs populations apprennent une autre langue, internationale, et l'anglais l'emporte. Ce sera encore accentué avec l'arrivée des pays d'Europe centrale et orientale où l'apprentissage de l'anglais fait des progrès rapides. D'où la nécessité d'avoir une politique linguistique et aussi le souci de l'avenir des langues régionales, moins répandues, minoritaires. Le Conseil de l'Europe a eu très tôt cette préoccupation.
Le plurilinguisme est l'horizon de demain. il ne faut pas le craindre. C'est à la jeunesse de s'y engager. La mobilité ne diminuera pas dans le siècle qui s'annonce. L'Europe n'a pas de frontière interne. De part et d'autre des anciennes frontières devenues seulement des limites territoriales, les échanges s'intensifieront et l'apprentissage de la langue du voisin sera indispensable.
L'Europe s'en portera bien mais c'est la France qui aura le plus de mal à s'y faire. à nous de trouver cet équilibre positif qui fait rayonner la langue francçise, qui sache défendre les langues dites << régionales >> et en même temps développer l'apprentissage des langues étrangères.
Les langues sont amies entre elles; qu'elles le restent !!

フランス語の和訳をお願いします。

L'Europe a déjà connu une langue commune (mais pas unique): le latin. Langue de l'église, des lettrés, des savants, elle permettait de se comprendre de Paris à Venise, de Prague à
Madrid. La division du continent en nations, la mise en place des états surtout à partir du XVIe siècle ont fait éclater cette langue partagée. Faut-il aujourd'hui faire le chemin inverse ? Je résumerai en quelques mots la position de l'Union.
Elle rejette le principe d'une langue commune, enc...続きを読む

Aベストアンサー

ヨーロッパにはひとつの(単一ではないが)共通語があった。ラテン語である。
教会の、文学者の、知識人の言語として、パリからベネチアまで、プラハからからマドリードまで、通じていたのだ(相互理解を許していた)。
大陸が国に分割され、特に16世紀以降国家が確立するにつれ、この共通語はばらばらになった。
今日、この道を後戻りすべき(逆にたどるべき)であろうか?
EUの立場を簡単にまとめておこう。
EUはひとつの共通語という原則は捨てている。ましてや単一言語など論外である。
19世紀終わりから20世紀にかけて、世界的規模で、共感を呼び、寛大で、熱心な試みがあった。
当時は、実際に存在するひとつの言語を国際語とすることは夢物語であり、ラテン語のような中立的な死語に戻るのは難しいと考え、
そこで、国際補助語(LIA)を研究した。例を二つ挙げよう。
(過去のことであっても On pense/On recherche が現在形なのは、話者が過去の物語の中に身を投じ、連続して起きるできごとを眼前に展開しているように描いて臨場感を与える修辞的用法であるためで、歴史的現在、物語現在などと呼ばれる)
ヴォラピュク。諸国民の統一と友愛の道具とするために、ドイツのカトリック神父(ヨハン・マルティン・シュライヤー 1831-1912)によって創られた。
エスペラント。現在でも熱烈な支持者が話し、学んでいる。ザメンホフ医師によって1887年に提案された。
今日では、この(単一の共通語化という)方策は取られていない。
国家の公用語は全て平等であるというのがEUの原則である。
この多様性は、2000年12月にニースの首脳会議で採択された欧州連合基本権憲章の中の一条に書かれている。
地域語が含まれるのかどうかはっきりせず、この件についての政策の遂行は各国にゆだねられているとはいえ。(中略)
現実はしかし、これらの原則を尊重してはいない。
明らかに、ひとつの言語が他を支配する傾向にある。英語、というよりむしろ英米語もしくはクレオール化した英語である。
国が小さくなればなるほど、その言語は話し手の数が少なくなり、その人々は他の国際語を学ぶことになり、英語が他を圧倒する。
この傾向は中欧や東欧の国々が加盟するとともに、顕著になるだろう。
そこでは英語の学習が急速に進んでいるからである。
そこから必要となるのが、言語政策を決めること、そしてそれほど広く使われているわけではない少数派の地域語の将来に配慮することである。
欧州評議会は非常に早くから関心を持っていた。
多言語主義は明日の景色(未来の眺望)である。
恐れてはならない。
若者がそこに参加すべきである。
(C'est à 人 de 不定詞:人が~する番である、すべきである)
来たるべき世紀において、そのスピードが落ちることはない。
ヨーロッパに内なる境界はない。
単に領土の境目となったかつての国境の両側から、交流は盛んとなり、隣人の言語を学ぶことは不可欠となるだろう。
ヨーロッパはこうして活力を増すだろうが、フランスは慣れるのに大変な苦労をすることだろう。
我々は積極的な健全さ(バランス)を見つけなければならない。
それによって、フランス語を輝かせ、「地域語」と呼ばれる言語を守ると同時に、外国語の習得も伸びるのである。
言葉は互いに友人同士である。どうかそのままでいて欲しい!



ああ、疲れた。

ヨーロッパにはひとつの(単一ではないが)共通語があった。ラテン語である。
教会の、文学者の、知識人の言語として、パリからベネチアまで、プラハからからマドリードまで、通じていたのだ(相互理解を許していた)。
大陸が国に分割され、特に16世紀以降国家が確立するにつれ、この共通語はばらばらになった。
今日、この道を後戻りすべき(逆にたどるべき)であろうか?
EUの立場を簡単にまとめておこう。
EUはひとつの共通語という原則は捨てている。ましてや単一言語など論外である。
19世紀終わりから20世...続きを読む

Q「note de r」 意味を教えてください。

個人で文房具のノートを制作しております。
「ノート・デ・アール」というダジャレで商品名をつけようと思ったのですが、
なんとなくフランス語っぽいと思い「note de r」で検索したところ、
ヒットしたものの日本以外のページで全く意味が分かりませんでした…。
おっかない意味だったらイチから考え直そうと思っています。

また、商品名をフランス語表記した場合、「note de r」の綴りで間違いないでしょうか?

お分かりになる方、教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

フランス語の「note」には、メモ、音符、注釈、などの意味があるので(フランス語でノート・帳面はcahier)、フランス語としての「note de r」の意味は「r の注釈・メモ」くらいの感じでしょうか。
検索でヒットしたのは、たぶん、「R~~」の(による)注釈・メモ、という意味の文字列だったのではと思います。
「note de r」をフランス語として発音すると、「ノートゥドゥエール」のようになります。フランス語としては、「de R」は「デ・アール」のようは発音にはならないです。
前置詞「de」を「デ」と発音するのはスペイン語が思い浮かびますが、スペイン語では「R」はアールとは読まないんですよね…。
一見フランス語と見せかけて、実は英語読みすると「ノートであーる」となる、くらいに考えるしかないと思います。
あとは「r」を、フランス語で「アール」と読む別の単語に置き換えるか。ただ、そうすると、商品名として他とかぶる可能性が高くなるように思います。

Qネイティブにはa+u => oが考えなしに自然にできるんですか

馬鹿げた質問かもしれませんが、ネイティブには頭で考えなくても自然にできるのかが知りたくなりました。

時代劇をみたいたらa+u => oに言われる言葉が多すぎて、聞いた時直ぐわからず、頭のなかで分析して元の形を導出してみたらよくしっている形容詞だった場合が多かったです。まるでpig Latinみたいに(Pig Latinは英語の単語の最初の字を一番後ろに移動させたあとayをつけるものです。たとえば、dogならogday, catならatcayになります)、考えるとわかりますが、すぐわからないのです。

もちろん、「ありがとうございます」の「ありがたい」とか「はようございます。」の「早い」とかはとてもよく聞いたのでわかりますが、いくらネイティブでもすべての日本語の形容詞をよく聞いているわけではないでしょうし、a+u=>oになったとき全部すぐわかりますか?

例えば、「見たくない」に「ございます」がついたら、「見たうなうございます」= > 「みとうのうございます」になるのではないですか? そんな風に来てもすぐネイティブなら頭のなかでの解析過程無しにすぐわかりますか?

馬鹿げた質問かもしれませんが、ネイティブには頭で考えなくても自然にできるのかが知りたくなりました。

時代劇をみたいたらa+u => oに言われる言葉が多すぎて、聞いた時直ぐわからず、頭のなかで分析して元の形を導出してみたらよくしっている形容詞だった場合が多かったです。まるでpig Latinみたいに(Pig Latinは英語の単語の最初の字を一番後ろに移動させたあとayをつけるものです。たとえば、dogならogday, catならatcayになります)、考えるとわかりますが、すぐわからないのです。

もちろん、「あり...続きを読む

Aベストアンサー

woman [wˈʊmən] の複数形が、子音だけが残ってwomen [wímɪn] になっても英語ネイティブの方はさっとわかるのでしょう。
それと近いものなんじゃないですかね。

しかも、ご指摘のようなウ音便化したうえで「おー」と発音する例はそれこそめちゃくちゃたくさんあって一般的ですんで、
解釈に時間をかけるほどのではありません。
時代劇なんか見てなくても、会話してればいくらでもたくさん出てきますし。

Qバンギャ (バンギャル) をフランス語にすると何と言いますか?

「バンギャ」(バンギャル)をフランス語に訳すとどうなりますか?
なるべく短い表現をしたいです。

バンギャルとは、(ヴィジュアル系)バンドの熱心なファンである女性を指す言葉です。

Bande de Files で良いでしょうか??
良い表現を教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バンギャル とか ビジュアル系は、そもそも日本語で、ウィキペディアのフランス語版には、日本語そのまんまで書かれています。

(Bangyaru in Japonais)
Les amateurs de femmes enthousiastes pour le groupe de visual kei rock

(日本語でバンギャル)
ビジュアル系ロックのための熱狂的な女性のファン

Qフランス語和訳依頼

Je me présente: je suis franco-espagnole et j'étudie le droit à Paris, en espérant me spécialiser dans le droit européen. Ayant vécu dans plusieurs pays, dans le milieu des institutions européennes, j'en ai gardé l'idée que tous les Européens ne forment qu'un seul et même peuple. Ce qui m'a conduite, naturellement, à l'idéologie fédéraliste.
Pour moi, le fédéralisme est la seule voie pour l'Europe, de nos jours et pour l'evenir. L'idée que les Européens ne forment qu'un seul peuple, dans un << grand état compose de provinces >>, comme le disait si bien Montesquieu, a fleuri il y a très longtemps. Le parallélisme de nos histoires, de nos structures politiques et sociales, rend la tâche de convaincre les électeurs bien plus facile qu'ailleurs. [...] La déclaration suivante constitue le programme officiel du mouvement Europe United-Europe Unie concernant les langues.

Plusieurs cultures, une union. Plusieurs langues, une langue commune. [...] En accord avec la vision qu'a le mouvement Europe United-Europe Unie d'un continent divers et pluriel, ce parti souhaite que toutes les langues européennes nationales ou régionales aient l'espace et les ressources nécessaires pour s'épanouir. La diversité linguistique est l'une des grandes forces de l'Europe et ajoute à la richesse de sa culture.
Cependant, notre vision est aussi celle d'un continent dynamique et unifié. Le fait que de nombreux Européens ne puissent pas communiquer directement les uns avec les autres est un obstacle à l'unité ainsi qu'au dynamisme de notre continent. à l'unité, parce que les barrières linguistiques empêchent une communication libre dans l'Union. Les gens ne pouvant pas communiquer les uns avec les autres se sentent étrangers les uns aux autres.
Au dynamisme, parce qu'il va à l'encontre de l'un des principes centraux du marché commun, le droit de chaque Européen de traviller là où il veut dans l'U.E. [...]
à cette fin, notre mouvement croit que chaque Européen devrait apprendre au moins trois langues, dont deux au niveau de langues maternelles, et une troisième comme langue étrangère.
Une des langues maternelles serait la langue officielle / dominante de l'état dans lequel le citoyen reçoit son éducation (appelée langue nationale de l'état). L'autre langue maternelle serait une langue auxiliaire de l'Union Européen. Ce serait une langue commune permettant la communication entre plusieurs cultures dans l'objectif de conduire les affaires, les services, le commerce, les sciences, etc. En effet, cette langue devrait être la langue de travail de l'U.E. Lorsque deux Européens issus d'états-membres différents se rencontreraient, leur langue commune naturelle serait la langue auxiliaire de l'Union. [...]
La question du choix de la langue commune de l'U.E. sera toujours politiquement sensible. Notre solution est de laisser le peuple de l'Europe décider.
Europe United-Europe Unie propose un référendum paneuropeen de façon à laisser les citoyens décider par eux-mêmes quelle langue commune ils désirent parler.
Les Européens se verraient demander un ordre de préférence pour la langue qui devrait être la langue auxiliaire de l'U.E. Les langues proposées seraient les cinq les plus parlées de l'Union, l'esperanto et le latin. La langue ayant le plus de soutien serait alors retenue comme langue auxiliaire de l'Union.
Si les Européens choisissaient l'une des langues nationales, les états dont c'est la langue nationale devraient organiser un référendum additionnel pour choisir une deuxième langue à enseigner au niveau de langue maternelle.

フランス語の和訳をお願いします。
第二段落の一行目?または二行目のqu'aは、正しくは qu'à かもしれません。
宜しくお願いします。

Je me présente: je suis franco-espagnole et j'étudie le droit à Paris, en espérant me spécialiser dans le droit européen. Ayant vécu dans plusieurs pays, dans le milieu des institutions européennes, j'en ai gardé l'idée que tous les Européens ne forment qu'un seul et même peuple. Ce qui m'a conduite, naturellement, à l'idéologie fédéraliste.
Pour moi, le fédéralisme est la seule voie pour l'Europe, de nos jours et pour l'evenir. L'idée que les Européens ne forment qu'un s...続きを読む

Aベストアンサー

自己紹介します。私はフランスとスペインの国籍を持っています(訳注:EUでは多重国籍は認めなければならないことになっている)。パリで法律を勉強しています。専攻は欧州法にしようと思っています。何カ国かで暮らし、ヨーロッパのいくつかの学校で勉強してきましたので、全てのヨーロッパ人は単一の同じ民族であるとずっと考えてきました。そのため、私は自然に連邦主義者になりました。
 私にとって、連邦主義はヨーロッパの取るべき唯一の道です、現在も、そして未来も。ヨーロッパ人が単一民族であるという考え方は、モンテスキューが「複数の地域からなるひとつの偉大な国家」とはっきり言っているように、非常に古くから花開いてきました。我々の歴史、我々の政治や社会の構造はよく似ていますから、有権者を説得するのは他の地域よりも容易です。(中略)以下の宣言は、統一ヨーロッパ運動の、言語に関する公式計画です。

 いくつもの文化とひとつの連合。いくつもの言語とひとつの共通語。(plusieursには「多い」というニュアンスがある)(中略)多様で多元的な大陸という、統一ヨーロッパ運動のビジョンにあわせて、我が党は全てのヨーロッパの言語は、国語であれ地域語であれ、花開くために必要な空間と資源を持つことを望む。(qu'a le mouvement Europe United-Europe Unieは関係節で倒置されている。主語はle mouvement Europe United-Europe Unie、動詞がa。「統一ヨーロッパ運動が持つ(ビジョン)」)言語の多様性はヨーロッパの大きな力のひとつであり、文化を豊かにする(文化の豊かさを増やす:ajouter à ~を増やす、増大させる)。

 しかしながら、我々のビジョンはダイナミックで統一された大陸のビジョンである。多くのヨーロッパ人がお互いに直接コミュニケーションをとることができないという事実は、我が大陸の統一にとってもダイナミズムにとっても障害である。統一にとって(障害である)というのは、言語障壁は連合内における自由なコミュニケーションを妨げるからである。お互いにコミュニケーションがとれない人々は、互いに無縁に感じるものである。ダイナミズムにとって(障害である)というのは、共同市場の中心的な原理のひとつ、すなわち、全てのヨーロッパ人が持つ、EU域内では働きたい場所で働くことができるという権利と相容れいないからである。(aller à l'encontre de~に反対する;矛盾する)(中略)

 この目的のため、我々の運動は、全てのヨーロッパ人は少なくとも三つの言語(このうちの二つは母語なみで、三つ目は外国語として)を学ぶべきであろうと信じる。母語のひとつは、市民が教育を受けるその国の公的/支配的な(国語と呼ばれる)言語であろう。もう一つは、EUの補助的な言語であろう。それはいくつもの文化間でコミュニケーションをとれるようにする共通語で、その目的は、ビジネス、サービス、商売、学問などを行うことである。実際、EUの労働言語となるべきであろう。異なる加盟国出身の二人のヨーロッパ人が出会ったとき、自然な共通語はEUの補助言語であろう。(中略)

 EUのどの言語を選ぶかというのは、常に政治的に慎重を要する問題となろう。我々の解決策は、ヨーロッパ人に決めさせるということである。統一ヨーロッパは、市民に自分たちで、どの言語を話したいか決めて貰う全欧的な国民投票を提案する。

 ヨーロッパ人はEUの補助言語となるべき言語にういて、好きな順を尋ねられることだろう(se voir+不定詞:ここでは受身のような意味)。提案される言語は、EU内で最も話されている五つの言語、エスペラント、ラテン語となろう。最も支持された言語が、EUの補助言語として採用されることになろう。

 もしヨーロッパ人が国家語のひとつを選ぶとすれば、その言語を国家語とする国は、母語レベルで教育を行う第二言語を選ぶすために、追加の国民投票を行うべきであろう。

自己紹介します。私はフランスとスペインの国籍を持っています(訳注:EUでは多重国籍は認めなければならないことになっている)。パリで法律を勉強しています。専攻は欧州法にしようと思っています。何カ国かで暮らし、ヨーロッパのいくつかの学校で勉強してきましたので、全てのヨーロッパ人は単一の同じ民族であるとずっと考えてきました。そのため、私は自然に連邦主義者になりました。
 私にとって、連邦主義はヨーロッパの取るべき唯一の道です、現在も、そして未来も。ヨーロッパ人が単一民族であるという...続きを読む

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my book が3人称、単数。my books となったら3人称で複数。
is 現在。

主語は my book。

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そう言った方々も若者時代にはそう言われた事でしょう。順繰りです。それによって古い言葉が淘汰され、新しい言葉が生まれます。良くも悪くも。

食べ物だって、礼儀だって、上の世代からしたら乱れ捲り。時代の流れ。


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